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続・有名なあのコピペについて語ろう(part91スレ)
- 2013/03/12(Tue) -
15 :日出づる処の名無し:2008/10/25(土) 17:32:12 ID:iOjUt8B8
大胆なしぐさで感情を表現する舞踊って、日本にあったっけ?

16 :日出づる処の名無し:2008/10/25(土) 17:57:44 ID:16aD8tCa
>>15
漠然としすぎててわからん。なにか元ネタあんの?
暗黒舞踏とか歌舞伎のことじゃないよね

17 :日出づる処の名無し:2008/10/25(土) 18:11:26 ID:iOjUt8B8
海外の舞踊見てて、大胆な表現だなーっと思って、日本のはどうなのか気になった。
日本の文化では感情をあからさまに表現しない方が良いとされる事が多いけど、
舞踊に関してはどうなのかなって

18 :日出づる処の名無し:2008/10/25(土) 18:23:33 ID:16aD8tCa
海外の舞踊あまり知らないので…
フラダンスとか、インドネシアのバリ島の踊りぐらいしか思い浮かばない
識者の登場を待とう

19 :日出づる処の名無し:2008/10/25(土) 18:25:11 ID:QjCn1vP2
日本の歌舞伎だか狂言だかでは、ゆっくり歩く。
たまに普通に歩くと、それは走っていることを表現することになる。

なかなか考えられたアイデアだと思った。

動きも小さく繊細にというのが日本流なのかも。

21 :日出づる処の名無し:2008/10/25(土) 20:43:36 ID:UnL3jFpu
池波正太郎は、もともと新国劇に多くの脚本を執筆することで文筆の道に入った人だ。
子供の頃からの憬れだったという新国劇。
20代半ばでその道に入った池波正太郎は、当時押しも押されぬ大スターだった島田正吾、
また島田と並んで新国劇2大看板だった辰巳柳太郎と口角泡飛ばして脚本を書き、
芝居を作っていった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
歌舞伎の殺陣は、殺気のない舞踏かもしれんが、
この新国劇の絶頂期は、まさに”殺し合い”とも言える殺陣だった・・・と池波正太郎が言ったという。

生傷がたえず、10針縫うような怪我がなんどもあったそうな。

大胆の意味合いがいったい何をさしているのかわからんが。
おれもその絶頂期を見て見たいよ。vtrがあるなら。

23 :日出づる処の名無し:2008/10/25(土) 22:44:50 ID:iOjUt8B8
>>18

http://jp.youtube.com/watch?v=f-5RUcvh0oc&feature=related


http://jp.youtube.com/watch?v=6JmFvkkIwRw&feature=related 

バリ島のってこれ?
扇子って日本生まれらしいが、ここまで伝わっていたのか

>>19
それ、昔の人は走れなかったからじゃ?
歌舞伎の泣く演出は大っぴらじゃないが、結構大げさだと思った

25 :日出づる処の名無し:2008/10/25(土) 23:26:10 ID:8J2idqAP
>>23
一つ目は、
桃山時代に日本人町がタイにもあったことと考え合わせると、
扇子自体もそうだがそのさばき方や踊りの部分部分に、
日本の影響が、見てとれんじゃないでしょうか。

二つ目は、
歌舞伎の見得の形に似ている様に思え、これは向こうからの影響でしょうか?
江戸歌舞伎は、かなり貪欲で海外からの影響が見て取れる要素があるので。

いずれにしろ、どちらも、とても見入ってしまいました。

26 :日出づる処の名無し:2008/10/25(土) 23:27:35 ID:16aD8tCa
>>23
俺が思ってたバリダンスは、下のやつに近い。衣装とか。

上の扇子持ってるほうの踊りは、初めてみた。これも面白いね。
説明を読むと、神聖な王のための儀式が起源で、
だから、まだ毛の生えてない娘しか踊っちゃいけないんだって!

28 :日出づる処の名無し:2008/10/26(日) 00:36:26 ID:BSwL0a8J
バリは新婚旅行で行ったが現地人に対する白人の横暴が痛々しかったな。

29 :日出づる処の名無し:2008/10/26(日) 00:37:18 ID:4iJ+0INb
確か江戸時代初期に鎖国が始まった時、
西洋人との混血児やその母親はインドネシアに追放されてたよね。
その人たちからの文化じゃないかな?

83 :日出づる処の名無し:2008/10/29(水) 00:58:42 ID:zx4oGYLl
>>29
じゃがたらお春

これ有名だね。

>ジャカルタ古文書館にお春の遺言書が保存されており、遺産の分配法などが示されているほか、
>富裕層の証である奴隷も所有していたことが明らかとなっており
>「じゃがたら文」から想起された悲劇的な印象とは異なる生涯を送った記録が残されている。

86 :日出づる処の名無し:2008/10/29(水) 11:21:40 ID:4wtdTV2p
>>83
よかった、不幸な娘さんはいなかったんだ

30 :日出づる処の名無し:2008/10/26(日) 01:14:51 ID:P6CINEY3
タイやミャンマーの舞踊は雰囲気や楽器はバリ島のに似ているけど、
振り付けがだいぶ違ったり、扇子が無かったり、琉球っぽい音階がマイナーだったりするんだよな。
やっぱり、日本の影響だろうね。

31 :日出づる処の名無し:2008/10/26(日) 04:32:05 ID:4gsxzEvd
どっちの影響かはわからないよ。縄文人はあの辺行ってるし、太平洋も横断してる。

32 :日出づる処の名無し:2008/10/26(日) 15:02:55 ID:AHQwFTUe
縄文時代には扇子はなかったし、
舞踊も江戸のとは全く違ったと思うぞ
バリ島の芸能って、かなり前から西洋人によって改変されて観光向けになっているから、
そこから入って来た可能性もある。
中国やタイの扇子は装飾の仕方が日本のに近いのに比べ、
バリ島の扇子の装飾は伝統的な色や模様が使われてはいるが、装飾の加え方は西洋のに近い。

33 :日出づる処の名無し:2008/10/26(日) 15:17:49 ID:P79umkCT
バリ島も、日本もセンスがある国ってことでいいんじゃない?

34 :日出づる処の名無し:2008/10/26(日) 15:40:07 ID:AHQwFTUe
下らん洒落は芝居の中だけで十分だ

70 :日出づる処の名無し:2008/10/28(火) 00:28:15 ID:aRJmaHcf
そういや、テレビで狂言をちらっと見たけど動き派手だったぞ

71 :日出づる処の名無し:2008/10/28(火) 00:59:55 ID:Tud4KER6
そりゃ狂言は動きが派手だろう。能とは違うんだから。

72 :日出づる処の名無し:2008/10/28(火) 05:02:30 ID:2T7GjnTv
神楽でも新舞は派手だし

***********

102 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 00:54:21 ID:Am/5OSs6
外人が日本人を特別視してるってのは、自分の歴史少しでも知ってたら誰でも分かるだろ。
まず、資源が全くないってことはすごいこと。もう両手両足もがれたぐらいのハンデ。

しかもすごいのは、米国の3分の1の人口、わずか25分の1の領土で、
その上そのただでさえ極小の国土の7割が山、山、山。なーんにもない、山・・・。
だから農業で輸出して食べていくことすらできない。条件からして最貧国でもおかしくない国。

そんな国が、100年ほど前で当時世界最強クラスだった露助とか清をあっさり倒して、
非白人国家で普通に白人常任倶楽部仲間入りしちゃってて、
おまけに米国敵に回してガチで戦争して、世界で唯一米国本土爆撃して、
英国の無敵艦隊フルボッコにして、オランダ倒して、
世界で唯一原爆落とさせるほどてこずらせて。しかも二発だよ。二発。考えられない。
敗戦とか言ってるけど日本のせいでアジアから白人の植民地全部消されたし。

しかも信じられないのは、戦争に負けてただでさえ何にもない国がさらにインフラまで全部叩き潰されて、
多額の賠償金まで背負わせて100%再起不能にしといた極貧衰弱国家で、
今度こそ生意気なイエローモンキーが消えて数百年はウザイ顔見ないで済むと
思ってたら、直ちに再び白人社会に経済で参戦して来くさって、
参戦どころかごぼう抜きでたった40年であっという間に米国さえ抜いて世界第一位。

東京の土地だけで米国全土が買えるほどの呆れた価値になっちゃう程の超絶経済力で
世界中( ゚Д゚)ポカーン・・・状態。
その後もずーっと二位維持。頭一本でそれ。しかも経済の80%が内需。内需だけでそれ。
金融とかでまだ全然進出してないし車や家電、工業製品ももまだまだ進出しきってなくてそれ。
もうキチガイの域。伸びしろありすぎワロタ。戦後60年一発も打たずに侵略せずに、これ。

何気に世界最長寿国とかなってる。

んで今度は漫画・アニメ・ゲーム。気がつけばハリウッドの規模とっくに超えてる。
アメリカの検索で一位になってるのが日本のアニメとか。
世界中で一番人気の映像作品が日本のアニメとか。
極めつけは世界一長い国号、2000年のどの白人より長い、王室ならぬその上の皇室保有。
エンペラーに代表される歴史。

普通の神経してたら、こんな国怖くて関わりたくない。

103 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 00:55:47 ID:Am/5OSs6
天皇陛下、ローマ法王、イギリス国王
この3者が世界三大権威。

欧米で王族の葬儀などが行われると、過去の全ての例で
天皇陛下が ローマ法王の前を歩き、上座についている。

またローマ法王ヨハネ・パウロ二世が国賓として来日した際は、
ローマ法王自ら皇居に出向いて「謁見」した。

ローマ法王が自ら出向いて面会するのは天皇陛下だけ
(通常は相手が法王の所へ出向く)

ローマ法王に謁見され、アメリカ大統領が正装で空港の
タラップ下まで出迎えるのは現在は地球上で天皇陛下ただひとりだけ。

地球上で、公式の場でローマ法王やイギリス王女や
アメリカ大統領を後ろに従えて歩け、かつ座れるものは
天皇陛下以外には他に誰もいない

104 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 01:09:53 ID:hs7Zqa9Y
その山のおかげで水という資源はふんだんにつかえる

105 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 01:19:11 ID:H9xvv/r2
水を蓄えるには、山が一番だからね。

106 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 05:28:50 ID:DW4gXNiE
>>102-103
その国民として恥じない人物になってるならいいが。
もう昔の話としか思えない。

卑屈はよくないが謙遜は必要

107 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 06:42:22 ID:y5uucxWU
天皇陛下が上座ゆずられるのって、その時々で
ローマ法王や英女王より在位期間が長かったからじゃないっけ?

自分の国の象徴が大切に扱ってもらえるのはすごく嬉しいけど、
その分他国にも配慮はしてたいよね。他国の君主や、大切な存在にも敬意を払える国民でありたい。
そうであればこそ、ラブラブネタも欠かさず拾えると思うんだw

108 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 07:53:31 ID:jPhnd3Ki
天皇や法王はわかるが、イギリス国王って…

109 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 08:42:57 ID:WQhso+6L
>>103
意味不明

110 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 08:45:40 ID:ytBwC1Ic
なんでみんなコピペにマジレスしてんの?

112 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 12:41:54 ID:bpuqK/T9
知らない人が増えたようだから教えてあげよう。
>>102-103 は、昔からある使い古されたコピペ。
まったくのデタラメばかりというわけではないけれど、間違いも多く
非常に視野が狭い認識で、例えて言えば小学生が自慢しているようなもの。
まともな大人の認識ではない。
最近は、反日工作員がコピペして保守派の痛さを演出している。

113 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 12:59:09 ID:Lupuf42o
異文化における身分の上下なんて厳密な序列があるわけでもなく、
来賓に上座についてもらうというのは、ホストなりの礼儀やもてなしだろう。
それを勝ち誇って”俺のほうが権威が上だ”などと、、恥ずかしいこと言うのはやめようね。

115 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 13:00:49 ID:Lupuf42o
すまん、>>112読んでなかった。

116 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 13:01:40 ID:roJy0+xL
すまそミスった
コピペにマジレスはともかく、レスの内容は結構心に響いた
堂々と誇って広めたほうがいい時には
こういう謙遜を美徳とする姿勢はマイナスになるから気をつけなきゃいけないが、
自戒や自律っていうのはやっぱり大事にしなきゃいけない姿勢だと思うんだ

117 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 13:15:47 ID:ij2rRrED
>>113
「上座が上だ」みたいなことにこだわると、どっかの国の酋長みたいに恥をさらすことになる。

118 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 13:45:09 ID:gH9/VNxM
コピペの拡散具合でいうと、
102はそこらじゅうのブログとかで引用されまくったし、今でも広がり続けてるけど、
103はぜんぜん広がらなかった。
やっぱ単なるランク自慢ってのは、日本人の嗜好にあってないんだよ。

119 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 14:05:20 ID:Cn6Z4qc2
コピペなら日本の裏の顔シリーズが見たいな
あれは笑った

122 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 16:21:33 ID:bpuqK/T9
>>118
だから逆にホワイトタイ伝説の方がたちが悪い。
時々本気で信じ込んだあげく、この素晴らしい事実を広めなければ!
と思い込んでマルチしまくる痛々しいリア厨がでてくる。
間違いを指摘してもまったく耳を貸そうとせずファビョるだけ。
それで何回チョン認定された事かw

123 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 16:58:59 ID:gH9/VNxM
>>122
あるあるw
まあそういう苦言はマルチ野郎本人には効果ないけど、
周囲の人にはちゃんと届きますから無駄じゃないっす。

124 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 18:34:03 ID:TiWnsLEJ
>>119
日本の裏の顔

若いころは一匹狼の武闘派任侠で「極東の暴れん坊」の異名を持つ
過去に壊滅的な打撃を受けた英吉利一家や阿蘭陀組は未だに視線すら合わせられない
斬った貼ったの稼業に嫌気がさし現在は経済ヤクザとして昔を凌ぐ勢力を持つ
堅気の国家には手を出さないが必要以上に低姿勢なため
過去を知らない新興勢力に見くびられて無用のトラブルを抱え込むことがある
数年前も「肩が触れた」と因縁をつけてきた禿鷹連合を隠し持っていた日銀砲で1ヶ月にわたって
死体の原型を留めぬほど滅多刺しし、暗黒街を震え上がらせた
下朝鮮という淫売を新型麻薬「高性能精密部品」漬けにして貢がせているが
廃人同様の中毒となっているため
もっと素直で稼ぎの良い若い美人の愛人を探している最中である

125 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 18:35:37 ID:TiWnsLEJ
日本の裏の顔2

ひと昔前は「日本海の狂犬」の通り名で極道社会を席巻した過去を持つ。
当時3大広域暴力団の、大清組、露西亜連合、英吉利一家を海戦で撫で斬りにし
勢力図を大きく塗り替えた。
あまりの完勝ぶりに負け組みは一生のトラウマとなり記憶が定かでない。
また、当人も強面イメージを隠すため敢えてその事に触れないため、
”無かった事”になっているのが実情である。
タマの取り合いなど怖くも無いが堅気の衆を巻き込んで怪我をさせては気の毒、と
現在は経済侵略のソフト路線を標榜している。
「お客さんに喜ばれながら儲けさせていただく」をモットーに
至れり尽くせりのサービスは全世界で好評である。
しかし、その実態は「与えて取る」「見せびらかせて取る」という悪魔のシノギであり、
自分がお客様だと思っていたカモは、いつの間にか身包み剥がされて路上に放置される末路となる。
その正体に気づいた者も、既に戦略兵器「致死性HENTAI_MANGA & ANIME神経ガス」の散布により
クレンジング済みである。
生まれながら修羅街道を歩いてきたため、無意識に凶悪な出入りの道具を揃えてしまう。
数年前、新興愚連隊の禿鷹連合を滅多刺しした日銀砲は今は封印され
組事務所の応接間の壁で無言の圧力を放っている。
しかし、背広の内側に潜ませた”抜けば最悪の凶荒が三つ起こり一つの国家を破滅させる”と
恐れられる妖刀「郵貯丸」や、
夜な夜な持ち主の金庫から勝手抜け出し無差別に災いを振りまく「クラスター鬼女爆弾」など
物騒な得物には事欠かない。
旧知の印度商会や舎弟の台湾興行とともに、
亜細亜の海を美味しく料理するドでかい野望を算段中である。

126 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 18:40:25 ID:H9xvv/r2
・・・その線で言ったら、
アメリカのほうが、もっと凄い話ができると思うけどね。

自国の若い衆が、外国で何やってんのか、
ちゃんと認識してんのかね、自由とかじゃなくて。

127 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 18:53:22 ID:k1iUiYN3
印度が旧知ってのはともかく、台湾を舎弟あつかいするのはなんとなくフクザツ…

128 :日出づる処の名無し:2008/10/30(木) 19:17:47 ID:Cn6Z4qc2
>>124
>>125
おお、ありがとう

131 :日出づる処の名無し:2008/10/31(金) 01:30:07 ID:s63rPNWg
日本の裏の顔3

100年ほど前に突如としてこの世界に出現した人外の妖である。
当時の3大帝国であった清・露・英を単騎で瞬く間に粉砕したことから、
「帝国殺しの狂戦士」と呼ばれ恐れられた。
過去、幾人もの勇者や賢者が「聖剣・原爆投下」「禁呪・オイルショック」
「大宝玉・円高」を携えてその黒い影に立ち向かった。
しかし、斃されても封じ込められても、その度にいつの間にか更に力を増して暴れ出すため、
「不死のJAP」の別称で伝説化した存在となっている。
近年では、その邪悪な本性を見せることは稀となったが、
一見無害な姿に化けて深く静かに魔の手を広げている。曰く、
「安くて高性能な精密部品」
「戦争を放棄した平和憲法第九条」
「美味しくてヘルシーでリーズナブルな和食」
「タダのような利子でいくらでも貸し出される大金」
「国籍不明の美少女、ロボット、モンスターが出てくるHENTAI ANIME & MANGA」
これら全てが人間を堕落させるための魔道器であり、
既に大半の国の民が魂を売り渡して下僕に成り果てている。
最終の目的は「あらゆる人間が日本の与える物を、享受し・消費し・崇拝する」ことにより、
誰にも気づかれずに全世界の征服を成し遂げることである。
僅かに残った光の勢力である、特定亜細亜3国連合が長く絶望的な抵抗を続けているが、
インターネット上で密売されている悪性合成ドラッグ
”COOL JAPAN”が国内で猛威を振るっており、もはや闇の力の前に敗北する寸前である。

132 :日出づる処の名無し:2008/10/31(金) 01:46:59 ID:pT7QC/J2
>>131
今頃気づいたか?ばかめ!
世界はもう日本の奴隷と化したのだ!
まず手始めに汚らわしいチョン公の息の根を止めてやる

はっはっは

という夢を見たニダ

133 :日出づる処の名無し:2008/10/31(金) 02:03:23 ID:ZJiWLxmk
2004年、底の見えない不況ということで禿鷹ヘッジファンドに狙われるニホンたん。
じりじり円が高くなっていく。
そこで日銀が介入。日銀は毎日一兆円強をつぎこみ禿鷹と戦う×30日。禿鷹をぶっつぶす勢いだ。
しかし日銀による介入は、日銀法により40兆あたりまで、と決められている。もう上限はそこまでだ。
これで終わりなのかニホンたん。
ところがニホンたんはしれっと日銀法を改正し、140兆まで介入できるようにした。

日銀「禿鷹さーん合法的にもう100兆出せるようになったよー(・∀・)ノ さあ、続きやろっか」
禿鷹さんその1「ギブ(;´Д`)」
禿鷹さんその2「日銀砲まだあんのー(TДT)」
禿鷹さんその3「ニホンにもう金なんてねーよ(プゲラ ブラフきたこれwwwwwwww」
禿鷹さんその4「おまい、KAMIKAZEを忘れてませんか」
禿鷹さんその3「……………!!」

ブラフじゃないなら→体力続きませんなんでまだ日銀砲実弾あるんだニホンテラコワス
ブラフなら→KAMIKAZEを生み出した日本と潰れるまで戦争やるの嫌すぎニホンテラコワス
と、どっちにしろ禿鷹さんに大きなトラウマを残すことになり、中小禿鷹さん2000社ほど倒産、
大手も手持ちの円を手放し大損ぶっこいて総員撤退。
ブラフだってプゲラ→KAMIKAZEの下りは、禿鷹系企業に勤めているという人からのかきこみ。
神風特攻自体はダメすぎる戦法だけど、日本人は自国を守るために覚悟決めたらなんでもするし
死をも辞さないという態度をこれ以上ないくらい示したわけで、
欧米に対してかなりの衝撃とトラウマを残している
ってのを如実に現してるなあ、と。

134 :日出づる処の名無し:2008/10/31(金) 09:17:00 ID:WcP1Rr7d
>>133
どうもまた曲解されてんなぁ・・・・・。

135 :日出づる処の名無し:2008/10/31(金) 11:02:04 ID:iOK3bW/I
35日続いたと言う話を読んだことがある。

136 :日出づる処の名無し:2008/10/31(金) 11:19:42 ID:iOK3bW/I
普段は柔和だが、やるときは、やる。身を挺して、やる。
これが大和魂だな。

思えば、幕末の頃、薩摩一藩だけでイギリスと戦争をしようとか、
長州一藩だけで世界と心中しようとか、その覚悟はキチ外じみてる。

逆に、だからこそ、明治以後になっても世界からバカにされない日本で
いられたわけだし、イギリスとも同盟を結ぶことができた。

普段ギャーギャーわめいていざとなったら逃げたり、
あるいは普段から逃げ回りつつ、裏で落とし穴を掘ったりするような人種とは根本から違う。

ただ、最近はそういう近隣諸国の悪い体質を受け継いだような根性の劣等日本人が
ちらほら現れてきている。これは、憂慮すべきことだと思う。

137 :日出づる処の名無し:2008/10/31(金) 11:59:11 ID:sAlk7qOx
戦争もない平和な世の中なのに、近隣諸国の悪い体質を受け継いだとかどうやったらわかるんだ?
もしかしたら、企業とか政治とかで判断しているのかもしれないが、
そういうのはどちらかというと普段のことだと思うぞ。
それとも、今から本気で戦争やれってのかい?

140 :日出づる処の名無し:2008/10/31(金) 12:17:37 ID:DPrTViaa
>>136
悪貨は良貨を駆逐する
やつらのやりたい放題の影響かなあ?

148 :日出づる処の名無し:2008/10/31(金) 23:42:56 ID:PXIAKWLe
>>136
薩摩と長州は彼我の差を知らなかっただけ。井の中の蛙だっただけじゃん。
いくらなんでもひでえな。

150 :日出づる処の名無し:2008/11/01(土) 00:48:14 ID:C+U1DsX7
>>148
薩摩には勝算があり、長州は、自分の藩が壊滅して焼け野原になることを覚悟していた。
それでもやらねばらない、という話をしている。

おまえこそ いくらなんでもひでえな。

157 :日出づる処の名無し:2008/11/01(土) 09:38:00 ID:Gnpfghdo
>>150
それで長州と薩摩は覚悟の上で城下を焼け野原にして、なにを得たのかな?

あのさあ、薩摩と長州は攘夷派だったの。
外国人を殺してでも日本から追い出して、鎖国しつづけるべきと暴走したの。
薩摩と長州が戦ったのはせいぜいそのとき日本に来ていた商船の護衛くらい。
結局攘夷は無理だと日本全国の目を覚ますことになっただけ。

159 :日出づる処の名無し:2008/11/01(土) 10:48:55 ID:ikdgu/IE
薩英戦争の戦死者を比較してみろよ。
薩摩側8名、英国側63名(旗艦ユーリアラスの艦長・副長含む)
なんでこうなったかというと、英国側は幕府が弱腰だったから
薩摩もそうだと思い、完全に油断していたから。

しかしお互いがお互いを認めて、
これから結びつきを強めるわけだからどこかで力を示す必要が絶対にあった。

城下町を焼け野原にしたところで、藩全域の占領なんて無理だったじゃん。
だから高杉晋作は戦後交渉の場で
「長州にはまだまだ命を恐れぬ者がたくさんいる」と、
『魔王のような態度』だったわけでね。

160 :日出づる処の名無し:2008/11/01(土) 10:54:22 ID:EsVKeb/K
>>157
薩長が頑張ったから「この国は武力制圧では割に合わん」と思わせることができた。

実際に当時の列強が日本を武力で占領しようと思えば可能だったろうが、
最終的に「政治的懐柔策」に走らせたのは記録に残らないような小競り合いも含めた各地での抵抗。

163 :日出づる処の名無し:2008/11/01(土) 11:45:40 ID:I8t8J7rA
>>160
本国からの距離、市場としての魅力と秤にかければ割に合わないもんね。
日露戦争でも、距離の利がうまく働いたといえそうだよね?

168 :日出づる処の名無し:2008/11/01(土) 14:44:14 ID:hbBUIJeO
>>163
距離の利と言っても、日本で決戦するのにアフリカからやってきて疲れて自滅して果てたロシア軍は
ハッキリ言って馬鹿だろう

172 :日出づる処の名無し:2008/11/01(土) 22:14:50 ID:Z7SsTiLs
というか太平洋戦争もあそこまでやったからこそ今があるだろ

173 :日出づる処の名無し:2008/11/01(土) 23:57:11 ID:I8t8J7rA
そうは思うが、近衛と蒋介石のバカのおかげで
結局、対米戦をする羽目になったことが悔やまれる。

174 :日出づる処の名無し:2008/11/02(日) 00:19:15 ID:eCrEkm87
文麿を悪く言うな!

176 :日出づる処の名無し:2008/11/02(日) 01:27:58 ID:QhHXHDjw
>>160
ありがとうございます。ご先祖様。
わたくしもがんばります。

177 :日出づる処の名無し:2008/11/02(日) 01:50:22 ID:eCrEkm87
ヨウツベで桜花の「ザ・コックピット」や「KAMIKAZE」関連にある外人のコメントとか
結構熱いのもあるよな。
奴らの言葉の「crazy」には、「amazing」や「cool」も含まれてると思う。
あと、ジオグラやディスカバリーチャンネルの
サムライとか日本刀特集でもわかるように
外人の目から見ても、日本人の精神の不可侵性は絶対的な物だよ。

178 :日出づる処の名無し:2008/11/02(日) 02:49:12 ID:IAoi7poj
>>177
自分の属する社会を守るため、男性が命をかけることをよしとするってのは
なんとなく人類の黎明期から遺伝子にすりこまれてる気がする。
だから、日本人にかぎらず、世界のどこでも素直に感動をよぶんじゃないかなあ。

それに対して、どんな分野にもコダワリをもつ職人的気風は、
人類に普遍的なもんじゃなくて、日本人的なものだと思う。

179 :日出づる処の名無し:2008/11/02(日) 10:49:08 ID:EhTVCzgr
>>178
> それに対して、どんな分野にもコダワリをもつ職人的気風は、
> 人類に普遍的なもんじゃなくて、日本人的なものだと思う。

同感。というか外国人って拘りないよな。
俺、ソフト屋さんで、以前、米国で仕事したことあるけど、
マネージャは米国白人で、技術者は世界各国バラバラの寄せ集めだった。
しかし皆、カネの話しかしないのね、後は自分が楽をすることだけ。

俺を含む日本人だけが「ここはこうあるべき!ここをこうすると仕様がシンプルになって、
 全体のコード量が減るから、後々のメンテナンスの効率も良いし、さらには性能も上がるんだ!」
と拘るし、バグの可能性が少しでもあれば調べる(結果的に1つもなし)。
奴等は証拠を突きつけるまで調べ無いしバグってても余り済まなそうな顔しない。

180 :日出づる処の名無し:2008/11/02(日) 10:52:09 ID:EhTVCzgr
書いた後で思ったが、自分が接した連中が平均じゃないとも思った。
拘りのあるオタクも居るんだろうがパーセンテージの問題で、
偶々仕事自体に興味やプライドのある奴が居なかったんだろうな。

181 :日出づる処の名無し:2008/11/02(日) 11:26:47 ID:305P+VbD
>>179
逆に日本人の方が細かいところに気付きすぎ、懲りすぎって思われているんだよ。
彼らは、金さえ貰えばやるけど金を貰ってないのに何で余計な仕事をやらなきゃいけないの、って意識。
楽なら良いじゃん、余計なことをやるのは馬鹿だよ、と思ってる。

ヨーロッパから買った機械なんだが、勝手に改良部品を送りつけてきて仕様書も材料表も何もなし。
直接現地に行って掛け合わなきゃ何も出てこないんだよ。

183 :日出づる処の名無し:2008/11/02(日) 12:10:53 ID:hJ8QeJS2
>>179
ソフトではなくハードの話なんだが
十年以上、ずっとキヤノンのプリンタを使っていたところ
量販店の販売員に騙されてHPのプリンタに買い替えた。
かゆいところに全く手の届かない使い勝手の悪さで
もう二度と毛唐の作ったものは使わん!と肝に銘じた。
やっぱ日本企業のがええわ。

184 :日出づる処の名無し:2008/11/02(日) 13:08:46 ID:PdzVE2Di
安い賃金でそこまで働いちゃうとそれ以上給料が上がらない、
という危惧もあるんだろうけどね。より良いサービスが欲しければもっと金を払えと。

そういう意味じゃ性風俗産業みたいなもんだな。

186 :日出づる処の名無し:2008/11/02(日) 13:54:49 ID:7we6scdf
>>179
そんなことやってるから安い賃金で扱き使われるんだよ。

188 :日出づる処の名無し:2008/11/02(日) 16:09:35 ID:uQC9Ueyq
しきしまのやまと心を人とはば朝日ににほふ山ざくら花

190 :179:2008/11/02(日) 18:07:17 ID:L7EjycS+
>>186
まぁ、生活できてりゃ、あまり給与は気にしないかな。
その長期米国出張も、こっちの連中の頭には「米国遠征」とか
「対抗死合い」とか「日本代表」とか、そういう言葉がチラ付いてて
ちょっと燃えていた。そういう酔狂部分が無いと人生つまらないし。

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コメント
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水はあるようで日本は少ないんだな
2013/03/19 23:21  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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最後の分かるわ
外人は勿論だが、仕事で「どうでも良いです」って感じの人らは人生つまんなそう
2013/03/12 22:39  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top


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