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ジャパニーズホラーの源流はどこ?(part102スレ)
- 2013/09/07(Sat) -
680 :日出づる処の名無し:2011/08/27(土) 11:24:09.75 ID:9RTRiV/t
emperor→皇帝とか、king→王とか、
わかりやすくするために外国の支配者層の地位を漢語に訳す事があるけど、
どういった基準で王だとか皇帝だとか、訳の仕方をわけているんだろう?
漢語というか、支那的には「皇帝は王より上」という認識らしいが、そうとは思えない場合も多い。

681 :日出づる処の名無し:2011/08/27(土) 11:26:54.21 ID:VH7F2j46
英王室の方が例外なのでは?

682 :日出づる処の名無し:2011/08/27(土) 11:31:29.93 ID:aAg4Ul3s
以前、
「複数の異民族を統治しているのが帝王」
という定義を聞いた事が

683 :日出づる処の名無し:2011/08/27(土) 11:33:18.18 ID:9RTRiV/t
エリザベス女王はインドでは皇帝だったよな。
アショーカは王呼ばわりされたのに。

686 :日出づる処の名無し:2011/08/27(土) 11:49:30.08 ID:I/AVj+aB
>>680
EMPEROR(皇帝)は複数の王国を支配する王のこと。
日本の場合は各藩が世襲の殿をトップに据えて独自の領土と軍隊と税制があったのでヨーロッパの基準だと各藩が王国に該当する。
そしてそれらの王国を名目上でも束ねていたのが皇室なので天皇=EMPERORと認知された。

687 :日出づる処の名無し:2011/08/27(土) 12:01:20.63 ID:0jMTvIEf
日本国王の足利義満涙目wwwww

688 :日出づる処の名無し:2011/08/27(土) 12:14:26.06 ID:kzYN9wzf
EMPERORはブラックメタルです

690 :日出づる処の名無し:2011/08/27(土) 13:11:18.82 ID:1az/E4Io
>>689
精確(辞書的)な話はともかく、
普通名詞として「王」という単語を使うのは
そんなに変なことなの?

691 :日出づる処の名無し:2011/08/27(土) 13:23:15.89 ID:VH7F2j46
半島では、天皇のことをさげすんで日王と呼んでいることを御存じか?

692 :日出づる処の名無し:2011/08/27(土) 13:24:24.30 ID:P0UQt3FT
日王とかいう、妙な単語を使う馬鹿国家が隣にいるからでしょ

693 :日出づる処の名無し:2011/08/27(土) 17:16:28.85 ID:osvpDXCQ
 >>690
石油王とかナニワの帝王とか言う意味合いで使うならまだしも、
天皇家に使うって事はフィクションであっても称号の意味合いが含まれる訳だから駄目でしょう。

称号としては親王より低い地位の男子に付ける称号だよ?
・・・それ以前に称号を勝手に替える事自体が異常なんだけどさ

694 :日出づる処の名無し:2011/08/27(土) 18:05:17.55 ID:VH7F2j46
個人的には天皇家もなんだかマルキスト臭くて嫌です。
法的にも皇室が、正当だと思うのです。

695 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2011/08/27(土) 21:16:28.72 ID:fiUSainM
歴史上使われていた呼称である、って言われても、
今の大河の駄目な意味でのご都合主義展開で使われてもな。

696 :日出づる処の名無し:2011/08/27(土) 21:21:58.99 ID:9RTRiV/t
>>686
それならば、南インドの複数の国を統治下に置いたアショーカ(阿育)も、
王ではなく、皇帝扱いになるんじゃないか?
支配した土地を自国の一部という扱いにして、
自国の領土を広げていったモンゴル帝国やイギリス帝国と違い、
「自国だけではなく、支配した国も統治する」という形をとって、
自国(マガダ国)の一部だとは主張しなかったからかな?
アショーカが君主を務めたマウリヤ朝の支配圏(白で囲まれた黒字は国、小さな字は都)

697 :日出づる処の名無し:2011/08/27(土) 21:36:01.19 ID:aAg4Ul3s
>>696
実際、皇帝じゃないの?
英語版wiki

でも,"an Indian emperor of the Maurya Dynasty"となってるし。

698 :日出づる処の名無し:2011/08/27(土) 21:42:42.35 ID:9RTRiV/t
そうなのか。日本語では一般的には王(アショーカ王、阿育王)って扱いなんだけどな。

699 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2011/08/27(土) 21:51:08.49 ID:fiUSainM
ぶっちゃけ「皇帝」って呼ばれないと怒るのは中国の皇帝ぐらいのものでしょ。
日本人にとっての「天皇」って呼称みたいなものだからしょうがないけど。

744 :日出づる処の名無し:2011/08/31(水) 12:59:12.34 ID:reYk1VUu
>>699
支那の「天命」思想は北方ユーラシア無文字文明から剽窃した思想だがなw
しかも易姓革命という嘘w途絶えてるじゃんw
天命は日本の皇室だけに受け継がれている史実。

700 :日出づる処の名無し:2011/08/27(土) 22:20:43.81 ID:1az/E4Io
>>693
そんなもんすかね。
後白河天皇-松田翔太の紹介文だけども
”(前略)29歳で即位したとき、清盛の言葉が本当であることを実感。
最強の王になることを夢見て、やがて清盛の前に立はだかる。”

これを最強の天皇にしちゃったら意味が違ってくるような気がするんだよね。
自分の中では天皇って固有名詞のニュアンスが強いというのもあるのだろうけれど。

701 :Jolly Rogers ◆0tkoCr0voc :2011/08/28(日) 02:34:27.30 ID:+7QJ6i37
>680
ちなみに戦前の日本では諸外国の君主は等しく「皇帝」としていた。
この名残で、今でも諸外国の君主の後継者を「皇太子」と称する。
例:
 イギリス:エリザベス「女王」とチャールズ「皇太子」

※まあ、「王太子」より知名度が高いからでもあるが

702 :日出づる処の名無し:2011/08/28(日) 04:42:52.82 ID:ZW+GBVk6
明太子

703 :日出づる処の名無し:2011/08/28(日) 09:34:34.32 ID:iEVVE3AA
名称に振り回されるのもちょっとね……概念付け名称付けが大好きな西洋人的思考っぽくてさ
悪く言えばレッテル貼りなわけだし、後の時代に意味的に矛盾が生じたりする

日本人って漢字をカッチリした「意味を表す字」とは捉えてなくない?
わりと曖昧で多様なイメエジを与えるというか、「なんかこんなカンジ」って程度?

「天皇」って俺には仰々しくって、そのくせ呼び捨てにしてるようで、口にも文字にもしにくいな
「へーか」とか「ミカド」がちょうど敬意と親愛を込められる気がするんだけど、
あんまり人前で使えんなあ

745 :日出づる処の名無し:2011/08/31(水) 17:32:52.16 ID:reYk1VUu
>>703
天皇陛下、とお呼びしないとすごく違和感がある。

704 :日出づる処の名無し:2011/08/28(日) 11:11:00.00 ID:20dKySMC
確かに呼び捨てに感じる
社長、部長とかと同じなはずなのに何でかねー

705 :日出づる処の名無し:2011/08/28(日) 14:49:56.62 ID:N0gnqJk6
「最強の天皇になることを夢見て」にいいかえると、なんだか
歴代の天皇の中で一番強い(…って、なんじゃそりゃ)とか
並立してる複数の「天皇」の中で抜きん出る(トーナメントですかw)とか
そういう意味が浮かんでくる訳だが、一般的な日本語の感覚からズレでますか?これ。
他にうまい言い回しは思いつかないんだけどね。

706 :日出づる処の名無し:2011/08/28(日) 14:53:36.09 ID:mv2EioHB
>>705
王者とか帝王とか言えばいい。
どっちも実際の地位じゃ無いから文章上の表現として扱える。

713 :日出づる処の名無し:2011/08/28(日) 19:30:35.33 ID:XZTLGJQU
>>686
アショカ王はそもそも仏典で「阿育王」と書かれたから以降日本じゃ慣例的に王扱いなだけだ
漢籍でアショカを王としたのは、当時の中国が皇帝号を自国以外に認めない文化故
今の基準が出来る前に出来た慣習にいちいち文句たれるな

714 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2011/08/28(日) 21:33:37.66 ID:dPnLEgFy
>>713
そういう風に攻撃的な言葉遣いはやめておけよ
知らなかっただけかも知れないし。

715 :日出づる処の名無し:2011/08/28(日) 22:04:58.40 ID:4kARTj2/
rajaを意訳しないで「阿育羅闍」でよかったかもしれんな。

716 :日出づる処の名無し:2011/08/29(月) 00:04:18.36 ID:HJuTKKeh
帝と皇と王
大帝、教皇、皇帝
気にしだしたら切りが無い

717 :日出づる処の名無し:2011/08/29(月) 06:03:34.47 ID:3WfTBWbt
中国でも「天皇」は唐代末期に存在した正式な肩書きだな
その「天皇」は「皇帝」のバージョンアップ版のような扱いなので、序列的には
 天皇 > 皇帝
という事になる

718 :日出づる処の名無し:2011/08/29(月) 10:48:02.88 ID:9tMlTU1s
源平の時代は既に天皇家が王であった時代じゃないし
既に大宝律令で「天皇」という言葉と制度があった訳だから、
単純に最強の帝(みかど)で良いんじゃないかと。

何を以って最強なのかは知らんが。

719 :日出づる処の名無し:2011/08/29(月) 12:43:44.12 ID:SBffuQ6Q
漢字研究者の故・白川静先生とかは天皇は天王、
仏教用語から来てる可能性があるという指摘をなされてたね

確かに三皇の天皇、地皇、人皇からと言うよりは
仏教の天部とかにルーツを求める方が仏教狂いの大和朝廷にはありえそうな気がする

748 :日出づる処の名無し:2011/09/01(木) 17:08:05.60 ID:dm8zgzLV
>>718
>>719
天皇陛下は北方ユーラシア無文字文明の王の中の王の嫡流だから。

ちなみに、支那文明は北方ユーラシア無文字文明から
「ティエン(=支那ではテン(天))」などの
哲学概念や世界観を盗んだ剽窃亜流文明。だから支那文明は
「嘘を吐くために」文字を必要とした。

720 :日出づる処の名無し:2011/08/29(月) 12:46:41.69 ID:HErMSJ8G
で、これをもってNHKの陰謀である、とかいうのか?
メンドクセエのが湧いてくるもんだなぁ。
こういうのって
逆に、マスメディアへの批判を雑音で薄めようとしているように見えるな。

721 :日出づる処の名無し:2011/08/29(月) 14:49:27.81 ID:CUdQGf8c
自分はあんまり今回の「王」呼ばわりは気にならない
この国の王=天皇なわけで、「最強の王になる」は「てっぺん取ったる」くらいの意味じゃないか?
一般名詞と固有名詞の使い分けとして合ってるんじゃないかと
むしろ「天皇になったる」とか天皇天皇と言われたり書かれたりする方が
「連呼しやがって、軽んじてやがるな」
と考えちゃう

722 :日出づる処の名無し:2011/08/29(月) 15:33:47.14 ID:7o672PRM
帝でいいだろ

723 :日出づる処の名無し:2011/08/29(月) 15:34:44.28 ID:R2CsidhV
象徴天皇のイメージが強いから、
「俺は、最強の天皇になる!」って言っても、
何だか強そうな感じがしないね。
というか、来年の大河は、ワンピースのオマージュですか?

724 :日出づる処の名無し:2011/08/29(月) 18:40:57.42 ID:k7LlzzfJ
気にならんという人の考えも納得できるが、どうもあの記述には意図を感じる。

725 :日出づる処の名無し:2011/08/29(月) 18:58:09.47 ID:VbcCoAtA
みんな左翼の価値観に毒されすぎ。
国家神道で明治維新=日本の近代化はなされたわけで、
それをなくす方向は、
国民国家としての日本の国力をそぐ方向でしかないとしか思えない。

小室直樹の日本教の概念が面白かった。
http://www.youtube.com/watch?v=ffc3k-tzP2E&feature=related
(※リンク先消滅)

726 :日出づる処の名無し:2011/08/29(月) 19:56:29.01 ID:Zh/ERs1p
問題は「王」ではなく「王家」という記述だよ。何か混同している人多いけど。

733 :日出づる処の名無し:2011/08/30(火) 06:21:34.05 ID:m7wtnP5x
>>726
ホントだ。よく見てなかったスマソ
家で言うなら間違いなく「天皇家」だよな。そうでなくとも「皇家」とかさ
こりゃ意図的。故意

737 :日出づる処の名無し:2011/08/30(火) 21:16:37.07 ID:k89xmIgn
皇帝って、カノッサの屈辱みたいな話だと
神の下に位置する最高権威で法皇と同格って扱いだよね。
でも天皇は神の継承者ってことになってるから
本来は現人神さまって言うべきだよね。
要は不可侵な存在で軍治や政、法律を司る者が皇帝
宗教を司る者が法皇。
って、やっぱり天皇は矛盾してるわ。
そろそろ象徴から復帰していただかなければ。

*************

774 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 00:58:35.95 ID:9ZzZoMa4
海外のホラー映画って、日本のとは大きくテイストが違うらしいけど、
表現をわかりやすくするために思いっきりグロくしたり、化物とか出したりしたためで、
現地の怪談を映画化したら日本のとあまり変わらないものが出来るんじゃないかと思う。

775 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 01:54:20.04 ID:jHULD+5j
「シックスセンス」からだよな、リアル路線になったのは。
まあ、幽霊にリアルもクソもないけど。
でも、あちらの感覚ではゴースト物とサイコ、スリラーはハッキリと線引きしてるっぽい。
前者はキリスト教の影響がはっきり足枷になってるけど、後者は割と自由な感じ。
でも、「ポルターガイスト」なんかはガキの頃笑いながら見た記憶がある。
全然怖くない。
話変わるけど、「ゴースト」よりスピルバーグの「オールウェイズ」の方が好きだった。
オールウェイズにしろディープインパクトにしろ、スピルバーグって
ネタかぶられて出し抜かれるパターン多いよな。

776 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 09:01:59.83 ID:XAWWMbPC
日本テイストとか言われているジャパニーズホラーだって、源流はヒッチコックの「サイコ」とかだろ
そこまで古くなくても、ダン・カーティスの「家」とかキューブリックの「シャイニング」とかあったしな

777 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 09:29:57.49 ID:5kHVzjyR
>>776
源流ってのが意味分からない
ジャパニーズホラーって基本は怪談のことだと思ってたんだが、サイコはサスペンスじゃ?
サイコサスペンスのジャパニーズホラーって想像できん

778 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 10:31:36.38 ID:A+TlwoHX
>>776
そんなに簡単に足がつくマネを
日本の幽霊はしないのだ。

779 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 10:46:03.10 ID:EG6qO05R
『今昔物語集』・・・1120年頃
『サイコ』・・・1960年

1120年よりも1960年の方が” 古 い ”とは凄い思考力だな

780 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 14:20:47.27 ID:7oDVMr2C
>>779
サイコが最古と言いたいんだよ。

781 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 14:28:10.98 ID:y529PPn2
なん…だと…

782 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 14:28:27.64 ID:AjjP8Dtk
そうだったのか( ゚д゚)ハッ!

783 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 17:35:23.89 ID:X/TCNuG7
まぁサイコ以前の日本映画にはマトモなホラーもサスペンスも存在しなかったからな
すべてが洋画の後追いだと言われても仕方がない

784 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 18:02:20.47 ID:7oDVMr2C
つまり、サイコが最高ということだ。

785 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 18:10:49.02 ID:EG6qO05R
>>783
『サイコ』・・・1960年

『四谷怪談(前・後篇)』(1949年松竹 監督:木下惠介 伊右衛門:上原謙、お岩:田中絹代)
『四谷怪談』(1956年新東宝 監督:毛利正樹 伊右衛門:若山富三郎、お岩:相馬千恵子)
『四谷怪談』(1959年大映 監督:三隅研次 伊右衛門:長谷川一夫、お岩:中田康子)
『東海道四谷怪談』(1959年新東宝 監督:中川信夫 伊右衛門:天知茂、お岩:若杉嘉津子)

786 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2011/09/05(月) 18:27:06.86 ID:vLFkSPGs
この手で「何が最初か」ってのは結構不毛で、
無難なところで「なにが世間、世界に強い影響をあたえたか」
ってのを大体の基準、出来れば酒場の肴程度のネタにした方がいいともう。

787 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 18:59:26.64 ID:EG6qO05R
影響があったかどうかは知らないけど、小泉八雲のKWAIDANというものがあるな

788 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 20:15:30.04 ID:0VpNZT7q
>>785
Wikipediaで「怪談」の項目で1960年以前の怪談もの映画。

四谷怪談前編・後編(1949年7月)
鍋島怪猫傳(1949年8月)
怪談深川情話(1952年7月)
雨月物語(1953年3月)
怪談佐賀屋敷(1953年9月)
怪猫有馬御殿(1953年12月)
怪猫岡崎騒動(1954年7月)
怪猫逢魔が辻(1954年12月)
怪談牡丹燈籠(1955年7月)
怨霊佐倉大騒動(1956年6月)
怪談千鳥ヶ淵(1956年7月)
四谷怪談(1956年7月)
怪猫五十三次(1956年7月)
怪猫夜泣き沼(1957年6月)
怪談累ヶ淵(1957年7月)
怪談番町皿屋敷(1957年7月)
怪談色ざんげ狂恋女師匠(1957年7月)

789 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 20:16:30.39 ID:0VpNZT7q
>>785
続き。

生きている小平次(1957年8月)
怪猫呪いの壁(1958年6月)
白蛇小町(1958年6月)
怪猫からくり天井(1958年6月)
怪談乳房榎(1958年7月)
亡霊怪猫屋敷(1958年7月)
呪いの笛(1958年8月)
執念の蛇(1958年10月)
青蛇風呂(1959年1月)
四谷怪談(1959年7月)
怪談鏡ヶ渕(1959年7月)
東海道四谷怪談(1959年7月)
怪談一つ目地蔵(1959年7月)

「マトモなホラーもサスペンスも存在しなかった」とか、
自分がいかに物を知らないか宣言しているようで、はずかしいよねー
「番町皿屋敷」とか有名なのにね。

790 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 21:03:37.59 ID:XFahd8PC
>>785
議論はさておき、猫まっしぐらな作品群だ・・・(涎

「東海道四谷怪談」は名作なので、観るように(上から目線)

791 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 21:31:14.47 ID:8fJM7va+
>>783
ホラーものもサイコものもあったじゃん。

793 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 21:37:09.00 ID:/8rneGm/
「足がつかない」がスルーされていて、ちょっと不憫だった。
感想おわり。

794 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 22:24:22.48 ID:dpb2h7mz
>>783がフルボッコでちょっと不憫だった
感想終わり

795 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 22:46:35.71 ID:X/TCNuG7
結局ホラーは一本も無かったな
お馬鹿さん達は怪奇映画とホラー映画の違いも知らんらしい
そもそもジャパニーズホラーなんて'80年代より前には影も形も存在しなかった言葉だしな

796 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 23:26:59.06 ID:9ZzZoMa4
ジャパニーズホラー=怪談とか、
怪談映画持ちだして日本には昔からホラー映画があったとか言ってる人はとりあえずこれ読んどけ。
http://www.nipponeiga.jp/horror.html
(※リンク先消滅)
http://journal.mycom.co.jp/articles/2011/07/23/inagawa/001.html

ホラーは"怖い話"(そもそも、horror=恐怖という意味)だけど、
怪談は"怪奇現象がある話"で、全く怖くない話も多い。
例えば、「雨月物語」なんかには"吉備津の釜"みたいな、お岩さん的な怖い話もあるけど、
怖くない話もいくつかあるんだよ。
"菊花の約"や"浅茅が宿"は、主人公の愛する者が幽霊となって出てくるって話なんだけど、
ホラーなんてもんじゃなく、愛するもののために霊になるという、切ないラブストーリーなんだよね。

797 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 23:33:12.28 ID:qQl51m8L
怪談全部がホラーじゃないってだけだろ?
イコールじゃないってだけで全否定もなんだか

798 :日出づる処の名無し:2011/09/05(月) 23:59:38.35 ID:AjjP8Dtk
>>787
K-WAIDAN?
それってどんな猥談+(0゚・∀・) + ワクテカ +

799 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 00:02:49.01 ID:9ZzZoMa4
それに関しては下のURLを見てくれ。
前のレスでホラー=怖い話とか思いっきり書いちゃった後であれなんだけど、
"怖い"以外にも特定の要素が無いと、
ホラーってジャンルだとは認められないんじゃないかと思ったり
(あからさまなグロい表現が無いと駄目とか)。

>>798
K-POPのKと同じなんじゃね?

800 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 00:30:21.44 ID:Rux7+FOW
1.中国式ホラーでは「怖い」と感じさせる部分では小噺をあえて長くとり、
登場人物が絶叫するシーンが多い。
この会話のために、急な沈黙を挿入することで観客を驚かすことができる。
2.漢字を使ったシーンが多い
(例:街中の広告の文字、幽霊を封印するための札の文字、映画の字幕等)。
3.あまり見かけない、珍しいものを利用する頻度が高い
(例:外国製の電化製品、外人、外国語、高級料理、洋風の建物など)。
 これにより、観客に「そういうものがある珍しい場面に遭遇すると、
 不吉な事が起こってしまうのではないだろうか」という心理を与える。
4.幽霊等、恐怖の対象であるクリーチャーのデザインは、海外のようなグロテスクなものではなく、
(どこにでも隣人として居そうな)普通の人間の場合が多い。
特に「長い鼻毛をたらした老婆の幽霊(衣服は桃が多い)」は
中国式ホラーの代名詞として親しまれている。
「映画秘宝」によれば、この外見上の特徴は米国においても浸透・普遍化しており、
これをそのまま使用する事はある種のギャグとして捉えられてしまう場合もある。
5.残虐なシーンを多用する傾向にあり、“電車に轢かれる”“投身自殺する”等のシーンであっても、忠実に描写される事が多い(結果として呪いの残虐性が目に焼き付く作りとなる)。
6.舞台の規模が極めて小さく(“寝室”等)、
民家全体や村全体という規模にまで展開するような作品は少ない。
7.ごく普通の人物であっても、深い興味・劣等感を抱いていた事で
奇人・変人になりうるという恐怖を与える作り。

803 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 03:47:53.49 ID:ssThcQlq
>>796
ジャパニーズ・ホラーの「リング」とか、TVから幽霊が
はい出して来るんだけど。

あれが「怪奇現象がある話」じゃないとでも言うのかw

804 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 04:12:49.96 ID:uz1xafB4
>>803
「リング」でホラーしか思いつかないって、ちょっと切ない…。

805 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 05:41:14.47 ID:hiwjXsTw
起源とか、源流にこだわるのは…

自己紹介乙。

806 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 06:13:21.78 ID:HBZwDKF8
原作読んでないから知らないけど、読んだやつに言わせると
らせん、ループ、バースデイと最期まで読むと、
リングはホラーでもなんでもねぇ、むしろSFだそうだ

807 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 06:49:25.01 ID:hgdC/k+G
まんが日本昔話しですら怖かったオレには苦手な話題だ

808 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 07:56:30.50 ID:WxTIpj+u
ゲームでジャパニーズホラーと呼べるものはあまり無いよな
コープスパーティーは洋画ホラーみたいな演出が多いし

809 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 07:59:56.02 ID:T6L0Xt2W
>>808
「閉ざされた山荘」的状況の怪談は少ないしなぁ

810 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 08:12:01.54 ID:6ZeQJFrb
>>808


812 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 08:23:43.71 ID:6ZeQJFrb
>>799
つか、グロ表現ないと駄目なら四谷怪談はどうなるんだよ
顔が腐ったような奴とか明らかにグロだろ

813 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 09:11:41.47 ID:WxTIpj+u
怪談ものホラーは視聴者をその作品の世界に引き込んで怖がらせようとするけど、
ジャパニーズホラーは作品内の世界を現実の世界に似せて
「実際に起きるかもしれない」と思わせて怖がらせようとするんだよね。

814 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 09:34:39.40 ID:O5BrI1zT
>>808
呪怨

815 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 11:03:13.35 ID:8cC8QfEr
>>813
怪談ものだって、製作当時は、現実の世界に似せて
「実際に起きるかもしれない」と思わせたんじゃないか?

816 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 11:23:36.98 ID:Cu7zh5OP
>>807
オレはそれらを読んでないけど怪奇現象じゃないって事?
ホラーの条件に怪奇現象が必須じゃないなら
SFだろうがファンタジーだろうがホラーとして成立するんじゃないのかなぁ?
エイリアンだってホラーの一種だとオレは思うけど。

ホラーの条件って何なんだろうね?
個人的な考えじゃ無くて、ある程度コンセンサスが取れているようなの。
ググってもよく分からんし。

色々断言してる人は知ってるんだよね。教えてくれないかな?

817 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 14:03:25.60 ID:8cC8QfEr
え?

818 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 17:49:08.19 ID:nmFChqJ6
>>796
怪談はホラーを包含する。
よって日本のほうが古くからホラーがあった。
証明終。。

819 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 17:53:22.29 ID:nmFChqJ6
>>806
哲学的なサイエンス・フィクションという感触を受けたね。読んでいないけど。

820 :なんという勇者 ◆777hlE1sX2 :2011/09/06(火) 18:59:36.77 神 ID:Fw84yd7F BE:524426663-2BP(2345)
このスレは初カキコになりまする
不定期的にしか来ませんがよろしくお願いしますね

>>819
バースデイは恋愛小説と聞いて読んでないけど、ループを読むと確かにSFしてるんですよね
らせんはあくまでも話の導入口
で、当時のパソコン通信で「どうやってビデオで遺伝子操作をするんだよ!」
という突っ込みが入ってたのはいい思い出
ただ、切り込み口としてはなかなか斬新だったですね

でも、ああいう話が成立するのは日本だからかな と今にして思います

821 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 19:36:19.77 ID:WxTIpj+u
>>815
ジャパニーズホラーは
「ごく普通の人間が誰もがしてそうな事をやっただけなのになぜか祟られた」という、
視聴者と祟られた者の状況が大きく変わらない、
終わり頃になるまで霊の正体や祟りの原因が不透明なのが怖さを引き出しているらしい。
怪談である吉備津の釜や、四谷怪談は極悪人が復讐されるというもので、
祟られた者の状況が視聴者とは全く違うからね。
怪談とかタイの伝承でも罪のない人間が被害を被ることはあるが、
主人公と関わりがうすくなかったり、霊の特性を見せるための演出だったり

822 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 20:07:50.88 ID:l6z3v3ri
そういや中国の時代劇風ホラーはあまり怖くないんだよな。

やたら霧が濃くて見通しが悪かったり、ヒラヒラした女が襲ったりしてくるけど。
キョンシーにしても怖さという点ではね。人里の外は異界という感覚なのだろうか。

何に対して怖がるかというのは文化的側面が大きいのだろうなあ。

823 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 21:07:27.60 ID:T6L0Xt2W
>>821
>ごく普通の人間が誰もがしてそうな事をやっただけなのになぜか祟られた

活字でいくと、「新耳袋」とか「『超』怖い話」なんか、それだなぁ。

怪談本の歴史からいくと、江戸時代に入ってから、この手の
「なんで祟られたか、サッパリ分からん」系は誕生したような希ガス

824 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 23:09:36.43 ID:cMCVxpxs
各国のホラー映画と映画の中の○○人
http://www.geocities.jp/himaruya/horahora.html

825 :日出づる処の名無し:2011/09/06(火) 23:56:13.60 ID:UHLnaeMs
吉四六さん

839 :自演:2011/09/07(水) 21:14:28.24 ID:fxcmkKfv
>>825
それはホラだ!

826 :日出づる処の名無し:2011/09/07(水) 10:55:56.52 ID:ygrHiImm
>>822
支那人は死人の死体に鞭打って喜ぶから、
死体そのものが怖いんじゃないの?>キョンシー

827 :日出づる処の名無し:2011/09/07(水) 11:53:05.66 ID:I1xG3bjr
あっちのは確か生きている人間の生気をとって殺すんじゃなかったっけ?

828 :日出づる処の名無し:2011/09/07(水) 12:10:01.20 ID:wSNxto6W
チョンやチンは皆日本の仏間の仏壇が怖いと言うんだよ。
オバケ出よる、と。

829 :日出づる処の名無し:2011/09/07(水) 12:37:08.84 ID:iSicZT1/
靖国神社を攻撃するのは、仏壇を怖がるのと同じなのかな?

830 : 【関電 84.3 %】 :2011/09/07(水) 13:13:24.42 ID:ySLzBvuX
神社に位牌があるって思ってる連中だからなあ。

831 :日出づる処の名無し:2011/09/07(水) 13:18:35.40 ID:33PN476b
部族・血族単位で争ってきた連中だから、徹底的に敵対した族の痕跡を消さなきゃ恐ろしいんだろう

832 :日出づる処の名無し:2011/09/07(水) 14:27:35.23 ID:ygrHiImm
>>829
あ!その視点はなかった。ありがとう。

>>831
七代祟るどころか、なんでもかんでも根絶やしにしちゃう文化だからね、支那朝鮮は。

833 :日出づる処の名無し:2011/09/07(水) 14:50:36.45 ID:iSicZT1/
どういたしまして。
でもそうだとすると、靖国神社は、( `ハ´)の深層心理にゆさぶりをかけられるカード、
いわば、霊的防衛カードとして機能するのでは?

834 :日出づる処の名無し:2011/09/07(水) 16:11:41.54 ID:ygrHiImm
>>833
靖国神社は今でもいついつまでも日本を守ってくれています。

おっしゃるとおりだと思います。
靖国神社は、「霊的防衛カードとして機能」しています。

835 :日出づる処の名無し:2011/09/07(水) 16:28:15.28 ID:rDpu9U1S
向こうが文句を言ってきても完全にスルーできて、
こちらが参拝すると向こうで政情が不安定になるなら
立派なカードではあるな。

これに関する国内マスコミ対策は、大分できてきたように思う。
現与党はマスコミと無関係に売国なので、ちとアレだが。

836 :日出づる処の名無し:2011/09/07(水) 17:42:28.37 ID:L6CW8jf+
>>834
オカ板池と言われるかも知れないけど、

村山政権→阪神大震災
菅政権→東日本大震災

靖国神社をコケにしてきた政治家が首相になると、
大震災が起きるのは偶然じゃ無いと思ってる。

837 :日出づる処の名無し:2011/09/07(水) 19:34:57.35 ID:acEQV8HE
◯◯の時は震災起きなかったけど?って言われるだけだな

838 :日出づる処の名無し:2011/09/07(水) 20:10:27.93 ID:lNEo8a7v
怪談は大半が結局は許されてハッピーエンドなので、ホラーとは言えない

840 :日出づる処の名無し:2011/09/08(木) 08:51:25.07 ID:ZCBfhvrh
>>838
      ィ";;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙t,
     彡;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
     イ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;r''ソ~ヾ:;;;;;;゙i,
     t;;;;;;;リ~`゙ヾ、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ノ    i,;;;;;;!
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     ト.;;;;;》  =ニー-彡ニ''"~´,,...,,.  レ')l. < おまえは何を言っているんだ
     t゙ヾ;l   __,, .. ,,_   ,.テ:ro=r''"゙ !.f'l.   \____________
      ヽ.ヽ ー=rtσフ= ;  ('"^'=''′  リノ  
    ,,.. -‐ゝ.>、 `゙゙゙゙´ ,'  ヽ   . : :! /
 ~´ : : : : : `ヽ:.    ,rf :. . :.: j 、 . : : ト、.、
 : : : : : : : : : : ヽ、  /. .゙ー:、_,.r'゙: :ヽ. : :/ ヽ\、 
  :f: r: : : : : : : : !丶  r-、=一=''チ^  ,/   !:: : :`丶、_
  : /: : : : : : : : :! ヽ、  ゙ ''' ''¨´  /   ,i: : : l!: : : : :`ヽ、
 〃: :j: : : : : : : ゙i   `ヽ、..,,__,, :ィ"::   ,ノ:: : : : : : : : : : : :\
 ノ: : : : : : : : : : :丶   : : ::::::::: : : :   /: : : : : : : : : : : : : : : :\

878 :日出づる処の名無し:2011/09/10(土) 10:47:14.38 ID:5aWGL4R5
中国のキョンシーはあまりグロさはないけど、
腐っててグロめなゾンビとは違ってて、姿が生きている人間とさほど変わらないのに、
硬直してる故、跳ねて移動したり、倒れた状態でスライド移動したり、
動作に人間味が感じらないのが不気味さを引き出している気がする。
普通の死体でも放っておくとキョンシー化して誰にでも襲いかかる身近さとか、
ジャパニーズホラーにも通じる要素があると思う。
あと、"道士"と呼ばれる、修行を積んだ者じゃないと、
ある程度の抵抗は可能でも、なかなか退散・退治できないってのも良いアイデアだと思う。
一般人が簡単に退散・退治できてしまうような感じだと、緊迫感とか凄い薄れて感じるんだよな。

879 :日出づる処の名無し:2011/09/10(土) 12:11:24.66 ID:CwN4Jftr
>>878
キョンシーは映像描写がヘタなのかわざとか知らんがコミカルなだけで、
実際ネタとしてはすげえ怖いと思う
ハリウッドが本腰入れて作ったらかなりの恐怖映画が出来上がるんじゃないかね

881 :日出づる処の名無し:2011/09/10(土) 14:20:37.90 ID:A31eB9v6
上の方で怪談云々ホラー云々言ってたようだが、「今の」ジャパニーズホラーは、
と言うべきだったね。
それにしたってヒッチコックの本家の国で作れなかった作品を作ってるんだから、
今のジャパニーズホラーがパクリだなんだと言われる筋合いはない。

882 :日出づる処の名無し:2011/09/10(土) 19:00:04.93 ID:uYW12seB
キョンシーは別に恐怖ものにする必要ないと思う
ホラーなら片腕ドラゴンとかでいいだろ

883 :日出づる処の名無し:2011/09/10(土) 21:37:40.39 ID:N8PUCZy0
ネーミングが「KYON-C」だったらもう少し流行したんだろうな、韓国マネーで。

************

今回の記事の出典元
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こっちのまとめも現在進行に追い付いてきましたねえ
2013/09/08 16:34  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top


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