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アメリカに感謝できますか?【前編】(part80スレ)
- 2012/09/07(Fri) -
12 :日出づる処の名無し:2007/10/29(月) 18:51:19 ID:wwKABBmn
全世代でもっとも怖いホラー映画top50@Boston.com

1位 The thing
2位 呪怨(日本版)
3位 The RING(アメリカリメイク)

ホラー大国日本

(※管理人注…上記リンク最新ランキングでは呪怨は5位、The RINGは10位になっています)

13 :日出づる処の名無し:2007/10/29(月) 18:57:04 ID:rKGa+SBi
>>12
> 1位 The thing

ガクガクブルブル

45 :日出づる処の名無し:2007/11/01(木) 06:23:43 ID:r5yI9VdS
>>12
The thing って邦題が「遊星からのぶっとい?」ってやつ?

14 :日出づる処の名無し:2007/10/29(月) 19:00:11 ID:Tr75gDUL
The thing って物体遊星Xか

15 :日出づる処の名無し:2007/10/29(月) 19:01:36 ID:wwKABBmn
toshioやカヤコのピエロっぽい怖さは
欧米人にとっても衝撃的だろう

16 :日出づる処の名無し:2007/10/29(月) 19:03:07 ID:rKGa+SBi
怖いピエロはおなじみだけどな。

17 :日出づる処の名無し:2007/10/29(月) 19:35:55 ID:Q0oChAXj
零シリーズを実写映画化するべきだろ。
紅い蝶の妹の肩に幽霊の手がかかってるシーンは怖気が走ったぜ

18 :日出づる処の名無し:2007/10/29(月) 19:57:09 ID:Gd0hrzt4
>>17
アメリカの映画会社が映画化権を買ったはず。
それからいっこうに音沙汰がないけど。

19 :日出づる処の名無し:2007/10/29(月) 21:39:29 ID:NtfMNDp3
怖い映画は夜トイレ行けなくなるからイヤだな
リングは映画的にはクソだがトイレ的には第1級の行けなさだった

20 :日出づる処の名無し:2007/10/29(月) 21:51:30 ID:Q0oChAXj
>>18
なんで音沙汰なくなっちゃったのかなあ。スピルバーグだっけ?
でもまあ外人が作るとなるとちょっと期待すんのもアレかね。

21 :日出づる処の名無し:2007/10/29(月) 22:00:14 ID:LgLqrRrc
まぁリメイクっつうのは十数年はたってからしてほしいような気もするけどね。
劣化版ばかりみるのは辛い。

スピルバークは普通に新作やればいい。
政治的なものは抜いて。

22 :日出づる処の名無し:2007/10/30(火) 00:16:29 ID:B07TdLnY
なんかリングっていう言葉の響きってキツいかんじだな
なんでかしらんけど

23 :日出づる処の名無し:2007/10/30(火) 01:09:31 ID:SutamiDL
リングの小説は怖かったなあ。
読み終わったとき、何処かで「何か」が自分に目を付けた様な
おぞましい変な感覚におそわれた。

25 :日出づる処の名無し:2007/10/30(火) 03:34:44 ID:/sFjCscy
リングの呪いってのは見ると感染するのかな。
それならTVの前に鏡おいて電源いれたらどうなるんだろ。

26 :日出づる処の名無し:2007/10/30(火) 05:14:49 ID:747qIGCd
>25
うん、バースデイ(完結編)まで読むと、呪いとか鏡で反射とか
なんかもう全部どうでも良くなっちゃから大丈夫
何が大丈夫なのか、それすらどうでも良くなっちゃうくらい大丈夫!

27 :日出づる処の名無し:2007/10/30(火) 20:42:26 ID:YP8nuQ7W
>>26
リング→らせん→ループと、どんどん駄目になっていったな。
バースディなんて知らないが想像がつくな。

28 :日出づる処の名無し:2007/10/31(水) 00:23:01 ID:EodDMB1W
リングのような小説は映画というか映像化すると駄目になるような気がするね。
人によるのかもしれないけど文を読むという形が一番いい。

30 :日出づる処の名無し:2007/10/31(水) 08:37:20 ID:+Pmh26EL
ホラーなんか続編作れば作るほどダメになっていくもんだろ。

31 :日出づる処の名無し:2007/10/31(水) 09:34:07 ID:WApdi0Ea
ゲームはそうでもないけどな

32 :日出づる処の名無し:2007/10/31(水) 09:40:26 ID:Q0Woo0uE
>リング→らせんまでは本を読んでしまった自分が呪われるんじゃないかと戦慄を憶えたものだが・・・

関係ないけどしゃれで取った「着信アリ」の着信音を怖くて自分の着信音にできない

33 :日出づる処の名無し:2007/10/31(水) 09:45:56 ID:G4XVCNj3
貞子は一部で、萌えorお笑いキャラと化してるしなぁ。

44 :日出づる処の名無し:2007/11/01(木) 03:37:34 ID:FMM172TH
そういや、女優霊が怖かったなぁ
何年か前、深夜にやってるの見てて朝まで目が冴えてしまった。

47 :日出づる処の名無し:2007/11/01(木) 09:49:06 ID:nZUPyJ5k
女優霊はガチだよな

***********

102 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 14:21:55 ID:QCleBiZW
昔、新聞に載ってたのでうろ覚えだが、ユーゴスラビア内戦のとき
現地人と結婚し現地で暮らしていた日本人女性が台所で食事をつくっていると、
裏口をノックされあけて見ると子供が二人手を出していた(物乞い)

なんでも、親族が居ると言う難民キャンプに行くところだという。
で、招き入れて食事をとらせ、風呂に入らせ、一晩泊めて翌日食事のあと
弁当まで与えて送り出したのだが、
最初の食事のとき、「おばさん 中国人?」と聞かれたので「日本人よ」と答えたら、
目を丸くして「すごい 初めて見た」と反応されたと。

現実の繁栄と経済力を持つ皇帝の国、だけでなく
百年前のロシア戦勝と60年前のアメリカとの壮絶な殴り合いが未だに効力をもっているそうで、
戦わないで白旗が一番まずいという当時の指導者たちのやせ我慢にも
それなりの理由があったのだろうなと思ったりする。

104 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 15:53:23 ID:YWsXtNLs
「Victoria/ヴィクトリア太陽の沈まない帝国」のイベント"明治維新"が
チート扱いされて大問題になったらしいからなあ。史実を見せられて大人しくなったらしいが。

その後アメリカと衝突してアジアの貧国になったと思いきや、
いつのまにか経済大国。冷戦後は不況で苦しむも育まれた文化は順調に世界に伝播。

端から見たら理解不能な国だよ。一断面を切り取って分析は出来ても、
総合的に見ると訳分からん。フィクションでこんな国家だしたらボツ喰らいそうだしw

105 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 15:55:51 ID:QCleBiZW
>「Victoria/ヴィクトリア太陽の沈まない帝国」のイベント"明治維新"がチート扱い
>されて大問題になったらしいからなあ。史実を見せられて大人しくなったらしいが。

詳しく!

106 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 16:09:52 ID:4L/i3Hgq
>>105
ゲームの内容は
http://ja.wikipedia.org/wiki/Victoria

107 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 16:59:44 ID:Vu0g8mfr
明治維新を文明化と言うなら、
維新から太平洋戦争敗戦までたった77年なんだよな。
前工業化社会がそれだけの間に、自力資本で工業化し
中国とロシアを破り、アメリカと数年に渡る殴り合いを
全て自国製の機動艦隊と航空兵力で行ったんだよな。
で、国が焦土になり、莫大な資本投下を行った全ての植民地を失い、
刃を交わしてもいない世界中の国から戦時賠償を求められても
全て律儀に支払い、かつ、気がつけば日本製品がなければ
文明が立ち行かないくらいの、下手な資源国以上の影響力と富を蓄え、
建国してから2667年男系継承で一つの王朝を維持している独自民族文明圏。

欧州の千年王国渇望がイマイチピンと来ないのは、
千年を超えた旧家がざらと言う旧き歴史と文化は、
一神教文明圏以外にここにしか残っていない。

現在の欧州の旧家や歴史のある王家・貴族は
ローマ帝国からの流れを自慢にしているが、
天皇家を超える王朝を誇る「列強」はどこにも無いことを無知な輩に、たまに教えると
黙るか火病をおこすかのどちらかなんだな。

冷厳たる事実はあらゆる反論を打ち砕く

108 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 17:06:01 ID:O0juBmWR
まぁ皆さんがんばったんだよ。日本人的に。
時々バカやったり、変なものに萌える国だし、
帝国という名前にはおいおいと謙虚に突っ込みいれるけど、
それでも大事にはしたいと思うけどね。
運も多少なりともあるし。(よく周りを観察していたのもあるし、その知識があった)

109 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 18:00:02 ID:lsRejrKm
でも日本は、この国はまだ本領を発揮していないと思うね。
あまりにも足枷が多く、まだまだ発展途上にすぎない。
ここで満足してしまったら元も子もない。

110 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 18:10:45 ID:CE2i9TXn
>>104
明治維新から大分経ってはいたけど、
その後中国は有名な人物を次々と日本に留学させてた。(明治維新を学ぶ為に)
今の中国共産党が出来る前の初期メンバーはほとんど日本留学組が占めてる。
ただ、明治維新をそのまんま中国に適用させるのは無理と分かって、
その後、地方から中央を支配する毛沢東が出てきたわけだけど。

>>107
>自力資本で工業化し

これ違う。
近代化時にはイギリスやアメリカのユダヤ系資本がたくさん日本に流れてる。
当時の日本企業の外国人株主比率は非常に高く、直接金融が活発だった。
戦争が進む毎に間接金融が盛んになる。

>全て自国製の機動艦隊と航空兵力で行ったんだよな。

これも違う。海軍はイギリスから購入した艦船もあるし、技術供与も受けてる。
航空兵力に使う機銃は日本では作れなくてスイスから購入してる。

>莫大な資本投下を行った全ての植民地を失い、
>刃を交わしてもいない世界中の国から戦時賠償を求められても全て律儀に支払い

これも違う。
日本の植民地だった例えば韓国は、韓国から賠償金を求められたが
日本側は「植民地時代の日本の投じた資産を回収させられるのなら、応じる」とした。
韓国側要求の賠償金が 3兆円で、日本側の植民地資産総額が 4兆円だったので
韓国側は賠償請求を断念した。
そして妥協策として提示されたのが「賠償金」ではなくて「経済協力援助」。
他、フィリピンにも日本は同じ対応をとってる。
日本が賠償金を支払ったのはオランダやイタリア、スペイン。

>2667年男系継承で一つの王朝を

これも違う。神話時代を抜かして(170歳とか 180歳の天皇が普通に出てくる時代)
現在、日本史で明確に確認されてる皇室の歴史は 1600年前後。
ちなみにエチオピア王室はもう滅びたが、紀元前 1000年頃から存在が確認されてる。

111 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 18:12:37 ID:CE2i9TXn
ちなみにエチオピア王室は 1970年代まであった。
これが現在地球上の王室の中で最も長い王室。
日本は二番目に長い。

112 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 18:18:08 ID:X16sUgQE
>110
三笠、50Hz、60Hz、狭軌の由来を見るまでもないし
応神天皇以前はファンタジーと言われてるが、
今の皇室神話を実は応神天皇一人が作ったファンタジーだとしたら
日本を最初に統一した強力な御仁が同時に世界最強のお花畑だったという事になる。

113 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 18:41:59 ID:b0Jm9sow
アメリカもローマ帝国の末裔を自称しているなw
パックス・アメリカーナの滅亡は近そうだが。

114 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 18:43:56 ID:YW3tUtAh
>>111は歴史を全く知らないで、そこら辺に転がってる嘘情報に騙されてんだな、、、

エチオピアの帝位は豪族の争いの末、奪い取ってた時代があったっていうのに。
パソコンにかじりついてないで、少しは本読めよ。

115 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 18:54:14 ID:GNYRpif8
どっかで「男系継承」が抜け落ちたんだろうな。

163 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 08:05:59 ID:oIVZcubm
>>110
>170歳とか180歳の天皇が普通に出てくる時代

当時は年月の数えかたが現代と違って、今の半年程度を一年としていたって説があったはずでは…?

164 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 08:41:37 ID:LC0bl6hX
それにしても90歳とか生きすぎだろ
医学もたいした事なかった当時にそれだけの長命はありえない
常識的に考えたら、当時はいまよりもっと神族としての血が濃かったから
種として長生きだったと考える方が適当

165 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 09:34:02 ID:Bg+qWOuT
昔だろうが、長生きする人は長生きする、と言うか平均年齢下げる原因は幼児の死亡率だし。

166 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 09:53:58 ID:oNcXpKjc
確かに昔でも生きられる人は長生きだが、
今のように猫も杓子も80歳90歳まで生きるようなことは無かった。
100人中1~2人が長寿だったからこそお年寄りが敬われたのさ。
確か50歳までに半数が、80歳までに9割以上が死ぬくらいの死亡率だったはずだよ。

168 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 11:58:43 ID:fUWJGd9O
俺たちが推測するより80越えは結構いたんじゃないのかな?
家の墓石を見ていると、江戸の終わりと明治の初期でも、
80歳超えて亡くなってる人が何人かいるんですけど。

169 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 12:11:32 ID:mChheX/L
>>168
当時、兄弟の数は尋常じゃ無かったよ。
環境に恵まれた将軍家でも50歳までに大半は死んでいる。

170 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 12:57:34 ID:IOGtkOmO
>常識的に考えたら、当時はいまよりもっと神族としての血が濃かったから
>種として長生きだったと考える方が適当

常識がぶっ飛んでるwwww

177 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 16:25:55 ID:cuznnbYr
>>169
>環境に恵まれた将軍家でも50歳までに大半は死んでいる。

やわらかいものや白米を日常的に食べるようになったから
逆に体が弱くなったって話を聞いたことあるけど。
家康と数代後の将軍では顎の形が違うって。
家康の時代は硬いものを日常的に食べてたから骨格も頑丈だそうな。
将軍家だけじゃなくて商家でも裕福なところでは、
糖尿病とか今で言うところの生活習慣病が蔓延するようになったんだと。
当時は金持ちがかかる病気ぐらいに思われていたとか。
だから、それ以前の時代の日本人の富裕層の方が健康的だったかも。

178 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 16:30:24 ID:7PafWDK9
>>166
別に今現在の90歳なお年寄りたちが「猫も杓子」も見たいな感じで、
90歳まで生きてるわけじゃないと思うぞw

昔は子供の頃に死ぬ人は一杯いたし、
それこそあの戦争も戦後の貧窮も生き延びてるんだから。

うちのばーさん(93歳)見てもだな、ああこの人たちってもって生まれた
生命力とか強運とかがちょっと違うから長生きしてるんだなと思うぞ。

今はそういうもって生まれたものがなくても成人したりはしてるだろうけど、
それが80とか90とか超えるのかはまだまだ分からんとおもう。

116 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 19:24:23 ID:0MmL+K05
>>110
>近代化時にはイギリスやアメリカのユダヤ系資本がたくさん日本に流れてる。
>当時の日本企業の外国人株主比率は非常に高く、直接金融が活発だった。
>戦争が進む毎に間接金融が盛んになる。

当然それらの外資もあるが、大抵は政府が作った所謂官営工場がその嚆矢。
それが軌道に乗った所で、民間に払い下げたという経緯もある。それだけで語るのもどうかと。

>これも違う。海軍はイギリスから購入した艦船もあるし、技術供与も受けてる。
>航空兵力に使う機銃は日本では作れなくてスイスから購入してる。

イギリスから購入した艦船ってのは金剛まで。後は自国内製化してたやん。
てかね、技術供与を受けた、なんていっているが
その当時から相互に影響を受けていたのが正解であり
エリコンなんて日本以外でも沢山使っているし。
更にイギリスやアメリカのイスパノも海外のライセンス製品。
あのドイツでさえ、大量のライセンスを海外から購入し使用している。
更にいうと、ドイツは日本海軍の空母(赤城)の図面を購入して
自国空母の建造に生かそうとしていたぞ。
まあ未完成に終わったが。あまりにもうがった見方すぎる。

>日本の植民地だった例えば韓国は、韓国から賠償金を求められたが
>日本側は「植民地時代の日本の投じた資産を回収させられるのなら、応じる」とした。
>韓国側要求の賠償金が 3兆円で、日本側の植民地資産総額が 4兆円だったので
>韓国側は賠償請求を断念した。
>そして妥協策として提示されたのが「賠償金」ではなくて「経済協力援助」。

そもそも、戦争もせずにその当時の国際法で合法に併合された朝鮮に対して、
賠償金という名目でお金を支払える道理が無い。 
更に通常の植民地が独立して宗主国に金を求める際、
その現地インフラなどの金を逆に請求されるのが国際スタンダード。
にも関らず優しい日本はそれらを全て放棄し、バ韓国に対して
莫大な経済援助を恵んでやったって訳。ふざけるなといいたいね。

117 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 19:41:08 ID:X16sUgQE
>116
人材も中間財も規格も全部外国製で、
日本は金しか出してない訳で、これを自力資本での工業化というのは無理がある。
ぶっちゃけ金の面以外では漢江の奇跡と変わらない。

その後は違うが、認める所はきちんと認めないと。
もし自力で工業化してたのなら、商用電源も電車の軌道も統一されてる罠。

118 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 19:49:25 ID:1bnSN3Il
まず最初の文章中の年代が幅広い事に注意しましょう。
明治維新から第二次世界大戦終了までの77年間の話ですよ。

日清・日露戦争では外国との交流が盛んで資本の流動もあるけど
第二次世界大戦中では日本への資本流入はほとんどないでしょう?
ここで自力資本という事実が出てくるんですよ。

年代の幅が広く、かつ日本の急成長の時代だからややこしいのはわかるけどね。
ふたりのやりとりはほぼ正しいと思うよ。
もめるような内容じゃないね。

120 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 20:00:49 ID:X16sUgQE
>118
>第二次世界大戦中では日本への資本流入はほとんどないでしょう?

今まで日本に資本投下してたアメリカとイギリスの反目に廻った為に
日本が出せる資源が人材だけで資本も資源もなくなって
ユーラシア大陸に乗り込んだ末の戦争なんだから当たり前だろ。

121 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 21:03:24 ID:FPB0UE/J
>>120
中華民国政府が治安の保障と優遇措置を餌に日本資本の進出を誘致して、
それにだまされて出店したり
工場を建設したノータリン法人個人が偽装国営強盗団の食い物にされてたから
大陸に乗り込んだんだけどな
帝国陸海軍が居ない今は共産党政府が堂々と接収してるでしょ。
本格的に英米の反目にあったのは、
英米からの出兵要請に応えた軍事介入をやった後だったし、
リットン調査団後の勧告内容程度には進出へのコンセンサスはあった。
朝日と日日新聞読者の支持による民主的な満州事変追認さえなければ
深刻な対立には至らなかった。

122 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 21:06:27 ID:0MmL+K05
>>117
人材も中間財も規格も全部外国製ってさぁ、ちと釣りにしても酷い話だぞそれ。
ノーベル賞の裏側の話とか聞いたことねーか?
どれだけ日本人や有色人種の業績が、闇に葬られてきたかってのを。

それだけ不平等な慣習や条件がまかり通っていた訳で、日本以外は全て西欧主導で動いていた。
日本は最終的に戦争に負けた訳だが、その後経済で打ち勝ち、
各種国際規格を主導するまでになってるだろ?
てかさ、戦争の前であっても、軽工業から重工業化へとシフトしつつあったんだし、
その意味において成長率などの面から見ても西欧諸国とは比べ物にならないほど
キャッチアップが進んでいたっツーの。

明治維新から77年で世界最高水準までは届かなかったけれども、
100年後には名だたる経済大国として君臨したジャン。 
これがどれだけ奇跡的なことか理解しているのかね?
自虐もいいけど、度が過ぎるのもどうかと思うぜ?

123 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 21:16:31 ID:dhYeNKdr
エチオピア帝国はアフリカの日本になる可能性もあっただけに、惜しい事になったね。
いまではもう、ソマリアやらなんやらでグダグダだけどさ。

124 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 21:16:37 ID:/bvKm6E8
で、現在は複数の分野で世界最高の先端技術開発国の
数少ない一つ。

>日本が賠償金を支払ったのはオランダやイタリア、スペイン。

スイスや南米諸国からも戦時賠償の請求があって
払っていたような。
・・・日本の敗戦が確定してから連合国に参加したような奴らに。

125 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 21:28:01 ID:jAtV7Mmj
白人の実態はチョンよりヒドイけどな。

126 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 21:32:57 ID:t/h+HdFh
>>122
西欧諸国に対して日本が遅れていた部分が多かったのは事実だし、
そもそも都市部からちょっと離れたら交通網すら満足に整備されてなかった。
当時の主力産業である資源産業や重工業や鉄鋼はアメリカの独壇場だし、
第二次世界大戦当時、既にアメリカ一カ国でヨーロッパ全体の工業力を上回ってた。

>ノーベル賞の裏側の話とか聞いたことねーか?

多くの外国の規格や製品やルールにのっとってたってのは事実でしょ。
舶来主義の時代だったんだし。
例えば FAX は日本が開発した物だけど、
第二次世界大戦が終わるまで日本では評価されなかったし、一部の通信社しか流通しなかった。
なぜなら「日本人が作った物が西欧諸国に比べて必ず遅れている」って言う
前提認識が当時の日本に広がっていたから。
それぐらい舶来主義万歳の時代だったんだから。

>各種国際規格を主導するまでになってるだろ?

「現在の日本」の成果で「過去の日本」の栄光語るのはおかしいっしょ。
過去の日本は、経済や産業面で見れば西欧諸国に遅れてたのは事実なんだし。

>キャッチアップが進んでいたっツーの

確かに高い成長率は 3年ほどあったけど、第二次世界大戦が終わるまで全く追いつけてないよ。
大体、第二次世界大戦当時で ドイツの工業力の 10分の1程度だし。

>これがどれだけ奇跡的なことか理解しているのかね?

その基本的な経済基盤を作ってくれて、
日本の経済成長を長いこと助けてくれたのはアメリカの援助のおかげだよ。
車、船舶、医療もアメリカの援助は多大だった。
有名なのは 1946年の ガリオア基金と、1949年のエロア基金。
アメリカはこの二つの基金を通じて、日本に総額 12兆円の経済援助してる。
日本が単独で自力復興したわけじゃない。アメリカのおかげで経済復興を果たせた。
http://www.isc.senshu-u.ac.jp/~the0589/kougi0622.htm
(※リンク先消滅)

127 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 21:33:13 ID:hhcVx+x7
今の日本は外自給率が低い、環境破壊が多い、マナーが悪い、取調べで警察が無理やり、
景観が悪いとか、そういう問題があるけど、
これらは昔は外国より劣っているどころか、優れていたらしいね。
昔にはあった長所を現代に復活できたら、それこそとんでも無い国が出来そうな気がする。

128 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 21:49:40 ID:1bnSN3Il
>>120
よかった。第二次世界大戦のころの自力資本は認めてるんですね。
最初の文章(>>107)もほぼ同じ内容なんで、厳密には間違いとは言えないですよ。
脊髄反射はやめましょう。

130 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 22:46:40 ID:0MmL+K05
>>126
んー、先ず日本の峻厳な山岳地形で構成される島国と、
欧州の侵食大地で構成される平坦な地形を考慮しないとな。
つまり鉄道や道路に同じ金を掛けても、欧州よりもコストが掛かるっていう本来的な問題がある。
日本は江戸時代より陸路輸送より海運輸送に力を入れていたわけだが、
それらはつまりそれが遠因。島国で海洋国家であるのも理由だが。
だから日本はインフラ整備において海運に特に力を入れたって訳よ。
で戦前で既に世界第三位の船舶保有トン数を誇るまでになっていた訳ね。

更に、内地の開発を後回しにしてまで、極めて遅れていた大陸へ重点投資をしていた。
東洋最大級のダムを始めとし、工場や農地開拓など朝鮮半島・台湾・満州へと満遍なく行われた。
満州鉄道を考えて見ろ。その当時で世界最先端のアジア号などを運行してたぞ。
まあ、内地でも国鉄により全国網羅してたのはいうまでもない。
アメリカ一カ国で欧州全体の工業力が上回ってたって? だからどうしたのさ。
それなら尚更欧州が没落しているだけの証明ジャン。 
で今はどうなんだ? で日本はどうなのさ。 うがちすぎだっつーの。

更にいうと規格や製品やルールに則ってってのは事実だからどうしたのさ? 当たり前だろ?
日本はそれら先進地域に追いつこうとしていた訳で、
先ずは連中の土俵で勝負しなくちゃ相手にもなりはしないんだからな。 
それで十分力をつけることが出来、今の日本があるじゃん。
舶来万能主義がどうの、というが、
戦後の日本発展は戦中でも活躍した軍関係の技術者がどれだけいたと思ってるの?

つまり歴史は連続しているのであってな、その経緯をみれば日本が評価されてなかったのは
まだ発展途上にあっただけの事。 明治維新以降、77年では少々足りなかっただけだ。
しかし、そんな日本であっても、零戦ショックや空母機動部隊で連合軍に衝撃を与えた訳だ。
更にはアジア全域で植民地の終焉をもたらしたのも事実。
過去の日本が経済に遅れていたから糞なんてみるのではなく、
その発展形態やモチベーションをみろって。

てかもういいよw アメリカの経済援助とかも主張しているけど、あとで金払えってのもあったんだがw
アメリカのおかげで経済復興を果たせたなんて主張するのなら、ドイツとかも同様にいわんとな。
まして戦後配給制が復活するぐらい落ちぶれたイギリスもな。

131 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 22:56:54 ID:RhP5Rk6L
>>127
自給率はともかく、環境先進国、倫理観が厳格、治安が良い、景観が多彩など、
相対的に見ればどこの国と比べても優れてるほうだと思うけど。
日本VS世界なんて考え方すればそりゃ特化型の国には負けるけどさ。

153 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 02:28:33 ID:P2G5EKVi
>>131
自分が言いたいのは
それらは「現代の日本VS外国」と、「江戸・明治VS当時の外国」では、
昔の方が外国と比べて悪くなかった・より優れていたんじゃないかという事。
昔は3:1だったのが、6:5とか、下手したら1:3になってたりする。
環境破壊はあまりなくなって来ているようだけど、昭和の高度成長期には公害なども多かったし、
景観が多彩なのは良いことだが、江戸時代の三都の長所を継いだような大都市は少ない。

132 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 23:08:23 ID:I0wjaXnr
どちらの話が正しいか知らんが
論理的で整然としている方が納得しやすいな。

ある程度、物事を客観的に見るようにしないと
主張がただの信者発言にしか見えず説得力が欠けるかな。

133 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 23:08:27 ID:GaqSVzSU
>>126
>ノーベル賞の裏側の話とか聞いたことねーか? FAX・・・?

知識あるなら、普通は北里とベーリングが浮かぶよな。

134 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 23:09:04 ID:/bvKm6E8
大戦中、日本も原爆の研究をやっていて、
進駐軍が世界に5台しかないサイクロトロンが理化学研究所にあったのに
驚いて破壊してるんだな。
ま、基礎工業力と資本力の蓄積の差で開発できなかたけど。

最も、それは欧州諸国も同様で、核兵器の開発に成功したのは
一国で圧倒的な工業力・技術力・資本を兼ね備えたアメリカのみだった。
・・・が、日本人は核兵器の可能性を予見していたし、
時間をかければ実用化するだけの地力もあった。
それを成しえる可能性があった国・民族が当時の世界に幾つあったと思う?

135 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 23:17:49 ID:gzHwlGw+
>>126
ちょっと前の世代ではいまだに給食の脱脂粉乳(家畜のエサ)の記憶が残っている
そうだからその意見には賛同しかねるな。

大体余りモノを「無料でやる」といっておきながら後から
「アレは有料だ。こちらの言い値で買い取れ」
なんて言われて買わされたのが家畜のエサだったというアメリカの援助とやらが
そんなにありがたいか?
日本が復興したのはその家畜のエサを口にしながら懸命に努力した先人たちのおかげだろう。
http://tech.heteml.jp/2005/11/post_212.html
(※リンク先消滅)
ガリオアによる援助は昭和二十三年(1948年)にエロア援助に吸収されましたが、
基金の性格、その目的(米国における余剰農産物の処理)から、
本来占領地域に対する無償援助の「はず」でした。

(2)、だまし、と脅し(Bluff)の手法
これは欧州に対する対共産主義政策の一環としての無償援助である
マーシャル・プラン(注:1)に対応したもので、日本に対しても当初は無償援助と言っておきながら
サンフランシスコ講和条約締結を前に、昭和23年(1948年)1月に米国政府が突然
総額二十億ドル(注:2、当時の為替レートで七千二百億円)の援助の立て替え代金(?)
を請求したので、日本政府は「寝耳に水」と驚きました。
無償援助ではなく有償でもない、貸与したとする口実を米国は考えついたのです。
品質、鮮度が商品価値を左右する農産物について、
大量の現物貸与などという話はこれまで聞いたことがありません。
しかも日本政府はそれまで援助は無償であると信じていて、
占領中には国会で「米国の援助に対する感謝決議」までして来たのです。

136 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 23:22:46 ID:gzHwlGw+
>>135つづき
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/040/0082/04004200082015c.html

1962年四月二十日 第040回国会 外務委員会 第15号

この援助物資が当時のアメリカ軍の戦争中に堆積した戦略物資であり、
戦争の終結とともに、アメリカ経済にとっては過剰となった
しかも、そのような粗悪なものに対して値段が一方的につけられ、
その一方的な値段によって二十億ドルないし二十一億ドルという金額が、
いわば借金の証文がわれわれに突きつけられた。
ガリオア資金による物資の買い付けは一九四八年ごろまで、一方的にアメリカ物資に限られていた。

無償のはずが突然有償になり、家畜のエサを高値で売りつけられ、
金を貸してもらっても購入は全てアメリカからと限られた。

どこが援助だ?

137 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 23:29:44 ID:xWMb7zJc
金を払えたのは、大いに喜ばしいじゃん。

138 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 23:44:08 ID:/RO4SexV
>111>114
エチオピアの皇室が古いというのはあくまで伝説であって
シバの女王による建国という伝説を元にしてるから

157 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 04:02:27 ID:BKo531GQ
>>110
他の人も突っ込んでいるけど、一応。
エチオピアの王朝は途中で断絶しまくっているから、
客観的に見ても日本の皇室の1600年には及ばないよ。
特に10世紀頃アクスムが滅んでからイスラムが入ってきて
数百年まともな王国は成立してない。
近代のエチオピアの皇族はシバの女王の末裔と自称しただけ。

139 :日出づる処の名無し:2007/11/03(土) 23:47:13 ID:uPuUa/4/
まぁ戦争に負けるってのはそう言うことなんだよな。
左巻きは全力で忘れさせようとしてるような気がするけど。

141 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 00:00:12 ID:t/h+HdFh
>>130
>ドイツとかも同様にいわんとな。

話ずらして来るのかよ。
せっかく誠実に話してんのに。

>>136
立派な援助じゃないか。
その金すら無かった日本の窮状はどうなる?
現実の問題を考えろ。

147 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 00:28:28 ID:B7/Fpwjx
>>141
たとえ「家畜のエサ」であっても
それで国民が飢えから救われたのは事実だし感謝もする。
しかし一方的に「日本の復興はアメリカのおかげ」と思い込んでいるのと
「アメリカの意図は理解しているが、結果として国民が救われたことには感謝している」
というのでは大きな違いがある。

アメリカの援助は全て純粋な「無償の援助」だと思い込むのは問題があるのでは?と
疑問を述べただけだが?

148 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 00:35:30 ID:6bhd0++1
情報操作とムチとアメの使いようですっかり骨抜きにされているのがまだいるってことさ。
何十万も虐殺してすっかり疲弊した後エサをめぐんでくれてありがたいとな。
それでまあ、日本の誇りだのなんだの言えたもんだ。自称ホシュは。

149 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 00:41:34 ID:q/k906sU
腕っ節でも悪知恵でも勝てない相手に対しては
代が変わって盆暗が家を継ぐのをじっと待ってることかと。
移民国家が、再び貧しくなったら人材の流出がおこるだろ。

ネーションみたいに「自然発生」してないんだし

150 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 01:07:52 ID:tfk3ontJ
アメリカの影響を排除するためなら、
日本が自立したほうが良い、

って人らもいるだろうけど、まあ、あれだ。
みんな、助け合おうよ。w

151 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 01:47:08 ID:ZC4kYasF
フルボッコにされた上に各国にたかられても
借金を全て返済しきった意地と根性は凄まじい。
今の国連の延滞っぷりを見ると「ああ、踏み倒すのもアリなのか…」なんて遠い目で思ったりもする。

152 :日出づる処の名無し:2007/11/04(日) 01:49:53 ID:fEgK2lmA
とりあえず、東京裁判の内容の修正と国連の敵国条項を直さないなら
負担金ださねーよって言ってもいいと思うぞ。


今回の記事の出典元
この記事のURL | ジャポニスム | CM(5) | TB(0) | ▲ top
<<アメリカに感謝できますか?【後編】(part80スレ) | メイン | 外国人に「卍はナチの記号だから使うな」と言われた場合の対処法(part79スレ)>>
コメント
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実際のことは分からないが、日本自体に皇って意味(とはちょっと違うぽいけど)があるって話を聞いたことがあるよ。
帝はともかく皇だと被っちゃうんだとか何とか。
2012/10/05 08:13  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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>寧ろなんで国号に皇も帝も付いてないんだろう?

古い国だから。
だいたい中国だって、帝国なんてついていない。
 秦、漢、(三国) 晋、・・・・・・・明、清

ローマ帝国が最初みたい。
2012/09/09 13:15  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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天皇に対する英訳欲しいなあ
Emperorだと若干違うニュアンスな気がする
2012/09/07 23:23  | URL |   #4SWOb14w[ 編集] |  ▲ top

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>1 孝謙帝の時代から日本は日本。政体が変わっても陛下がいらっしゃる限り国名は日本。帝国・皇国という言葉を国名に付けるのは日本史の中ではわりかし新しい使用法なんじゃないかな。そもそも英訳エンパイアは語感的に結構違和感。
2012/09/07 21:16  | URL | な #-[ 編集] |  ▲ top

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寧ろなんで国号に皇も帝も付いてないんだろう?
天皇をいただいている国なんだが・・・
2012/09/07 19:18  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top


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