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皇室の存在(part93スレ)
- 2013/04/30(Tue) -
549 :日出づる処の名無し:2009/02/08(日) 20:33:18 ID:ILiMxMRM
天皇・皇后両陛下がラトビア訪問 旧ソ連時代の民族苦難しのぶ
http://www.youtube.com/watch?v=K2zrY0QUdNM
(※リンク先消滅)
(※他、多数動画あり。省略)

552 :毎日新聞読み:2009/02/08(日) 21:59:17 ID:+0pfeQZt
>>549
陛下のバルト三国訪問時にラトビアの外交官だったか、
「我国の独立以来、三人の重要な人物を迎える事が出来た。
 一人はローマ法王、一人はエリザベス女王、そして日本の天皇だ。
 確かにアメリカ大統領も重要な人物ではあるが、この三名を我国に迎えて、
 私たちは初めて本当に世界に認められたと感じた。」概ねそのような内容のインタビューがあった。

無論、日本の新聞記者を前にしての件の外交官の意図はわからないが、自分はこれを読んで、
確かに、時間(天皇)と空間(女王)と真理(法王)を迎える事が出来れば、
それは世界を手に入れたも同然だなと思った。

555 :日出づる処の名無し:2009/02/08(日) 22:38:48 ID:pIBeTDrD
日本では、戦前と戦後でまったく時代も国家も変わっちゃったような気分だけど、
他所の国ではそんなことはない訳で、
戦前の自立し一等国としての矜持のあった日本のイメージが残ってる。
だから万世一系の歴史もあいまって、日本の皇室が尊敬されてるんだろうな。
とはいえ戦後の腰抜け国家の実態がバレたら、つーかかなりバレてきたけど、
今後も各国から尊敬されるかどうか。
皇室の方々の気品が変わるとは思えないから、
我々日本国民ひとりひとりが他国から見られる態度にかかってるね。

556 :日出づる処の名無し:2009/02/08(日) 22:42:56 ID:MuCs1biw
戦前も戦後も、たいして変わってないと思うけどね。

557 :日出づる処の名無し:2009/02/08(日) 23:22:31 ID:ZAY5989o
大阪はガチで変わったろ

559 :日出づる処の名無し:2009/02/08(日) 23:28:52 ID:MuCs1biw
大日本帝国が続いてたら、
もっと変わってたと思うよ。

560 :日出づる処の名無し:2009/02/08(日) 23:30:53 ID:d0eKh5DP
>>555
日本が変わったというより世界が変わったよな
植民地が無くなったって人類が誕生してから初めてなんじゃね?

561 :日出づる処の名無し:2009/02/08(日) 23:38:49 ID:4xzWw1oZ
>>556
大半の人間は変わらないと思うが、サヨクという
頭でっかちな理想で自己防衛を否定する変な人間が生まれた。

562 :日出づる処の名無し:2009/02/08(日) 23:56:27 ID:vq0avjeb
>>561
思想のベクトルが多少違うだけで、戦前から居たと思うよ。

564 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 00:05:50 ID:CMmXQWMG
”思うよ”だなんて、根拠が無いじゃない
戦前も戦後も大して変わってないんじゃなくて、
似てないものがあったら”当時からあったんじゃないか”とか空想してむりやり近づけているだけ。

565 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 00:07:14 ID:icEOswH5
そもそも「サヨク」も「ウヨク」もベクトルが正反対なだけで
滑稽さと迷惑さと鬱陶しさは変わらん。

567 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 00:09:55 ID:6FApSxPa
つか、戦中戦前のイメージって、
江戸時代よりも断絶してないか。

569 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 00:18:54 ID:67nh5fT/
>>567
そんなことはないだろ
当時を知ってる人はまだ生きてるんだし

570 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 00:20:48 ID:6FApSxPa
だから、イメージがつながらない。

571 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 00:47:01 ID:K/ft8Tny
>>552
外交の世界では国家元首が訪問するという事は、
友好だけでなくその国家を国として承認するという大事な意味を持つ。
大統領制だと大統領になるが任期制及び、選挙によって変わるので
立憲君主制の国家元首の方が伝統的に格が上となる。
さらに国際的に格がトップクラスの御三家は
イギリス王家、ローマ法王、天皇家と言われているのでそのような発言になるのだろう。
日本は国体が断絶せずに2000年以上続いてるからピンとこないが
出来たばっかの国は新参者と馬鹿にされるどころか国として認めてもらえないことなんぞ多々ある。
アメリカでも建国500年もいってないし、中国、韓国なんて、やっと建国半世紀チョイだw
中国、韓国が天皇訪問を願ってるとはそういう意味を持つ、
韓日友好だのほざいても天皇家が韓国訪問したことは無いw
あと、外国首脳が日本訪問の際天皇に拝謁できるか否かも重要な意味を持つw

572 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 01:30:46 ID:IW+4Km5w
でも天皇の中国訪問で、中国は完全に日本を下に見るようになったね。
なんせ中国の皇帝が日本を訪問する事は絶対にないんだから。

573 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 01:39:08 ID:6FApSxPa
象徴皇帝制度を採用すれば、
できるんじゃないの。

574 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 02:02:33 ID:dHdmiMhr
あいしんかぐらふぎの子孫は医者でたまに日本に来てるな。

589 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 10:51:36 ID:vrWWN44S
>>574
嘘をつくなよ。 溥儀には子供なんていねーよ。 弟の溥傑氏と勘違いしてるだろ?
そういえば娘さんの一人は今日本に帰化して西宮市に暮らしていたはず。
つまり清朝の血を引く人間が今日本にいるんだよ。(女系だが)

593 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 19:08:44 ID:nH9wHcBZ
>>589
訂正ありがとう。覚え違いしてた。

591 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 11:05:58 ID:0SPDxL8B
>>589
確かに共産党支配下じゃ暮らせないだろうね。
亡命だね。

575 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 02:08:12 ID:CMmXQWMG
つか、仮に皇帝制度を復活させたとしても現代社会とのギャップがありすぎてなぁ・・・

576 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 02:41:47 ID:9dfw7gJD
>>572
さすがに無理がある考えだなw

577 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 03:04:40 ID:IW+4Km5w
>>576
ん?天皇訪中時にあちらでは「天皇は面子を潰した」とか得意げに報道されてたよ。
それで天皇が皇帝の陵墓を巡った時は「皇帝の墓に参拝して恥をそそいだ」とか報道されたし。

578 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 03:10:47 ID:6FApSxPa
じゃあ、やっぱり中華では、
皇帝の需要があるんじゃね。

579 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 03:23:42 ID:LC+ZS/e3
中国も精神病だったわけか

580 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 03:27:16 ID:6FApSxPa
中華という天下を代表する権威の役目は、
権力とは、まったく無関係だけどさ。

楽しいと思うけどなぁ。

581 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 03:38:01 ID:IW+4Km5w
まぁ、解説しないとわかりにくいけど、天皇が同格の人間(皇帝)の居ない中国を訪問したという事は、
中国的な思考では非常に屈辱的な行為で、まさに日本全体が中国の軍門に下ったと考えられる。

そして中国的に見ると、天皇が皇帝陵墓に参った行為は、
せめて墓であれ同格の相手を訪れる事で自身の面子を守ったと解釈される。

582 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 03:41:50 ID:6FApSxPa
そりゃ、対応する存在が空位なら、
寂しいだろ。

583 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 03:50:48 ID:jumHMZMq
バカそのものじゃん中国人w
中国人のみにしか通用しないルールなんざ誰も知らねっての

584 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 07:18:20 ID:9dfw7gJD
>>583
その、中国人のみにしか通用しないルールにずっと縛られて勝手に一喜一憂して
きたのが中国人ってことだろうな。で、世界からの評価は散々だ。
中国は皇帝がいない格下の国ってことになると思うがね。

585 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 09:15:29 ID:fpHQSeo3
>>584
まあ、自分たちにしか通用しないルールに縛られ続けているっていうのは
どの国にも共通して言えることだとは思うけどね……。

596 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 19:39:41 ID:9dfw7gJD
>>585
程度ってものがあるだろw

586 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 09:22:10 ID:mKHL2ULO
ID:IW+4Km5wみたいのが白タイ伝説を熱心に信奉してたり
天皇と英国女王どっちが偉いかみたいなアホ議論にかまけてるのだろうなw

この世界にそんな常識はない。勝手に作るなw
天皇は中国を訪問する必要などないが、訪問したからといって特に意味もない。

587 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 09:37:18 ID:IW+4Km5w
白タイ伝説って何?
確かにタイを白身の王様として信奉している人間は多いかも知れないが、
個人的には赤身や川魚の方が好きなんだけどな。

590 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 10:58:12 ID:CMmXQWMG
インドも王位を復活させないかな

592 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 11:06:52 ID:zLyHL9iI
>>571
あの国とあの国は、「日本の国家元首を呼びつけてやったアル(ニダ)」としか考えてないような・・・

594 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 19:25:00 ID:/sR8hssA
>>571
>アメリカでも建国500年もいってないし

ここ笑うところ?
230年ちょっとのことを、「500年」て形容する感覚が分からんが。

595 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 19:28:50 ID:YqmBMzYb
米は植民地開始をもって、
アメリカの始まりとするパターンと独立宣言をもって始まりとするパターンがあるからなあ。
前者だと、ざっと五〇〇年になる。

597 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 19:40:02 ID:eHTt+PPK
>>595
ピルグリム・ファーザーズの入植を、ざっと500年前というのは
鯖の読みすぎだろう。
1630年って今より、380年ほど前でしかないぞ。

まあ、フロリダ半島にスペイン人が「上陸」した時から数えれば、
ざっと500年にはなるけど。

598 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 19:47:18 ID:9dfw7gJD
500年すら経ってないってぐらいの意味だろ?

599 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 19:47:28 ID:Vjc0kqsu
アメリカの歴史ってインディアンって入れないんだよな。

600 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 20:04:52 ID:SLswADHh
インディアンvsカスター将軍みたいな形では歴史に出てくるんじゃないの?
カスターを倒した中村主水は出てこないだろうけど。

601 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 20:58:29 ID:kcvlIFTS
中村主水ってネタかよ。ググっちまった…。

602 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 22:03:20 ID:ppFrqR22
TVスペシャルですな。

603 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 22:59:08 ID:SLswADHh
ジェームズ・ボンド?

604 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 23:23:22 ID:Yw0eXX7/
主水セレクション金賞受賞。

605 :571:2009/02/09(月) 23:32:30 ID:K/ft8Tny
>>594
意味的には>>598のニュアンスなんだがねw哂っていいよw

相互主義的観点からか中国皇帝の話が出てているみたいだが
共産主義体制では不可能だし、例えだれかが僭称したとしても意味が無いw
誰が彼の皇帝の権威付けをするのだ?w

近代天皇家の権威は明治大帝が自国より大国の日清、日露戦争に勝利したことで付され、
昭和大帝が「敗戦に王冠は(王制)生き残れない」という常識を覆し、
主要都市が焼け野原の状態から御世のうち半世紀で経済大国になったという
奇跡によって国際的な権威の源となっているw

なんかウヨ臭せぇ文章になっているが、明治大帝が江戸城入城の時なんざ
国内の民衆にすらたいした権威は無く、小馬鹿にした風刺画まで出回ったw

606 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 23:36:19 ID:FthfLKB1
初めて聞いた説だ。

607 :日出づる処の名無し:2009/02/09(月) 23:59:45 ID:ySB/pDhK
京都人の言う「貴重な文化財は”前の戦争”で焼失した」っつーのが、
WW2じゃなく応仁の乱の話だったりするアレのことですね、わかります

608 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 00:09:44 ID:XUcEw0Cs
キング将軍の幕府は日本の代表じゃなくて、
エンペラー天皇の朝廷が上だって聞いたぞ。
そっちと直接、交渉しちゃろうか、

とか言われてたような気もするけど、
権力の分野は、幕府の担当です。
今なら政府。

609 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 00:19:25 ID:h6OOoeLR
>>605
そら薩摩の芋侍につれられて来たんだから(ry

610 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 00:47:58 ID:iApdTGvU
>>605
日英同盟で英国(当時は帝国)から「帝国」と認めてもらったのでは?

611 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 03:07:01 ID:E8IslMyU
44 名前: 世界@名無史さん 投稿日: 2001/07/16(月) 03:56
>>1の質問の趣旨にもどろう。
ローマ皇帝の筋目は既出のごとく
フランク帝国→神聖ローマ帝国→フランス帝国(ナポレオン)→ドイツ第2帝国

あとジンギス汗の大カーン(皇帝)の筋目は
モンゴル→元→北元→清
モンゴル→チャガタイ汗→チムール→ムガール帝国→英国
モンゴル→キプチャク汗→ロシア帝国

皇帝といっても、ローマ元老院代表の後継者(といいつつ変質してキリスト教会の守護者だけど)、
大カーンの後継者、スルタン(イスラムの守護者)、そして中国でいう皇帝(天命の連鎖の後継者)、
などいろいろと「筋目=系統」がある。
だから軍事力や経済力だけでいきなり皇帝になれるわけでなく、
それぞれの文化圏ごとの「皇帝株」みたいなものがあって、
(軍事力や経済力にうまくものをいわせて)
その「皇帝株」を「継承した」という手続きや段取りが必要なわけ。

613 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 03:11:22 ID:XUcEw0Cs
世界の常識は知らんけど、
日本は、朝廷の天皇と、
幕府の将軍ですから。

614 :571:2009/02/10(火) 06:18:19 ID:WZESrxZL
>>608
武士階級が権力握って政治やるとき、
その大義名分っていうのを天皇から征夷大将軍という官位貰って、
それを権力の名分にして幕府を開いていた。
その方が万事やりやすいし、朝廷も”権威”を維持でき天皇も祭祀に集中できた。
ところが開国を迫られた時、権力側の幕府があたふたして、
「朝廷(権威)と相談しないと・・・」と言ったもんだからアメリカは
「ありゃ?何この二重権力構造?」となったわけでw

>>611
東アジアで王家が政権の根拠を求める時に中国の皇帝から冊(書)を貰って
封建する冊封体制があったけど、日本の場合第二回遣隋使の時に離脱しちゃったw
隋の煬帝は怒って「あくまでもおまいは天子じゃなく王なのだよ」という
返書を小野妹子に渡したというが当の小野妹子が
「途中で返書百済に盗られてしまいましたサーセンw」とやっちゃったw
こうして、日本は極東アジアの皇帝を名乗るようになりw
元も元寇やっても滅ぼせずw
近代に天皇のことを”皇帝”ってなんて言ってるけどその根拠って何?となると
>>610の日英同盟の同盟外交文書になるというオチw

615 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 06:44:58 ID:qF+ZzK9h
>>614
あほ!

616 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 06:53:55 ID:/HLHH3Ss
養老律令には、天子、天皇、皇帝についての使い分けが明示されている。

天子 祭祀に称する所。
天皇 詔書に称する所。
皇帝 華夷に称する所。
 
明治二十年頃の柳原前光の「皇室典範再稿」第十四条は
「皇位の尊号を天皇とす、外国に対し皇帝と称し、祭祀に天子とすること」
右は「文武天皇の制による」と特に注記されていた。

明治二十二年に憲法とともに公布された皇室典範には、こういう条項はない。
しかし外国にたいするときには皇帝と称するという方式そのものは、大正期まで生きつづける。

617 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 09:32:50 ID:G0Umk+GU
イギリスは大英帝国なのに皇帝じゃないのはなぜ?

日本側が皇帝と呼ばなかったからなの?

ムガール帝国までも傘下にあったのに。

618 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 09:34:17 ID:G0Umk+GU
今の天皇陛下が海外向けには「エンペラー」で通っているなら
せめて日本帝国くらい名乗らないと。

619 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 11:13:15 ID:KZmQ1kkV
>>617
イギリス人にとっては、大英帝国の皇帝なんぞよりも
英国女王の称号の方が権威が上なんだろ。

620 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 11:25:40 ID:V6DY82Tw
>>618
自分も日本帝国という国名を正式に採用して欲しいと思う。
まあウルサイ連中がいるから無理だろうけど。

しかし帝国って悪役側に設定される名前だよな。なぜか。共和国や連邦だとあんまり無いが

621 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 13:03:16 ID:XbTxsGNV
みんすすぎが絶対正義みたいな宣伝の影響か

622 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 13:29:34 ID:zaFSsQZK
>>620
確かに帝国ってついたほうがカコイイ!けど、どうやら以下のようになっているらし。

明治維新以降、日本は国内・国外向けの各種文書において、自国の名称を一統せず、
「日本、日本國、日本帝國、大日本國、大日本帝國、Japan」など各種のものを併用していた。
1935年(昭和10年)7月に、日本の外務省はその所管する外交文書の日本文における自国の名称を
「大日本帝國」とすることを決定したに過ぎず、
正式な国号を規定する法的根拠が存在したわけではない。
1946年(昭和21年)公布の日本国憲法では、「日本国」(原文では日本國)という語が用いられており、
また天皇が従来の伝統的な皇帝概念(統治権を総欖する)に当たらなくなったため、
日本が帝国か否かの政体に関する議論を挟むことなく、
「日本国」が国体を含む国号として慣習的に用いられている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%8F%B7

623 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 14:38:34 ID:oLF8/8tg
米のプロパ映画の影響だろう
星界シリーズにであってからは『帝国』のマイナスイメージは完全に無くなったけどね
サクラ大戦では消えなかったのは何故だろう?

624 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 15:28:10 ID:G0Umk+GU
イギリスの国名を倣って
「北方四島と竹島および日本帝国」
という名前がいい。

625 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 15:30:04 ID:eB9aG6Ce
日本の国家元首は天皇なんだから、正式には日本帝国にしないとおかしいね。
英国やスペイン、タイなど王国は世界中にあるのに、日本だけ帝国にしないというのは
明らかに不自然だ。
個人的には帝国ってむしろ前時代的でダサく聞こえるんだが、そう感じること自体、
すでにそのように洗脳されてしまってるのだろうな。(王国なら普通に聞こえるのだから)

626 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 15:54:23 ID:oCiiWtU9
>>624
それだと竹島と北方領土は日本じゃないみたいになるからダメだろ。

627 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 16:00:11 ID:UUSuMX6/
>>617
オーストリアとかフランスの帝政で対抗心燃やしたイギリス人が
英王がインドの皇帝も兼ねる形にしたって小咄もあったが、ホントかどうかしらん。

628 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 16:49:10 ID:G0Umk+GU
ウィキペディアのイギリス諸々読んだ。

スコットランドと北アイルランドは独自の紙幣を発行しているらしい。
読み名はポンドと変わらない。

スコットランドとウェールズは英語と自国語の2つが公用語らしい。
読み方も表記も全く異なる。

スコットランドと北アイルランドで議会があり、スコットランドは教育制度も
裁判制度も全く異なる。

スコットランドと北アイルランドはスコット人、ウェールズはケルト人、
民族が全く異なる。

次期国王がウェールズ公になるらしい。今はチャールズがウェールズ公。

イギリス第二の都市で100万人いない。

アイルランドを含まないグレードブリテン王国(グレードブリテン島統一)
が出来たのが302年前。

日本みたいな統一国家とは程遠いようだ。

629 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 16:56:44 ID:Lnbwolty
イギリスは文字通りの連合国家で、実は大昔から統一された王国ではない。
スコットランド・ウェールズ・アイルランドの人々は、自分たちを生粋のイギリス人などとは思っていない。
昔からそうだったし、今でもそう思ってる。

630 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 19:13:59 ID:oLF8/8tg
伝統だから

631 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 19:47:29 ID:/GGRvY+f
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E7%92%BD

現行の御璽・国璽は、当初用いられた石印が「艸卒ノ刻、字體典雅ナルヲ得ス」とされて、
新たに刻したものである。
1873年(明治6年)に製作を命じられたのは、
京印章の名匠・安部井櫟堂(あべい れきどう:1805年 - 1883年)で、
御璽と共に1年がかりで製作し、1874年(明治7年)7月に完成した[2]。
このとき鋳造された国璽は純金製で重量は4.5kg、
印文は変わらず「大日本國璽」とされた。これは、現在に至るまで改鋳されることなく、
「大」の字が冠されたまま使用され続けている。

632 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 19:58:02 ID:h6OOoeLR
政治制度としてのインペリアルはいいけど
グレートブリテン帝国連邦とするとウェールズ王国とかが格下になるからダメなのかな?

つか欧州の帝政って中国みたいに皇帝の下に王が存在できるシステム?

633 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 20:47:27 ID:G0Umk+GU
BBCがスコットランド人、ウェールズ人のことをブリテン人と
呼ぶのを改めたんだそうだ。本人たちがいやなんだそうで。

しかしタイム誌はそれに猛反論したらしく、いまだにブリテン人と読んでるらしい。

634 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 20:52:49 ID:G0Umk+GU
>>632
昔2ちゃんねるで見たのは「皇帝」のシステムは世界まちまちで
東アジア人が考えるようなのは中国だけらしい。

聖書の時代から最近までずっと続いていたエチオピア皇帝とかあるし。

それまでは自分は天皇陛下を皇帝と呼ぶのは誇張しすぎじゃないかと
思っていたが、それ以来皇帝でも間違いないと思うようになった。

635 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 21:21:27 ID:cWVDbjGJ
だから聖書の時代から最近までずっと続いていてないっつーの
エチオピア皇帝(ソロモン朝)は1270~
たぶんソロモンという名前で誤解されるんだと思うが、
単にソロモンの子孫を自称してるだけ

636 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 21:30:16 ID:MrE4JweB
動物とお話できるなら信じても良いな

637 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 22:35:06 ID:AxlkgLC3
言葉遊びというか漢字遊びみたくなっちゃうけど、
「天皇」陛下がおわす国だから、という理由なら
日本語表記の場合は帝国よりも「皇国」のほうが……と個人的ふとオモタ。
その後に守護者とか付けちゃ駄目だぞ!w

638 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 22:36:24 ID:NvGovGuC
帝をみかどと読むなら帝国もありだが。

639 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 23:02:10 ID:96ZJr4F/
万世一系とか言ってる奴は日本史の授業で南北朝時代をすっ飛ばされたか寝てたかのどちらかだろw

640 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 23:18:34 ID:XbTxsGNV
南北朝だと万世一系じゃなくなるのか

641 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 23:20:41 ID:VIs05d+4
南北朝時代で万世一系は断絶してないよ無知無知プリンめ
南北両方とも皇統だからね

学者(左翼)が指摘する皇統断絶の可能性のある天皇は
継体・応じん・すじん
だよ。だから少なくとも継体(AD550ころ)以降は万世一系といえる

642 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 23:21:28 ID:eXbYQrWW
南北朝じゃないだろ(w
継体天皇でだろ。

643 :日出づる処の名無し:2009/02/10(火) 23:49:28 ID:h6OOoeLR
皇位や王位の継承が怪しいのはどこの国の家系でもあることですよ
ブリテンだって(ry

646 :日出づる処の名無し:2009/02/11(水) 04:42:57 ID:tSb73yrd
南北朝で一系じゃなく二系になったと言いたいのでは?
なんか屁理屈っぽいけど

647 :日出づる処の名無し:2009/02/11(水) 06:39:43 ID:/1df3eIM
皇室関係の話題で南北朝が出てくる時は、
万世一系云々じゃなく、自称皇族の変なオッサンが沸いてきた時だな

南北朝前後で、どこ行ったか解らない血筋が出てきたせいで、
自称皇族の変なオッサンが、エセ家系図持ち出してくるとワケ解らん事になる

99.9%ねぇよwwwwwとなっても、そこの一点で可能性としてはゼロじゃない為

648 :日出づる処の名無し:2009/02/11(水) 10:35:40 ID:zKAxdhlC
日本在住のイギリス人が、イギリス人向けに書いた日本の紹介本にも
日本人はイギリスを誤解していると書いてたな。
ある時知り合いの日本人から「日本とイギリスは似てますね。同じ島国で立憲君主制で。」
と言われて「ハア?」となったらしい。
確かに同じ立憲君主制だが、イギリスは日本のようにしっかり統一されてるわけでもないし
文化も違えば思想も違う。イギリスっていう概念がそもそも違和感を感じるそうだ。
その人は「確かに外国人には分かりづらいことであるのは認めよう」といってる。
日本人には言っても理解してもらえないと考えてるらしい。

649 :日出づる処の名無し:2009/02/11(水) 11:12:04 ID:rSvK/ZsH
日本人は外国に日本と共通する部分が少しでもあると
日本に似ているって言い出す人が結構いるからな
中国に似ているだ、チベットだ、トルコだ、イギリスだ・・・キリがねーよ
その国の事を全体的に調べてから似ていると言えと

650 :日出づる処の名無し:2009/02/11(水) 11:17:41 ID:UqHcz8lm
>>649
その逆に、世界に幾らでも類例がある事柄でオンリー・ユニークを
主張する人も少なくない気がする。

651 :日出づる処の名無し:2009/02/11(水) 11:27:20 ID:rSvK/ZsH
オンリーユニークって言葉で思い出したけど、
インドのヒンディー語では同一・似た意味の言葉を重ねると強調した表現になるんだけど、
日本では”馬から落馬”みたいな重ね言葉は嫌われる。
この違いは何なんだろう。

652 :日出づる処の名無し:2009/02/11(水) 12:14:47 ID:obO4EC7l
漢語を誤用するのは教養のなさの証明ととらえられるからかな?
そのインドの例もおそらく教養のある人(なんとあちらでは上流階級は英語で教育される)からは
馬鹿にされてそう。

653 :日出づる処の名無し:2009/02/11(水) 13:00:48 ID:rSvK/ZsH
”馬から落馬”を例に出したけど、
ヒンディー語の場合は近い意味の単語をわざと重ねるって感じかも
落馬にも”馬から落ちる”って意味があると知らずに、
”馬から落馬”という言葉を使って二重言葉になってしまうのではなく、
わざと”馬馬から落ちた”、”飯を食べ食った”、”蹴りキックする”って書くみたいな。

654 :日出づる処の名無し:2009/02/11(水) 13:25:52 ID:WMHXwG/x
優秀とか劣悪みたいな熟語の感覚なんじゃないの。

655 :日出づる処の名無し:2009/02/11(水) 14:32:57 ID:Y8eYaQBq
>>654
上手いなw
大いに納得した。

656 :日出づる処の名無し:2009/02/11(水) 14:39:33 ID:htkI3Q1q
昔、重語ジョークがライトノベルで流行ったなあw

純白の新雪のような毛並みの白い白馬はまるで一点の曇りも無いアラバスターのように……
みたいに。
どれだけ、同じ意味の言葉を接いで文を作れるかみたいな。

657 :日出づる処の名無し:2009/02/11(水) 20:15:25 ID:bimg+aYh
明治時代に、日本とイギリスは島国で似ているからイギリスを参考にしたらいいと
日本人を励ましたのは、イギリス人なんだが?
(詳しい歴史事実は忘れたが調べれば見つかるはず)
日本とイギリスの環境が似てると言ったのはイギリス人であって日本人ではない。

************

773 :日出づる処の名無し:2009/02/17(火) 21:57:33 ID:sTpoRq19
フランスの映画DVD売り上げランキング

総合
3位 トトロ

日本映画
1位 Mon voisin Totoro トトロ
2位 Le Voyage de Chihiro 千と千尋の神隠し
3位 Le Chateau dans le ciel 天空の城ラピュタ
4位 Kiki la petite sorciere 魔女の宅急便
5位 Nausicaa ナウシカ
6位 Princesse Mononoke もののけ姫
7位 Le Chateau ambulant ハウルの動く城
8位 Porco Rosso 紅の豚
9位 Ghost in the shell 2 : Innocence イノセンス
10位 Souvenirs goutte a goutte おもひでぽろぽろ

すごいねどうもw

774 :日出づる処の名無し:2009/02/17(火) 22:39:10 ID:OusttT2H
>>773
要するに実写は相手にされてない、ってことね。

775 :日出づる処の名無し:2009/02/17(火) 22:58:58 ID:A+aQHVS8
>773
いやどうも凄い文化侵略だなw
世界オタク化計画はヒタヒタと進んでいるようですね。

776 :日出づる処の名無し:2009/02/17(火) 23:25:58 ID:gOHBUjiF
そこまでジブリ漬けなのに、ナウシカが無いのがかえって不気味だw

777 :日出づる処の名無し:2009/02/17(火) 23:26:31 ID:gOHBUjiF
あ、見落としてたw
風の谷って付けてよぅ。

785 :日出づる処の名無し:2009/02/18(水) 11:27:53 ID:xYoQyUhr
ぶっちゃけトトロのDVDは今でも国内での年間売り上げランキング上位にくる怪物だぜ

787 :日出づる処の名無し:2009/02/18(水) 11:32:55 ID:5X65EgnA
トトロは保育園入る前の子供でも楽しめるからな。
つーか、トトロ観せとくと静かでいいぜ。たまに一緒に吼えたりするが。

795 :日出づる処の名無し:2009/02/18(水) 18:19:24 ID:CUtXGHh3
>>777
そらで訳したもので間違えました。すみません。
そうですね。風の谷のナウシカでしたよね。一番好きな映画なのにど忘れするなんて。
良い風が吹きますように

>>787
うちの親戚の子も、小学校の時にすり切れて駄目になる程トトロを繰り返し観ていました。
良い情操教育になったようです。

810 :日出づる処の名無し:2009/02/19(木) 14:19:52 ID:U27lXtPL
>>773
これって日本アニメ限定なのか?
海外アニメ全体というならワーナーやディズニー系が入ってない時点でインチキだし、
実写を含むならルーカス、スピルバーグ系やハリポタが入ってない時点で大嘘だろ。

アッサリ信じた奴はどういう常識をしているんだろうねぇ。

811 :日出づる処の名無し:2009/02/19(木) 14:21:22 ID:NBXEtOfN
ちゃんと読め

812 :日出づる処の名無し:2009/02/19(木) 16:21:11 ID:+526x289
>>810
日本語読めないのにインチキだの大嘘だの偉そうに謳って大恥かくのってどんな気分?

816 :日出づる処の名無し:2009/02/19(木) 16:38:51 ID:g37DMMwQ
お前ら言い過ぎ
海外アニメやルーカス スピルバーグ系、ハリポタなどは
日本映画だと思っている人生の不自由な人かもしれないじゃないか
そういった障がい者に優しい国作りがもとめられているんだよ!(キリッ

817 :日出づる処の名無し:2009/02/19(木) 16:39:00 ID:71JSjl23
>>810
そもそも、フランス人がディズニー嫌いなことすら知らない時点で、
おまえは世界史をとっていない朝鮮人だと証明できている。

820 :日出づる処の名無し:2009/02/19(木) 17:58:47 ID:U27lXtPL
海外アニメやルーカス スピルバーグ系、ハリポタなどは、日本人が絶滅しても楽勝で作れるが、
韓民族の手助けがなければ全てのハリウッド映画製作は立ちゆかない
まぁ、中華の貢献は少しぐらい認めてやるが

822 :日出づる処の名無し:2009/02/19(木) 18:06:46 ID:A8E+BF7K
ほら、とうとう意味不明なことを書き出した。

856 :日出づる処の名無し:2009/02/20(金) 13:25:56 ID:WhNI/vGH
>>817
>>そもそも、フランス人がディズニー嫌いなことすら知らない時点で

そうなのか?
理由はアメリカ映画だからなのか? それとも、もっと別の理由で?
普通はフランス語に吹き替えてると思うから、英語が原因じゃないよね。
朝鮮人じゃないけど、教えて?
ググッてみたら、ディズニーランドがパリにあるから、俄かに信じられないのよ。

857 :日出づる処の名無し:2009/02/20(金) 14:05:07 ID:zW1bgS29
パリのDLは、フランス人は元々アメリカの文化風習を軽蔑してるっていうのもあるけど
DLは場所柄、寒いとこにあるらしくて、それが理由で寒がりのフランス人は行きたがらないらしいけど。
しかしジェットコースターだけは好きみたい。

っと、昔読んだ本に載ってた。

858 :日出づる処の名無し:2009/02/20(金) 14:24:52 ID:Q4aFcFv9
>>856
普通に嫌いだろうね。
アメリカ文化的な物を、嫌う風潮はある。

フランスが比較的、日本文化に好意的なのは、
非アメリカ文化である事も、大きな一因。
柔道なんか、日本より競技人口が多いぐらいだ。

ユーロディズニーは、欧州市場の開拓のため作ったもの。
現地の人は、アメリカだからダメなんて、原理主義的な反対はしないが、
あまり、経営は良くないようだ。(赤字?)
別に、頼み込んで作って貰ったものじゃない。

860 :日出づる処の名無し:2009/02/20(金) 14:39:02 ID:0CAvfJIH
そらまぁ、白雪姫やシンデレラはヨーロッパのおとぎ話だからな。
フランスつーよりドイツ(ゲルマン)だろうが。
それをアメリカがアニメ化して世界的人気さらってっちゃったんだから面白くはあるまい。
桃太郎や浦島太郎を韓国がアニメ化して遊園地作っちゃったら・・・
そういや中国人はドラゴンボールが日本で人気だからってファビョったりはしてないな。

861 :日出づる処の名無し:2009/02/20(金) 14:43:28 ID:y4HMUjcG
シンデレラの類型は中国にもあるでよ

862 :日出づる処の名無し:2009/02/20(金) 14:50:02 ID:VbE0Rbxv
ドラゴンボールは中国の世界観やアイデアも取り入れてるってだけで、
中国が作ったってわけじゃないからね。
西遊記とか水滸伝、三国志、封神演義等、中国で作られた作品そのものが
”日本人がアニメ化したものこそ最高傑作”
みたいに認識されるようになったら流石に中国人も不満感じるんじゃね?

863 :日出づる処の名無し:2009/02/20(金) 14:54:44 ID:VbE0Rbxv
つか、中国は人気のある文学とかテーマパーク作るのには十分なほどのもの色々あるのに、
ディズニーのパクリ遊園地とか作ってるのが謎だ。

864 :日出づる処の名無し:2009/02/20(金) 15:15:53 ID:E3BuWVWk
>>861
日本だと鉢担ぎ姫だな。

865 :日出づる処の名無し:2009/02/20(金) 16:58:36 ID:/NtnO/LV
鉢被き姫な。

867 :日出づる処の名無し:2009/02/20(金) 17:13:58 ID:3SzGaXeX
ドラゴンボールに中国がいちゃもんつけるんだったら
スラムダンクや、タッチ、ドカベンにアメリカがいちゃもんつけるようなものに思う。

日本はハイジとかルパンとか現地の人も喜ぶようなの作るよね。

873 :日出づる処の名無し:2009/02/20(金) 19:24:26 ID:HZnurYDI
>>856
海外のディズニーランドで成功しているのは日本のものだけ。
フランスでは大失敗。
だってヨーロッパの文化である童話を勝手に盗んで著作権を主張して延長したりするんだもの。

***********

今回の記事の出典元
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コメント
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中国の場合は単に王朝が替わっただけでなく、前王朝をすべて否定して成立しているからねぇ。
三国志は「え?いったいどこの国の物語?」程度しかない・・・肌感覚で自分たちの祖先の/文化のものとは思えないでしょう。
2013/05/01 00:50  | URL | ま、一言 #UwJ9cKX2[ 編集] |  ▲ top


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