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裁判員制度が始まったころ(part96スレ)
- 2013/06/12(Wed) -
67 :日出づる処の名無し:2009/06/01(月) 17:52:28 ID:mXx/FS98
話変わるが、裁判員制度ってどうよ?

68 :日出づる処の名無し:2009/06/01(月) 18:12:07 ID:SywvjZYE
質問の仕方としてそれどうよ?

69 :日出づる処の名無し:2009/06/01(月) 18:18:02 ID:mXx/FS98
いんじゃね

70 :日出づる処の名無し:2009/06/01(月) 18:18:30 ID:Ndz9986L
>>67
元ネタはこれかい

日本が裁判員制度を導入

71 :日出づる処の名無し:2009/06/01(月) 18:19:50 ID:7MULwLIo
日本の文化としてはなかなか近いものをイメージできない。
惣(惣村)で村の掟を破ったものを裁くのとは相当違うだろうしな。

72 :日出づる処の名無し:2009/06/01(月) 18:43:29 ID:FvLujW2m
国民自身による法律立案や改正をも視野に入れてるのだろ
最終的には憲法改正だ

73 :日出づる処の名無し:2009/06/01(月) 18:51:43 ID:YUpJRNeA
>>67
お白州でやればいいと思うよ。

74 :日出づる処の名無し:2009/06/01(月) 19:11:17 ID:mXx/FS98
個人的には凄い良い制度だと思う。
"禄な証拠が無いじゃん"とか突っ込めるからね。

75 :日出づる処の名無し:2009/06/01(月) 19:16:07 ID:257MwSo9
>>74
冷静な判断ができる人ならいいが
弁護士、検察の話術に左右されずに判断できる人がどれだけいるかな?
めんどくさがって、思考停止な人もいるとおもうぞ

76 :日出づる処の名無し:2009/06/01(月) 19:20:46 ID:mXx/FS98
そのために面接などの選考があるんでしょ

77 :日出づる処の名無し:2009/06/01(月) 19:36:17 ID:MapqGCCv
>>75
それは判事自身にもいえることだよね。
おかしな判決最近多いし。

78 :日出づる処の名無し:2009/06/01(月) 21:17:59 ID:gUOI7ZGK
>>75
それ以前にマスコミの捏造報道の処罰規定を作らないと、
捏造報道に煽られた民衆の脅威に耐えられない裁判員が、
マスコミの思うが侭の人民裁判を強制されることとなり、文化大革命と同じ状況になりかねない。

人権団体に身元を嗅ぎ付けられたら、いくら法で規制しても親類縁者への攻撃は避けられない。

79 :日出づる処の名無し:2009/06/01(月) 21:21:08 ID:2HVUiHr2
初めて民が官を捌けるんだよね。
公務員の不祥事で裁判沙汰になったらさ。

それが都合悪いからあれこれデマ流しとるのでわないだろうかと。

80 :日出づる処の名無し:2009/06/01(月) 21:46:22 ID:LUk+K0Me
裁判員制度が適用されるのは、殺人事件等で民が官を裁くのとは違うような
公務員が強盗殺人でもしたら結果的にそうなるかもしれんけど

82 :日出づる処の名無し:2009/06/01(月) 22:00:38 ID:qXKCAhiI
証拠がハッキリしていて結果が明らかな事件で
無罪主張したがる奴が必ず出ると思う。

だが俺がもし裁判員に選ばれたら
その日の野球のチケットは取っておこうと思う。

83 :日出づる処の名無し:2009/06/01(月) 23:39:19 ID:3gDAPuZf
死刑にしといてあとで冤罪なのがわかったら
裁判員制度つくった人たちに慰謝料とかもとめられるんかな?

84 :日出づる処の名無し:2009/06/02(火) 00:23:56 ID:WtMG7iF1
慰謝料はないでしょ。
そもそも、冤罪だと思ったら控訴するだろうし。
裁判員裁判って一審だけで、二審三審は今まで通りなんだよ。

85 :日出づる処の名無し:2009/06/02(火) 00:39:24 ID:lem42p56
古くから陪審員制度のある国の人間から見ると、
そういった市民参加の制度が無い国は未開国に見えるそうだから、
これでやっと日本の司法制度も海外に胸を張って紹介できるようになったわけだな。

86 :日出づる処の名無し:2009/06/02(火) 00:46:30 ID:WtMG7iF1
何それ?

87 :日出づる処の名無し:2009/06/02(火) 01:05:06 ID:pVCMfYsW
こわいw

88 :日出づる処の名無し:2009/06/02(火) 01:07:54 ID:S7oR7VzH
私心を排して公務にあたるのが当然、
ってのを期待する国からすると、

素人が、ってのは逆に、
不安も覚えるんだけどね。

89 :日出づる処の名無し:2009/06/02(火) 01:13:52 ID:S7oR7VzH
もちろん、それで上手く行ってないじゃないか、
って実例をあげられることも分かってるけど、

私欲に基づいた公徳心のなさだって、
疑いや不信感を受けることもあるわけだし、

一般常識は、世界的に普遍じゃないよね。

90 :日出づる処の名無し:2009/06/02(火) 01:42:39 ID:DWXsKobr
>>75
>弁護士、検察の話術に左右されずに判断できる人がどれだけいるかな?

俺は恐れているのは、裁判所での話よりもワイドショーの情報で判断しないかどうかw

91 :日出づる処の名無し:2009/06/02(火) 03:02:38 ID:epRmX4PM
俺は全部死刑を主張するから、誤った情報に左右されることはない!

92 :日出づる処の名無し:2009/06/02(火) 07:27:39 ID:2OArlI7T
レアケースの可能性におそれをなしてどう考えても
犯罪者を無罪にするケースが圧倒的に増えそうで怖いよ

93 :日出づる処の名無し:2009/06/02(火) 16:06:25 ID:JjqAVlAd
いいワイドショー封じになってるぜ>裁判員制度

裁判員制度のなかった頃の報道
「司法は市井の常識というものからかけ離れている!おかしな判決!市民の声を聞け!」

制度が出来た後の報道「市民に負担が!こういう人を裁く仕事は専門家だけでやるべき!」

95 :日出づる処の名無し:2009/06/02(火) 19:59:49 ID:YrOWmOQZ
>>92
一般的な傾向としてそうなるだろうねえ。
僕の父親なんかは >>91 みたいに厳罰主義で臨むそうで
アップ始めてたんだが選に漏れた。こういうのは少数派だろうな。

96 :日出づる処の名無し:2009/06/02(火) 20:55:24 ID:q5dd1wPF
死刑を求める以前の問題として、
有罪か無罪かを見極めなくちゃならないわけなんだが・・・
それすっ飛ばして、いきなりなんでもかんでも死刑求刑だけするのは
ただのDQNになってしまうだろう。

97 :日出づる処の名無し:2009/06/02(火) 21:24:05 ID:1Hna/DLf
とりあえず、金貰えるから行くよ。

98 :日出づる処の名無し:2009/06/02(火) 22:52:30 ID:oy3hCXm6
個別の裁判への参加なんかよりも、
皆が立法に関心を持つことを期待してる。

今回の国会でどんな法案が成立したのかなんて報道されないだろ?
報道されるのはマスコミが反対キャンペーンを煽りたい法案だけ
皆が法律を知らないと連中のいいようにされる一方だよ。

99 :日出づる処の名無し:2009/06/03(水) 01:33:58 ID:IeWr40Ep
>>98
では、今国会のまとめサイトをよろしく

100 :日出づる処の名無し:2009/06/03(水) 03:15:02 ID:xfUj+SLj
まとめサイトあるよ
http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/kaiji171.htm

101 :日出づる処の名無し:2009/06/03(水) 05:32:51 ID:kNr5XYr7
知る機会はいくらでもある
ただ知りたくないだけだ

なんだか退行してるよね、知識=権威、責任だなんて

102 :日出づる処の名無し:2009/06/03(水) 09:46:34 ID:09sEghUY
>>101
すまんがkwsk
それだけだと君の言いたいことが伝わらない。

103 :日出づる処の名無し:2009/06/03(水) 17:47:57 ID:kNr5XYr7
>>102
本来なら権威や責任のある立場の人 コメンテーターや官僚なんかですか
そのヒト達は結果的に前提として関わる事柄に関する知識を持っていなければいけない
ところが実際はどうかというと権威を傘に意見を語りつつ、
何かおきた途端に 知りませんでした 専門じゃない なんてのが許されるわけで
そして何らかの知識を前提に語った人に対してこういうわけだ
「じゃあお前やれよ」「あれは有名な~先生の~」

知っている だけで尊大に振舞える
知らない というだけで責任から逃れられる

ならば放っておいても社会は回る以上、
話を適当に流し何も知らず何も関わらず、は
いくらか賢い選択であるとは思うよ ってこと
メディアやネットだけが世界を知る窓だっていうなら全て仕方ないが。

104 :日出づる処の名無し:2009/06/03(水) 20:20:01 ID:09sEghUY
>>103
長門乙
意味伝わった。さんくすw

105 :日出づる処の名無し:2009/06/03(水) 22:36:26 ID:Dt5ThHcK
俺は漢字に関する知識がすげーあるから、
権威を傘にすることは決してない。

106 :日出づる処の名無し:2009/06/03(水) 23:22:18 ID:eHa74oA+
最近は、知識の持ち合わせが無くても、
インターネットのおかげで便利だけどね。

単純な事実だけを調べるには。

107 :日出づる処の名無し:2009/06/03(水) 23:22:57 ID:x3FIihkk
と、言うかマトモな家庭はテレビなんぞ見ないだろ

108 :日出づる処の名無し:2009/06/04(木) 02:27:54 ID:JFbRil4I
>>106
基本的な知識が頭の中に無いと、調べることも出来ないけどね。

109 :日出づる処の名無し:2009/06/04(木) 02:35:59 ID:gAWLRu2b
まあ、そらそうだ。

基本的な身体の動かし方を知らなかったら、
運動は出来んわな。

110 :日出づる処の名無し:2009/06/04(木) 03:54:13 ID:JFbRil4I
そして、十分な知識がないと、調べたことを理解できないし。

111 :日出づる処の名無し:2009/06/04(木) 09:29:25 ID:xSQdbT8t
まあ知識を理解するだけでは物の役にたたんけどな。
役に立つのは受験までだな。

112 :日出づる処の名無し:2009/06/04(木) 10:26:32 ID:gMO/M6+Y
うちの会社では学歴高くても使えない奴に言われる言葉
「知識ばかりではダメだ、知識を有効に活用する知恵を身につけろ。」

113 :日出づる処の名無し:2009/06/04(木) 11:35:33 ID:JFbRil4I
>>111
それは、理解するのに何箇月もかかるような高度な知識を必要としない歯車層の話だな。

114 :日出づる処の名無し:2009/06/04(木) 18:26:12 ID:/ofn9gLF
技術者や研究者などは知識馬鹿でもかまわないと思うけどね。とことん知識を探求していく人間も必要。
でもノーベル賞取るような研究者でも、
人間社会や国家間の一般常識がなくて
「九条があるから日本の平和が守られてる」とか発言してるの見ちゃうと、
やっぱ視野を広げ普通の知性みたいなものを養っておくのも重要かなって思う。
まぁ視界を広げてちゃノーベル賞級の研究なんて出来ないんだろうけど…。

知識だけ振り回す人間じゃ歯車層の人間を動かすのは難しいんだよね。
会社の社長や政治家みたいなリーダーシップを求められる人間には、
歯車層を動かす知恵が求められる。

115 :日出づる処の名無し:2009/06/04(木) 18:57:17 ID:CYfN4noR
いや、どうかな。

たいていの人は組織の中で、
能力の限界まで出世する、
って話もあるけど。

したがって、
限界まで出世した人は皆、
無能であり、

実際に組織を動かしてるのは、
出世する過程にある部下なのだ、

みたいな冗談。

116 :日出づる処の名無し:2009/06/04(木) 20:05:00 ID:JFbRil4I
>>115
「先を行く者を背中から撃つ者は、後から来る者に背中から撃たれる」

というフレーズを思い出した。
あるいは、

「先を行く者を背中から撃つ者は、やがて後から来る者をも撃ち始める」

117 :日出づる処の名無し:2009/06/04(木) 20:09:32 ID:CYfN4noR
・・・それじゃ組織が壊れますがな。

実際には、上がいるから、
安心して働けるんじゃないの。

118 :日出づる処の名無し:2009/06/04(木) 20:09:53 ID:Jx5SWjCH
そして誰もいなくなった
ってか

119 :日出づる処の名無し:2009/06/04(木) 20:10:54 ID:QgZilgtM
>>115
「ピーターの法則」ですな

************

126 :日出づる処の名無し:2009/06/08(月) 16:07:56 ID:O80rd3EH
【韓国】朝鮮人を統制するための手段だった古い日帝遺産「印鑑制度」を変えよう[06/08]

127 :日出づる処の名無し:2009/06/08(月) 17:25:22 ID:D5l8PEVB
>>126 
どうぞどうぞ。

129 :日出づる処の名無し:2009/06/08(月) 18:04:35 ID:DzibreFk
国璽なくしちゃう国だもんね。

130 :日出づる処の名無し:2009/06/08(月) 20:28:17 ID:nSQTkVGG
>>126
朝鮮はともかく、日本の場合、印鑑使って契約する制度は、江戸期には成立していて、
農民ですら実印持ってたりした。一揆の連判状にずらずらっとハンコが捺してあったりするのは、
結構凄い。

明治に入って近代法制を整備した時に、江戸時代のやり方をそのまま認めるようにしたのですな。
そしたら未だに残ってしまった、と。

一応法律上は署名で良く、捺印をもって署名に代えることができる、なのだが。

しかし事実上どこでもハンコなので、日本に住む外国人も、大抵はハンコを作るようになるそうな……。
なんか嬉しそうなんだよな、捺す時。

131 :日出づる処の名無し:2009/06/08(月) 20:46:22 ID:oYycar/O
農家はどこに印鑑しまってたんだろう?
そして朱肉はどうしてたんだろう?
菜種油に赤い染料とか使ってたんだろうか?

132 :日出づる処の名無し:2009/06/08(月) 20:56:41 ID:sx8461EX
一つ一つ手彫りで掘ってた頃の判子だもんな。
江戸時代のは。

なんでもデジタル化できる時代にも生き残ってしまったのは、
「小物好き」って習性も関わっていそうだが。

133 :日出づる処の名無し:2009/06/08(月) 20:58:25 ID:gbpAZCi1
>>131
タンスとかじゃね?
朱肉の製法は、顔料の朱(辰砂、酸化水銀のこと)に、松脂、木蝋、ひまし油等をまぜるらしい。
今ぐぐった。

134 :日出づる処の名無し:2009/06/08(月) 21:19:03 ID:Lv+OLtCH
親指切って血を朱肉にしてるのを時代劇でよく見るが

135 :日出づる処の名無し:2009/06/08(月) 22:12:46 ID:nWDL6OnD
けっぱんじょう

136 :日出づる処の名無し:2009/06/08(月) 22:52:49 ID:Bk0KKDrH
血判状はちょうどいいくらいに指切るのが難しい。
切りすぎると指紋もなにも判らないくらい血が出るし
ビビってると薄皮だけしか切れないから
違うとこ切ってそこの血を使うのをオススメする。

138 :日出づる処の名無し:2009/06/09(火) 00:09:23 ID:9ZsztqCX
指先は神経が集まっていて実は切るのに一番痛いところ。
なんでわざわざそんなところを切るんだよ。

139 :日出づる処の名無し:2009/06/09(火) 00:16:18 ID:ZNKp2YYD
>>138
いやいや、それより前に
「その豆知識どこで使うんだよ!」とツッコムのが先かとw

140 :日出づる処の名無し:2009/06/09(火) 00:58:55 ID:oR1B8j6b
>>130
最近は郵便物の受け取りをはじめいろいろとサインでOKになっていて
便利になった感があります。

兎に角、どんな良い制度でもそれを使える条件が整っていなければ
無効だとつくづく思います。

社会は相手を信用できればできるほど効率的に回ります。
そしてそれを保証するのは、ある程度の豊かさに裏打ちされた民度、
あるいは文化とでもいいましょうか、
そういったものがなければ、どんなにすぐれて制度でも無効でしょう。

近代、支那・朝鮮と日本を分けたのはそこなんではないかと愚行する次第。

141 :日出づる処の名無し:2009/06/09(火) 01:31:51 ID:6pG5SSW3
止血面で

142 :日出づる処の名無し:2009/06/09(火) 16:37:45 ID:D9y3Qaqe
親指切るとかさすが野蛮な民族ですね

145 :日出づる処の名無し:2009/06/09(火) 21:28:58 ID:ZGkcWB5d
>>139
宅急便の受け取りで印鑑がない時とか

146 :日出づる処の名無し:2009/06/09(火) 22:46:06 ID:ZPqmqAe0
>>140
DHLはハンコ断られるよ
サインじゃないとダメっていって
電子ペン?で液晶画面に名前書くの
漢字でもいいんだけど、ドットが粗いから
子供の落書きみたいにガタガタになるよ

147 :日出づる処の名無し:2009/06/09(火) 23:59:41 ID:FU5/Fm/0
>>142
頭大丈夫か?

148 :日出づる処の名無し:2009/06/10(水) 00:11:54 ID:6Lp5owuB
素敵なお姉さんの唇にそっと指を這わせ指先を染めたその紅で判を押したい。

149 :日出づる処の名無し:2009/06/10(水) 00:13:53 ID:QZoNkHTW
唇形スタンプでも作る気か?

151 :日出づる処の名無し:2009/06/10(水) 12:18:52 ID:dTuIVVbG
朱肉が無いときに口紅で代用して拇印したりするね。

152 :日出づる処の名無し:2009/06/10(水) 12:39:05 ID:KtuKRnHZ
指紋の代わりに乳首紋をつかう文化があってもよいのに
これがほんとの(ry

153 :日出づる処の名無し:2009/06/10(水) 15:46:36 ID:hy5F/FFE
昭和の徳弘正也の漫画で何故かそのネタだけ覚えてる

154 :日出づる処の名無し:2009/06/10(水) 20:43:22 ID:PulBajUJ
シェイプアップ乱?
「もっこり」しか覚えてないorz

************

196 :日出づる処の名無し:2009/06/13(土) 13:35:52 ID:4pzKAWFq
アルファベットを打ってそれを別の表音文字にする入力方式(ローマ字入力)って
日本ぐらいしかないらしいな。
アルファベット、キリル文字、ハングル、インド系文字、アラビア文字なんかは
仮名入力みたいにその文字を直接入力する方式しかない。
なんで仮名入力が普及せずに、ローマ字入力の方が普及したんだろう?

197 :日出づる処の名無し:2009/06/13(土) 14:04:55 ID:6KJby5Y0
>>196
子音+母音の組み合わせで打てるから、覚えるべきキーはローマ字入力の方が少ないんだよ。

KSTNHMYRW・GDB・P という子音に AIUEO という母音の組み合わせだ
から、それに「N」や句読点を足しても21個位のキーを覚えれば良い。

カナ入力だと50音+「ん」+濁音+半濁音+句読点で52個位のキーを覚えなきゃならん。

運指を考えても打つキーの数が少ない方が楽だし、
英字入力も考えると最初からローマ字入力を覚えさせた方がよい。
マスターすればカナ入力の方が早いけど、敷居が高い。

ちなみにハングルはローマ字入力みたいな組み合わせ入力だったと思う。

198 :日出づる処の名無し:2009/06/13(土) 14:41:36 ID:4pzKAWFq
なるほど。

>子音+母音の組み合わせで打てる

これが結構大きいのかな?
アルファベット、キリル文字、ハングル、インド系文字、アラビア文字にはあって、
ほとんどの仮名にはない特長(子音が同じ音同士は、表記もしくは字体の一部が同じになる)だよね。
まぁ、例外的に同じ子音を持つ音節同士の表記が似る
(ファ、フィ、フ、フェ、フォ)・(ツァ、ツィ、ツ、ツェ、ツォ)
場合もあるけど

199 :日出づる処の名無し:2009/06/13(土) 15:10:36 ID:nSblOYH5
>>197
> ちなみにハングルはローマ字入力みたいな組み合わせ入力だったと思う。

ローマ字変換エンジンはCJKで共通化されているもの。Vもかな。

200 :日出づる処の名無し:2009/06/13(土) 15:41:55 ID:4pzKAWFq
>>199
ハングルはパーツをいくつか組み合わせてひとつの字を作って方式だから、
ローマ字入力と違ってアルファベットは干渉してないよ。

ちょっと関係ないけど、
ハングルとインド系文字の入力方法って視覚的には同じように見えるけど、
内部処理では全く違うんだよな。
ハングルは組み合わせを全部ユニコード上に用意してあり、
インド系文字はパーツだけ用意して画面に出力する際に法則にしたがって
複数の字を1つの字にして処理する。
仮名の濁音・半濁音の表記法はWindwsではハングル方式(「カ」と「ガ」と「゙」はそれぞれ別の字)だが、
Macではインド系方式(「ガ」の字が用意されてなく、「カ」の直後に「゙」の字があると、「ガ」として表示する)だったと思う。

201 :日出づる処の名無し:2009/06/13(土) 16:16:20 ID:hWl03+0s
昔のタイピングコンテストみたいなのでは、
上位はほとんど富士通の親指シフト入力使いだったと聞いたことがあるな

202 :日出づる処の名無し:2009/06/13(土) 17:01:07 ID:aHoJ1Z8O
はときいん、うしてけせ

203 :日出づる処の名無し:2009/06/13(土) 19:40:29 ID:zbV/2cid
>>200
訓民正音は約40ほどの字母で11,172文字表せるそうだが
なぜかunicodeには11,172文字すべてが登録されているが、
自国で使うKS X 1001には2350文字しか登録されてないのはなぜなんだろう。

204 :日出づる処の名無し:2009/06/13(土) 21:39:40 ID:fksHNqsE
ケータイならもっと少ないし早いぞ

205 :日出づる処の名無し:2009/06/13(土) 23:17:28 ID:tjkMXoR/
>203
ごり押しだろ。漢字は2万8千個程度だけど
それより圧倒的に少なくなるのが我慢できなかったんじゃね?

206 :日出づる処の名無し:2009/06/13(土) 23:40:16 ID:4pzKAWFq
ヒンディー語の文字であるデヴァナガリはパーツ自体は110程度だが、組み合わせは200億通り超える。

207 :Jolly Rogers ◆0tkoCr0voc :2009/06/14(日) 00:08:10 ID:qB88yvPm
>201
親指シフトは打鍵数は最低ですむから。(濁音・半濁音含めて1ストロークですべての仮名がでる)
もっとも当時のコンテスト上位レベルだと、そもそも漢字変換の癖すら覚えていて、
わざわざ学習機能きって固定させて速度稼いでたからなあ。

208 :日出づる処の名無し:2009/06/14(日) 00:21:50 ID:b7qVmRQn
>>203
俺も>>205のように聞いたなあw
でも、言語として文字が多ければ優秀とは言えないんじゃないか?
少ない語で表せるほうが知的なような。

209 :日出づる処の名無し:2009/06/14(日) 00:37:25 ID:KwB0qkQf
日本語は知的ではないと?

210 :日出づる処の名無し:2009/06/14(日) 00:52:05 ID:YlM40zxB
知的かどうかってのは抽象的な概念を表すことが出来るかで
決まる気がするなあ。

211 :日出づる処の名無し:2009/06/14(日) 01:05:28 ID:4wd9HsX4
日本語は
「古代の象形文字をいまだに保存」

「新語の捏造や外来語の取り込みに異様に柔軟」
を両立させた変態的高機能言語だ

212 :日出づる処の名無し:2009/06/14(日) 01:22:27 ID:b7qVmRQn
>>209
日本語は文字数そんなに多くないと思うけど。
これは、文字数が多けりゃ良いってわけじゃないってこと。

213 :日出づる処の名無し:2009/06/14(日) 02:56:00 ID:bqQY8rkn
もっと知的にしてみたよ!

にほんこはもしすうそんなにおおくないとおもうけと
これはもしすうかおおけりやいいつてわけしやないつてこと

ざっとぐぐったところ、常用してるのは100音3000文字くらい?
文字数で知的さが競えるならインカ圧勝だな

214 :日出づる処の名無し:2009/06/14(日) 07:21:20 ID:b7qVmRQn
は?w
言語として使いうる文字数の話であって、文章を表すのに使う文字数の話じゃないぞ?
何が言いたいの?

215 :日出づる処の名無し:2009/06/14(日) 10:31:16 ID:KwB0qkQf
ハングルやフィリピンのアリバタみたいに
特定の音を持つパーツを組み合わせて作るタイプの表音文字で、
"パーツの数を文字数とするのではなく、
組み合わされて出来る文字の数(パターン数)を文字数とする"ってのはナンセンス(死語)だと思う。
実際は、中国チワン族が使っているロロ文字みたいに文字形状がばらばらな文字の方が覚えにくい。
文字コード上で数多くの領域を使う事(1166字分)になる。

216 :日出づる処の名無し:2009/06/14(日) 13:18:14 ID:Iph9wsMu
実際問題として、パーツを組み合わせて文字を表示する方式って、
各OSとかプリンタに載せるのが超面倒なんじゃないかな?
そんな地道な作業を、朝鮮人がやりたがるとは思えない。

217 :日出づる処の名無し:2009/06/14(日) 14:12:40 ID:4aNe0n0S
中には自分たちで作っちゃう所もあるけど、
文字を使っている国や民族がシステムを作らない
といけないわけではないよ。
仮に朝鮮人が作るとしても、インド系文字のシステムをちょっとだけアレンジすれば
出来てしまうだろうしそんなに難しくはないだろう。

218 :日出づる処の名無し:2009/06/14(日) 14:29:50 ID:Iph9wsMu
そうなのか>そんなに難しくない
たしかに今はアラビア語とかも、うちのPCで普通に表示できてるしな。

219 :日出づる処の名無し:2009/06/14(日) 16:14:50 ID:KwB0qkQf
"ツァ"とか"ファ"とか、前の子音字の母音を変化させるタイプの拗音を独立した一文字ではなく、
直前にある文字と合体させて書きたくなる事がたまにある。
意識せずに縦書きとかしていると、
"ツ"や"フ"の右下の微妙なスペースに"ァ"とか"ィ"がにすっぽり収めてたりする時が結構ある。

220 :日出づる処の名無し:2009/06/14(日) 16:25:16 ID:SvIfHJ4G
そりゃまあ、発音は一拍だし。

221 :日出づる処の名無し:2009/06/14(日) 21:23:55 ID:KwB0qkQf
でも、公式的にはそういう風に書いてはいけない。

222 :日出づる処の名無し:2009/06/15(月) 02:09:56 ID:XDJhvk0i
音節文字でも、言語の発音が増えてその音を表記するための方法を作り出そうとすると、
ハングル、アルファベット、インド系文字みたいに、
発音に基づいた形状の文字や表記法が作られることがある。
ツァ行なんかは顕著な類。子音とか母音の事がわかってなけりゃ、こんな表記法作れない。

226 :日出づる処の名無し:2009/06/15(月) 23:36:22 ID:XDJhvk0i
日本や中国や朝鮮はインド系文字か、それと同じシステムを持った文字使う予定は無いの?
あるなら俺が漢字をベースにつくってやるよん

227 :日出づる処の名無し:2009/06/15(月) 23:45:38 ID:7kijqynv
・・・同じ漢字なのに字体が違うのを、
なんとかしろ、とか言われてたような・・・。

237 :日出づる処の名無し:2009/06/17(水) 21:21:54 ID:X8wmiaTK
北京語で仮名みたいな文字(子音+複数の母音+末子音+四声記号のセットで一文字)を使うとしたら、何文字ぐらい必要になるんだろう。

254 :日出づる処の名無し:2009/06/18(木) 23:40:01 ID:FrYslH2V
>>226
日本では明治に小島一騰が「日本新字」というものを作ったことがある。
その後も何人も挑戦し、消え去っていった。

>>237
中国語の音節構造から、声母(子音)が21、韻母が主母音+尾音+介音で24通り、声調が4種類。
全部掛けると、2016通りと出た。(全部の発音があるかどうかは知らん)

255 :日出づる処の名無し:2009/06/19(金) 00:20:39 ID:kYD7pgCi
>>254
検索したらすぐ見つかったよ。>日本新字
システム的にはインド系文字に似てるけど、
基本的に母音が5つしかない言語なのに、子音字に付属する記号の種類が馬鹿みたいに多かったり、
字形は劣化ローマ字・キリル文字って感じだったり・・・こりゃ、普及しないのも当然だわ。
はっきりいって、ハングル以下の文字だと思う。

256 :日出づる処の名無し:2009/06/19(金) 00:36:51 ID:YqjSrJo2
アーヴ語の方が出来がいいってか

257 :日出づる処の名無し:2009/06/19(金) 00:50:48 ID:kYD7pgCi
結構凝ってるから、ありえんじゃね

258 :日出づる処の名無し:2009/06/19(金) 01:42:38 ID:VnPRmNt3
(は)は(ha)と打ち、(ひ)は(hi)と打つのに
なんで(ふ)だけ(fu)とFを使うんだ?
書類作ってて、福岡をHukuokaって書いたら
Fukuokaですって言われた。同僚からも笑われたけど
俺的にはHが正解だと思う。

259 :日出づる処の名無し:2009/06/19(金) 01:56:20 ID:LZsrOu0P
正解とか言われてもなぁ。
一般的にはヘボン式の方が馴染みがあるし。

260 :日出づる処の名無し:2009/06/19(金) 02:05:44 ID:spel+Qr1
P→F→H→Wって、
だんだん手抜きになってく過程じゃないの。w

262 :日出づる処の名無し:2009/06/19(金) 09:01:22 ID:l8QTmFDP
ヘボンはヘボンで苦労してるみたいだよ
日本人が区別しないRLのら行をRにするかLにするかでは
Rで統一した方がフォーマルだろうとか配慮してるし
まぁそのおかげでアングロ馬鹿共が全部Rと勘違いしてるんだがw

263 :日出づる処の名無し:2009/06/19(金) 10:52:55 ID:PEpUFq2V
オードリー・ヘボン

264 :日出づる処の名無し:2009/06/19(金) 11:42:22 ID:O68Pc7HJ
実行さンッ!ハルマゲドンって知ってますか?

265 :日出づる処の名無し:2009/06/19(金) 11:43:24 ID:fB7jTOl1
トイレにヘボン

266 :日出づる処の名無し:2009/06/19(金) 17:29:35 ID:kYD7pgCi
むしろ、なぜ日本語を仮名・漢字以外の文字で書く時はローマ字じゃないといけないのかと。
ヒンディー語のデヴァナガリ文字の方がまだマシなんじゃない?

267 :日出づる処の名無し:2009/06/19(金) 18:46:30 ID:LZsrOu0P
世界で最もメジャーな文字であるアルファベットで日本語を表記することに意味があるんじゃないの?

268 :日出づる処の名無し:2009/06/19(金) 18:48:03 ID:TQr1IqaJ
>>266
西欧人に分かりやすいから。
中国のピンインも同じ。
無理があるのは承知の上。

# 別に>>266がデヴァナガリで書こうがアラビア文字で書こうが止めやせんが。

269 :日出づる処の名無し:2009/06/19(金) 20:30:39 ID:OVSdTXh1
>263
オードリーじゃない、キャサリン・ヘップバーンという大女優がいたが、
確かヘボン式ローマ字を考案したヘボン医師と血縁関係があったんじゃなかったかな?

270 :日出づる処の名無し:2009/06/19(金) 20:50:26 ID:kYD7pgCi
仮名の目新しい入力方式にフリック方式ってのがあるが、なんとなくインド系文字の書き方に似ている。
こじつけや偶然かもしれないんだが、
仮名ってインド系文字のシステムを取り入れて発展しているような気がする。
ツァ行の書き方とか、ギャの書き方とかもインド系文字の表記方法に結構似てるし。

http://www.youtube.com/watch?v=OOHp3BlgbPw

272 :日出づる処の名無し:2009/06/19(金) 21:15:40 ID:4jV2ngoP
     ____
   /__.))ノヽ
   .|ミ.l _  ._ i.)
  (^'ミ/.´・ .〈・ リ
  .しi   r、_) |  日本語はわしが育てた
    |  `ニニ' /
   ノ `ー―i´

273 :日出づる処の名無し:2009/06/19(金) 21:35:23 ID:3DJXnlXf
いやいやいや。w

281 :日出づる処の名無し:2009/06/20(土) 13:40:53 ID:3/rBKgrL
>>272
アジアの文字にサンスクリットの影響が強いものが多いのは、
インドの文字がルーツなものが多いからだ。
仮名は漢字から作られた、元々インドとは関わりがない文字。
仮名がインド系文字的な要素を帯びてきたのは比較的最近の事だよ。
tsaやvaを"ツァ"、"ヴァ"と書くのも明治時代以降に生まれた方法で、
江戸時代はtsaは"サ゚"、"マ゙"という風に表記していた。

282 :日出づる処の名無し:2009/06/20(土) 14:20:03 ID:Xt9DcZOK
>>281
>仮名がインド系文字的な要素を帯びてきたのは比較的最近の事だよ。
>tsaやvaを"ツァ"、"ヴァ"と書くのも明治時代以降に生まれた方法で、

デヴァナガリなどのインド系文字だが、単独の文字が一文字が子音と母音の
セットを表していて、次の母音記号が基字の母音を書き換えている、というのは
理解が間違っている。
あれは子音文字が、特に指定がない場合に母音aを伴っている(随伴母音という)
のであって、次に母音記号が来ることが前提。

それに、捨て仮名(小書きの仮名)をつけて前文字の母音を落として
拗音を表すような使い方は、「くゎ」など現在使われなくなったものを含め、古来からある用法で、
おまえさんが言うような「新しい」用法じゃない。

インド系文字の影響というより、古代からある捨て仮名の用法を援用したと考えるのが妥当。

288 :日出づる処の名無し:2009/06/20(土) 16:09:26 ID:3/rBKgrL
>>282
それは本当なの?
インド系文字についての解説が書いてある語学関係の本やサイトを読んだ事があるけど、

子音字に関して「母音記号が付かない場合は随伴母音を着けた音になる」ではなく、
「子音+随伴母音を持った字で、随伴母音以外の母音を持った字にする場合は母音記号をつける」
って風に解説されていたぞ
字の一覧表でもカ行を表す字は"ka"ってかかれているし。

292 :日出づる処の名無し:2009/06/20(土) 20:41:53 ID:OLpCoq3h
>>288
連結文字の解説でハラントだらけにならんか、それだと?

普通は क+ष→क्ष とか書くけど、わざわざक्とはせんと思うが。
とここまで書いて、文字コード上ではハラントだらけだと気付いた。

298 :日出づる処の名無し:2009/06/21(日) 06:39:42 ID:YuJoUUnO
>>292
子音連続については、
1ヴィラーマ(母音消滅記号)を付けハランタ形にする
2結合文字を使う(最初の字を子音のみを表す字形にするタイプと、結合によって字形が変わるタイプ)
の2種類が書かれていた。で、どれかを使うかの優先順位は基本的に3>2>1
てか、こっちの環境の関係でどっちも文字化けしてる…

あと、インド系の文字の中には仮名の小書きみたいな事をして多重子音を表すものもあるぞ
テルグ文字やカンナダ文字とか

299 :日出づる処の名無し:2009/06/21(日) 12:08:53 ID:tdWrq7Wf
>>298
>ヴィラーマ(母音消滅記号)を付けハランタ形にする

「ヴィラーマ」はサンスクリット、「ハランタ」はデヴァナガリでの呼び名で、同じものではないかい。
説明に異論はないが。

>あと、インド系の文字の中には仮名の小書きみたいな事をして多重子音を表すものもあるぞ
>テルグ文字やカンナダ文字とか

捨て仮名はテングーやカナリーズの影響だという説を唱えるのか。
日本語タミル語起源説並みだな。まあ、多くの支持は集められないと思うが、頑張ってくれとしか。

301 :日出づる処の名無し:2009/06/21(日) 13:06:19 ID:YuJoUUnO
>>299
ん?本じゃそうじゃなかったけどな。
仮名はインド系文字的な要素を取り入れて発展してきたとは思っているけど、
インド系文字から直接導入したとは思ってないよ。

304 :日出づる処の名無し:2009/06/21(日) 14:41:50 ID:ZB2whcY/
>>301
>仮名はインド系文字的な要素を取り入れて発展してきたとは思っているけど、
>インド系文字から直接導入したとは思ってないよ。

悉曇学が日本語に影響を与えたことを>>281で否定していたから、
後者だと考えるのは自然だと思うんだが。

***********

今回の記事の出典元
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コメント
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あんまり知られてないけど戦前戦中まで日本でも陪審員制度はあったんだけどね
戦争の激化で人をそろえられなくなって制度が停止(廃止ではない)されたけど
2013/06/14 21:14  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top


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