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あなたの家に畳はありますか?(part79スレ)
- 2012/08/20(Mon) -
66 :日出づる処の名無し:2007/10/05(金) 23:06:13 ID:aC5PAzkZ
日本人はもっと伝統的な様式を大事にするべきだと思う。

67 :日出づる処の名無し:2007/10/05(金) 23:33:56 ID:3M9VIhQ6
>>66
よっぽどの発展途上国以外でない限り、日本ほど伝統の残っている国は他にはないよ。
目には見えない物なんだけどね。

68 :日出づる処の名無し:2007/10/05(金) 23:49:39 ID:aC5PAzkZ
いやいや、伝統的なもの全てじゃなくて、伝統的な様式(建築物)。
民家風の和食やとかなら結構あるんだけどさ、神社や寺院の意匠を継いだ建物が全然ないでしょ。

69 :日出づる処の名無し:2007/10/05(金) 23:55:40 ID:aC5PAzkZ
というか、宮大工の仕事が減ってきているのが残念すぎる。

70 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 00:16:19 ID:R37D5Ole
海外の風景見て興奮しすぎた・・・無視してくれ。

71 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 00:20:22 ID:A/4ZjZPJ
>>70
おまいは誰だ。

72 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 03:49:16 ID:7LN8a7QA
>>68
それは大切なことだと思うが、建物自体の価値が無視される不動産情勢や、
景観を住民で守っていこうという意識が一部の観光地を除いて薄い、
とても建築が自由すぎる部分など、これらを変えていかないと難しいだろうなあ。

73 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 07:02:44 ID:Rg/1SJ4l
その時代の技術や材料によって形が変わるのだろう
今は急激な変化をおこしているけどそのうち落ち着くでしょう

74 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 07:08:35 ID:Hi93XSfB
普通の建売住宅とかマンションにあまり技術があるようにも思えないけどな。

75 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 07:56:30 ID:7jWhS07c
一つの町には必ず神社と寺があるわけで。
伝統的な意匠はそこで守られてるから良い。
ウルトラモダンな町並みの中にイキナリ1500年前の意匠が存在するのが面白い。

76 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 09:25:04 ID:FcHIXEat
最近のマンションで和室の無いのがあるが、非常に嘆かわしい。
日本人は和室にコタツだろ。

77 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 10:47:25 ID:A/4ZjZPJ
>>76
うち一戸建てだけど、和室作らんかったよ。
昔の造りならいいが、今の作りだとどうしてもカビやダニの温床になる。
風通しの良い部屋を和室にするんならちょっと違うがね。
たいてい北側とか日当たりや風通しの悪い部屋に和室って持ってくるから。

78 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 10:50:30 ID:dpka7+jz
>>76
和室生活を離れて、改めて和室の良さに目覚める。
最近では和室の無いのも増えてきてるみたいだが、
子供の内に和室の生活は体験させるべきだよな。

79 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 11:01:26 ID:A/4ZjZPJ
ただね、タタミを部屋に敷き詰めるスタイルは、日本の歴史の中ではほんの最近なんだよな。

80 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 11:02:41 ID:fJ0eiJns
畳コーナーしか作れなかったよ。
個室3室の床は板張り、
でもベットじゃなくて床にマットと布団で寝てる

85 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 16:03:40 ID:qbEzC4e9
>>79
>タタミを部屋に敷き詰めるスタイル

でも完成形だよね。
今の密閉構造ではいただけないが、悪いのは密閉構造。

87 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 16:11:34 ID:KrLggJyR
和室はいらないと思ってたけど、着付け教室に通うようになっていると思った。

88 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 17:27:03 ID:R37D5Ole
和風な景観については京都に期待したらいいかね?

89 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 17:31:34 ID:J0Nnnqoa
京都は観光都市になってるからだめだな
田舎をこれ以上過疎らせないで維持してけばいいんじゃね?

90 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 17:33:56 ID:Zs2RUX4t
田舎を過疎らせない為には近代化・都会化させないと・・・
自分らは都会で便利な生活するけど、田舎の人は我慢してねってのは無しな

91 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 17:44:41 ID:/oPnfYf6
田舎の人ですが、別に不便じゃないよ。
田舎が不便だと思う人は
都会生活の経験がある人だけじゃないかな。
生まれたときから田舎だと、どうして不便だと言われるのかわからん。

そういやブータンは、かつて幸福感を感じている人が
総人口のの97%もいたのに、テレビやインターネットが普及して
欧米の生活の様子を知るようになって
若い人が不満を覚え、国が乱れてきたらしいね。

92 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 17:53:27 ID:J0Nnnqoa
田舎の漁師がアメリカの都会の人にアドバイスもらったけど
結果は変わらないコピペ思い出した

93 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 17:57:01 ID:Zs2RUX4t
>>91
不便を感じてない人も大勢居ると思うし、実際都会に出て行かない人の方が大多数だけど、
それでもある程度若者が出て行っちゃうと過疎が進んでいくんだよね

94 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 18:20:28 ID:eaAmAEvE
>>91
都会=便利
と思いたい心理みたいなのがあるんだよ。
東京=一番、最先端。住んでる俺もすばらしい、みたいな。

95 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 18:34:08 ID:qbEzC4e9
>>88
朝鮮人が横暴を振るってるので無駄。

96 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 18:44:14 ID:J0Nnnqoa
茅葺屋根に囲炉裏とか釘を使ってない家とか減らさないでもらいたいよね

97 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 19:07:24 ID:jK4korL8
>>96
あれは長い時間に渡って維持する物では無くて一定周期で建て替える物だ。
余力のある神社に統合した方がいいんじゃないか。
一定周期で立て替えるからついでに小型のを併設してもらうとかで。
昔の日本建築なんて日常では需要がないぞ。

100 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 20:45:02 ID:J0Nnnqoa
>>97
一定周期で建て替える物で需要がないからこれ以上減らさないでもらいたいって言ってんのに
何突っかかってきてるんだ?

101 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 21:08:10 ID:jyl0orTh
つうか今どき日本の田舎なんぞ田舎のうちに入らんでしょw

102 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 21:25:49 ID:FcHIXEat
フローリングだあ?世界市民か?

畳の上で大の字になる悦楽。
大和おのこの醍醐味であろう。

103 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 21:40:52 ID:nHnNrq3u
彼女に膝枕してもらうのも和室の方がしっくりくるな。
あと、押し倒してエッチも和室が良いぞ!
フローリングだと冷えるし身体が痛くなるので
「ベッドまで抱っこして」と要求される。
和室だったら布団引きっぱなしでもおかしくないしな。

104 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 21:45:50 ID:Tr7bq1yh
>>103
> フローリングだと冷えるし身体が痛くなるので

それは安いフローリング

105 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 21:50:01 ID:jK4korL8
>>100
俺がいつ突っかかったの?

106 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 22:01:38 ID:5MzbL0qY
僕も和室で彼氏に押し倒されたいナ!

108 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 22:31:29 ID:z6xwhA3O
日本では畳よりフローリングの方が歴史が古い
日本では米よりパンの方が歴史が古い(どんぐりパン)
日本では和服の帯より洋式ベルトの方が歴史が古い
(国宝になっている菅原道真の遺品を見よ)
日本では味噌よりチーズの方が歴史が古い(醍醐、蘇)
日本ではかんざしよりイヤリングの方が歴史が古い
イタリアではトマトソースより醤油(魚醤)の方が歴史が古い

109 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 23:01:44 ID:nHnNrq3u
>>108の風習を見ていると、どう考えてもツングース(北方アジア)の風習がベースで
半島文化が入るすきがないのだな。

112 :日出づる処の名無し:2007/10/06(土) 23:29:04 ID:MXriU89P
>>102
>フローリングだあ?世界市民か?

剣道の道場を侮辱するつもり?

113 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 00:37:39 ID:HXm5sfQ3
>>112
同意。
そもそも何故「板の間」という日本語が存在するのかと(ry

115 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 01:32:41 ID:ridxCUNj
>>108
おもしれーなコレ。

116 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 02:05:43 ID:tx6xAMoB
>>108日本は洗礼されたものがどんどん出来て、
西洋はあまり形を変えずに受け継がれていったとかじゃね?

あと、それらはあくまで似ているだけで、
今の欧米渡来のものと同じだとは限らないのに注意。

121 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 08:56:13 ID:2PQLxTKV
たたみの部屋よりフローリングの部屋は
布団にカビが生えやすいぞ。

122 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 09:19:37 ID:radNRAlo
本当は和室が欲しいが、我が家は子供が5人、掃除の事を考えて
フローリングに成りますた。
でも、やっぱり畳み敷きの和室が( ゚д゚)ホスィ…

123 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 09:20:53 ID:1y0MTQY4
フローリングの上に引いたら?
たたみベットでも落ち着く今日この頃。

125 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 09:39:43 ID:9YzBSCYe
板の間から畳敷きになる過程で、一部分畳という形態もあったはず。
和室コーナーでいいんじゃない?

126 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 09:41:25 ID:SNUfNBw2
フローリングの上にユニット畳置いて、その上に布団敷いてるな。

127 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 09:44:50 ID:9YzBSCYe
畳2枚と床の間、掛け軸がついた和室セットがあったら売れそうだね。
オプションでししおどし付きとか。

128 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 10:08:36 ID:sMk+pEGz
新築設備関係の仕事をしている者だが、
最近、半畳の大きさの畳だけを使った間取りが増えたような気がする。
四畳半じゃなくて、半畳を九枚敷き詰めるといったように。
色も様々なバリエーションがあって、
和室というよりフローリングのアクセントって使われ方が多いのかな。
でも個人的には、やっぱりしっくりこないんだよな~。

130 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 10:57:05 ID:Xd3ioGTa
>>127
室内に設置するミニ茶室みたいなのはあったような。

131 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 11:04:11 ID:ccpS/sp9
うちの居間はフローリングだけど、ラグひいてコタツ出してるよ。
ソファあるけど、座らず背もたれにする方が多い。
仏間は畳だけどな。仏壇と神棚置いてある。冬は+クリスマスツリーw

133 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 12:18:32 ID:GRzPClxr
>>128
初めは板の間に敷いてあったものだから
ある意味畳が[原点回帰]したようなものだと思われ。

134 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 13:00:10 ID:ghT24WcQ
>>121
フローリングに布団なんて問題外。

>>122-123
畳はもともと日本式ベッド(とこ)だったんだから
畳を一畳敷いてとこにするとよい。
ただし、畳は昔の規格の大きなもの(六尺三寸)にすること。

>>126
( ̄ー ̄)bグッジョブ!

135 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 13:31:19 ID:G81CKfjc
木の床のような普遍的なものが洋風なってしまったのは疑問ではあるな。
側面に凹凸のある板を組み合わせる工法が洋風ということかな?

136 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 14:52:56 ID:l23OSJsv
畳の規格なんてあって無いようなもの。現場毎に微妙に違うし関東と関西でも違う。

137 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 17:14:25 ID:N+VFfk2B
自室はフローリングだけど、畳を1枚置いてその上で布団敷いて寝てる。
畳は普通に和室に敷くやつをそのまま。

138 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 19:27:37 ID:tx6xAMoB
>>135
西洋以外で木造建築が多い地域って、床に絨毯や蓙のようなものが敷かれてないか?

139 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 20:22:12 ID:PqVgjd8P
なんでフローリングっていうのかな。板の間と違うのか。
それから関係ないが、スウィーツっていってるやつはしね。
特に男がスウィーツとかぬかしてると殺意がわいてくる。

140 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 20:33:04 ID:tx6xAMoB
美味しそうなスウィーツに吸ぅいー付く

141 :日出づる処の名無し:2007/10/07(日) 20:37:58 ID:R2dg8xnn
山田君、(ry

144 :日出づる処の名無し:2007/10/08(月) 02:47:43 ID:ASC22jlj
>>134
>フローリングに布団なんて問題外。

おまいさんなんか、きらいだーw

146 :日出づる処の名無し:2007/10/08(月) 06:50:07 ID:pA8hshU+
すのこしきなよ

148 :日出づる処の名無し:2007/10/08(月) 10:01:04 ID:DWpDeJkh
フローリングに布団直接しいたりしたらかびるだろ、普通。

畳の生活好きなんだけどね、カスいっぱいでるし、
何より昔実家で猫の蚤が大量にわいたことがあって、
畳で繁殖する蚤がピョンピョン跳び回る事件があってから、トラウマ。

149 :日出づる処の名無し:2007/10/08(月) 10:06:43 ID:jnyMXKLQ
>>144
ごめーんねヾ(゚д゚;) ゴッ、ゴメン

150 :日出づる処の名無し:2007/10/08(月) 10:37:28 ID:HkbcuguX
畳は元々規定のサイズってのが無くて家ごとに畳屋さんが採寸して作ってた。

151 :日出づる処の名無し:2007/10/08(月) 11:30:43 ID:pLuUjPC3
>>148
万年床前提ですか?
ちゃんと毎日上げ下ろしすればカビなんて生えませんよ。
それとカスって畳表が擦り切れてたのかな?
畳表は定期的にひっくり返したり張り替えたりしなきゃだめだよ。

晴れた日には布団を干そう。
ウルトラ五つの誓いでもそう言ってるじゃないか。

153 :日出づる処の名無し:2007/10/08(月) 12:25:13 ID:u+7ORQC8
畳を挟んでも結局湿気は溜まるんで毎日布団を上げるのが結局ベストだろう。
あとはスノコとかホットカーペット位か。

154 :日出づる処の名無し:2007/10/08(月) 15:02:19 ID:Kw22O8uv
すのこベッドってあるよね。

155 :日出づる処の名無し:2007/10/08(月) 15:21:51 ID:5yp49PBY
布団は裏に湿気が溜まるので、万年床でも毎日表裏入れ替えるだけで随分違うぞ。

156 :日出づる処の名無し:2007/10/08(月) 15:45:44 ID:pOtVEH8s
スノコベッド最高論

157 :日出づる処の名無し:2007/10/08(月) 15:47:33 ID:h1lP8qoU
>>153
ベストつーか、布団の上げ下げは常識では・・・

158 :日出づる処の名無し:2007/10/08(月) 15:57:12 ID:EeBwebZC
>>157
他のみんながママに上げ下げしてもらってるとでも?

160 :日出づる処の名無し:2007/10/08(月) 16:09:42 ID:P8DZp3Gx
>>158
布団は”自分で”上げ下げするものですよ…ね?

***********

173 :日出づる処の名無し:2007/10/08(月) 22:41:06 ID:KtWMvcQa
バカモン!!大和魂があれば、
竹やりでB29を落とせるんじゃ!!
そうじゃそうじゃ!まんしゅうは日本の生命線なんじゃ!
英米げきめつ!うちてしやまん!

177 :日出づる処の名無し:2007/10/09(火) 01:03:01 ID:RCh8K7uF
>>173
  ,j;;;;;j,. ---一、 `  ―--‐、_ l;;;;;;
 {;;;;;;ゝ T辷iフ i    f'辷jァ  !i;;;;;  大和魂があれば竹やりでB29を落とせる……
  ヾ;;;ハ    ノ       .::!lリ;;r゙  そんなふうに考えていた時期が
   `Z;i   〈.,_..,.      ノ;;;;;;;;>  俺にもありました
   ,;ぇハ、 、_,.ー-、_',.    ,f゙: Y;;f
   ~''戈ヽ   `二´    r'´:::. `!

178 :日出づる処の名無し:2007/10/09(火) 01:06:32 ID:gbdwsDIm
ふつー落せるじゃん
え?お前できねぇの?だっせー

179 :日出づる処の名無し:2007/10/09(火) 01:58:04 ID:O/zM0eSB
>>173
えーと、それナンて言う『千年女王』?

182 :日出づる処の名無し:2007/10/09(火) 15:08:21 ID:N9t6TU/x
大和魂があれば、生身で戦車破壊するくらいは出来ますよ。

183 :日出づる処の名無し:2007/10/09(火) 15:14:25 ID:HE4hN2WY
落とし穴でも掘るのか

186 :日出づる処の名無し:2007/10/09(火) 19:41:44 ID:jdYthgd9
>>183
考えてみたら戦車に落とし穴って天敵じゃね?
戦車一台を葬れるならでかい穴を掘るのもありかも。

187 :日出づる処の名無し:2007/10/09(火) 19:47:18 ID:XdOy6JDD
上手く落さないとはい上がってくるぞ

188 :日出づる処の名無し:2007/10/09(火) 19:49:40 ID:t2WdZ+L5
シモンの出番だな。

189 :日出づる処の名無し:2007/10/09(火) 20:49:43 ID:D3WFrzpY
>>182
カッと口を開いて、そこから大和魂ビームを放つんだよね。

190 :日出づる処の名無し:2007/10/09(火) 21:11:41 ID:MI9DvikY
>>183,186,187
石鹸水がいいらしいよ。

194 :日出づる処の名無し:2007/10/09(火) 22:25:02 ID:9m7YrUKw
>>190
マスターキートンですな

195 :日出づる処の名無し:2007/10/09(火) 22:27:04 ID:YatKo+uU
>>194
あの頃の浦沢はよかった。

192 :日出づる処の名無し:2007/10/09(火) 22:13:11 ID:ay2186Yh
仮に竹やりでB29落とせるなら、
日本軍がB29手に入れたら何を破壊できるようになるんだ?

193 :日出づる処の名無し:2007/10/09(火) 22:16:57 ID:Ni6aK1V2
そりゃ『B29を落とせる竹やり』を破壊できるようになるんだろう。

272 :日出づる処の名無し:2007/10/13(土) 11:04:11 ID:9bCu2Zlm
>177 >193
でもね、旧日本軍って結構、B29を堕としているよ。
(ちなみに現在、航空自衛隊の戦闘機は、約230機くらい。)

大東亜戦争でB-29は延べ28550機出撃で喪失518機、
(史料によって違うが出撃毎重爆喪失率は日独ともに1.5%前後)
朝鮮戦争では延べ21000機出撃で喪失34機。
このように対空火力は皇軍は中国軍の10倍以上だった。

事故や整備不良によるものを除く戦闘任務のみの損失で414機、
そのうち戦闘機によるものが50%、対空砲によるものが36%、
双方によるものが13%、自爆によるものが1%と記録される。

ただ、おまえら何機B29造ったんだよ、って話。

273 :日出づる処の名無し:2007/10/13(土) 11:07:22 ID:9bCu2Zlm
すまん、航空自衛隊の戦闘機は、約230機は、約330機、だった。

274 :日出づる処の名無し:2007/10/13(土) 11:07:25 ID:+/LmYL9w
つーか、b29を飛ばす軍事力に竹槍つかわにゃならんレベルの軍事力で対抗できるわけねーだろ。
って話がいつのまにかB29を竹槍で落とすことになっててワラタ
竹槍は上陸してきた兵士殺すためだろ、常考。

275 :日出づる処の名無し:2007/10/13(土) 11:36:34 ID:xsnTLMQK
>>274
いや、ちょっと考えれば普通そうなんだけど、
そんなこともわからない人たちがいるんでしょう。

もしかして大陸半島に伝わる日本帝国軍最強伝説を
昔から聞かされていた人たちかも知れませんが。

282 :日出づる処の名無し:2007/10/13(土) 14:05:29 ID:iiAtoxky
>>274
竹槍は落とされたB29から脱出した乗組員を殺すため。
親父の話ですが、B29じゃないと思うけどパラシュートで脱出した米兵を
名古屋城の近くで(お堀に落ちたんだったか)住民が竹槍でやっちゃってます。

残酷な気もするが、終戦間際は結構、P39(双胴の奴)で住民を狙い撃ちして
楽しんでた米兵が居たみたいなんだよね。俺の親父も小学校の時の先生も
ガキの時分に追われたそうなんで、住民としちゃ降服なんて許せなかったと思う。

317 :日出づる処の名無し:2007/10/13(土) 20:36:53 ID:DPUQh2J/
>>307
わしはもう50の爺じゃが、子供の頃にサヨク教師から
竹槍でB29を落とそうとした話はよく聞いたもんじゃ。
今にして思えば、なんとしても皇軍をバカ軍隊にしたいアカ教師の歪曲だったのじゃろう。

321 :日出づる処の名無し:2007/10/13(土) 21:05:00 ID:2XQk6GZn
>>317
50の爺てww50っていったらまだ現役でバリバリ働いてる年だよw

333 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 00:19:51 ID:xxBI2G9O
>>317
竹やりを手にしてB29で戦うアメリカと戦おうとした日本の愚かさを言いたいのだろうけど、
別に間違ってはいないんだよね。ベトナム見ればそれでも戦えているわけでね。

334 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 00:28:09 ID:5U2C9rTB
>>333
いや、そういう話じゃないだろう。

竹やりで飛行機なんぞ落とせねえのは当時の人間だってわかってる。
アレは上陸してくる敵軍にせめて一太刀浴びせるための護身というか
覚悟というか、そういうもの。

それを、「日本人は馬鹿だから槍で飛行機にたちむかったんです」とか
捏造して語った阿呆を「サヨク教師」って表現してんでしょ?

もしかしてマジレス禁止?

335 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 00:38:04 ID:vgPMqJuM
TVのドラマで前線の兵士に竹やりが支給されてるシーンが、
出てたのを見たことあるが、
実際、旧日本軍の将校どもはカスだったんだろ?

336 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 00:38:32 ID:CyBms0QQ
>>334
じゃなくて
「敵が来たら竹槍で戦え」 → 「B29で爆弾落とすだけなので竹槍使えませんがなにか?」
という、大本営のアホさや欺瞞を皮肉ったもんだろ。

337 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 01:11:02 ID:sKG6VqJ4
>335
少なくとも、今生きる日本人よりかは覚悟は出来てたと思うよ
カスだったのか?と問われても、それこそ人によるんじゃない?
部下を殴ってばっかりで嫌われてたのもいただろうし、
情に厚くて今でも慕われてる人もいただろうし

あ 後、イギリスもドイツに押されまくってて、本土上陸された時の為に、
鉄パイプ製の槍を配ってたそうだから似た様なモンだね

338 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 01:16:33 ID:zVj+Df95
「持てるもので戦え それが武器だ」
ゲリラ戦の真髄ですな。

339 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 01:31:22 ID:ukB9CNWE
>>336
市民にB29迎撃命令が出てたなら皮肉にもなるだろうが、
その部分が教師の妄想だからなぁ。
むしろ教師のアホさや欺瞞を引き立てるスパイスにしかならない。

340 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 01:36:08 ID:qrzYfi4Y
>>336
沖縄見れば分かると思うけど、空爆だけでは島一つ落ちないよ。

341 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 01:50:10 ID:+8cq5H6d
>>335
TVのドラマソースにするなよw
最近は歴史ものの脚本がメチャクチャなの多いのにw

342 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 01:57:06 ID:7GMAxyCv
流れとしては、最初米軍が上陸してくることを予想して竹槍の訓練をしたんだろう、、
でもいくら経っても米軍は本土には上陸せず、爆弾ばかりが降ってくる。
それで現実と対策のあまりのギャップに
B29を竹槍で落とせと言うのか的なことが自嘲気味に囁かれたんだろう。
特に大本営がアホだったわけではない。
米軍がどう攻めてくるかは、あらかじめわからないからね。

344 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 06:49:21 ID:buHAJcPK
残酷だけど、大本営はそれなりに指示を出している。
レイテ島への兵力の配置と補給作戦は米軍をして驚嘆せしめたのだ。
サヨク学者は逝ってよし。

345 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 06:56:28 ID:nBZFt6uQ
>>334
荒木貞夫が「竹槍一千万本あれば米英恐れるに足らず」って言ったのが由来でしょ。
そんな妄言吐いてるから負けんだよ(´・ω・`)

346 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 08:12:10 ID:b8zLROZn
>>334
うちのばあちゃんは学校の教師に、
「竹槍で爆弾が地面につく直前に叩き落せば爆発しない」って教わってたっつってたが。

>>345
まあ、もうあの段階に来ると冷静じゃないしな。
陸軍なんて大陸反攻を主張して日本国土捨てようとしたんだし。
あの作戦実施してたら、確実に「日本人」は今の時代居ないな。

347 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 09:16:09 ID:gmsM7Dr0
>>341
>TVのドラマソースにするなよw

同意。
割とよく出来てるNHKの大河ドラマも、原作無視するからね。

348 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 09:19:13 ID:wmEAoObu
>>346
軍国主義というよりも、官僚主義の最悪な状況という感じですね。軍事的な判断はどこにもない。

349 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 09:29:21 ID:5U2C9rTB
>>346
その証言を信じるにしても、軍人じゃなくて教師の妄想じゃないの?
少なくとも軍からの直接命令ではないな。

いつの時代もしたり顔でそれっぽい事言う馬鹿はいるものだ、
似非科学もそうだし、最近では『大地震の前は地震雲が…』というのもそう。

353 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 11:41:49 ID:xxBI2G9O
>>345
んじゃどーせいと言うのかねえ。あの時点で。
そういうサヨクに限って、
物資の無い中帝国主義と戦ったフランスのゲリラなんかは絶賛するんだろ。

375 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 19:14:07 ID:IaWL0UPv
>>353
あの時点って何時のことをいってんの?
荒木大将が竹槍論を開陳したのは大戦が始まる前だよ。

356 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 13:08:19 ID:4y7VmZVh
>>346
お婆さんがお幾つかは存じ上げませんが、
『(地面に信管が着く前に)爆弾を棒で叩き落とせば大丈夫』と
『(弾頭の信管に当たらないよう)砲弾をすくい上げるように打ち返せば大丈夫』は
子供相手の与太の二大定番です。

『B29を落とす位の気迫で(槍を)突き上げろ!』くらいの事を言う教練士官など珍しくもありません。
「死んだ気で頑張れ」に対して、
「死んだら頑張っても意味無いわ」と子供の口答え程度の事を言って悦に入っている人も
いつの時代にもいます。
『日本軍は竹槍で飛行機を落とす積もりだった』と良い年して真顔で言っている人がいたら、
旧軍よりもその人の脳ミソを疑った方がよいです。

357 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 13:31:04 ID:7eHXEx1j
竹やりで刺されたら、すんごくイタそうだよね。

359 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 14:03:32 ID:LcIzs4TC
竹槍支給は、別に変でもなんでもない。
ゲリラ戦やるつもりなら、ごく普通のことだろ。

362 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 15:39:32 ID:FJ4BEnAt
全てが終わって情報を得ている今となっては、
停戦交渉を蹴って無条件降伏を要求するための虐殺だったことが明白にわかるわけだが、
当時としては上陸予定地を悟らせないために後方を満遍なく爆撃しているとも
推測しないわけにも行かないから、
無差別虐殺が常である米軍に対する国民防御策として自衛のための訓練をするのは
軍の判断として間違ってはいない。
占領維持するのを目的として沖縄並の大規模兵力を投入するなら抵抗は無駄かも知れんが、
特定の施設の破壊やドーリットル隊の爆撃みたいに人心を動揺させるのが目的なら、
わずかな上陸占領時間に突入路となることを妨害できさえすれば生き残れるかも知れないのだから

379 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 22:54:26 ID:Nl5jR57b
実際にベトナム軍は竹やりトラップで米軍を撃退したからな。
ベトナムでトラップの実物を見学したよ

380 :日出づる処の名無し:2007/10/14(日) 23:06:37 ID:YkvjS2I7
イギリス人は水道管で槍を作り、ドイツ軍を迎え撃とうとしていた。

今回の記事の出典元
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コメント
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 戦争だと常識じゃ計れない人が出てくるからなぁ
ルーデルとかシモ・ヘイヘとか・・・・常識土下座しろってレベルの戦果をあげてる
2012/08/21 22:27  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
対戦車濠というものがあってな……
あと「生身=徒手空拳」ではないから、生身での戦車の撃破はよくある事だよ。
返り討ちも多いから、人命が高い先進国とかは戦車の配備はやめないけど。
2012/08/21 02:54  | URL | #CGSys/Bo[ 編集] |  ▲ top


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