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日本の源流は中国?(part52スレ)
- 2011/08/11(Thu) -
636 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 12:51:44 ID:1m7oAoBe
日本文化の起源ってほとんど中国だよな。
国風文化って言われるように、よくて日本風であって純日本・日本独自てことじゃない。
建築、文学、文字、美術、音楽、演劇、儒教道徳、服飾、料理、お茶、生け花、
陶磁器、漆器(japan)でさえねw 仏教も中国経由。
ホントにチョソと変わらない、情けないね。

637 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:08:23 ID:Z76uzFhD
ところが最新の研究では文明の源流は「北狄」とイラン北方あたりなんだよね。
つまり中華文明もインド文明もその亜流にすぎないということ。

639 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:11:26 ID:Z76uzFhD
>>636
君たち朝鮮人が事大している中華文明も北方から見たら蛮族にすぎないし、
インドから見てもインドの亜流文明にすぎないよ。

中国起源とされてるものなんて、そのほとんどが中原ではなく
北方や西域、東南アジア起源だよ。

640 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:12:51 ID:1m7oAoBe
たしかにメソポタミア・ペルシャあたりのことは忘れていた
それにしても日本は情けない

641 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:13:42 ID:+QSprjyc
あえてマジレスしてみるぞw
>>636
・・・はぁ、なるほどなるほど

642 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:15:19 ID:1m7oAoBe
はあ? 漢字、中華料理が亜流?
せめて文明の話からしろよ
火薬や羅針盤や磁器や絹を発明したのはどこ?

643 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:23:57 ID:Z76uzFhD
>>642
文字がある方が「進んでる」という文明観は根本から間違ってるよ。
無文字文明でググれ。

北狄があくまで文明の中心なのであって、中華文明というのはそれを否定したいがために
一所懸命歴史を書き記してきたかわいそうな人たちの幻想なんだよ。
書き記すというのは文明に不協和音があったり書く側に不都合があるから書くんだよ。
正常な文明は書くことはしない。だから文字も必要ないから発明されない。
せめて岡田英弘ぐらい読め。

644 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:26:59 ID:2NfoAgWp
>636
馬鹿にマジレスするのもなんだが、それを言ってしまうと現在の先進国、
イギリスやフランス、ドイツなどは全て
ギリシャ・ローマ文明の応用に過ぎないとさえ、言い切ることが出来るんだがな。
即ち、西欧世界の文化的なルーツは全てそれらに求めることが出来る。
特にローマ帝国時代には東アジアと違って
直接統治を受けた国々ばかりである。

で、肝心の言語もラテン語から民族毎に方言などから派生したものばかりだ。
アルファベットも古くはフェニキアを発祥とする、
ギリシア・ローマの遺産を受け継いだものだしな。

日本の場合、独自の文化文物も残っている割合は多く、
名前までも中国風にした某半島国家などに較べれば論評するまでもないだろう。
文化・文明というやつは重層的なものであり、
お互いにインスパイヤしながら発達していくものである。
そのことすら判らずに起源や・発祥に拘るのは
滑稽を通り越して見ていて浅ましいものに映るといえるな。
まあ、つりだとは思うがwww

646 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:28:20 ID:1m7oAoBe
ウパニシャッド哲学、仏教哲学、老荘思想、儒学>>>∞>>>
土人の宗教神道、思想に至ってはまったくなし
>>643
身勝手な説を持ってきても日本人が使っているのは漢字w
中国に学ぶ前は日本はアフリカ以下

647 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:31:18 ID:M/Yw/d99
今もなおチュゴクシャマシュキシュキな半島国の中の人が言ってもなぁ・・・
塚釣り氏だろ

648 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:31:49 ID:2NfoAgWp
>646
では西欧世界はどうなるのだ?
全て中東発祥であるフェニキア文字の猿真似に過ぎないではないか?
それらの諸国もアフリカ以下なのかwww

起源や発祥に拘るなよ。それらを継続・発展させてナンボではないか。
継続・発展させることが出来なかったのを棚に上げて
都合のいいところだけを持ち出しても、全く説得力は生まれてこないぞwww

649 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:32:03 ID:1m7oAoBe
>>644
長文乙wだが、西洋文明は根が一緒で、しかも一方通行ではなくてお互い影響し合ってる
日本が中国に与えた影響など皆無だわな

650 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:36:24 ID:2NfoAgWp
>649
皆無と言い切れる所に、限界があるようだな。
今の中国語に一体どれだけ日本が生み出した概念語・技術語が入り込んでいると思うんだ?
国名の中華人民共和国のうち、人民・共和国なんてのは開国期の日本人が
西欧の概念を取り入れて作り出した単語なんだぞ?
大笑いだな、こりゃwww

651 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:38:52 ID:hDnvWnNK
遣日使の方が多かった
(※リンク先消滅)

652 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:39:56 ID:2NfoAgWp
>649
ああ、それと孫文など中国の改革派は一体何処に留学してたのかな?
まさか学ぶ価値もない日本なんかに留学してないよなwww
そのへんどう思う?www

653 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:41:20 ID:1m7oAoBe
言うに事かいて明治以降の翻訳語とはwww
日本がその概念語・技術語のもととなった思想や科学工学などを考えたわけではないだろ
それに江戸末期までは西洋の事情やその概念語・技術語とやらもも中国から伝わったものが多数だぞ

654 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:42:20 ID:moonDw8y
日本が中国に与えた影響?
はて?中国が日本に与えた影響がどれほどのものなのだろうか?

なんにしても中国と言う国が自慢するようなモンじゃないだろうw
どうでもいいw

655 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:46:13 ID:2NfoAgWp
>653
中国から伝わったというのは語弊がありすぎだろうが。
中国を経由してといいなおしたらどうだ?
またオランダと直接貿易していたんだがな、日本は。
それらの情報を生かすことも出来ず、ただ西欧にいいように食い物にされた中国と較べて、
日本の身のこなしの如何に早かったことか。

逆に中国と一緒にされたのでは、日本人としては堪らんよwww

656 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:48:43 ID:pm71tXja
>649
日本の影響を否定すると「中華人民共和国」って名前は無い訳だが・・・

657 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:51:04 ID:1m7oAoBe
孫文「日本の以前の文化は中国を学んだもので、中国に比べてずっと低かった」
誤解ないように。その後は西洋を学んだ日本に学べと言ってくれているw
裏を返せば西洋を学んでない日本価値無しってことなんだけどw

658 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:51:31 ID:Z76uzFhD
>>646
朝鮮学校では縄文文明も習わないのか?

659 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:53:21 ID:Z76uzFhD
>>646
それからアフリカを蔑視するな。
アフリカこそは人類の発祥地であり文化のルーツだ。
それにアフリカには優れた無文字文明があった。

おのれの無知を絶対基準にして他人を蔑視するのはやめろ。

661 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:53:39 ID:1m7oAoBe
縄文が文明wwwww
縄文人とアイヌ人はDNA的に極めて近いが? 日本民族はアイヌ人ですか?
梅原猛も風習などから見て縄文人はアイヌだと言っていた。

662 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 13:58:24 ID:2NfoAgWp
>657
だから文化・文明は重層的なものだとさっきからあれほどいっているだろうが。
それだったら孫文はなんでそんな猿真似しか出来ない日本なんかに来て
改革の精神を学ぼうとしたのだ?
イギリスなどにでもいけば良かったではないか。
コピーよりオリジナルを学ぶ方がよっぽどいいと普通は考えるだろうが?

なぜ日本に来て学ぼうとしたのか考えたことがあるか?
それは日本しか持っていない文化・文明の吸収の早さと
大胆なパラダイムシフト(東洋の文明観から西欧の文明観への脱却)の成功を
ものにしたいがためだろうが。
これらも立派な文化・文明の範疇に入るではないか。

>657のレスを見てみると、孫文が旧態然とした因習・慣習に縛られて
自己改革出来なかった図体の只でかいだけの祖国に
嫌気が差したのも判るような気がするよwww

664 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 14:00:38 ID:1m7oAoBe
相対的に中国の価値を下げれば日本が上がるのか?
それからなんでチョソ認定するのか不思議だなw

>>659
エジプトは蔑視してねえよ。もちろん人種も関係ない。

飽きたから落ちるぞ

665 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 14:02:50 ID:Z76uzFhD
>>649
現代漢語は日本製。

>>653
江戸時代は世界史上でもっとも優れた平和な文明だ。
そのころヨーロッパ諸国は狂ったサルのように殺し合い続けていた。

そのヨーロッパがいよいよ日本を植民地にしようとしたから内戦を回避して開化した。
その後のアジアの開化は日本を先導者として行われた。
東南アジア諸国だけではなく、朝鮮半島もそうだし、
君ら朝鮮人が事大する中国も日本の後発だ。

>>661
君は縄文文明のすばらしさも知らないのか(呆
それは君の勉強不足と韓国の洗脳教育体制によるものであって、
縄文文明のせいじゃないからやつあたりはやめてくれるかな。

それから、人種差別をやめろと何度も言ってるだろうが!
朝鮮人は非道いレイシストだ。

666 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 14:03:52 ID:Z76uzFhD
>>664
朝鮮人のことは朝鮮人と呼べ。
朝鮮人のことを別称で呼ぶやつはホロン部隊のスパイ。

667 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 14:09:29 ID:xNtfBN5W
人種も関係ないて…
今までお前は何の話をしていたんだ?

668 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 14:10:57 ID:0ohrn0Qc
>>661
アイヌのどこがいけないの?

669 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 14:11:24 ID:Z76uzFhD
朝鮮人はひとりひとりでは頭が弱いな。
それが集団になると日本の支配層になる。

やはり日本国憲法が元凶だな。

670 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 14:12:14 ID:Z76uzFhD
>>668
朝鮮人は全員がレイシストだから彼も例に漏れず差別大好きなのよ。

671 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 14:27:48 ID:Z/fm/Q6E
つーか煽られ杉

672 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 14:28:12 ID:s3Ub98c8
お前ら釣られてやるなんて優しいな。

689 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 19:22:45 ID:DR2OawoA
「シルクロード」を見ると、日本に来た文明のルーツは
いまのイラン?あたりだよね
中国は通過拠点
正倉院の琵琶?とか楽器は向こうの洞窟の壁画にソックリ

692 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 20:02:55 ID:Z76uzFhD
>>689
シナは、西戎などと見下してるけど、文物の流れは西域からがメインで、シナは主に受ける側。
シナは、南蛮などと蔑んでるけど、絶滅した本来の漢民族の出自は南方。
シナは、北狄などと蔑んでるけど、文明の源流も各時代の主役も北方。
シナは、東夷などと蔑んでるけど、北方文明の直系もシナ文明の直系の子孫も日本。

シナは、これらのコンプレックスにまみれて、居ても立っても居られず、
コンプレックスの苦痛をごまかし和らげるために発達させたのが
漢字であり書かれた歴史。

漢字も歴史も誇るべきものではなく恥の証。

694 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 21:04:51 ID:qPLWUkTL
平安のころの文物を見るとペルシャの影響を強く受けているような気がする。
中華は当時世界的な大都市らしいからよその国からたくさん文化が
入ってきたのだろう。となると中華的なるものはいがいと少ないのかも。

701 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 23:14:37 ID:PIwRgu99
中国から伝わった文化だが、日本が中国を確実に凌駕したもの

1、庭園
2、木造建築 (縄文時代から日本にはかなりの木造技術が
 あったようなので、中国起源と言っていいか微妙ですが)
3、仏像(石仏、磨崖仏は除く)
4、製紙、印刷術
5、製鉄

中国起源だが、日本で独自の文化に進化したもの

茶道、空手、囲碁も?

中国の黄金時代の作品を超えたかは微妙だが、
現在の中国を圧倒的に日本が上回ってるもの

陶磁器

702 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 23:16:47 ID:Q9WB8M8t
庭園=メソポタミア
木造建築=アフリカ
仏像=インド
製紙=エジプト(これは製紙じゃなくてパピルスか)
製鉄=インド

703 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 23:21:02 ID:S+vknVuM
>>701
空手は琉球だろ。
あと囲碁は日本はまだまだ中朝には敵わんと思う。

704 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 23:24:16 ID:Q9WB8M8t
囲碁=インド

今のルールは日本。

705 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 23:25:36 ID:xgblA94c
>>702
梳かないと紙とは言わないので、紙は中国で良いと思う。

706 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 23:27:12 ID:Q9WB8M8t
空手は唐手だから中国発祥と言えないコトはない。
あと中と韓を一緒にしてる理論はそれだけで嘘臭い。

707 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 23:27:36 ID:hDnvWnNK
将棋は、ほぼ完全に別物に作り変えちゃったね。

駒数・種類の変化はもちろんだけど、
取った敵の駒を、再び自分の側のとして投入できるなんて
世界に類例が無いかどうかは知らないが、
少なくとも、支那・朝鮮とは別物になった。

708 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 23:46:44 ID:JsJdBjCG
まぁチョンはおいとくとしても、中国からの影響を必死に過小評価しようと
するのも格好悪いと思うけどね。

やっぱり漢字ってのは素晴らしい文字だと思うし、中国の古典や漢詩なんかは
人類の宝だろう。昔の日本人はこれらに敬意を払い、学び、
また武士達の教養として大変大きな位置をしめていたのだから。

709 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 23:50:26 ID:qPLWUkTL
空海が唐から持ち帰ったことで有名な当時の最先端の宗教の密教だが
これは古代インドの武器を模した法具を使い呪文はこれも古代インドの
公式言語であったサンスクリット語をそのまま用いていたらしい。

となると唐(中国)っていったいなんなのwって思ってしまう俺がいる

710 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 23:50:52 ID:nYb7XWRS
日本の神話に、ギリシャ神話との共通点がある、
っていう指摘があったりするわな。

んで、それを否定する人もいる。
でも実際問題、似てる部分が、
偶然とは思えないほどあるんだわな。

つか、西欧が最高、
って考えだとギリシャから来たって考えちゃうけど、
そうじゃなくて、本当は中東が古代文明の中心地で、
そっから東西に分かれたんじゃないかと・・・。

ヨーロッパが暗黒時代に、
古代からの知識やインフラを失ったとき、
それを保存してたのも中東だったし、
あの地域って、かなり重要。

711 :日出づる処の名無し:2005/12/07(水) 23:58:43 ID:JsJdBjCG
>>710
例えば竜(ヘビ)退治の話なんかは世界中に散らばってるけど、
あれなんかもやはりメソポタミアが源流にあると言われてる。
他にもあの地域発祥の物や技術は数多くあるけど、
現在のイラク人はアメリカに攻撃されると、貴重な宝を守るのでなく、
略奪して行っちゃうんだから…やっぱり民度とかそういったものがきちんとないと
文化を守っていけないんだなぁ…と。

714 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 00:25:45 ID:T+AkEjRp
・・・あ、でも、

唐に関しては、
ありゃぁ、すごい帝国だったと思うよ。
現在のどの国、どの国際機関に比べても、
勝るとも劣らない帝国だったと確信してる。

だから俺は、中華に対しては、
今でさえ敬意を抱いてる。

で、現実を見せ付けられて、
がっかりしまくってる。

716 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 00:48:24 ID:wQjWNuDz
>>714
隋や唐は異民族の鮮卑が支配してたから、純粋な漢民族の王朝ではないよ。
あの頃の文化が国際色豊かなのはその影響もあるんじゃないかな。

717 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 00:57:26 ID:6EvYAFXU
中華文明は宋代がピークと思ってる漏れ。
緩やかに衰退していたが文革でトドメさされた。

718 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 01:21:02 ID:3C6AxLoD
>>710
神話の共通点に関してはユングが、
人類は共通のイメージを潜在的に持ってるとか言わなかったっけ。
元型っつって知ってる人は知ってると思うが。
ユングって心理学では超メジャーなんだが、
超心理学とかオカルト方面の研究とかも結構してたんだよね。

719 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 01:50:37 ID:NKT/lJeu
かつて日本人が学び、魅了された漢民族の国家は唐くらいを最後に、
宋を最期のあがきとして滅びた。
今から1500年以上前のことだ。
その後、中国文明は事実上滅びたといってよい。(と自分は思う)
別の民族、人種がその地に入れ替わって中国人を名乗ってるだけだ。
以後中国は文化の発展もそこで止まってしまい何も生み出していない。
中国4千年の歴史とはウソだ。中国文明は既に滅亡している。

720 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 01:55:09 ID:bhuFkXay
>>717
普通は文革で幻滅するもんだけどね。
でも、田中禿樹みたいに、脳内フィルターで
自分を誤魔化しちゃうツワモノ?も居るわけで。

721 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 02:06:50 ID:k2hur+TJ
明の鄭和の船団のスケールなんかは凄まじいけどな。
全長120メートルを超すような巨船群で世界中に出かけてた。
同時代の全ヨーロッパよりもはるかに大規模な船団を保有していたし、
航海技術、地理に対する知識も全然上だった。
鄭和の船では大航海に備え、野菜を育て、ラッコを飼育し、数多くの交易品を満載していた。
明の圧倒的な国力の前では、足利義満が冊封されてでも貿易したがったのも、
ある意味肯けるよ。

722 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 02:28:00 ID:T+AkEjRp
明も、すごかった。

723 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 02:28:39 ID:T+AkEjRp
・・・連中のすごさは、

724 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 02:30:56 ID:T+AkEjRp
自分たちの感性こそが、
すべてだと思ってる点だわな。

世界は中華の支配化にあり、
辺境には奇妙な風習がある、
そういう常識を抱えていた当時の明朝なら、
うかつな対応をしてしまっても、
仕方がないとは思う。

つか、酷すぎ。
無茶苦茶。
強欲。
無。

725 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 07:43:13 ID:7iUMPSab
中国で古代から現代まで進化を止めないのは食い物だけ。

あの文革ですら、庶民はわざわざまずい飯を食わされていたが
高級官僚を多く輩出していた上海の料理は香港以上に洗練されていた。

726 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 09:37:30 ID:v55RIRno
>>701
碁はねえ、いわゆる囲碁を創ったのは日本だよ。
古代シナの碁は呪術的なものからゲームまであったけど
ゲームは最初から相互に碁石を置いてある置き碁で単調なものだったよ。
それに布石という自由碁革命を起こしたのは日本だけだね。
平安の頃だな。

727 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 09:40:11 ID:v55RIRno
>>703
>あと囲碁は日本はまだまだ中朝には敵わんと思う。

はあ!?
中国と韓国に現代碁のトップレベルのノウハウを
手取り足取り教えてあげたのは日本なんですけど。
今現在中国と韓国が現代碁で強いのは日本のおかげなんですが。

728 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 09:41:30 ID:YPgR/Orm
まあ、日本人(特に武士階級)の基礎教養である「四書五教」を産んだ文化先進国
と思って、実際訪ねたら、上流階級はともかく、町は不潔で乞食ばかりで治安も最悪。
住民の民度もめちゃ低い。
それを垣間見た当時の日本人はどう思ったんだろうか?

729 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 09:44:05 ID:v55RIRno
>>707
日本将棋のルーツは、インドから東南アジアそして古代日本へ直輸入。で、独自創造。
中国シャンチー(朝鮮のはその亜流)は西域経由で源流はチェスに近い。
と言っても、チェスは西洋で独自創造されたものだからシャンチーよりはかなり進化してるけど。

730 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 09:51:30 ID:v55RIRno
>>709
シナなんて北方文明から見れば支店にすぎない。
唐も異民族が皇帝で、文化的にはインドと西域の融合文化。

>>710
>そうじゃなくて、本当は中東が古代文明の中心地で、
そっから東西に分かれたんじゃないかと・・・。

同意。
正確には中東の北方。

>ヨーロッパが暗黒時代に、

ヨーロッパが暗黒時代というけど、実はそれがルーツであり本当のすがた。
ギリシャやローマの子孫などでは決してない。
ヨーロッパの未開民族からアラビア世界を見たとき、
アラビアの科学はヨーロッパにとって魔法に写った。

アラビアの科学を、なんとか自分たちがギリシャやローマの子孫だということにして
受容したのがルネッサンス。という名の歴史捏造。

731 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 09:53:51 ID:v55RIRno
>>714
シナ文明は唐で燃え尽きた。
後は残りかす。
清朝まで古代帝国のままだったんだから。
でもそれが世界的には普通の状態だった。

異常なのは、ヨーロッパと日本。

732 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 10:27:16 ID:GIexnPCb
まぁ元や満州族に支配されてなお生き延びた漢民族は
ある意味ゴキブリ並の生命力ではある。増え方も。

735 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 11:35:38 ID:2YcMJshr
>>710
それは「ギリシャ神話からつくられたから」という見方もある

737 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 12:19:01 ID:5Fl4rTl9
>>735
厩戸皇子もキリスト生誕を模したという話があるしね。

738 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 12:29:17 ID:FC3P8XOR
チンギスハーンは義経だって話もあるぞ。

741 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 13:11:38 ID:2livWgpG
>737
そいつは景教の影響が少しはあるんじゃないか?
唐もそうだが当時の日本もかなり国際色豊かだぞ。
唐で有名な胡人系(コーカソイド:ペルシア系とも言われる)の一人に安録山てのがいたよな。
中国人は漢字で当て字するしかないからそうかいたが、
これはアレキサンダーじゃまいか?という学者もいる。
あの楊貴妃も胡人系のデブ美人だったといわれている。

で奈良の正倉院等を見てみると、
ペルシャのガラス器の完全版が山ほど大切に保管されてきたじゃん。
そのカットグラスや水差しのデザインは今でも充分通用するぐらいのな。

また東大寺の大仏さんの開眼法要に当時のインドからも僧を招いたと記録に残っているし、
別件では胡人も少しはやって来たことが判っている。
大昔であってもシルクロードを辿って東西は活発に交流していた。
今思うよりもかつての世界は国際化されていたんだけど・・・

742 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 13:28:18 ID:5Fl4rTl9
>>741
? だから>>737はそういう話のつもりだけど?

748 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 13:46:22 ID:aIX8tTbR
すごい!
眠っていた中国コンプレックスが噴出してるううううううう
ディスカバリーチャンネルで昔の中国の科学技術を特集した番組見たけど凄いね
やっぱり中国人は偉大だわ
無文字文化云々言ってるアホがいるけど所詮はカウンターだってこともわからないのかね
それに表音文字と違って表意文字ってことを抜きには語れないよ

749 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 13:48:46 ID:Dh9u+sv+
と中国人が申しております

752 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 14:01:49 ID:/iYh6FN5
唐代の記録で、当時の長安では、商人達が都について
馬から降りた後くりだした酒場ではマダムが応対してくれて
ペルシャ製のカットグラスでよく冷やしたワインを楽しんでいた、と言うのもある。

大体、唐というのがコーカソイドの政権だったことは墳墓の骨格・DNA調査で
判明していなかったか?
中華文明は、支配民族・居住民族が入れ替わりながら文明が継承されていったのだから
現在の中国人と古代中国人はイコールではないのだな。(血は混じってるだろうが)

言うならば、現代中国人が内乱と環境破壊でほぼ絶滅後に、日本人とEU圏と中東の
人間が入植しても中華文明を継承したのなら千年後の歴史書には
中華文明は滅びなかったと記されるようなもので。

唐と同時代、日本の奈良にペルシャ人がいたという記録も残ってるし、記録が無いなら
何人がいてもおかしくない。
俺は、ギリシア人あたりなら居たんじゃないかと思っている。

753 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 14:04:03 ID:kw3Tk37o
李氏は鮮卑系だろ?

754 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 14:08:05 ID:aIX8tTbR
ギリシャ、エジプト、ローマ、ペルシャ…
ずっと強大であった国って中国しかないんだってアメリカのドキュメントで言ってるのを見た
まあ清朝の終わりの頃は弱っちゃったけど100年で回復
漢民族は権力は異民族に握られても文化は逆に圧倒しちゃうからな
中国人に生まれられなかったことを呪うべきか、
偉大な中国人の近くに生まれ恩恵を受けてきたことを喜ぶべきか

755 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 14:11:33 ID:aIX8tTbR
唐がコーカソイド系とはワロスwwwww
日本人だってたくさん留学してるのにwwwww

757 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 14:14:13 ID:TrGq1gTe
>>752
>コーカソイドの政権

ムーでも読んだのか?
まぁコーカソイド=胡人が流入してたのは間違いないが
隋唐は一応漢人王朝てのが建前、ただ鮮卑系ていう有力な説もある。
個人的には後者と思ってるが

759 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 14:18:22 ID:zO99YY2t
>>755
コーカソイド系かどうかはさておき、留学生が意味不明。

762 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 14:26:21 ID:aIX8tTbR
留学生が大唐文化を学ぶために行ってるんだから、
実際に現地の唐人と交流してて顔がコーカソイド系だったら
そういうことが伝わってるはずって意味だよ
昔の中国人と今の中国人を違うってことにしたいのかw 
国号変わったら人も総入れ替えになるとでも思ってるのか?w

766 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 14:39:44 ID:2livWgpG
確かに唐の建国者である太宗は出自が鮮卑系であり、
その鮮卑系の人間によくペルシャや西方の人間との混血が
かなりいたことから大唐帝国自体が国際色豊かな朝廷だったといわれている。
血は少しは混じっていただろうとは思うが、コーカソイドと言い切るのはちょっと語弊があるな。

まあ、太宗自身がそんな按配だから、漢民族のみならず胡人も結構重用したりしている。
その代表例が安録山だな。
で、外国人に抵抗のない一族が皇帝にいるもんだから
漢民族以外でも優秀な人物であれば日本の留学生であっても
ベトナムの長官に任命したりと重用したりもしている。

それらを踏まえていうなら、登用されている高官からして見ても
どこまで純粋な漢民族系王朝であったか?
というのも極めて怪しいのだが。

767 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 14:41:14 ID:CSCCKymr
支配した民族が替わったら、
総入れ替えとは言わないまでも、それに近い状態になるんじゃないか。
今だって50以上の民族がいるだろうに、
人口の92パーセントは漢民族が占めてるだろう。
天下獲った民族が我が物顔で支配するのが支那大陸の歴史じゃないか。
チベット民族も人口がどんどん減ってるってね。

768 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 14:50:10 ID:2livWgpG
>767
清はどうなる?あれは満州族の国だったが漢族達は減少したか?
民族とはある程度人種の違いを含める場合もあるが、
同じ文化・文明を共有する人達を指して使う言葉だ。

少数が多数を支配した国は歴史上枚挙に暇がないが、
その場合において少数の支配民族が現地の文化・文明に
吸収されてしまったというケースも往々にしてある。

つまり漢化されるってヤツだ。
そうなると元の民族としてのアイデンティティは最早なくなり、
自分は漢民族であるというふうになるだろう。

語弊があるが今の在日にもある程度いえることだ。
日本に住み日本にシンパシイがあるのに祖国には最早何の感慨もない、という風なケースだ。
そうなると最早朝鮮民族とは言いがたく日本民族といえるかもしれない。
無論血のつながり的には異なる人間集団ではあるが、
時間が立つと混血その他で容易に他の民族集団に同化されてしまう。
つまりそういうことだな。

770 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 15:19:38 ID:v55RIRno
>>752
>(血は混じってるだろうが)

それが全く残ってないんだ。滑稽なことに。

>>754
異民族に支配されたことを「易姓革命」だったことにして
シナ文明が続いているかの ように 見せただけだ。
そのための文字だし、そのためのためにする歴史だ。

773 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 15:25:40 ID:2livWgpG
>770
中国に遥々ヨーロッパから迫害を逃れて住み着いたユダヤ人の子孫の顔を見たことがあるか?
はっきり言ってただの東洋人だった。女性が色白で結構綺麗だったけど。

まあ、明時代に移り住んだ人々の末裔だから殆ど中国人だわな。
子孫もとっくにユダヤ教の教義を捨てて漢民族化してしまっているけどw

ヨーロッパでも明治期、ドイツの貴族に嫁いだ日本人女性の孫やひ孫を見てみろよ。
何処から見ても白人にしか見えない。混血なんてそんなもんかもしれんがね。

774 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 15:27:01 ID:v55RIRno
>>768
清朝は非常に宥和的だった。
当時の自称漢民族の顔を立て自ら漢民族の中へのとけ込みを意味する融和政策すら進めた。

でもそんな清朝も北方から見れば支店にすぎなかった。
シナ人が後生大事に首都にしている北京も満族にとっては
南の 出張都市にすぎず、首都は北方に残し続けた。

シナ文明などまぼろし。

775 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 15:30:15 ID:v55RIRno
>>768
在日韓国朝鮮人は自分たちが日本民族だなんてこれっぽっちも思ってない。
なんせ特権階級だからなあ。

776 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 15:37:08 ID:2livWgpG
>775
まあ、民潭やら総連に所属するような原理主義者はその傾向が強いのは
間違いのない事実だな。
しかし現実には帰化が非常に進んでいて連中にしてみれば
在日という存在自体が消滅してしまうのではないか?
という危機意識から逆に頑なになっているともいえるな。

特権を捨ててまで日本に帰化はしないと思うが?現実には年に1万人近くも帰化している。
そして大抵が朝鮮人同士で結婚せず、日本人の夫や妻を持つ場合が多い。

ニューカマーが在日化しない限り、これらの問題は将来的には消えてなくなるだろう。
が、ニューカマーを新たに受け入れてしまうと、
第二のフランスになってしまうことは明白な問題だ。
どちらにしても今いる在日で終わりにしてもらいたいもんだ。

778 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 15:39:48 ID:CSCCKymr
>>768
清朝の時代、漢民族が減ってなかったとしても、
漢民族は辮髪を女真族に強要されてたというが?
いずれにしても他民族は虐げられていたし、歴史の連続性がないのは否めないのじゃないか。
漢民族の天下は途切れ途切れだろう。

780 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 15:52:00 ID:aIX8tTbR
中国が少なくとも東アジアの中心であり続けたことは疑いようのない事実だろ
日本だって何度も朝貢したり、留学したり、招待して頑張ったよなw
ここのバカどもは中国の偉大な文化を貶めることが不可能だから
現代の中国人と過去の中国人を別物にしようとしたり、
漢人を他の民族の下に置こうとしたり凄いなw
トンデモ説まで持ち出して必死になればなるほどコンプレックス丸出しで恥ずかしいよ
せめて2ちゃんの中だけにしてねw じゃあ、また気が向いたらくるよ

783 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 16:20:54 ID:CSCCKymr
>中国が少なくとも東アジアの中心であり続けたことは疑いようのない事実だろ

だからあり続けたのは中国じゃないってw

>日本だって何度も朝貢したり、留学したり、招待して頑張ったよなw

朝貢だってw古いw しかもそれは中国じゃないしw

>ここのバカどもは中国の偉大な文化を貶めることが不可能だから

うん、不可能だよ。だって事実、偉大じゃないから貶めるも何もないんだからw
偉大だ何だって言ってるお前のような馬鹿が否定されて勝手に恥かいてるだけw

>トンデモ説まで持ち出して必死になればなるほどコンプレックス丸出しで恥ずかしいよ

トンデモ説?何が?説明してもらおうか。

784 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 16:22:53 ID:zO99YY2t
>>783
>説明してもらおうか。
残念。遅かった。
ヤツぁ既に逃亡した後だ。

785 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 16:32:33 ID:V4tLwy7p
古代の自慢をして現代の劣等感をごまかさないで
クソまみれで不法入国しまくる不気味で薄汚い同胞のHAN-CHINKsを助けてやれよwww

786 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 16:35:08 ID:2livWgpG
まあ極端な中華文明礼賛もなんだが、無碍に否定するのもちょっとな・・・
確かに大陸であり、諸民族が入り乱れての王朝交代が常であった中国大陸にとって、
その文明・文化の母胎は
なんといっても多数派になる漢民族によるところが大きいのは否定できない訳だし。

国家や支配民族としてみた場合は断絶に次ぐ断絶だけど、
文明としてみれば継続性があるのは事実だろう。
まあ、現代でもイタリアの例にも挙げられるけど、
ローマ文明や文化は色濃く当地に残ってはいるけど国家としてみるなら・・・ というのと同じだな。

だからといって中国人がそれらの雄大な歴史を誇るのも無理はないと思う。
直接にしても間接にしてもそれら文明を
支えてきた人々の末裔には違いないのだから。

捏造しても惨めな歴史を覆い隠すことが出来ずに
ボロを出しまくる何処かのウリ達の歴史は半万年国家よりは
よっぽどマトモだろう。

まあ、自国礼賛のあまり他国の民族を屁とも思わない癖に
妙なコンプレックスが噴出してしまうあたり、両者共良く似ているけれどwww

787 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 16:46:14 ID:TrGq1gTe
つか中国文明に何の寄与もしてない朝鮮人が暴れてるだけだろ

788 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 16:49:41 ID:USVx4fIb
>>776
論理的な帰結によると今いる在日韓国・朝鮮人にも帰国してもらわないと困るんだがね。
不法滞在を特例的に免除したために特権階級朝鮮貴族が発生したんだから。

789 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 16:50:29 ID:USVx4fIb
>>780
脳内勝利宣言きたよw

790 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 16:51:22 ID:USVx4fIb
>>784
ネット上の逃亡って逃げたふりしてちゃっかりみてるんだよねw

793 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 17:12:22 ID:nNGN7ocm
中国文明の影響を否定してるやつなんかココには一人もいないのにな。
それにしても朝鮮人て情けない。
中国様を笠に着てまで日本人がコンプレックス持ってることにしたいのなw

797 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 17:53:08 ID:NmimrjsI
シナは道教が基本だろ
儒教なんてのは上層階級の治世の権威付けと聞いたことがあるが
大昔の中原の一地方の部族を漢民族と称するなら
DNAレベルで漢民族のなんてほとんど消滅してるんでは?
シナは偉大なる痰壷とか 
信用できないが かの黄文雄が言ってなかったっけ?
入れ替わり立ち代り中原の支配者になった各異民族が
結局全部支配した土地の文明に飲み込まれたのは
やっぱ一種の凄みってのがあるんだろうね
いわゆる道教ってのは 節度にかんしてはゼロなんだよね
宗教の範疇には入らないのかもしれない
人格は別として 偉大な業績をなしとげた人物はみんな道教の神様になる
キリストも釈迦も飲み込んでしまうよ そういう意味では
あまりにもごった煮すぎて その反作用として儒教みたいな道徳教が
発生したんじゃなかろうか
道徳教が生まれるということは 日常の中では道徳がないということ
今の中国も しっかりその伝統を受け継いでいると思うが

798 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 18:12:20 ID:7opnZACb
なんにせよ今の中共支配の中国なんて住みたく無いし産まれたくありません。
一応民主主義の韓国にだって住みたくも無いし産まれたくもありません。
北朝鮮に住んだり産まれたりするぐらいなら死んだほうがまし。
日本に産まれて結構満足です。

800 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 18:19:07 ID:k2hur+TJ
>>794
同意。なんかそこまで中華文明を否定する必要もないと思う。
細かい事言い出したら、他の国の歴史や文化だってツッコミどころは
たくさんあるだろうし。俺らはしっかりした日本文化ってものがあるんだから、
中国のスゴイところや良いところは認めてやるべき。今の中国の駄目な点とは
わけて考える余裕ぐらい持とうや。

個人的には漢詩とかすごい好きだしね。明治の軍人達(侍)も漢詩を嗜んでたし。
乃木将軍の漢詩とかスバラスィ(・∀・)

801 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 18:23:03 ID:mjh/H6LO
漢民族という定義そのものが曖昧というのは同意しとく。

漢というのは特別で、以後の王朝は漢の末裔による易姓革命ということにして、
支配の拠り所にしてきたからな。
我も漢民族、彼も漢民族とやってたら、いつの間にかどんどん増えちゃったという
気がしないでもない。

802 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 18:25:28 ID:qBiAp0lF
>>801
アジア史を研究してる知り合いの講師が、
漢民族とは 55の民族で構成されてるって言ってたなぁ。

803 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 18:35:29 ID:GYlKFXzJ
外国でチャイナドレス着てる漢民族の女は最高!
中国人も自分を卑下して皮肉る文化があるのに驚いた。

809 :日出づる処の名無し:2005/12/08(木) 21:56:42 ID:TUUxg3fm
最近の日本の歴史に対する態度は、起源こそ重要な朝鮮かぶれでしかない。
文化発祥の中東の今の実態と、髭もじゃ原人のゲルマンの今の実態を見れば分かること。
発達の速度こそが純粋な民族の優秀性を語る。
その時点の文化的なレベルなんぞ外的な要因が殆どを占める。

文化はある程度周りと繋がっていないと影響し合わないから発達しない。
人が多い都市、都市同士の交流の多い所で文化や技術は発達していく。
ヨーロッパが似通っているように、隣と影響し合って工夫を真似し合って、積み重ねていっている。
だから大陸の文化を輸入しまくった中国が端っこの島国の日本より先んじたのは当たり前。

昔は中国の方が情報を沢山持っていて発達していたので、
日本人は中国は優れていると思っていた。
ところが日本が開国して情報を持ったとたんに追いつき簡単に追い越してしまった。
なんだ日本の方が優れてたんだねw という話。

華夷秩序から帝国主義、そこから一気に民主主義へと
時代の最先端と最適解を会得し続ける日本の発達こそが日本をよく表している。
そもそも日本とアメリカが異常に親和性が高いのも、
フェアと誠実を重んじることと、伝統より合理を重視する所があるからだ。
日本は欧米に憧れ、欧米ばかり見ていると憤慨する者が多いが、
現段階で優れているものと競争しようとしているに過ぎない。

そして日本にとって中国や朝鮮のような失敗作が既に用無しであることも理解できるだろう。

818 :日出づる処の名無し:2005/12/09(金) 00:34:24 ID:3fCAoM3f
>>809
2chでは珍しくもない、ニート丸出しの文章

中国が用なしって…。働いていない奴はこれだからイヤなんだ。
日本の経済にとって中国の存在はもう抜きに出来ないところまで来ていますが?
もちろん、中国にとって日本もそうだけど。

頼むからもう少し現実見てよ。中国嫌いでもいいからさぁ。知性を退化させないで。

819 :日出づる処の名無し:2005/12/09(金) 00:50:35 ID:FiB5vnsa
>>818
文章から鑑みるに文化的なことを言っているんだと思うが。

確かに経済的な話をすると、中国が居なくなると日本は大損をするが。
中国からハード、ソフトともに学ぶ事が殆ど無いのも事実だろう。

822 :日出づる処の名無し:2005/12/09(金) 01:32:55 ID:Tkj/Z4Sd
>>818
では、大手課長の私の意見。

確かに、日本の不景気脱出の鍵を中国は握ってるが、
正直言って中国相手の商売はギャンブルだとも思ってる。

そして、もっと長い目で見ると、本当は世界で協力して
中国人を国際市場から締め出して滅ぼしてしまった方が、
人類の幸せになると、みんな薄々気付いている。

823 :日出づる処の名無し:2005/12/09(金) 01:49:06 ID:lW+SEcyK
>>818
現実を見てない(知らないのか)のはあなただよ。

経済に限っても、今の日本にとって中国とは欧米とはまるで異質な存在。
開発競争をしあい、お互いを高めあうことのできるフェアな競争相手では全く無い。
技術なりソフトなりで中国から日本に流れてくるものは皆無。
経済的殖民地として、市場と労働力の意味しかもたない。
つまり得するかもしれないが「必要不可欠」な関係ではない。
損が出そうならいつでもこちらから切れる相手だよ。

中国が用なしというか、はじめから用になどなってはいない。

824 :日出づる処の名無し:2005/12/09(金) 02:02:31 ID:VUuxYExh
今の中国投資ブームは三回目。
つまり前二回はポシャったってこった。
その意味をよく考えるべきだわさ。

828 :日出づる処の名無し:2005/12/09(金) 02:57:59 ID:fNAAvA86
教養主義は金にならんかもしれないけれど武器になる場合があるな、と思い以下書き込むわ。

大陸の文化と日本の文化の違いは「亡国」の有無ではなかろうか?
遣唐使が廃止された後も日本では長く漢籍が教養の中で重要視され、
かな文字や書き下し文が発明された。
外国語、ひいては異文化理解の素地が作られた訳だ。
翻って大陸ではしょっちゅう亡国が繰り返されたから文書
(もっと踏み込んで言えば知識や思想や技術)が散逸して
なかなか古代から抜け出せなかった。

知識や思想や技術というものは長い伝統の末硬直化し、
やがてそれを革新しようとする機運が生まれ、結果として
新たなものが生み出される。日本はそれに成功した。
大陸の文化に独自の文化を融合させた。ジャポニズムの誕生だ。
けれども大陸は、亡国しては以前の知識や思想やや技術を再構築してたもんだから、
本家本元を復元しようとするあまりやたら教条的になっちゃう。
過去の先進性今いずこ、何百年も同じことの繰り返しで文化は発展せず没落の一途だ。

中共の愚行は言うまでもないが、所謂大陸文化の停滞性は
亡国を繰り返したがための宿痾なのかもしれない。
まぁ、漢籍と先人の知恵には敬意を払うけれどね。

829 :日出づる処の名無し:2005/12/09(金) 03:01:33 ID:+VcPRRP4
亡国って言うか、結局は体制が異民族に奪われるかどうかだと思う。
まぁ、でも中国の場合は漢人同士でも焚書を繰り返してきたのか?

830 :日出づる処の名無し:2005/12/09(金) 03:28:26 ID:fNAAvA86
>>829
焚書について。
戦国七雄を同じ漢族と見做すならばその通り。
屈原の詩歌は現在我々が目にするものと違っていた可能性大。
もっと言えば字からして違う。
歴史記録に限ると現体制への批判は御法度で前時代の歴史は改竄しまくり
って今もそうか。

834 :日出づる処の名無し:2005/12/09(金) 09:26:54 ID:DFxL/rJX
>>818
中国の元が破格に安いから、日本企業はレミングのように中国に殺到してるわけで、
中国の元さえ公平なレートにしてくれれば、技術流出という逆流産業スパイなど
しなくてもすむわけだ。

835 :日出づる処の名無し:2005/12/09(金) 09:29:13 ID:DFxL/rJX
>>822
日本政府が日本企業の中国進出にストップをかければ良かっただけ。
中国が公平な自由市場にいないんだからそれが当然の措置だった。
つまり日本政府は知ってて日本企業を追い込んだ。アメリカの命令で。

836 :日出づる処の名無し:2005/12/09(金) 09:57:06 ID:ei0nGC2N
技術開発・技術経営の面でも中国はかなり力を伸ばしてきてるよ。
90年代にアメリカが急速に技術革新できたのは、
中国や台湾、インドあたりからエリートが押し寄せてきてたから。
現在は、その技術開発にも経営にも長けた人材が、本国に帰って活躍し始めてる時代。
人材がすっぽり居なくなって、アメリカは今本当に困ってるらしい。

中国が嫌いなのは分かるが、たかをくくってたら日本は追い抜かれる。

837 :日出づる処の名無し:2005/12/09(金) 10:00:33 ID:xa43x7pe
渡米したら行ったっきりってのが多いような気がするけどな。

戻りが多ければ、もう少し発展してるはずだけど、まぁなんだ、
ひょっとしたら官僚やら無茶苦茶経営者が、そう言う戻り組を
食いつぶしてるのかも知れない。

838 :日出づる処の名無し:2005/12/09(金) 10:37:25 ID:aa2r3hp/
中国が本気になって社会構造を近代化し、発展を始めたら……
間違いなく分裂します。強大な先進国にはなりえないのでは?

839 :日出づる処の名無し:2005/12/09(金) 10:49:10 ID:ei0nGC2N
ま、油断するなってことで。

840 :日出づる処の名無し:2005/12/09(金) 11:22:33 ID:UZtZhS72
>839
昔の人は良い事言った
曰く、勝って兜の緒を締めよ と
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<<小ネタいろいろ(part53スレ) | メイン | 日本人は器用?(part52スレ)>>
コメント
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何の奇跡かわからないけど折角日本人として生まれてこれたのに、シナ人やら朝鮮人やらになりたいとは思わんね
2011/08/13 15:20  | URL | #LbYl9WXI[ 編集] |  ▲ top

-  -
かつての日本は中国に学んで、飽きたら引きこもって国風文化作り上げて。

戦国から江戸ではオランダ、スペイン、ポルトガルに学んで、飽きたら鎖国して。

開国以降はドイツ(プロイセン)やイギリスに学んで、その後なんやかんやで三国同盟結びつつもほとんど一国で世界敵に回して戦って。

戦後はアメリカに学んで。


日本は世界のトップに学んでは引き篭もりの繰り返しだよね。
2011/08/13 12:24  | URL | #mQop/nM.[ 編集] |  ▲ top

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日本人は過去の中華文明を敬意を払い、
中国人は現在の日本の文化に畏怖する。
民族間のリスペクトの在り方として、正しい姿だと思わんか。
2011/08/13 09:38  | URL |   #-[ 編集] |  ▲ top

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最終的にその国の文化・文明の独自性を決定付けるのは、民族の思想・宗教観だと思ってる。
そういう意味でインド・中国・日本はどんなにお互い影響を受けたところで、民族を形作る根本の宗教観が違うゆえにどちらかの文明に飲まれることは無く、どちらがどちらの亜流で源流というのは間違いだと思う。
2011/08/13 03:16  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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中国の弱点は文化もスポーツも学門もエリートしかいないから裾野が広くない分脆弱という話が
2011/08/13 01:47  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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ID:1m7oAoBeの頭の悪さがすごいなw
まったく反論になっていない

反日サヨクってのはどうしてこうも知能レベルが低いのか
いや、知能レベルが低いから反日サヨクになるのか
2011/08/13 01:26  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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中国が途切れてない国と言うのは
イタリアを数千年の間途切れた事のない国って言ってるのと同じ
エジプトでもイギリスと言い換えてもいいけどね
漢民族の定義なんて単に共通な漢字を使ってるっていう文化区別で民族による区別じゃないしな
2011/08/13 00:40  | URL | 名無しさん@ニュース2ちゃん #-[ 編集] |  ▲ top

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数千年も文化発展が停滞したままでモラルも地に堕ちてる中国が、このさき先生になることは100%ないと思うね
2011/08/12 10:20  | URL |   #-[ 編集] |  ▲ top

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かつての日本の先生は中国であって、今の先生は中国ではない。
未来、日本よりはるかに偉大になれば中国を再び先生にするだろう。
そして、日本のモノの大抵の起源が中国(あるいは他国)なのは誰もが知っていて、
それは否定せずに日本流に昇華するのが日本の文化。
何一つ恥ずかしいところなんてない。
2011/08/12 04:07  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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チョンコの相手は時間の無駄だというだけの話に尽きたな
2011/08/12 01:07  | URL |   #-[ 編集] |  ▲ top

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>日本が中国に与えた影響
これで扇子が一度もあがってないのが不思議。
あれは日本発祥で、中国とキャッチボールして発展して世界に広まったものなのに。
2011/08/11 21:20  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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自分は孔子は単なるスローフードのはしりだったと思う
悪い意味ではなく

彼が愛した音楽も衣装も立ち居振る舞いも全部消えて
それらの根源(と思っていた)宗族主義と
それを政治利用した中華主義だけが残った
今の中国を孔子が居たら憤死確定だな

残っているのは日本位で
それもNINJAみたいなもんだ
2011/08/11 20:54  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top


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