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外交と武術とIQの話(part56スレ)
- 2011/10/01(Sat) -
251 :日出づる処の名無し:2006/03/26(日) 18:37:22 ID:SnSm3TnO
ワシントンD.Cの毎年恒例の桜祭りが今年も始まったようで。
【米国】「日本のアニメは本当に魅力的だよ」 
ワシントンD.C.で恒例の桜祭り始まる 会場では日本の大衆文化を紹介


すっかりワシントンの春の風物詩になってるようで、レストランやホテルなんかも
特別メニュー用意して、経済効果もなかなかあるみたい。
ワシントンの市長も
「我々の経済の中では、他になかなかこういう家族みんなで揃って
 出かけられるイベントは無い。
 世界では急速な環境破壊が進む中で、このフェスティバルは木を中心にしている。
 ワシントンのような都市から発信する重要なシンボルだ」
とのこと。
ワシントンでは日が段々暖かくなってきても、桜が咲くまで春が来た感じがしないとか。

ついでに、今年の桜プリンセス

252 :日出づる処の名無し:2006/03/26(日) 19:19:23 ID:/qMb3YP5
>>251
こういうの見ると。
英語がどこに行っても通じると思ってる雨ちゃんのごとく
そのうちどこに行っても日本に居るような錯覚覚えそうw

253 :日出づる処の名無し:2006/03/26(日) 19:31:35 ID:FQ0xrrl8
おれはっきりいって日本式の花見嫌い。
場所とりや酒臭いドンチャン騒ぎにかまけて、せっかくの花見が台無し。
ワシントンの桜祭りのほうが本来の花見を楽しんでいるようでうらやましい。

254 :日出づる処の名無し:2006/03/26(日) 19:47:39 ID:BR1Mi5j/
>>253
確かに一番綺麗な咲き時に一日中どんちゃん騒ぎされると鬱陶しい…
しかしなんか複雑だわ
ワシントンD.Cのシンボルを「桜」にしてもらいたくないな…
こっちとかぶるやん

255 :日出づる処の名無し:2006/03/26(日) 20:02:18 ID:6b0tpu5h
>>253
わかるなあ、それ。
自衛隊通りの桜並木の坂道を、平日人が少ない時
自転車でシャーっと駆け下りるのが好きだったな、俺は。
どんちゃんはどんちゃんで好きだが。

256 :日出づる処の名無し:2006/03/26(日) 20:56:26 ID:8ITkZ6+C
>>254
東京の自由の女神像よりかなり上品じゃないの

257 :日出づる処の名無し:2006/03/26(日) 21:04:36 ID:tR04FD8P
桜が咲くと人がわらわら寄って来る。
あれがなんとも不快

258 :日出づる処の名無し:2006/03/26(日) 21:07:24 ID:EWPAoidH
>>257
そんなコと言っても、人以外もよってくるし。鳥も虫も。
花に生き物が寄るのは自然の摂理だよ。

259 :日出づる処の名無し:2006/03/26(日) 21:13:54 ID:BR1Mi5j/
>>258
つ【ラフレシア】

260 :日出づる処の名無し:2006/03/26(日) 21:15:42 ID:EWPAoidH
>>259
超寄るよなwwww

261 :日出づる処の名無し:2006/03/26(日) 23:48:46 ID:96AVR87G
桜の花と女の股…開けば開くほど人が集まってくる。

262 :日出づる処の名無し:2006/03/26(日) 23:56:26 ID:EWPAoidH
>>261
だれがうまいこと言えと

263 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 00:10:56 ID:UdoJNzIT
田舎だとランプ掲げて一人で夜桜なんて余裕だよ
超寂しいし超恐いけど

264 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 00:43:52 ID:rl2Kg05A
>>261
あのね、蕾(つぼみ)が好きなのもいるんだからね。

265 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 00:51:54 ID:5ujouEmd
>>264
だれがうまいこと(ry

266 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 01:04:32 ID:R0USQljS
俺は、散り際が(ry

267 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 01:26:39 ID:1wNHb/ZR
>>263
夜桜って、怖くないか?しかも一人で…
ほら、いつのまにかあなたの後ろに。

268 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 01:48:19 ID:UdoJNzIT
>>267
うん だから恐いって
うすら寒い中光の届く範囲だけ見える桜にガクブルするのが夜桜の醍醐味
まぁ酒が回れば恐いものなしだけどな
桜お前も飲めよおいだからお前はチェリーなんだよいや俺もだけどなーげへへ
ってなもんよ

269 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 02:04:45 ID:rl2Kg05A
桜の木の下には死体が埋まっているそうだからな。
ここで唐突に思い出した事をひと言。

「へんじがない
 ただのしかばねのようだ」

270 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 02:04:48 ID:4Ikp06Bi
だ(ry

271 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 03:26:41 ID:mP4ABBiS
前住んでたトコの近所には小さいお稲荷さんを祀った神社があって
周りを鬱蒼とした林に囲まれたそこの境内に一本だけ桜の木が生えてて綺麗だったな…
夜中の散歩に行った時に、コンビニでビールとカップ酒といなり寿司と焼き鳥買って
そこで1人で夜桜見るの好きだった。

ちなみに、ちゃんと行く度にお賽銭はあげてたぞ。

272 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 06:40:12 ID:181TdIqB
>>261>>264
だれがシモネタをいえと(ry

ウォーキングのコースに桜並木があります。
春先は半端じゃなく不気味です。
でもその程度のことでコースを変えたら自分が許せないので
我慢して歩いてるけどね。

273 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 11:19:26 ID:q6on9ANI
>>263
> 田舎だとランプ掲げて一人で夜桜なんて余裕だよ
> 超寂しいし超恐いけど

大学のキャンパスで夜桜花見としゃれこんだバカ連中が
深夜にキャンパス内の道の真中にシート広げててさ、
そこに自転車で無灯火で全力疾走してきた私が突っ込みましたよ、
ええ、盛大に。

274 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 11:56:24 ID:CBn116pv
>251
そういえばそこの桜は静岡県は清水から持っていったと聞いたことがある。

275 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 14:20:52 ID:pW852Kdq
>>273
それは君が悪い。
自転車も夜間の無灯火は道交法違反。

276 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 14:23:40 ID:vttkuCpZ
>>273
桜なんか無くて杉の花粉だらけの大学だったなぁ。

277 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 14:38:11 ID:InYWZAr3
大学構内じゃん。道交法関係あんの?
まあ夜中に車両乗るときは常識として灯りはつけろよと。

278 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 14:54:14 ID:Not0Tpal
人が入って来られる場所(駐車場など)で
尚かつ車両の走行が出来る場所では道交法が適用される

279 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 14:58:53 ID:InYWZAr3
なるほど。

280 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 15:06:12 ID:V6B1ELth
>>268
>>>267
>うん だから恐いって
>うすら寒い中光の届く範囲だけ見える桜にガクブルするのが夜桜の醍醐味
>まぁ酒が回れば恐いものなしだけどな
>桜お前も飲めよおいだからお前はチェリーなんだよいや俺もだけどなーげへへ
>ってなもんよ

知らんうちに誰か知らない奴と身の上話をしたり酒を酌み交わしたりしたことはないか?

281 :日出づる処の名無し:2006/03/27(月) 16:09:51 ID:rwTeb0cE
>>278-279
いやなるほどじゃなくてw
それなら車道にシート広げて花見してる連中にまず適用せいよ。

***********

353 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 18:49:46 ID:FB8eILAh
114 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん :2006/03/05(日) 08:29:07 ID:DY70GNXR
チャーチルの「対日世界大戦回顧録」から

日本人は無理な要求をしても怒らず、反論もしない。
笑みを浮かべて要求を呑んでくれる。しかし、これでは困る。
反論する相手をねじ伏せてこそ政治家としての点数があがるのに、それができない。
それでもう一度無理難題を 要求すると、またこれも呑んでくれる。
すると議会は、いままで以上の要求をしろという。

無理を承知で要求してみると、
今後は笑みを浮かべていた日本人がまったく別人の顔になって、
「これほどこちらが譲歩しているのに、そんなことをいうとは、
 あなたは話のわからない人だ。ここに至っては、刺し違えるしかない」
と言って突っかかってくる。

英国はその後マレー半島沖合いで戦艦プリンスオブウェールズとレパルスを
日本軍に撃沈され、シンガポールを失った。
日本にこれほどの力があったなら、もっと早く発言して欲しかった。日本人は外交を知らない。

354 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 19:18:16 ID:3gZ8I5GE
>>353
チャーチルって馬鹿だったのね……。

355 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 19:43:51 ID:hlxVLE+G
日本側が民主主義を今一つ理解できてなかったって事だろ

356 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 19:56:48 ID:x6BcnXrA
民主主義というか、外交交渉の常識な。

357 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 20:25:18 ID:d5Sm2lue
>>354
結構チャーチルの発言おちゃめなの残ってるよ。

358 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 20:45:16 ID:AyF8/Mty
自分たちのルール(ここでは外交術)が正しいと思ってる西洋至上主義の発言だよなー、これって

359 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 21:07:31 ID:+Z2+qKN2
西洋流の外交交渉が絶対的に正しいわけでもないしな。
お互いに要求飲め飲めと突きつけあって、
譲れば譲った分だけ踏み込もうとし合う貪欲さから決定的な断裂まで行っちゃう。

どこの国も、お互い察し合ってほどほどで手を打ちましょうや、なら
そうそう決定的な断裂は起こらんのに。

360 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 21:16:33 ID:G6EzMkQK
外交って「要求」じゃなくて「提案」じゃねーの?
実態は大体が要求なんだろうけど。

361 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 21:40:14 ID:CWBYk9wW
>>354
いや、バカなのは日本人の方。
自分が譲って我慢してるんだから、相手も分かるはずだ、そのうち当然譲るはずだ、
と考えちゃうんだよ。日本人同士では、それでうまくいく。
だけど、外人相手は駄目ってこと。

チャーチルの観察は一面正しい。

362 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 21:48:40 ID:4r1HUdM8
どっちも(相手を)分かってないってことじゃね。

363 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 21:49:48 ID:6LPqkI4s
日本側もチャーチルも馬鹿。
相手のことを知らなければ外交は出来ないってことだね。

364 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 22:06:02 ID:2TyBmwKw
どう見ても日本がバカだろ。
ていうか、このエピソードが初見の人が居て驚いた。

365 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 22:06:32 ID:nCS1zdXx
>>361
なんで一方的に日本がバカって決め付けるんだか。
お互いに相互理解ができてませんね、って話なのに。

366 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 22:11:21 ID:hlxVLE+G
相互理解ができた上で外交しようなんて考えの方が気が狂ってると思うが

367 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 22:11:42 ID:x6BcnXrA
>>365
>>361じゃないが、結局のところ交渉事に関して世界的にどっちのやり方が
より普遍性があるかと言えば、明らかにイギリスの側だからだよ。
特亜だって(居丈高且つ無作法で鬱陶しいが)基本的にはそちらに近いやり方。

368 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 22:14:16 ID:2TyBmwKw
戦前から外務省の無能さだけは普遍だからな。

369 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 22:18:13 ID:oc6n1z02
>>353
さんざん既出だが、何度見ても腹が立つと同時に凹むな。

日本人以外の民度の低さへの腹立ちと
日本人の民度を海外に求めたアホさに。

まあ、実際のトコ、日本の政治上層部は海外の状況はわかってたと思うので
このコピペの話は、チャーチルのジョークってとこだろ。

370 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 22:28:34 ID:fuLGCE8C
民度とは関係無い話だと思うんだがな。

371 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 22:30:32 ID:tirqDyux
いやほんと日本の外務省は戦前、戦後もなぁなぁでやってんだな
チャーチルもお茶目に言ってるけど大事な艦を沈められたり速攻陥落したり普通に無能、
っつーか日本人ナメすぎ
有色人種自体を侮ってたんだろうけど
中国人とかばっかり見てたらそれも仕方ないかもね…

372 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 22:38:01 ID:fG2DJS/Y
相手に無理な要求をつきつけまくって駆け引きを楽しむ、
相手をへこませようとするのを民度が高いとするか、
相手のことを考えて自分のできるだけの譲歩をしてやって
衝突をさけてことを運ぼうとするのを民度が高いとするか。

前者を極端にするとおとなりの国ですね。

374 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 22:46:19 ID:5oesLgwI
>>353での
チャーチルはそれほど大したこと言ってるわけじゃなくて、
単に日本の外交官が誠実すぎって言ってるだけだろ。
こちらは無理を承知で言ってるのだから、それを一々真に受けるなと。
利巧とか馬鹿の問題じゃない。態度の問題だよ。

375 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 22:47:08 ID:6LPqkI4s
>>366
相手を知らないで外交しようって方が怖いんですけど・・・

377 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 22:50:22 ID:MC9OjQp2
どっちもアホだろこれ
その結果が双方の人的物的損害てのはどちらも外交的政治的敗北だったと思うぞ。

378 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 23:03:34 ID:oc6n1z02
>>366
理解は必要ないね

>>375
知ると言っても、機械的にそういうものとして処理、ってことだね。

379 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 23:05:35 ID:MC9OjQp2
「相互」理解は必要ないよな
一方的に相手を分析し把握できてればいいんだから

380 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 23:09:38 ID:rI26ORPL
大戦後落ちぶれた英国と奇跡の復興を遂げた日本。
どっちが勝ったんだろうな。

381 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 23:23:05 ID:oc6n1z02
>>379
そのとおり
いま特アに対する態度に必須だねw

382 :日出づる処の名無し:2006/03/30(木) 23:56:24 ID:sy7LzkJK
>380
今の時点で評価するのか、それともこれから没落しゆく日本を踏まえて
評価するのかで分かれるところだな。
まあ、今の時点で評価するなら、日本が断然勝ったというか勝っているだろうな。
イギリス企業で国際的に生き残っている大企業なんて国策石油会社ぐらいのもんだろ?
ロイズとかの保険機構も有名だが、あれを国際標準企業とするのもなんだし。

自動車産業は壊滅、サッチャー政権時の金融ビッグバンで金融業界も壊滅、
家電製品も日本企業などの攻勢で
以下同文。

まあ、外国企業が沢山英国に工場を作ったから、
雇用はある程度持ち直したというのはあるけど、国として誇るもの
といえば、かつての栄光ある歴史ぐらいなもんだ。

しかし、日本の現状を見るにつけ、人事じゃないし
特定アジアの動向を考えるとイギリスよりも悲惨な状況に近直か陥りそうで怖い・・・

383 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 02:17:20 ID:VsCCAE5c
特定アジアが本当に日本になれるとでも思ってんのか?
日本が成し遂げた偉業ってのを、あまり甘くみすぎてるよね。
「10年で日本を追い抜く」って何十年も言い続けて、
未だに程遠い馬鹿な民族を見てるとほんとうにそう思う。

384 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 03:11:05 ID:cEw6NGeC
中国とか韓国って反日反日で忙しいくせに
すぐに日本をカサにきて自慢するよな…
やれ東洋人の方が賢いだの、優れてるだの、シナ教授ウザすぎ
アジア人が頭良いなんてそんなことはない
日本人はただ勤勉で真面目に努力したからここまでやれてきただけ
中国の首席が英国のサッチャーに
「あなたの国は大きすぎる、いくつかに分けてはどうか」って言われたとき
「そんなことをしたら日本がいくつも生まれますよ、それでもいいんですか?」ってぬかしたらしい

中国人には絶対ムリだと思う…

韓国人の武術紹介のときも、「東洋の“礼”という考え方が~」とかぬかす
“礼”は日本のもんなのに勝手に便乗
礼儀とかスポーツマンシップの無い連中に語ってもらいたくない

385 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 03:11:52 ID:S5A+0GJU
一部親中派の態度は昔とかわらんからな。
好意的な態度とってりゃ相手もわかってくれるだろうと。
いつもこれで失敗じゃん。

389 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 08:08:35 ID:giDphpdI
ちゅう

390 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 08:15:19 ID:giDphpdI
>389
途中で送ってしまってスマソ

中国人はどんなに日本になじんだ親日の人でも中国ならすぐに日本においつくって
本気で勘違いしている。
今の中国政府が悪いだけで細分化されたら日本並になれるって。
でもそのくせ中国人をすごく馬鹿にもするんだよね。
中国人の悪い点もよくわかってる。
結局中国の「日本においつく」はただの見栄というかプライド程度のもんなんだろうな。
日本人はあんまりうのみにしない方がいい。
中国の市場の分析とか冷静な見方はやっぱり日本人に聞いた方が間違い少ないし。

391 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 08:28:55 ID:cEw6NGeC
>>389
>>390
“ちゅう”てww
途中どころか最初でつまづいてるじゃねーかwww

まー確かに中国人は変に中国を買い被ってる

392 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 10:14:50 ID:h+6/00b3
というか世界中で買いかぶられてるけどもね。
あいつらが分裂しても中国が幾つも出来るだけ。

あと礼という概念はあっちにもあるが、日本のそれとは全く意味が違うんだよなぁ。
てか日本で大きく変質したというか。

393 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 10:22:06 ID:K3d9JvQB
日本人より武道を稽古するヨーロッパ人のほうが礼儀正しいし
誠実に、しかも日本人以上に熱心に稽古を続けているよ
しかも実力も上

394 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 10:55:10 ID:MdXEPaVE
華僑の進出力は侮れないけどな。物量で攻めてくる

395 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 11:29:13 ID:7y6NN6+A
だが本土の農民戸籍は、その物量ゆえにカオスとなって自滅するのが定め。

396 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 11:35:36 ID:DfI0DBMJ
>>393
そういう人じゃないと武道に手を出さないんだよ・・・ヨーロッパ人の場合

397 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 13:09:41 ID:OpMtRaLm
>>396
確かに。ただ強くなりたいだけなら
他の格闘技に行くもんな。

398 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 14:54:01 ID:/pIatifW
武道っつーのは一種の宗教みたいなもんだからな
つか、~道って付くやつは大抵そうだけど

日本人にとっては、それなりに特別でも日常のもの
外国人にとっては、生活や考え方、生き方にまで影響する重要かつ神秘的なもの

399 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 15:23:56 ID:hneuOhbx
他の格闘技との違いは、強さだけじゃなくて
それをコントロールする精神力も一緒に鍛練するかどうか
ってことジャナイカと思うんだ。

だからこそ矛を止めると書いて“武”道なんだし。

400 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 16:03:58 ID:tR7GPrTm
>>398
宗教じゃない。哲学。

401 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 16:04:48 ID:biMMiSCI
>>399
がいい含蓄いった

402 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 17:39:32 ID:fNFfSZSr
>>400
んだね。それぞれの武道で目標とするとこが微妙に違うけど。
まあ、宗教ではないわな。

>>399
佐々淳行の言う「屠龍の技」・・・かな?

403 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 17:40:55 ID:h+6/00b3
まず心を鍛える物だよな。
柔道ので礼もせずにガッツポーズする馬鹿を見るたびに工エエェェ(´д`)ェェエエ工

404 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 19:53:34 ID:K3d9JvQB
精神力だの心の強さだの言い出したら
他のスポーツだって真剣にやりゃあ結局行き当たる
ガッツポーズとは無関係だよ

405 :日出づる処の名無し:2006/03/31(金) 20:55:20 ID:fNFfSZSr
ID:K3d9JvQBの言ってることがわけわからん件について。

411 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 01:29:58 ID:eVibZVyD
シャーロック・ホームズが滝で宿敵モリアーティーを投げ飛ばしたあの技は、
「柔道、相撲、柔術」の一体どれ?ファンの間では、柔道が定説らしいけど。

ワトソンと、熱心に、必要以上に、何度も、何度も稽古に励むホームズ・・・。

412 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 02:36:12 ID:OcVSqAt4
>>411
判った! 衆道。

413 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 03:03:48 ID:OsjNej6i
 
414 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 03:11:46 ID:SLpops1f
今モーレツに後悔してる>>412であった、、、

415 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 03:15:56 ID:wagKdfxS
韓国の誇るユドに決まってるだろ

416 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 04:13:48 ID:KIOSKGXs
どうなんだろう
相撲はないと思うけど
ここ見るとバリツは柔術の流れを組んでいるっぽいけど

アルセーヌ・ルパンは柔道が得意

417 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 04:21:14 ID:XGkOuxKE
>>416
まぁ今更だけどね。浮世絵とかのネタは出尽くしていると思うが、
江戸時代から日本の文化は欧州に伝わり少なからず影響を及ぼしてきた。

アール・ヌーヴォー 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

アール・ヌーヴォー (仏:Art Nouveau) とは、
19世紀末にヨーロッパで花開いた新しい装飾美術の傾向を指す。
有機的な自由曲線の組み合わせ、鉄やガラスといった素材が特徴。
Art Nouveau はフランス語で「新しい芸術」を意味し、
パリの美術商、サミュエル・ビングの店の名前 Maison de l'Art Nouveau に由来する。
アール・ヌーヴォーという言葉で、狭義に19世紀末のフランスの装飾美術を指す場合と、
広義にアーツ・アンド・クラフツ以降、世紀末美術、ガウディの建築までを含めた
各国の傾向を総称する場合とがある。
(後者をドイツ語圏ではユーゲント・シュティールということがある)
アール・ヌーヴォーは日本美術の影響を受けていることが指摘される。
ビングの店でも日本美術を主に扱っていた。
当時流行していたジャポニズムの影響を強く受け、
浮世絵に見られるような平面的かつ装飾的な空間構成を取り入れている。

425 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 12:09:35 ID:GCEpDw7F
>>404
日本の中で“道”と付く格闘技は自己修練が目的であって
殆どの場合、相手に勝つのが目的じゃないんだよ。
試合も試しに相手と戦う事によって、今の自分の強さを確認する意味合いが強い。
だから、(お互いに)試し合いと書いて“試合”なんだよ。

だから解釈すれば、
相手になってくれた人に感謝の礼を表すのは当然だし。
自分の強さを確認する試合で勝ってガッツポーズなんて、なにやってんだって事になる。
でも、柔道もオリンピックになったんだし。
もうそんな事古い事言ってる場合じゃないんじゃね?って意見もあるわけで。

…そのうち柔道も二つに分かれちゃうんじゃないか?
キリスト教のカトリックとプロテスタントみたいに。

426 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 12:46:03 ID:vxOANKgH
術が「死合」で道が「試合」

427 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 13:46:28 ID:tZVUmn+u
柔道はすでにスポーツだと思うがオリンピックの競技になった時点で

428 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 15:12:31 ID:7LM2mok0
>>427
同意
オリンピック競技になったことで失われたものが確かにある

429 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 15:57:23 ID:/mDJHc+L
>>427
武道の柔術と、スポーツの柔道は元から違うっぽくね?
柔道は柔術をスポーツ化したもんだと思ってたが。

430 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 16:23:04 ID:bngO6dYo
>429
柔術って正しくマーシャルアーツな訳で実践人殺し術なんじゃないか?
それを柔道が精神修養の意味を込めてスポーツ化したと。
でオリンピックで国際大会になったのはいいけど、
商業主義に毒された外国人や日本人の間で勝てばいい、負けた相手?
何それ気にする必要ないじゃんと、勝ち負けのスポーツに成り下がってしまった。
そんな感じで捉えてたんだけど。

431 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 16:24:38 ID:U7ca8bBA
>術が「死合」

なにそのどっかの格闘マンガみたいなの。
いや、漏れが浅学なだけで実はそういう昔の偉い人がいたのかもしれんが。

432 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 16:36:45 ID:Kneq3Xth
講道館柔道、柔道、JUDOそれぞれ違うみたいだね

433 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 17:27:43 ID:GCEpDw7F
もともと、武道って戦場の護身術、暗殺術から来てるものだしね。
それらの“武術”が江戸時代、明治時代になって、
危険な技を無くして、普通の技も怪我をしないように改良し、
遊戯芸、自己修練化したものが“武道”

剣術→剣道
柔術→柔道
合気術→合気道

柔術の『逆一本背負い』とか
例にとってみても技が恐ろしすぎるお。ガクブル

438 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 18:31:44 ID:LunRTnRD
>>429
戦場で丸腰になったとき刀を持った相手に対してのものが柔術。
あくまで剣術の裏技、剣を持たない剣術が柔術。
元々が文字通り、剣術とセットの戦場格闘技だったが、
危険な要素(骨折ったり関節壊したり)を抜いて
「格闘技」として作られたのが柔道。
で、そっからさらにルールを変えられて出来たのが
オリンピックなどに見られるスポーツ柔道。
後者にいくほどスポーツ寄り。
でも、だからといって礼節が無関係とはいえないと個人的に思う。

441 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 18:49:21 ID:vxOANKgH
関節キメながらの投げ技が有るのが柔術、確実に壊せるよね。
あと素人が諸手狩りを喰らうと頭から落ちると思うんだが。
って言うか基本的には背中じゃなく頭から落とすのが柔術の基本じゃねぇの?

444 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 20:03:11 ID:7LM2mok0
>>441
脊髄や首の骨を叩き折る技ばっかだからね…
キンタマつぶす技とか目潰しとかとにかく「殺す」ためのもんばっか
GHQ占領時に米憲兵殺した奴いたけど
そいつが捕まったとき、

米兵「凶器は何だ」

若者「素手ですが何か?」

米兵「首の骨折られてるしドタマかち割られてる、武器をもってるだろう」

若者「持ってません」

米兵「じゃあどうやって殺した」

若者「地面が使えますからね」

叩きつけたってことらしい…。
ちなみにこの人は長男で泣く泣く次男に戦場に行ってもらったらしく
敗戦して弟に申し訳なくなってコトに及んだらしい
白昼堂々と婦女子を強姦する米兵を見て腹にすえかねたそうだ
ちなみに次男はこれの何年か後に生還

445 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 20:05:22 ID:7LM2mok0
ちなみに柔術やってた人ね
むかしは「やわら」って言ってたそうだ

446 :日出づる処の名無し:2006/03/32(土) 20:10:42 ID:LunRTnRD
>首の骨折られてるしドタマかち割られてる
一手で二度殺してるってことか・・・柔術オソロシス


************

811 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 06:13:12 ID:9zRbb//I
リン教授の国別IQ順位

1位香港107 2位韓国106 3位日本105 3位北朝鮮105★ 5位台湾104 
6位オーストリア102 6位ドイツ102 6位オランダ102 6位イタリア102 
10位ルクセンブルク101★ 10位スイス101 10位スウェーデン101 13位ベルギー100
13位中国100 13位シンガポール100 13位ニュージーランド100 13位イギリス100
18位ハンガリー99 18位ポーランド99 18位スペイン99 21位フランス98 
21位オーストラリア98  21位デンマーク98 21位ノルウェー98 21位アメリカ98 
21位モンゴル98★ 21位アイスランド98★  28位フィンランド97 28位カナダ97 
28位チェコ97 28位ラトビア97★ 28位リトアニア97★ 28位エストニア97★

★は隣国から類推したとか
http://www.rlynn.co.uk/pages/article_intelligence/10.asp

812 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 08:31:36 ID:Q/9KHauk
ヨーロッパ各国の平均IQ

107 ドイツ、オランダ
106 ポーランド
104 スウェーデン
102 イタリア、ロンドンおよびイングランド東南部
101 オーストリア、スイス
100.5 ウェールズおよびイングランド
100 ノルウェー
99 ベルギー、デンマーク、フィンランド
98 チェコ、ハンガリー、スペイン
97 アイルランド、スコットランド
96 ロシア
95 ギリシャ
94 フランス、ブルガリア、ルーマニア
90 トルコ
89 セルビア

ソース、The Times紙
(※リンク先消滅)

813 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 09:02:37 ID:NKKn2wIF
ゲル万系は優等生だな。

814 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 09:11:09 ID:hvnYSaji
いや、そもそもそれ以前に2位が韓国という時点で疑うべきだろ。
これだけだと嫌韓厨と言われそうだが
3位に同率で北が入っている時点で先ず間違いなく信用度0。

そもそも隣国から類推したデータを使う時点で間違ってる。

816 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 09:28:27 ID:QjoHjF+u
> そもそも隣国から類推したデータを使う時点で間違ってる。
学者のやる事じゃねえ。

817 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 09:48:36 ID:v1wzhB7a
>>812
ポーランド人は民族ジョークのイメージが強かったが
ヨーロッパじゃ三本の指に入るほどなんだな。

822 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 14:09:19 ID:2Rcvjxlq
>>817
戦中戦後のアメリカの科学力のソースはポーランドなどの東欧諸国の科学者。

823 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 15:43:40 ID:oMAIFl5/
>>814
あの国はIQテスト対策問題集とかいうとんでもない本が普通に市販されてるらしい。
IQテストやる数日前からそれこなしていくんだと
それ聞いたときはぶっとんだよ

ソウル大含む国立大学すらマークシートオンリーの試験とか、
本全然読まないとか、あの国の教育システム斜め行き過ぎ

まぁ北に関しては何も言うまい...

824 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 16:15:21 ID:hvnYSaji
>まぁ北に関しては何も言うまい...
北は教育システム云々の前に食糧不足のせいで子供が学校に行ってないからな。
なのに韓国が高い(?)からって北まで高く見積もる。
こんなのが信じられるわけないだろう。

825 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 16:33:21 ID:2Rcvjxlq
>>812
>94 フランス、ブルガリア、ルーマニア

数学大国のフランスが低いわけがない。
アメリカの科学の起爆力になった東欧が低いわけがない。

「統計は操作するためにある。」

826 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 16:44:50 ID:E+Pff566
>>825
フランスは移民とかも入ってるんじゃないか?
東欧は賢い人が逃げ出したんじゃないか?

829 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 20:41:40 ID:CwbNnK0h
>>825
と言うか、IQは早熟度を表すのであって、頭の良さはまた別の話・・・・・。

831 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 21:27:42 ID:BYZNGd8x
小学校入学してすぐのIQテストで180を叩きだしたことを
18の夏に母親に知らされて
「何かの間違いじゃないかと思いながらも嬉しかったわ、
でも良い夢見させてもらったと思うことにするからね。
あんたはあんたなりに出来る範囲で精一杯やればいいわよ」
と慰めなんだか何だか分からん言われ方をしたな…orz

832 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 21:33:50 ID:QjoHjF+u
>>831
記憶力はいい方なんじゃないの?駄目?

833 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 21:42:18 ID:BYZNGd8x
>832
いや15過ぎたらさっぱりタダ以下の人w
小中学校の間くらいは、授業で習ったことの記憶だけで
そこそこいけたんだけど。
母親、担任に呼び出されて「お宅のお子さんすごいお!!」
とか激賞されたらしいんだよ。
今じゃ、その知能テストがどんな内容だったかも覚えてない。

834 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 21:58:59 ID:hsNbHdT3
>>833
何だか興味あるな。
高校はどんなところに入ったの?

835 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 22:08:25 ID:VPViOGaS
>>833
俺もそんな感じだったけど20台半ばぐらいで急に記憶力が悪くなって
生活にも若干支障を来たすようになったよ
始めそうなった時には死にたいと思った

836 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 22:14:40 ID:hnSoGHAR
記憶力が落ちるのを自分で自覚出来るからキツイね。

839 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 23:05:50 ID:BYZNGd8x
>834
県立の進学校。地方だから私立の小中なんて無し。私立高は滑り止め扱い。
上位1割は東大京大狙える学校だったけど、
中の下をうろついて、地方の国立大に進学。
自分程度の奴なんてゴロゴロいると知りました。

今はIQよりEQだっけ?それももう古い?
それより数学オリンピックや技術オリンピックをもっと報道して欲しいけど。

840 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 23:23:10 ID:7JGaf/Sn
子供の頃は天才、大人になったらただの人ってのはよくある話だな
俺もまぁ、似たようなもんだ。

841 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 23:28:44 ID:CwbNnK0h
>>839
俺も 小学生の時に IQ 189出して地元の教育委員会に呼ばれたことがある。
何を質問されたのか忘れたけど、
色々と(何をやってきたのか、普段何しているのか等)調べられた。
でも今は偏差値 65、中途半端な位置。

親父も子供の頃は IQ 202 出したんだけど、
じゃあ何か特別なことしたかって言うと、そんな事は無いし。

842 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 23:34:06 ID:2Rcvjxlq
>>833>>835
それはつらいね。
リアルアルジャーノンだ。

843 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 23:40:10 ID:hnSoGHAR
どうでも良いが、アルジャーノンはネズミ。

844 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 23:51:06 ID:T+y8Y5zJ
まあアルジャーノンも境遇は一緒だけど

845 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 23:54:16 ID:hvnYSaji
ザクモドキ?

846 :日出づる処の名無し:2006/04/14(金) 23:58:35 ID:T+y8Y5zJ
それボルジャーノン

847 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 00:18:38 ID:kBKVkfIT
>835
それいっちゃ悪いがなんだかアスペルガー症候群患者みたいな感じだな。
あのアインシュタインなんかもその毛があったっていうけど。

848 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 01:16:27 ID:9/AuPa8e
アスペルガー症候群って自分は鼻歌ぐらいのつもりでも、
実は大声で人前で歌ってるようになるらしいな
しかも自覚なし
自分が気づいてないだけだからもしかしたら俺もそうだったりするかも

849 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 01:29:11 ID:LmB260Ti
アインシュタインはアスペルガー症候群ではなく、典型的な
学習障害・LD(Learning Disability)だよ。

850 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 03:38:35 ID:wfwgzWej
>>849
オレ、ED

851 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 03:55:05 ID:XbLYA3Df
>>850
イ㌔

852 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 04:10:03 ID:4u7GfQ5e
IQテストなぁ…俺も子供の頃に受けて、それの結果を親が知った時から
なんか妙に勉強勉強言うようになったんだよな。俺は結果を知らない、と言うか、
俺らの学校は本人には教えてくれなかったので、何点取ったのか
判らんのだけど、ものすごい低くて、「この子は死ぬ気で勉強させないと
社会の落伍者になる!」とでも親がビビッたのかもw

そして現在、俺はエロ漫画描いてます。どう見ても立派な社会の落伍者です。
本当にあり(ry

853 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 04:24:13 ID:Erh7mur8
今でこそ漫画家は職として認められ、もてはやされるけど、
手塚治虫の時代なんか完全に社会の落伍者とみなされてたと思うよ。
さらにさかのぼって、歌麿など浮世絵作家はどうだっただろう。
生前は今のエロ漫画家とかわらない存在だった。
100年後には今のエロ漫画は数百数千円で取引される美術品に化けてるかもね。

854 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 04:25:38 ID:Erh7mur8
数百数千円⇒数百数千万円
すまんw

855 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 04:28:10 ID:dZnnuNEP
iQテストってそれなりに波紋はあるみたいだけど
その割りに、天才児を選別して特別クラスを!
って話にはならないんだな。
結局、何のためにやってるんだろう。

856 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 04:52:18 ID:C50GQEpS
>>853
こんだけ増刷されてるとそれはないかなぁ。
だからといって浮世絵も数こそ違えど残ってるのがわずかかになったわけだから
可能性がなきにしもあらず。
やっぱり原稿くらいじゃないのかな?高値になるの。

857 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 05:03:36 ID:fabtftOF
今は絵の具なんかを使って手描きのカラーイラストを描ける人間が減ったから、
カラー原画なんかは貴重になるかもな。まぁ出版社からは出てこないだろうが。
あと出来の良い(見栄えのするカットの)セル画は貴重品になるかもな。

858 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 07:07:40 ID:VeggPp/j
じゃあ田亀源五郎先生は100年もすりゃあ芸術家扱いか…

860 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 09:07:02 ID:XbLYA3Df
>>857
ラノベとかの表紙なんか軒並みCGデータになってるから、
もう原画展とか出来ないんじゃないかとは思うな。

861 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 09:20:27 ID:/zkZkFcK
いや普通にコピー原画展ってやってるじゃん。

863 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 10:15:41 ID:nkeHoG0+
>>855
天才児を見つけるためではなく、その逆を早く見つめるため、らしい。

865 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 12:02:32 ID:P5WgvjAl
十で神童十五で才児、二十歳すぎればただの人。

869 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 16:41:38 ID:bQ7O6DWS
>>848
怖いなあ。自覚がなくてか。
自分もちょっと変なんでw、普段から、できるだけ口をしっかり閉じるようにしてるよ。マジで。
それでも、何か一人ごと言ってないか不安になる。

870 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 17:20:02 ID:iiDbqtHl
>>855
IQテストはそもそも、知恵遅れの子をみつけて別のクラスで教育するための
選別法としてできたんだよ。

871 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 20:35:42 ID:7IkLMhPn
成績上位じゃなくて、下位のための保護措置だったのか

872 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 21:19:14 ID:REC+jl4o
中学生の頃測ったら90くらいだったけど普通のクラスだったよ。
最近測ったら120くらいあった。

873 :日出づる処の名無し:2006/04/15(土) 23:32:56 ID:iiDbqtHl
90くらいありゃ問題ないんじゃないのー 誤差の範囲つうか。
日本人の平均も103とか104でしょ よその国では平均90とかもあったし。

874 :日出づる処の名無し:2006/04/16(日) 06:44:41 ID:g/iJWSp0
歴史上の人物のIQを見積もった表みたいの見たことあるけど、
たしかニュートンが120だったの覚えてる。
アインシュタインはもっと低かった。
まあ人類最高の頭脳でもその程度なんだから、
本来の知能とは異なる、どうでもいい何かを測定してるにすぎないことは確かだな。

875 :日出づる処の名無し:2006/04/16(日) 07:31:52 ID:Uoyjtd8S
IQ気にする事ねっ!IQ67の俺が言うんだ間違いねー!
心臓動いてりゃ問題ねー!!
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コメント
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チャーチルと日本のエピソード
日本側の無言で相手に謙虚さを求める姿勢ってかなり高度な要求だよなw
まあ当時の日本人同士ならできて当然だったんだろうけど
日本側は「当然のマナー」なつもりだったんだろうが
他の国からしたら「日本文化」や日本式の礼儀にすぎなかったんだろうね
2011/10/11 18:57  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
 IQの元々の始まりは、軍隊に入隊してくる兵士たちに質のばらつきがあるため、区別する必要性に迫られたから。質の悪い兵士に爆薬や銃を持たせることは自軍を滅ぼすことになるため。
 でアメリカがスイスの研究機関に依頼した。研究機関が着目したのは、なぜかこういう問題を出すと答えられる人と答えられない人がいる・・・ということが判り、その質問項目を集めた。
 これが知能検査の始まり。

 知能とは何かという言葉の定義が現代でも定まっていないために、上記のような検査は実際は結果として人を区別する役には立つけれど、なぜそうなるのかが分からないというのが実状。なので知能の高い低いということはあまり意味が無い。

 とはいうもののやはり区別する必要はあるわけで、日本では国立大学受験に用いられるテストのレベルは知能指数120程度を想定していると言われている。ちなみに天才と言われる人々の知能指数は140程度。160や180などはありえないと言われている。

 また、例えばアメリカ白人間で使える知能検査(テスト)がアメリカ黒人で使えるとは限らない。貧富が原因でテレビやパソコンを見たことも触ったことも無い人にそのような質問を投げかけても答えること自体難しい。
 そして結果、黒人の成績が悪く判定されて、故に「黒人は劣った種族である」という考えが蔓延した。アーリア人種の優等性など、優性説の根拠とされた。現代ではこれは間違いだとされている。

 WISKを子供用に項目を替えたWISKーRという検査がある。遠城寺テストは低年齢用の子供向け検査。これらは障害者手帳の等級判定に使われたりしている。

 うろおぼえだけど、こんなところでしょうか。
2011/10/06 03:03  | URL | ま、一言 #UwJ9cKX2[ 編集] |  ▲ top

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つか知能指数って元は児童幼児の知能の発達度(何歳程度の知能をもっているか)の調査するために作ったもので大人の知能(創造性なんか)を測るものではないし
2011/10/04 05:35  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
IQの高さは脳の創造性の高さとはあまり関係ないんだよね
たとえば、IQが高いから未解決の科学上の難問が解けたり
高度な文学作品が書けたり、ということはない

結局IQというのは人間の何の能力を高めているのか、よくわからない
何の役にも立たない能力なら、もはやそれは能力とも呼べない無駄な特性かもしれない
2011/10/03 06:23  | URL |   #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
IQテストで良い点取ってもその後能力に見合った学習しなけりゃ
そりゃ機能低下するよな
あくまでも可能性を測定してるだけだから
2011/10/01 21:50  | URL | 名無しさん #-[ 編集] |  ▲ top


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