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パクリの度合い(part95スレ)
- 2013/06/06(Thu) -
619 :日出づる処の名無し:2009/05/09(土) 21:02:28 ID:muw96Ebd
■各国のパクリ度比較■ パクリ度が低いのが?@ バクリ度が高いのが?S

★日本 パクリ度?@ 
実は世界でも一番パクリの少ない国であり、誤解されている国である。
欧米を視察しヒントを得ただけで、後はすべて自力で開発し、欧米からの指導はほとんど
受けなかった。しかもその後、欧米でも開発できない高度なものを作り上げた。
また、日本が先に産み出していた革新的なものも多数あり、欧米がマネをした。
レーダー・航空機・ビタミン・微分積分・行列・デリバティブ・弾丸列車・ロボット・ハイブリッド車など・・・
現在ではほとんどの分野の革新的なものは日本から生まれており圧倒的な位置にある

★ドイツ パクリ度?B
産業革命が起き大国になった時期が日本とほぼ同時期で、日本と伴に英米の次に大国になった国
周辺の欧州諸国の影響を受け、実は日本よりパクリは多い。
科学技術においては英米と伴に最強の国であるが、
ドイツが100年かけても作れなかった無段階変速ギアを
日本の複数の会社が立て続けに開発したことに大きなショックを受け
その直後に、「日本には永遠に追いつけなくなった」とギブアップ宣言をして世界を驚かせた。
とはいえ日本の次に強い国であり3番手のアメリカを大きく引き離しているのも事実である。

★アメリカ パクリ度?B
この国も実は、日本以上にパクリが多い国である。基本的な概念を生み出すことに長けてはいるが
その後が続かず、商品化もできないことが多い。現代においては、実は基本概念を生むよりも
商品開発などの応用技術の開発の方が難しくなっている為、最近では評価がとみに落ちている。
また、アメリカが誇るロケットや宇宙開発もほとんどが連れてきたドイツ人などの移民の功績であり
産業が完全に空洞化してしまったこともあり、実質はかなり寒々しいものがある。
日本どころかドイツにすら追いつくことが難しいのが現状で未来は暗い。底力に期待

620 :日出づる処の名無し:2009/05/09(土) 21:03:16 ID:muw96Ebd
★イギリス パクリ度?B
ドイツと伴に欧州最強であったが、今は見る影もない。最近は日本のパクリばかりしている為
欧州では、イギリスは「日本の48番目の県か?」とか「ミニジャパン」とか言われている始末。
この国もアメリカ同様、金融に比重を置いた為、悲惨な状況。
イギリスが鉄道発祥の国であることすら知る人が少なかったりするせいか、
「日本はイギリスの鉄道の師匠」というのが常識化している。
トヨタ誘致でフランスと争った際は、「英仏戦争」として欧州中のマスコミが連日大騒ぎ。
結局負けた為、国民の非難が首相に集中。メジャー首相はこの理由で辞任するはめになった。
(しかしなぜか日本のマスコミは、この大きなニュースをNHKBS以外は全く報道しなかったw)
それでも底力は侮れないが、未来は暗い。日本人を見下すわりには日本好きなところが救いか?

621 :日出づる処の名無し:2009/05/09(土) 21:04:10 ID:muw96Ebd
★フランス パクリ度?B
イメージと違い意外と科学技術にも強かったりするが、やはりゲルマン系に比べると劣る
「欧州の中国」と呼ばれ、他国の文化をことごとく見下すくせに、日本の文化を崇拝し
最近ではすっかりミニジャパンと化している。
昔は日本人を靴を脱ぎ畳の上に暮らしているとバカにしていたが、
今では、フランス人の8割の人が、家では靴を脱ぐ生活をしているw
英米ほど産業が空洞化していないのが救い、落ちる一方のイギリスを見限り、
次期コンコルドの開発相手には日本を選んだ。ルノーが日産を買収する際には国を挙げて大騒ぎし、
政府が全面支援 新聞には「100年に一度の千歳一隅のチャンス」
「ドイツに取られたらフランスの自動車産業はお終い」
「どんな手を使っても日産を取り込め」「日産の技術なしにルノーの明日は無い」などと書かれた。
トヨタ誘致の際の「英仏戦争」に勝った際は、
トヨタ社長が来仏した際に、大統領と首相が並んで記者会見し元首より上の待遇をして、
欧州中を驚かせた。テレビで放映された「フランスは日本に勝てるのか」特集は
高い視聴率を上げ、最近では国を挙げて日本を気にし、追いかけている。

★ロシア パクリ度?G
案外知られていないが、実はロシアは中国顔負けのパクリ大国である。
宇宙開発でアメリカと張り合っていたときですら、実質的に開発していたのはドイツ人だった。
応用分野がダメなのは当然だが、基礎分野の開発水準も思われている程高くない。
プーチンが国内のレベルを上げようと躍起になっているが、難しいだろう。
国内製品に対するロシア人の信頼は低く、ほとんどの人が日本製に憧れている。
ロシアは革命のせいで人種差別意識が低いせいか、日本を崇拝している人がやたらと多い。
隠れた親日国である。現在は、日本に教えを請い、レベルアップを目指しているが、
どうなるかは未知数である。

★中国 パクリ度?I
昔は紙・原始ロケットなどを産み出していたが、ここ数百年は問題外で、独自のものはひとつもなく
パクリだらけ。起源を捏造し他国の文化を盗んだことが無いのが救いだが、未来は暗い。
ただし、ホンダの技術者が驚いたように、かなり本物に近い精巧なパクリ品を作る人も多い為
潜在能力は侮れないものがある。小さなメーカーが多数存在し、勤勉なところもある。
多民族国家の為、優秀な人達もおり、政治体制が変われば、多少は良化してくるかもしれない。
とはいえ、良くなったとしても、所詮、民度の低い中国、劣化版アメリカ程度になれれば良い方だろう

622 :日出づる処の名無し:2009/05/09(土) 21:11:46 ID:muw96Ebd
★韓国 パクリ度?S
この国も中国同様、パクリだらけの国だが、中国が他国から教えてもらえば、
オリジナルに近いものを作れるのに対し、韓国は、他国から手取り足取り教わっても、
かなりの劣化版しか作れない点が決定的に違っている。
遅れまくったもののフランスに教えてもらったKTXは何とか作れたが、
技術供与されても潜水艦は結局作れず、断念してしまった。
戦前に世界初の潜水艦型空母を自力で作ってしまった隣国の日本とは偉い違いであるw 
またパクったあと起源を主張し他国の生み出したものを盗むことでも有名で、
中国人ですら激怒させている程である。 文化的体制的に多くの欠陥を抱えている為、
何年たっても希望はない。まず、儒教、小中華思想、選民思想、反日思想、を捨てることが必要である。話はそれからだろう。

623 :日出づる処の名無し:2009/05/09(土) 21:28:19 ID:8GMr0a4m
そこそこ大きな国で一番パクリ度が低いのは、日本じゃなくてインドだと思う。
別の文化圏の影響を受けた事もあるけど、
外国の文化を取り入れようとしたわけじゃなく、
インドを支配した外来王朝の影響を受けて・・・ってパターンが多いし。

624 :日出づる処の名無し:2009/05/09(土) 22:32:05 ID:WWH9eYUa
ホルホルしすぎてキモイんだが

>>戦前に世界初の潜水艦型空母を自力で作ってしまった隣国の日本とは偉い違いであるw

潜水艦型空母なんで表現初めて聞いたぞ
NHKじゃないんだから新語を作るな
もし、潜水艦に航空機を搭載する事を指してるんだったら、
イギリスの実験艦が世界初で、実用艦でもアメリカ、イタリア、フランスが使用している

つか、例外的な事柄を針小棒大に都合のいいように解釈してホルホルするのは止めた方がいい

625 :日出づる処の名無し:2009/05/09(土) 22:35:09 ID:KQQE7ljm
インドは、残念だけど発信も少ないからパクリも少ない。
パクリは俗な表現だけど、影響し合いながら世界を相手に戦う意味と考えると、インドは戦ってない。
日本の場合は,パクルのではなくて、対価を支払ってきた。
二次大戦の時にプロベラの特許料を支払う事が出来なかったが敗戦後支払った。
購入したものと、盗んだ物の区別を曖昧にするのがマスコミの所業であるなら悲しい。

626 :日出づる処の名無し:2009/05/09(土) 22:36:21 ID:WWH9eYUa
チョン乙とか言われそうだけど別に擁護してる訳じゃ無いぞ
間違ったことやウソを元に相手を貶めるのはフォースの韓国面に落ちてるようなもんだ

627 :日出づる処の名無し:2009/05/09(土) 22:45:01 ID:SgJIjFcP
伊四〇〇型潜水艦(いよんひゃくがたせんすいかん)

潜水空母(せんすいくうぼ)とも俗称される。
艦内に攻撃機を搭載、さらに(理論上ではあるが)地球を一周半可能という長大な航続距離を誇る。
パナマ運河を搭載機で攻撃するという作戦が考案されたが、本艦が完成したころには、
日本海軍は連合国軍により国土周辺の制海権、制空権ともに失い壊滅的な状態になっており、
すでに時期を逸していた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E5%9B%9B%E3%80%87%E3%80%87%E5%9E%8B%E6%BD%9C%E6%B0%B4%E8%89%A6

628 :日出づる処の名無し:2009/05/09(土) 22:55:08 ID:SQ7qrRf5
>>627
潜水艦型空母≠潜水空母

>>戦前に世界初の潜水艦型空母を自力で作ってしまった隣国の日本とは偉い違いであるw

>>本艦が完成したころには、
>>日本海軍は連合国軍により国土周辺の制海権、制空権ともに失い壊滅的な状態になっており、
>>すでに時期を逸していた。

戦前にすでに制海権制空権うしなってたん?

629 :日出づる処の名無し:2009/05/09(土) 23:10:44 ID:iqmG2drh
伊号は確か技術漏洩を恐れて、米軍の手で破壊したんだよな。
潜水空母というコンセプトは、採用に値しなかっただろうが
あのサイズには、正直驚いたようだ。
大型潜水艦の基本設計や隔壁技術は、確実にパクられているだろな。

631 :日出づる処の名無し:2009/05/09(土) 23:24:39 ID:i8bKVmEi
ドイツが日本にギブアップしたといえばロータリーエンジンだな

632 :日出づる処の名無し:2009/05/09(土) 23:34:40 ID:8GMr0a4m
>>625
あまり知られてないが、インドは外国に対して様々なものを発信しているぞ。
特に、南・東南・東アジアの国々に対しては宗教、芸術、文字など様々。
中国の風水や少林憲法もインドの影響が強い。
アラビア数字もインド数字が由来だし、
中世ヨーロッパの大学の数学の授業では、
ラテン語に翻訳したインドの数学の本を使っていた沢山あった。

633 :日出づる処の名無し:2009/05/09(土) 23:51:15 ID:URRD1Q/R
逆に、インドは、安定していなかったから古代は凄かった、のかも知れない。

というか、カーストがインドに完全に溶け込み、インドと完全にほぼ一体化してから、
停滞期=安定期に入った。それからたいした発明はない。
中国も、多分、儒教と中華思想の毒が体中に染み渡り、中国とほぼ一体化し、
停滞期=安定期に入った。それからたいした発明はない。

もちろん、中国の場合は、他民族からの侵略も何回もあったけど、それすら
織り込んで、社会構造がシステム化してしまった。のだと思う。

シューティングゲームにおける永遠パターンのように同じところをぐるぐると
回り続けるのだ、みたいな。

中国は最近は欧米の目を気にしだしたので、ようやく「他者」を認められるように
なった(いや、俺の誤解かも知れないけど)。「他者」を認識できるようになってから、
「自分」を相対化してみることが出来る訳で。「自分」しかないやつは、大人になれない。

インドは、未だに別次元にいる感じはする。
韓国は言うまでもないが。

634 :624,628:2009/05/10(日) 00:18:36 ID:ZHOd3iiJ
 ,.――――-、
 ヽ / ̄ ̄ ̄`ヽ、
  | |  (・)。(・)|  
  | |@_,.--、_,>
  ヽヽ___ノ   ID変えて擁護工作しようとしたら
             別人認定されたでござる   の巻

イ400出してくると思ったよw

>>629
>>潜水空母というコンセプトは、採用に値しなかっただろうが
>>あのサイズには、正直驚いたようだ。
>>大型潜水艦の基本設計や隔壁技術は、確実にパクられているだろな。

むしろ、コンセプトがそのまま戦略原潜へと繋がっている
大型潜水艦の基本設計や隔壁技術等は技術的優位も無く見るべきところがない、というレポート結果

635 :日出づる処の名無し:2009/05/10(日) 02:24:22 ID:+O1jXepL
一昨年だったか、伊401がハワイ沖で沈んでいるのが見つかってニュースになってたなあ。
艦長が健在でインタビューに応えていたな。

636 :日出づる処の名無し:2009/05/10(日) 03:29:57 ID:O0s5zHL7
>>633
>もちろん、中国の場合は、他民族からの侵略も何回もあったけど、それすら
>織り込んで、社会構造がシステム化してしまった。のだと思う。

それだけ秦・漢の中央集権国家の完成度が群を抜いていたってことだろう。
周辺民族にとって500年後も、1000年後も、さらに1500年後になっても
それは非常に優れたシステムに映ったわけだ。

幸か不幸か日本はそのシステムを学んだ生徒としては落第生で、
ちょっと真似はしてみたものの長く続かなかった。
てゆーか最初から自分の好みに合うような取捨選択をしてしまう始末。
科挙のような一見合理的に思えるようなシステムも、日本には無用のものとして取り入れなかった。
昔からそっくりコピーするという事がどうしてもできない民族だったのだ。日本人というのは。

逆に中国大陸と陸続きの朝鮮半島の人々は、本当に良く中華文明を真似した。
自ら小中華を名乗るほど、この中華文明の中央集権的な社会制度と、
それを維持するために採用された儒教文化をとことん真似し、優秀な生徒となった。

…この差が19世紀後半に近代国家として生まれ変われた日本と、
自壊した朝鮮との差になったのは言うまでもない。

637 :日出づる処の名無し:2009/05/10(日) 09:37:22 ID:rMhBShqu
>>636
>幸か不幸か日本はそのシステムを学んだ生徒としては落第生で、
>ちょっと真似はしてみたものの長く続かなかった。

今みたいに気軽に留学できないからな。
リスク、メリット、デメリットで判断して、学ぶ必要なしとしたんだよ。
遣隋使の派遣を以後やらなくなったのは。

>てゆーか最初から自分の好みに合うような取捨選択をしてしまう始末。

この考え方はおかしい。
学びに行った国と、自分の国が全く同じなら何の手も加える必要はないだろうが、
普通は全く同一の国ではないからな。
自分の国に合うようにカスタマイズするのが、普通だよ。
取捨選択がまるで悪いことのように書いた時点で、説得力がないですよ。

>それを維持するために採用された儒教文化をとことん真似し、優秀な生徒となった

それから、朝鮮の儒教はなんちゃって儒教だから、日本以上に間違った形で朝鮮に入ってますよw

638 :日出づる処の名無し:2009/05/10(日) 12:23:10 ID:l9qTa2KY
>>637
> >てゆーか最初から自分の好みに合うような取捨選択をしてしまう始末。
>
> この考え方はおかしい。
> 学びに行った国と、自分の国が全く同じなら何の手も加える必要はないだろうが、
> 普通は全く同一の国ではないからな。 自分の国に合うようにカスタマイズするのが、
> 普通だよ。取捨選択がまるで悪いことのように書いた時点で、説得力がないですよ。

上海モーターショー何か見ると、オリジナルが何なのか想像する余地もない位、
そっくりそのまま、デザインをコピーした中国車を出してるのなw
悪いこと言わんから少しくらい変えろって突っ込みを入れたくなる位に。

日本人なら、参考にはしても、自分の好みやセンスを上乗せしてデザインするだろうし、
デザイナーの本能としてそうしたいだろうし、そっくりそのまま忠実にコピーするのは
却って面倒で苦痛な筈だ。それを、そのまま忠実にコピーするというのは、
余程モノを考えたくないのではないかねえ。

或いは、特アでは、新しいアイデアを考案するというのは身分の低い者のやることとか。

639 :日出づる処の名無し:2009/05/10(日) 12:32:46 ID:BeDNkrke
>>638
それは某自動車メーカーのエンジニアの友人も言っていた。本当に完璧にコピーするって。
コピーする腕前に関しては日本より上だそうだ。

640 :日出づる処の名無し:2009/05/10(日) 12:35:25 ID:B2smomBP
俺は今でもアメリカの技術をナメちゃいかんと思ってるがね。
あそこは優秀なリソースをすべて軍事につぎ込んでるから、日本や欧州と張り合ってるアメリカは
2軍のアメリカなんじゃないかと思ってる。

商品化できないのは、すぐ特許だ訴訟だと、金に結びつけるからだな。
エジソンやライト兄弟の昔からそうだが、近年は特に酷い。

641 :日出づる処の名無し:2009/05/10(日) 13:18:43 ID:5GTBfe3v
井深大だったかが「アメリカは軍需産業にエンジニアや開発資源を取られてるからダメっしょ」
とか言っていた気がする。

642 :日出づる処の名無し:2009/05/10(日) 13:22:37 ID:hoYp96fh
>>640
>あそこは優秀なリソースをすべて軍事につぎ込んでるから、日本や欧州と張り合ってるアメリカは
>2軍のアメリカなんじゃないかと思ってる。

激しく同意
日本は戦後にその辺が民間にすべて流れたからなぁ
そういえば、仕事で必要だから物理関連のゲームプログラミング本買ったら、
著者が元LCACの設計者で吹いたことがある
案外軍事産業からゲームに流れてる層が多いらしい

それとは逆に、著者が韓国人の第一人者だとか言うMMORPGプログラミング本買ったら、
全く役に立たない上にサンプルソースがバグだらけで呆れた覚えがある

643 :日出づる処の名無し:2009/05/10(日) 15:01:55 ID:+jxhB0bc
じゃぁアメリカが覇権国家うんたら言っているうちは
リアルエロロボットは無理なんですね。

644 :日出づる処の名無し:2009/05/10(日) 15:03:31 ID:VHKk7FIL
>>635
>艦長が健在でインタビューに応えていたな。

艦内で健在だったのかと思ってビックリしたろ(´・ω・`)

646 :日出づる処の名無し:2009/05/10(日) 15:50:06 ID:0bL5NeJP
>>639
本当に完コピするなら全身クラッシャブルゾーンみたいな車になるわけが無いw

650 :日出づる処の名無し:2009/05/10(日) 16:07:41 ID:l0kuJQsv
>>646
あれって80sの日本車の……

654 :日出づる処の名無し:2009/05/10(日) 21:10:49 ID:OKrJySLP
レギュラスミサイルを搭載したアメリカ初のミサイル潜水艦グレイバック級の水密ハッチは
伊号400の航空機用水密ハッチを参考にした(写真で見るとそっくり)

655 :日出づる処の名無し:2009/05/10(日) 21:56:59 ID:lrSUXwku
>>650
当時の日本車の衝突安全性能がどうだったのかはしらないけど
いろんなものを寄せ集めたのは完コピとは言わんがなw

コピー度は韓国も負けてないw

http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/bike.html

657 :日出づる処の名無し:2009/05/11(月) 12:57:33 ID:eOX552Lb
二軍のアメリカねぇ
一軍は世俗の瑣事にはかかわりませんてか
多分一軍用のお仕事にかかりきりで国が滅んでも気にしないんだろう

658 :日出づる処の名無し:2009/05/11(月) 14:37:15 ID:/TRt27NA
アメリカは最新技術が軍事から(機密解除のあとで)民生に降りてくるけど、
日本の場合は最初から民生で好き勝手するのが特徴というか。
形状記憶合金のワイヤーをブラに使ったり、カーボンやチタンをゴルフや
釣りの道具におしげなく使い始めた当時はかなりおかしいと思われたとか。

669 :日出づる処の名無し:2009/05/12(火) 07:22:10 ID:UTVEHa/O
ま、ホルホルしたら、やつらになっちまうから、あまりせんがw

およそ20年前、おれがニコンのF4を買った。
ジウジアーロデザインのすごいやつで、これをアーロにニコンがデザインを頼むときに、
「とにかく、中身を気にする必要はない、
 おれたちが、君のデザインの中に中身をおさめる」と言った。
そのとおりできた、ニコンF4はカメラにモータをおさめたタイプでレンズにモータを搭載してはいない。

ま、それはいい。

そののち、キャノンを持っているやつがいて、300ミリ超音波モータ入りの
巨大レンズをおれに見せびらかしたw

いや、その自動のピント合わせのはやさ、まったく音もせずに合焦、
その合焦した場所から、なんとスムーズに望むピントにずらせられるw

超音波モーター?wこれはいったいなにものよw

これが超音波モータとの出会いだwニコンは負けたよw
キャノンに負けたのではなく、超音波モータに負けたのさw必死に追いついたがなw

このリング型進行波超音波モータを考えたのが、日本人であったのもよかったなw
いまや、世界のあらゆる報道、スポーツ等、つまりキャノンとニコンのカメラの砲列のあるところ、
そのレンズには、すべて、日本の超音波モータが入っているのだろうw

ま、超音波モータがなくても、キャノンとニコンだったかもしれんが、
その20年前に持った、キャノンの超音波モータ搭載300ミリレンズは
衝撃だったし、またそのすごいレンズで撮ってるいたのが、アイドル予備軍だったというのが笑えるなw

超音波モータ搭載300ミリf2.8で何を撮影してんだよwもったいないw

670 :日出づる処の名無し:2009/05/12(火) 07:49:07 ID:UTVEHa/O
ま、おれがニコン派で、そのアイドル予備軍追っかけのカメコ野郎が
キャノン派で、サブ機にはなんと、α-7000だったへんなやつさw

ま、ゆるせることと言えば、野郎はその300ミリでパンツを
撮らなかったことぐらいだなw

当時、最高性能の
超音波モータ搭載300ミリf2.8乱反射防止特殊表面加工レンズで、

「パンツを撮られたんじゃあ、キャノンも泣くしかねえよw

最高性能でアイドル予備軍かw
最高性能でパンツかw
超音波モータでパンツかw

技術の無駄使いwま、それもよかろうw

671 :日出づる処の名無し:2009/05/12(火) 10:30:11 ID:9ujjfdum
>超音波モータ

「波動なんとか」みたいなうさんくささというか、アムウェイ臭がするのはなぜなんだろうか。

672 :日出づる処の名無し:2009/05/12(火) 10:50:27 ID:k0yoGm7B
あるあるw
「超音波メス」とか、どこの秘密兵器だよ。別名の「ハーモニック・スカルペル」もいい味を出してると思う。

673 :日出づる処の名無し:2009/05/12(火) 11:56:07 ID:8HU92iRS
>>670
まあ無駄使いが技術をあらぬ方向へ進展させることもよくある話で。>>668みたいなのも軍事関係者にとっては「チタン! なんてもったいない」と驚嘆されたと聞いたことがある

674 :日出づる処の名無し:2009/05/12(火) 14:00:14 ID:94hUgg/Z
>>670>>673
あれはミノルタのアルファ7000のシリーズだったか。
正面から向かって来る物や遠ざかって行く物に焦点を合わせられるやつ。
おじさんがブーメランで自分の頭に乗せた林檎を割る宣伝のやつね。

あれを開発したのはミノルタの某研究所。
それを市販して普通の人がもってんだから、すごいもんだ。

675 :日出づる処の名無し:2009/05/12(火) 14:12:07 ID:H8cet6F0
でも米某社に特許でやられてなかったっけ?

676 :日出づる処の名無し:2009/05/12(火) 14:33:14 ID:e9A/YKYR
超音波モーター・・・当初は格好良くデビューしたが、
後にはレンズ設計の足を引っ張るだけの邪魔者になり、
今ではボディ内モーターが主流の他社に対してキヤノンが後塵を拝する原因になっている。

677 :日出づる処の名無し:2009/05/12(火) 18:50:18 ID:M2+qF1vD
小西カメラはイイ!
観音もイイ!
実る田んぼもイイ!
京都セラミックもイイ!
しかし、オリンパスだけはイタダケナイ。

680 :日出づる処の名無し:2009/05/12(火) 22:43:37 ID:m33ociZC
>>676
替えレンズの選択の巾が狭まり高価になるのよな。
2秒考えれば判ることだ。

681 :日出づる処の名無し:2009/05/12(火) 23:56:50 ID:Rg0nAr8D
>>669
>超音波モータ搭載300ミリf2.8で何を撮影してんだよwもったいないw

レンズ効果を狙ったものだから、しょうがあるまい。
いや、他のレンズで同じ効果が得られるのなら買わないよw

683 :日出づる処の名無し:2009/05/13(水) 04:43:25 ID:dIAg04oY
>>681
レンズ交換できないやつだと他と比べて特に遅れをとるわけじゃないの?
数年前にS2ISての買ってズームが軽快で良いなと感じたので
次もcanonにしようかと思ってるんだけど・・・

*************

685 :日出づる処の名無し:2009/05/13(水) 23:52:01 ID:hriNEnqK
【文化】 伝統衣装「漢服」への認識薄い現代中国人、和服と間違え罵倒する人も…中国誌[05/13]

これは酷い。

686 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 00:31:43 ID:FYmCf6+n
自国の古い文化を実践したら売国奴扱いか・・・
文化の断絶って恐ろしいな

687 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 11:01:56 ID:m3muJqqS
すでに別の国だからしゃーない
人民服でいいじゃん

688 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 11:15:36 ID:/2Q6aHGf
言われてみればそうですね。納得。
でも奴らは清朝の服を伝統衣装と思ってそうなのがさらに痛いところで。

689 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 15:18:13 ID:Psw4DBHG
30年の歴史しかない革命政権ワロス

690 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 17:55:49 ID:a7Ne0d/l
清朝と言えば弁髪とアヘンだから、あの頃の文化は認めたくないんだろう

691 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 19:27:12 ID:xrv48XN+
漢服ったってなぁ、何百年も着てないものをいきなり持ち出しても……。

清朝では長袍・旗袍だったわけで、漢服着てたのはさらにその前の明朝の話だろ。
知らなくても仕方ないと思うぞ。

日本だってあまり他所様のこと言えないけど。

692 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 20:22:32 ID:a7Ne0d/l
俺も甲冑はもう何百年も着てないけど、外国の鎧と間違えたりしないぞ

693 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 20:23:51 ID:ng7pt6+M
呉服と呼ぶ意味を考えた方が良いよ。
無知な人に日本人を語って欲しくない。

694 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 20:28:41 ID:I9F72Zfe
烈海王とか日本人から見たら再考にかっこいい中国キャラなんだが
中国人が見たら「あ~あ」なんだろうな
でも中国の最後の輝きが清朝なんだから
清のイメージが濃く残ってるのは仕方ないな

695 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 20:35:10 ID:xrv48XN+
>>692
挂甲だの短甲だのを見て同じこと言えるか?

一言で「鎧」と言っても、時代によって形式は違っていて、
大抵はそのうちのごく一部を知っているだけだよ。

和服についても同じ。今我々が見ている和服が全てじゃないし、知らないものも相当あるよ、ってこと。

696 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 20:35:16 ID:XhJ1nRy+
中国って昔の宮廷物の時代劇(?)とか作ってないのかね?

697 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 20:42:44 ID:zM22tN+o
>>695
んなことないよ
神話時代から江戸時代まで日本人なら日本の衣裳なら普通に分かる
まぁ中国は日本の歴史の倍はあるから種類も豊富ではあるだろうけど

698 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 20:53:35 ID:ThIG1exI
>>693
> 呉服は、古代中国の「呉」の国から伝来した織り方によって作られた織物のことをいった。
> しかし、単に「呉の服」の意味から、「呉服」になったわけではない。
> 古く、呉服は「くれはとり」といった。
> 「くれはとり」は「呉織」とも書かれ、「くれ」は「呉」の国を意味し、
>「はとり」は「はたおり(機織)」の変化した語である。
>(「服部」を「はっとり」と読むことも、「はたおり」に由来する)
> この「呉服(くれはとり)」が音読された語が、「ごふく」である。
> そのため、呉服は「服(着物)」をいうのではなく、「織物(反物)」をいうのである。

こういうことだぞ。呉から服のスタイルが伝わった訳じゃなく絹織りが伝わった。
それ故に呉服と呼ばれるようになったのだよ。

699 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 21:04:14 ID:VbvPivDX
だから呉服=絹織物なのか

絹製品を売るのが「呉服屋」で、木綿製品を扱うのは「太物屋」だって
なんかの時代小説で読んだよ。たぶん池波正太郎

700 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 21:07:18 ID:YfCOgWla
>>697
>神話時代から江戸時代まで日本人なら日本の衣裳なら普通に分かる

じゃあ聞くけど、鳥毛立女屏風の服裝はどっちかね?
高松塚古墳壁画の飛鳥美人は?
俺にゃぁ分からん。

701 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 21:35:32 ID:zM22tN+o
>>700
どっちって何?
日本の服装か中国の服装かってこと???

702 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 22:12:35 ID:VbvPivDX
鳥毛立女屏風の服装は中国、
高松塚古墳壁画の服装は日本に見えますねー

703 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 22:30:47 ID:R+4LsRsC
>>701
日本の衣装かどうかわかるんだろ? 学会でも議論があるくらいなんだから、
スパっとキメてくれよ。

704 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 22:51:54 ID:zM22tN+o
>>703
あのさ、中国人は学会でも議論の余地もない中国人の服装を、
中国の物と分からないって話をしてるんだよね?

705 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 22:54:19 ID:R+4LsRsC
>>704
いや、日本の服なら神話の時代から分かると仰ったのはID:zM22tN+o でしょ?
であれば古代日本の絵画に出てくる服が日本のものなのかそうでないのか
分かるのが道理ってもんでしょ?

706 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 23:00:14 ID:gB8XFtZh
ウザ

707 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 23:07:41 ID:zM22tN+o
>>705
日本人ならそれで道理が通ってるとは思わないよ

708 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 23:24:58 ID:Jgsdh2YP
学会なんて日本ですら欧米から相手にされないほどレベルが低いのに
中国の学会に何期待してんだ

709 :日出づる処の名無し:2009/05/14(木) 23:35:38 ID:2xyNX+QZ
どこの脳内学会だよw

710 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 00:01:14 ID:Pwvw0LCW
>>690
というか満州人はツングース系で漢民族ではないから。
トニー・レオンや金城剛も日本人がイメージしている中国人は
満州人であって漢民族ではないと言っている。

711 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 00:05:26 ID:Pwvw0LCW
ちなみに漢民族が満州(清朝)のことを中国だと言い始めたのは
近代に入ってからのことらしい。
それまではチベットやモンゴル同様、異民族の外国扱いだった。

712 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 00:34:53 ID:9kl3D9Rn
近代どころかつい数十年前から。
つーか領土以外は清帝国を漢民族王朝と認めてないだろ。

713 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 01:53:30 ID:fATvBSGi
>>705
特殊なものをあげつらって意地悪しなさんな。
代表的なものならわかるという意味でせう。

715 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 03:24:27 ID:onmqrcYS
中国人が中国民族文化の宝と言う京劇なんかは
清代に北京で発達したものなんだけどな

716 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 04:20:25 ID:2ZaqhRac
>>713
特殊なものというが、日本の服飾文化の歴史としては古墳時代~飛鳥時代~奈良時代にかけては
大陸の服飾文化の影響は大きく、大陸の物にそっくりではないにしろ、
なかなか見分けは難しいと思うよ。
まぁ今の日本の着物の基本形である前割様式自体が向こうのものだからね
(弥生時代とかの日本人の服装は貫頭衣)。ちなみに俺は705ではない。

717 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 07:00:19 ID:ORLB/Xtk
実は文化文明の剽窃が異常に上手くて嘘がバレ難いだけの窃盗民族が漢民族

718 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 07:51:21 ID:zHQuRCtf
ローマ民族とか言って理解できる?

719 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 09:45:42 ID:aYBtga2R
民族
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

民族(みんぞく)とは一定の文化的特徴を基準として他と区別される共同体をいう。
土地、血縁関係、言語の共有(国語)や、
宗教、伝承、社会組織などがその基準となる。
日本語の民族の語には、
近代国民国家の成立と密接な関係を有する政治的共同体の色の濃いnationの概念と、
政治的共同体の形成や、集合的な主体をなしているという意識の有無とはとはかかわりなく、
同一の文化習俗を有する集団として認識されるethnic groupの概念の双方が十分区別されずに共存しているため、
その使用においては一定の注意を要する。

>その使用においては一定の注意を要する。

720 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 10:33:34 ID:ykpQU7bj
>>716
本当にそう思う?
赤ん坊に貫頭衣を着せるかな。
前割様式が特別だとは思わない。

721 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 11:03:32 ID:Zrl3Oq1q
>>685
自国の服もわかんねえのかw
それとも漢服って概念が一人歩きして、ある程度の定義みたいのが無いのか?
伝統文化を国策で葬って愚民化した結果か。
ひでえもんだな。

722 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 11:22:40 ID:fATvBSGi
漢民族って概念自体がこのありさま
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BC%A2%E6%B0%91%E6%97%8F

だから漢服って概念自体も胡散臭いという指摘に同意。

723 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 11:43:41 ID:T9DxPh+r
つまり中国が伝統衣装だの民族衣装だの言いだせば
自称漢民族にとっては藪蛇ということなんでは?

724 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 11:51:01 ID:aeO9dUBF
漢服についての御考察、某感服いたしました

725 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 14:44:36 ID:JqdnNzmO
和漢の違いなんてわかんない

726 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 16:31:22 ID:wrgC1OIT
>>725がいいこといった!ガッハッハ

727 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 18:59:34 ID:idCgfeOn
>>721
写真を見れば上流階級の衣装だってことは一目瞭然。
大多数の中国人はボロをまとって暮らし、貴人を目にする機会もなかっただろうから、
知らなくても仕方がないと思う。

728 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 19:35:41 ID:ORLB/Xtk
漢民族は元代と清代の異民族との同化を経て、古代漢民族と現代漢民族ではDNAが全く異なっている。

729 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 21:05:53 ID:Zrl3Oq1q
>>727
おいおいww
そんなのどこの国だって同じだったよ。
今なら歴史の授業やドラマで過去の自国の衣装ぐらい知ってて当然だろ?

730 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 21:06:44 ID:Zrl3Oq1q
>>725
少なくとも記事の中国人はマジでそれだったんだなw

731 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 21:48:45 ID:bMqEPul4
眠狂四郎では「和漢蘭ことはない」ておっさんいたなあ

732 :日出づる処の名無し:2009/05/15(金) 23:26:00 ID:2ZaqhRac
>>720
お前さんが思う思わないは自由だが、前割様式の衣が大陸から来た文化なのは
事実なんだから仕方ない。なぜ赤ん坊が出てくるのかわからんが、
貫頭衣を着て生活してた弥生時代は、赤ん坊などは布でくるくるとくるんだだけだったろう。

733 :日出づる処の名無し:2009/05/16(土) 00:27:24 ID:+R43gtxL
赤ん坊を布でくるむなんて、随分と現代的だな

736 :日出づる処の名無し:2009/05/16(土) 03:10:56 ID:CbeBOJ4P
>>728
現代漢民族のDNAってあるのか?
南北での身長差からみても範囲広すぎだろ.
遺伝子で認定したら日本人タイ人モンゴル人ありとあらゆる周辺国も中国のうちに入ってしまうんじゃね?
中華の様式を羽織ったら猿でも漢民族を名乗れるだろうよ

737 :日出づる処の名無し:2009/05/16(土) 03:27:48 ID:4x4ZyxXx
双子でも栄養状況が違えば身長に差が出るだろ

738 :日出づる処の名無し:2009/05/16(土) 04:00:18 ID:eqfEJDVU
>>732
不快な思いをさせたのなら申し訳なかった。単に納得出来なかったので、納得してるか訊いた。
赤ん坊の例は、世話をし易いのは前割だし、前割が特別な発明だとは思えないという意味。
調べると、古墳~奈良時代の服飾は分からないので、断言を避けて想像にとどめる人が多い。

739 :日出づる処の名無し:2009/05/16(土) 05:14:14 ID:SmIowUJu
>737
双子でタバコ吸う姉と吸わない妹の画像は、ある意味ホラーだった

740 :日出づる処の名無し:2009/05/16(土) 05:28:02 ID:CbeBOJ4P
>>737
地域単位で身長差があってもDNAは一緒ですとでも
栄養の差があるほど南北で経済格差があるとでも

741 :日出づる処の名無し:2009/05/16(土) 09:48:29 ID:LS6EqBAC
>>736
おっしゃるとおりだ。
漢民族という概念は、人種的な民族ではなくて、文化的な民族だからね。
支那の歴史は征服王朝の交替の歴史ともいえるわけで。
日本人は、もともとは混血とは言え、
長い間、よそからほとんど新たな血が入ってきていないため、
人種として考えられるが、支那はそこまでこなれていないからね。

***********

今回の記事の出典元
この記事のURL | ジャポニスム | CM(2) | TB(0) | ▲ top
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コメント
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日本が指導も受けず見ただけで全部作り出したというのは言い過ぎかな。さすがに指導を受けたもの多いよ。
ただ、外国に指導を受けたものにはすべて相応の対価を払って受けたので、パクリというのは確かに少ない。
ところで
パクリ:他国の技術を対価を払わず勝手にコピーし、自分が作ったと言い張る行為
と思ってるんだけど、パクリの定義って実際のとこどうなってるんだろう。
中韓は「対価を払わず」「自分が作ったといいはる」を飛ばして「他国の技術を自分のものにしてる」とだけ思ってるようだけど。
2013/06/08 19:35  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
いくらなんでも、アメリカ、ドイツを舐めすぎ
気持ち悪い
日本も大したもんだけど、さすがにアメリカ様のぶっちぎり具合には負けるよ
2013/06/07 15:18  | URL | 名無しの日本人 #-[ 編集] |  ▲ top


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