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文字と言葉の簡略化(part103スレ)
- 2013/09/19(Thu) -
175 :日出づる処の名無し:2011/11/01(火) 21:32:31.70 ID:NAP3kMp8
近代の和製漢字の逆輸入は今までにも聞いたことがあるけど、
それ以前の古代や中世での逆輸入はあったのかね?

176 :日出づる処の名無し:2011/11/02(水) 00:15:11.95 ID:FP3BxgA2
>>175
中国に行って日本に帰ってきた日本人は山程いるけど、その逆の中国人は極めて少ないし。
日本人で中国に住み着いたのもいるけど極めて両少ないし
ほとんど無いと考えた方がいいのかと

177 :日出づる処の名無し:2011/11/02(水) 13:00:54.39 ID:KTnAw5oo
>>175
>>176
つうか、ひらがな導入できなかった時点で支那文明はその程度の文明。

178 :日出づる処の名無し:2011/11/02(水) 13:27:12.79 ID:/3Ta4ELu
支那語の構造上、ひらがなのような表記法が適しているかは疑問だね。

179 :日出づる処の名無し:2011/11/02(水) 13:29:46.24 ID:7EKwwYJx
>>178
今の中国語って平仮名みたいな音だけの表記って多いよね。
元の字も無くなってるけど。

180 :日出づる処の名無し:2011/11/02(水) 14:38:40.14 ID:/3Ta4ELu
外来語は仮借文字で対応していたが、最近はアルファベットをもろに使う事例もある。
でも、日本語のような助詞助動詞で言葉をつないでいく謬着語はなく孤立語なので、
表音文字は発達しなかったんでないの?

181 :日出づる処の名無し:2011/11/02(水) 15:01:21.38 ID:KTnAw5oo
>>178
あのな、支那語はもともとオンだけだった。

字はない。

支那語はオンそのものに意味がある。
漢字で同じ音で形が違うのに近親語というのが頻発するのはそのため。
だが、支那は嘘歴史を記述するために文字を導入した時点から、口語と文語が乖離した。
だから、古代支那語の発音は日本語の呉音漢音等によってかなり正確に復元されるが、
支那語だけだと全く無理。
口語と文語の乖離はやむを得ないので発音文字の導入を考えるべきだった。
もともと漢字は表意文字ではなく表音文字だったが
途中から表意文字としてだけしか機能しなくなった。
支那はひらがなの導入を考えるべきだった。

以上

182 :日出づる処の名無し:2011/11/02(水) 15:47:59.21 ID:/3Ta4ELu
>>181
>あのな、支那語はもともとオンだけだった。

文字が先の言語なんてあるのか?
当たり前のことをえらそうに。

183 :日出づる処の名無し:2011/11/02(水) 15:49:56.60 ID:/3Ta4ELu
>口語と文語の乖離はやむを得ないので発音文字の導入を考えるべきだった。

そんなこと言ったら表音文字だって時代や地域によって発音違うぞ。

184 :日出づる処の名無し:2011/11/02(水) 18:45:30.00 ID:KTnAw5oo
>>182
支那語は、おまえが知らなかったように、オンで親戚関係が決まる言語。

>>183
>そんなこと言ったら表音文字だって時代や地域によって発音違うぞ。

表音文字ではなくて、発音文字、な。
支那語は文字の導入と歴史捏造によって表音表意文字が
表意文字へと変化してしまったので、
発音記号を導入すべきだった。

それには日本のかながふさわしかった。
そんな情報収集と分析すらできない支那は欠陥文明。

185 :日出づる処の名無し:2011/11/02(水) 19:46:42.56 ID:+YlIbZCh
かな・カナって、元は女性が遊びながら作り上げたもんなんだよな、ギャル文字みたいに
今識字率が上がったシナも、表音文字が出来上がるかもしれんね
もうカンタン漢字使ってるし(ダサいけど)

186 :日出づる処の名無し:2011/11/02(水) 20:27:33.42 ID:/3Ta4ELu
>>184
>支那語は、おまえが知らなかったように、オンで親戚関係が決まる言語。

よく読め。
もともとは表音表意文字だといっている。

187 :日出づる処の名無し:2011/11/02(水) 21:14:44.91 ID:KTnAw5oo
>>185
簡体字は廃止すべきだ。
簡体字では支那語の中核たる音のつながりが見えないからだ。

>>186
どこで????

188 :日出づる処の名無し:2011/11/02(水) 21:34:33.20 ID:/3Ta4ELu
>文字が先の言語なんてあるのか?

この前提で表意文字と言っているんだから、表音表意文字となるだろjk

189 :日出づる処の名無し:2011/11/02(水) 21:37:30.13 ID:gU9ktL4M
発音記号を導入すべきってんならハングルでいいなお似合いだ

190 :日出づる処の名無し:2011/11/03(木) 00:34:44.26 ID:Op9J3Tkp
詳しくないんだけど台湾の文章なんかで
漢字を略したような音だけを表しているような変な文字があるでしょう。
ああいうのを漢字圏でもっと活用できないのかな。

191 :日出づる処の名無し:2011/11/03(木) 06:40:27.31 ID:Zin6n75+
>>190
注音符号(またはボポモフォ)ね。あれは主に教育分野で使われている。
大陸側では注音符号ではなく、ローマンアルファベットによる拼音が使われてる。

コンピュータでの文字入力で使われていたりする。

192 :日出づる処の名無し:2011/11/03(木) 12:13:28.19 ID:6Bn3dfYO
変な人が湧いてるが、いわゆる漢文は元々が商用のために開発された人造記述言語だな
国土も広大で貿易相手も世界中からやってくる商業の一大中心地だった中国では
商売上の共通語の必要性に迫られて、漢語という記述言語が開発された
これが後には一般の文書から漢詩などの芸術活動まで広く使われるようになったが、
あくまで「記述」するための言葉であり、音に出して読むためのものではなかった

今でも北京と広東の人間は通訳がないと全く会話不可能なほど言葉が違うが、
文字に書くと一字一句たがわず一致するのは、まさに記述用の言語ならではの事

193 :日出づる処の名無し:2011/11/03(木) 13:11:54.66 ID:5KTzMW0y
考古学的に現存する最古の漢字は、
殷に於いて卜の結果を書き込むための使用された亀甲獣骨文字(甲骨文字)であることから、
少なくとも今のところは、占いに使われたというのが定説だろ。

194 :日出づる処の名無し:2011/11/03(木) 13:15:03.61 ID:5KTzMW0y
いつの間に漢文の話題にすり替えてんだよ。

195 :日出づる処の名無し:2011/11/03(木) 17:17:28.55 ID:p5L4M5LA
>>192
そいや字も含めて色々と統一を試みたのが始皇帝だっけ
それまで戦国時代で度量衡とかが国々でバラバラで、
言語も方言っていうレベルじゃない違いがあったわけで、それを言語的に統一って難しいよな
んで漢字って、雑多な人種間でもコミュが必要な人間達があとから覚えるのに適していたのかもね
今でも漢字圏の人間って、言葉が全く違うのに筆談できるし

音を排した表意のみの文字だからこそ可能だったと思える
意味さえ同じで通じるならあとは好きに発音してくださいwwwwってさ

196 :日出づる処の名無し:2011/11/03(木) 17:24:32.40 ID:p5L4M5LA
途中で送信しちった
だから音混じりの字だと、結局は浸透しなかっただろうね
ということで「記述用の言語ならでは」という意見に同意する

197 :日出づる処の名無し:2011/11/03(木) 18:12:28.92 ID:+Kl1drkQ
逆にインドを中心とする南アジアなんかは共通の文字を使ってたのに、
形状や書法が地域ごとに独自化していったんだよな。
また、「月(北京語=ユェ、広東語=ユット、日本語=ゲツ・ガツ、
 朝鮮語=ウォル、ベトナム語=グイェッ)」
みたいに字形は同じでも言語ごとに発音が全然異なる場合が多い漢字と違って、
ルーツが同じ字の発音がほとんど変わらない
(大きな変化でもaがoとaの中間みたいな発音になる、チャ・ジャがツァ・ヅァになる程度)。
表音文字だから音の変化が少ないってわけでもない
(ローマ字は同じスペルでも言語が違えば発音が大きく異なるし)
なぜそうなったかを解明できたら面白そうだと思う。

198 :日出づる処の名無し:2011/11/03(木) 19:16:35.15 ID:S/3H8muM
>>197
発音が大きく異ならない(と言うか、ほぼ同じ)てのは
文書だけでなく、リアルの接触が大規模に行われていたということだろうなぁ

200 : 忍法帖【Lv=37,xxxPT】 :2011/11/04(金) 11:38:36.65 ID:sGc9LfiQ
>>187
簡体字は、対応する篆書体(印鑑で使う)がないから、印鑑を作るときは繁体字の篆書体になる。
簡体字は今まであった略字の延長でしかない。という追加。
学術書は繁体字を使っているらしい。

201 :日出づる処の名無し:2011/11/04(金) 13:15:56.23 ID:bmyDoZhZ
簡体字は文化の断絶を狙ったものでもある。

202 :日出づる処の名無し:2011/11/04(金) 13:54:01.24 ID:XEcsyzRX
言語の簡略化なんてどこでもある
英語でもある
colour→colorとか

203 :日出づる処の名無し:2011/11/04(金) 14:21:51.32 ID:nfYOo8xC
簡体字はあまり使って欲しくないね
自分は鍼灸免許持ちなんだが、経絡・経穴はあちらと共通なんだよね。字もいっしょ
中国語なんて知らない自分でも字で通じられるのはありがたい
コミュニケーションの断絶は敵意の始まりだしね
あっちの反日を少しでも和らげるためにも、やはり共通の漢字が望ましいよ

204 :日出づる処の名無し:2011/11/04(金) 15:01:50.61 ID:qXlXRehZ
>>203
同意。

極東五カ国での漢字と知性の法則
馬鹿
漢字全廃=韓国、北朝鮮
簡体字=共産支那

賢い
漢字かな混じり=日本
正字体=台灣

205 :日出づる処の名無し:2011/11/04(金) 15:39:49.03 ID:0AU9qs4G
でも、台湾人じゃなくてよかった。
あんなに漢字覚えられないよw

206 : 忍法帖【Lv=37,xxxPT】 :2011/11/04(金) 16:24:11.41 ID:sGc9LfiQ
>>205
読めればそれでオK!
難しい漢字だから使わない というのは、将来韓国のような漢字を使わない国になる
勝鬨橋>勝どき橋 鬨の声>ときの声 時の声?朱鷺の声?

207 :日出づる処の名無し:2011/11/04(金) 17:13:34.64 ID:yCoEqTC9
台湾香港はTV画面の文字ツッコミも日本式真似てるよ。
シラけると「寒。」とか「絶句」とか出る。

208 :日出づる処の名無し:2011/11/04(金) 19:10:52.63 ID:cHQE6ZRU
寒いってまっちゃんが言い始めたんだよな
関西では元々使ってたの?

209 :日出づる処の名無し:2011/11/04(金) 19:37:07.20 ID:yCoEqTC9
いや、松以前にタモリが桃井かおりのマネで 寒い・・・ と既にやっていた。

210 :日出づる処の名無し:2011/11/04(金) 20:23:20.19 ID:qXlXRehZ
>>206
同意。

213 :日出づる処の名無し:2011/11/05(土) 14:15:02.43 ID:S0mRCNiD
簡体字の起源は日本
正確にはオキュパイド・ジャパン
もっと正確にはU.S.Aだな

*************

214 :日出づる処の名無し:2011/11/05(土) 19:50:46.44 ID:h/X1+Fha
BS朝日の東京ローズ特番・・・実況すら誰も居なさすぎてワロタ
旧日本軍すら「萌え」を武器に米軍と戦っていたんだなw

215 :日出づる処の名無し:2011/11/05(土) 20:09:07.09 ID:JW/TJ9hA
>>214
「東京ローズな、あれ実は男の娘だ」
をやったら、米軍の士気を崩壊させられたかもしれんなぁ

216 :日出づる処の名無し:2011/11/06(日) 00:24:28.19 ID:iU8pxBGQ
BS朝日はコサキンくらいしか見たことないな。

217 :日出づる処の名無し:2011/11/06(日) 08:42:30.54 ID:Rk3jECkM
>>214
ポルノまがいの伝単ばらまいてたとか日本軍も結構やってたのね。
あの伝単作ってた職人さん達の心境を少し知りたかったり。

218 :日出づる処の名無し:2011/11/06(日) 09:57:03.98 ID:71duscdl
米兵向けの宣伝ビラの絵柄が日本人離れしていて、もう限りなく米国クオリティだったけど、
あれってやっぱり捕虜あたりからリクルートしたのかねぇ

もし逆の場合があったなら、米軍が萌え絵をバラ撒くという事になるわけだが、
日本製ゲームの米国版パケ絵みたいな事になったら作戦失敗もいいとこだな

219 :日出づる処の名無し:2011/11/06(日) 14:31:18.34 ID:BbjnBoQM
北朝の人民は物資包んだ日本の古新聞貪り読んで
外界を知るらしい。

220 :日出づる処の名無し:2011/11/07(月) 01:57:09.84 ID:MCGAkF5P
アメリカ育ちの日本人(又は日系人)やアメリカ留学帰りが作ったりしていたんだろう。

221 :日出づる処の名無し:2011/11/07(月) 21:18:01.69 ID:5sQJZnAn
そう考えてみると文化の理解度ってものは、人種によって違いがあるって事になるが
文化とか精神構造っ、そんなに顕著に遺伝するかね

222 :日出づる処の名無し:2011/11/07(月) 21:39:35.44 ID:qj5PAicn
>>221
帰米者とか日系米人でも旧日本軍に協力したのは、日本側に親近感を持っていた可能性が強い。
それ考えると、日本文化に浸っていた度合いは強かっただろう

223 :日出づる処の名無し:2011/11/07(月) 21:50:00.07 ID:5sQJZnAn
いや、俺が疑問なのは>>218の逆のパターンの事について。
日本人は感化されやすくて欧米人はされにくいってこと?
翻って理解力の問題とも言えなくもないけど
文化の高低差っていうものってのは無いと思うおれには釈然としないんだよな。
まぁ、バットマンのパクリで黄金バット作った国の人間は
偉そうにいえないんだけれども、飲んでるから失礼。

224 :日出づる処の名無し:2011/11/07(月) 21:50:47.72 ID:iyHYIWyy
>>221
民族の遺伝子は文化。

225 :日出づる処の名無し:2011/11/07(月) 23:36:26.85 ID:sFJcgK6W
>>223
文化の高低差ってのは、総合で見ればないのかもしれないけれど、
民族によって得意とする分野はあるでしょ。

226 :日出づる処の名無し:2011/11/08(火) 00:29:08.59 ID:U0Enu0Zy
南米の日系なんて祖国日本を脳内美化してるから
ワシ等が「もう日本もgdgdで・・・」とか自嘲すると本気で怒るってね。

昔は「勝ち組」って南米日系で日本の敗戦を認めない情報弱者≒実質負けって意味だったのに
いま変わってしまったね。

227 :日出づる処の名無し:2011/11/08(火) 01:46:58.78 ID:IDtEf4GH
>バットマンのパクリで黄金バット作った

え?

228 :日出づる処の名無し:2011/11/08(火) 03:10:19.19 ID:ijpvJIgT
釣りにマジレスすると、昭和14年に誕生したバットマンが昭和5年の黄金バットをパクれるなんて、
やはりアメリカは地震兵器だけじゃなく時間兵器も開発していたんだな

229 :日出づる処の名無し:2011/11/08(火) 03:56:11.37 ID:8NvhYr4i
>>228
逆じゃね?

230 :日出づる処の名無し:2011/11/08(火) 04:23:42.55 ID:mHE3TokS
>>223
> 日本人は感化されやすくて欧米人はされにくいってこと?

そういうことはないよ。アメリカだって萌え絵を描くとなればきっちり描いてくるだろ。

ただそれはアメリカ育ちのアメリカ人にやらせるより、
日本育ちのアメリカ人や日本文化に精通しているアメリカ人にやらせるだろう。

231 :日出づる処の名無し:2011/11/08(火) 04:31:05.49 ID:oA3nThjF
>>223
太平洋戦争での逆パターンということなら、当時は日本の萌えのツボを知ってる
アメリカ人なんて極めて限定的だったし

232 :日出づる処の名無し:2011/11/08(火) 16:16:37.62 ID:U0Enu0Zy
犬HKの戦争ドキュメントで実際ゼロ戦と交戦してきたアメリカの退役兵が

「あんな優れた戦闘機ジャップなんかに創れる訳無いだろう。
 我々の設計図を盗んだ事位関係者は皆知ってるぜ」

と大真面目に逝っていた。在る意味称賛だけどな。
しかし 経験者程 実際何も知らされていない ってのが多いな。

233 :日出づる処の名無し:2011/11/08(火) 21:12:13.97 ID:oA3nThjF
>>232
>経験者程 実際何も知らされていない

現場の声ってのは「生データ」だから、それを活かすためには精製を掛けないといけないのよね。
なぜか、「語り継ぐ」とか言って、何もしない人がいるけど

234 :日出づる処の名無し:2011/11/09(水) 06:12:41.02 ID:3gHD27zr
>>232
盗まれたって、元データごとじゃない限り、その設計もしくは設計による機体が残ってるはずだよな
どの設計を盗んだって言ってるんだろ

235 :日出づる処の名無し:2011/11/09(水) 09:06:22.15 ID:jy20RGOJ
>>223
日本男性が見る白人女性への視点と
白人男性が見る日本女性への視点って全くちがうよね 一例としてはそういうことでしょ?

タイ企業が危ない時心配する日本もいれば買収のチャンスと見る中国もある
まぁ人種だけでなく社会・文化が絡むから単純比較できないけど
人間としての習性が少なからず違うな とは思う

236 :日出づる処の名無し:2011/11/09(水) 10:17:39.55 ID:386hPN1H
オセロがタイにロケ逝ったら現地人に
白は女神の如く丁重に扱われ
黒はゴミのように見下された。

露骨だったらしい。

237 :日出づる処の名無し:2011/11/09(水) 15:36:13.78 ID:zwap9+9Q
>>232
うろ覚えだけど、飛行機のどこそこの所に問題があって、
そこを応急処置したんだけど、それをそのままゼロ戦に
使っていたとか言っていたような記憶がありますね。

238 :日出づる処の名無し:2011/11/09(水) 18:33:07.56 ID:aZ156VGT
米軍機にゼロ戦の部品を使ったか、あるいはその逆ってことかい?

239 :日出づる処の名無し:2011/11/09(水) 19:02:49.45 ID:386hPN1H
零戦は米軍オリジナル試作機の剽窃・複製に過ぎない。
撃墜した機体をチェックしたら
オリジナルの補修部分をジャップは意味も判らずそのままコピーしていたのがその証拠。

という朝鮮人みたいな馬鹿起源主張。
勿論妄想。
しかし実際零戦と戦って恐ろしさ熟知している人間が
零戦の由来を全く勘違いしてる って凄いよなw
ニューヨークの位置も知らない階層だろう。
もう死んでるだろうけどw

240 :日出づる処の名無し:2011/11/09(水) 19:56:23.50 ID:aZ156VGT
最後の2行に疑問。
米軍のパイロットは士官じゃなきゃなれなかったんだろ?
ちなみに日本は下士官でなれた。

241 :日出づる処の名無し:2011/11/09(水) 20:55:14.72 ID:TDHmOApi
>>239
>オリジナルの補修部分をジャップは意味も判らずそのままコピーしていた

その後の冷戦期のソ連爆撃機が飴のB-52だかのコピーで、明らかな欠陥部分も
デッドコピーされていたてのは聞いたことがある

242 :日出づる処の名無し:2011/11/09(水) 21:13:55.36 ID:FQlgy7rA
敵国には著作権は通用しないんだぜ。
今のチョンのパクリもそゆこと。
今は戦争状態なんだぜ。

243 :日出づる処の名無し:2011/11/09(水) 21:14:51.06 ID:FQlgy7rA
すまん、著作権じゃなく特許な。

244 :日出づる処の名無し:2011/11/09(水) 22:01:25.43 ID:z8d8zz19
>>232
アメリカは国民を洗脳していますから。

だから、火垂るの墓を見るとショックを引き起こすのですよ。

日本人にとっては空襲は当たり前のこと。
ところが米国人にとっては無差別大虐殺。
客観的に観て都市爆撃は虐殺だという国際感覚を持ったほうがいいですよ。

>>234
洗脳されているものの特徴として、「馬鹿になる。」というものがあります。

韓国人も米国人も「馬鹿」ですよね?
あれは国家に洗脳されているからなのです。

>>239
米国って、巨大な韓国なんですよ。

>ニューヨークの位置も知らない階層だろう。

違いますよ。上流階級です。

245 :日出づる処の名無し:2011/11/09(水) 23:51:20.86 ID:rFVwrGSI
>>241
ソ連がデッドコピーしたのは日本を爆撃して機体の不調でソ連領に
不時着したB-29をお手本にしたTu-4、当時あの機体を現物から
コピーしたのはたいしたものだと思うけど。

246 :日出づる処の名無し:2011/11/10(木) 00:53:26.34 ID:BSZ1WptZ
彦根市出身なんだが子供の頃
びわ湖に不時着沈没してた零戦が引き上げられて彦根港に観に行ったな。
淡水なので結構原型留めてたな。
アレどうなったんだろう?修復保存されてんだろうけど。

247 :Jolly Rogers ◆0tkoCr0voc :2011/11/10(木) 01:35:59.16 ID:ALcRKCyC
>246
 現在は呉の大和ミュージアムで公開されてます。
 あれ終戦間際のだから62型(戦爆型)なんですよね。

249 :日出づる処の名無し:2011/11/10(木) 19:17:37.04 ID:mShuI33+
>>246
空襲は夜でしょう?

寝込みを虐殺するわけです。
目視に頼る大日本帝國陸海軍の迎撃機には迎撃もされません。

夜の空襲、そのときB29の編隊は
琵琶湖の明かりを目印にして
琵琶湖上空を旋回して
方位と距離で都市を特定して
日本全土に無差別都市爆撃に行ったそうです。

ひこにゃんを見たいという彼女さんと一緒に彦根城に行った時に
現地の古老の方がおっしゃっていました。
私はどうも女子供お年寄りにはモテるようで。

「空襲だ、空襲だ、彦根市に空襲だと思って、空襲警報で毎度防空壕に逃げていたが
 結局彦根というか滋賀県に空襲はなかったよ。」

と、おっしゃっていましたが、八月十四日が大垣市空襲で、
八月十五日が彦根市空襲の計画でした。
昭和天皇陛下の御英断である
終戦の詔(敗戦の日ではない)で彦根市は救われたわけです。

250 :日出づる処の名無し:2011/11/10(木) 20:15:03.38 ID:iNYQM8RR
>>247
呉の大和ミュージアムと鉄のくじら館は、時々無性に行きたくなるんだよな。
逝きし世の面影を見るためにね。

251 :日出づる処の名無し:2011/11/10(木) 20:45:52.30 ID:hK+r4dyO
>>249
>夜の空襲、そのときB29の編隊

私の母は大阪大空襲を生き延びました。
避難中に見上げた空をB-29が埋め尽くしていたそうで、実に美しかったそうです。
地上の火災の光を浴びて、B-29のジュラルミンの機体が光り輝いていたそうで。
「悪魔というのは美しいものなんだと思った」
とよく語ってくれました。

252 :日出づる処の名無し:2011/11/10(木) 21:40:25.06 ID:1wOgEOQf
>>246-247
その琵琶湖から引き揚げられた零戦は、京都嵐山美術博物館に見に行きましたよ。
他に4式戦「疾風」とか、95式軽戦車とかホンモノが山ほどあって、夢のような空間でしたね。

253 :Jolly Rogers ◆0tkoCr0voc :2011/11/11(金) 00:27:02.03 ID:bbCMBWV3
意外に知られてませんが、B-29 をのべ26機撃墜したスコアを持ってるパイロットが
いたりするんですよこれが。
※対B-29の撃墜スコアとしては世界一

合計損失数714機ってのは、決して少ない数字ではないし、
「超・空の要塞」といえども落とせない機体ではなかったということですな。

254 :日出づる処の名無し:2011/11/11(金) 00:56:43.03 ID:ESWrmvi+
>>251
>地上の火災の光を浴びて、B-29のジュラルミンの機体が光り輝いていたそうで。

ありったけ爆弾を積むために、機体の塗装まで省略したんでしたっけ。
まさに悪魔の所行です。

>>253
>合計損失数714機ってのは、決して少ない数字ではないし、

ありったけ爆弾を積むために、対空兵装も全てとっぱらった丸裸状態だったそうですね。
B-29のパイロットや乗組員は、みなガクブル状態で任務に就いたとか。

255 :日出づる処の名無し:2011/11/11(金) 12:57:03.73 ID:Or9d5HVM
B29が相当数撃墜されたとや対空兵装も全てとっぱらった丸裸状態だったことも、
占領下ならともかく、今でもなぜかあまり報道されませんね。

256 :日出づる処の名無し:2011/11/11(金) 13:09:17.93 ID:HRF60hTf
714機って言っても、延べ出動機数が分からないと、なんとも言えない。

257 :日出づる処の名無し:2011/11/11(金) 13:36:06.36 ID:CbDjoP3j
神保町が焼け残ったのも
古書街だからワザと焼夷弾落さなかったらしい。
区内の洋館も 占領後接収する気満々で爆撃しなかった。

米軍はストリートビューレベルで都内を把握してたんだな。

258 :日出づる処の名無し:2011/11/11(金) 14:29:20.93 ID:zGi6yqnX
>>257
神保町は皇居を避けたお陰じゃないかなぁ

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コメント
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この報いは必ず受ける事になるだろう
2013/09/21 20:21  | URL | 名無しさん #-[ 編集] |  ▲ top


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