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残酷な食べ物(part51スレ)
- 2011/07/21(Thu) -
33 :日出づる処の名無し:2005/10/26(水) 19:11:33 ID:COrakfW/
【イタリア】ローマ、金魚鉢の使用を法律で禁止 縁日の金魚すくいもダメ!

34 :日出づる処の名無し:2005/10/26(水) 19:37:57 ID:FFGhfjLz
>>33
イタリアってそういうのに無頓着なイメージあるのに意外だ。

35 :日出づる処の名無し:2005/10/26(水) 20:25:43 ID:U7LwEA8v
【海外】フォアグラ生産禁止へ 強制飼育は動物保護法違反…イスラエル

【海外】フォアグラを「文化遺産」とする法律、フランス下院で全会一致で可決 虐待批判に対抗

37 :日出づる処の名無し:2005/10/26(水) 20:50:50 ID:PIw7lid+
>>33,35
議会が暇なんだなきっと。一言動物、昆虫虐待をしないでいいじゃないか。
それともこういうので現実逃避してるんだかなんだか。

もっと人権や虐殺の方をとりあげようよ。
某国とかアフリカとか。

38 :日出づる処の名無し:2005/10/26(水) 21:36:33 ID:mLNVwAt2
もしかしたら、欧米人は動物に人格を認めた上で、
白人がその他の動物の生殺与奪の支配権を握ってると考えてるんじゃなかろうか。
その他の動物には白人以外の人種も含まれてるわけで・・・。

39 :日出づる処の名無し:2005/10/26(水) 21:41:50 ID:lFz0eblo
>>37
フォアグラは残虐だよ。
口に漏斗を結んで無理やり餌を流し込んでるの見たことある。
http://www.gourmet-meat.com/hitoiki/foiegras.html

40 :日出づる処の名無し:2005/10/26(水) 22:12:35 ID:AwxA49QA
フォアグラは文化遺産で
日本の捕鯨は野蛮な風習か
人間て、どうしてこうなんだろうね

41 :日出づる処の名無し:2005/10/26(水) 22:15:11 ID:CIlz5gbx
>>40
フォアグラ擁護してるのはフランスだけ。
アメリカのどっかの州でもフォアグラ禁止になった

42 :日出づる処の名無し:2005/10/26(水) 22:30:35 ID:mZDw+gGF
おまえらバカウヨも韓国の食犬文化を批判してんじゃねえかよ

43 :日出づる処の名無し:2005/10/26(水) 22:35:54 ID:WPDOXooU
してねえよ。食いたきゃ食えばいい。
人の飼い犬とかを食ったりしなければな。

44 :日出づる処の名無し:2005/10/26(水) 22:45:36 ID:33JtASUS
>>42
韓国嫌いの2chでも犬喰いはあんまり馬鹿にしてるのみたことないな。
苦しめて殺すほどに味が良くなる、という風習は別として。

それより欧米だよ、英国、ドイツ、ロシアなど何かと犬食を
韓国人を馬鹿にする材料にしてる。マスコミさえも。

47 :日出づる処の名無し:2005/10/27(木) 04:33:08 ID:9DVT1vDY
犬食い初めて聞いた時は馬鹿にするつうより驚いたかな

ハン板のホームランスレで見た
頭にきたので社長が飼ってた犬を女子社員一同で~
てニュース見た時はもっと驚いた

48 :日出づる処の名無し:2005/10/27(木) 09:37:23 ID:Psq2dS2W
西洋圏の動物愛護ってのは自然も含めて人間最上の考えの上でだしねぁ。
人間も動物も自然の前では皆同じっつー日本的思考とは違う。

50 :日出づる処の名無し:2005/10/27(木) 21:30:34 ID:f1vhoytK
食文化の違いは仕方ないとして
他人の犬を食うっていう感覚は異常としか思えん・・・

51 :日出づる処の名無し:2005/10/27(木) 22:29:14 ID:1pVbfJ6E
同意。食用にされる犬がいること自体は女の子向けペットの買い方の本にも載ってたし、
映画「少林寺」でも食われてたし、
インコが原住民に「うまいもの」という意味で呼ばれてたこともインコの買い方に載ってて、
フーンと思うだけ。朝鮮人の恐いとこはそれと、痛め付けて殺すとこだよ、うん。

84 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 09:47:37 ID:Atslwq18
>>51
他人のペットを食っちゃうなんてのは論外だが、痛めつけて食す…ってのも、
まぁ文化かなぁと思わんでもない。ホントかウソかは知らんが、
連中はそうしたほうが味が美味くなるって考えているんだろ。一応食文化じゃないのかねぇ。

日本の活け作りもさ、欧米人から残酷だ、動物虐待だと非難されてるわけで。
確かオーストラリアじゃ、伊勢エビすらできるかぎり痛みを感じさせないように
料理しないとダメ…みたいな法があった気がする。

「魚・エビと犬じゃ大違いだ!」ってのはわかるけど(俺も個人的にはそう思うし)、
犬を痛めつけて食うって食文化も、俺達がとやかく口を出すべき問題じゃないと思うよ。
(まぁ日本人とのメンタリティの違いは唖然とするけどさ…)

87 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 10:33:58 ID:e4bG1uZB
>>84
痛覚が無いと思われていた(思われている)ものに対して新鮮さを追求して生まれた調理法と、
痛覚が確実にあるのが最初からわかっているものを美味しくするために痛めつけるのとは
根本的に残酷さが違う気がする。
だから太ったフォアグラのための育て方も犬いじめと同じ残酷さをもっていると思う。
まぁ、言いたい事はわかるけどね。

105 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 17:23:44 ID:Atslwq18
>>87
さすがにそれは自己弁護がすぎないか?
魚だって、痛みや苦しさは感じるだろ。だからビチビチはねるんだし。
犬好きよりは少ないだろうけどさ、魚だって愛好家は名前付けたりして
大切に飼ってる奴もいるんだから。

俺だって日本の食文化の一つである活け作りとかを、
動物愛護団体とか外人から非難されると気分悪いけどさ。
それならいくら嫌いな朝鮮人の食文化だからって、
連中のは野蛮、こっちのは高尚な文化ってのは詭弁がすぎやしないかなって事。

…まぁこれ以上続けると認定されそうなんで終わりにしとく。

108 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 18:08:21 ID:U/tteICZ
>>105
まぁ国内ならともかく外国行ってやるなということでしょうな。

111 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 18:25:19 ID:dk32zeP8
>>105
魚には痛覚ないよ。

183 :日出づる処の名無し:2005/10/31(月) 16:21:45 ID:QWMxGRtP
>>105
ビチビチはねる=痛覚があると考えるのはどうだろうか。
実際現代でも痛覚に関して確信を持った答えがでない魚介類に対し、
犬は1000年前だろうが現在だろうが誰が見ても痛覚と恐怖心を持っているのは明らか。
残酷さのレベル、次元が違う。

もちろん、魚にも人間と同じような痛覚などがあるとはっきりわかれば、活け作りに関しても
考えなくはならないだろうが、「文化」を免罪符になんでも許されるのはおかしい。

197 :日出づる処の名無し:2005/10/31(月) 22:40:27 ID:VtYAVa1g
>>105
>>183
魚の浮き袋の病気の治療法で、
「さっくり外側から穴空けたまま安静にして1ヶ月以上放置」
ってのあるんだけど。
もちろん麻酔なんて使わん。

198 :日出づる処の名無し:2005/10/31(月) 22:43:42 ID:SVzMTo5T
魚に痛覚あるんなら釣り針自体をどうにかして・・・
想像するだけで・・・・イタタタタ・・

207 :日出づる処の名無し:2005/10/31(月) 23:58:36 ID:u2yWzr1T
>>198
でもあの釣り上げた後、ピチピチはねたりしてんのは、
やっぱ苦しいからじゃないの?

「うぉ酸素ぉ酸素ぉぉぉ息が出来ねぇ~~~~っ!」ってカンジでw

208 :日出づる処の名無し:2005/11/01(火) 00:20:12 ID:FAFuJGC2
>>207
ヒント:移動手段

264 :日出づる処の名無し:2005/11/03(木) 10:47:00 ID:KMqV02gL
>>183
苦と痛そして楽という大発明がなければ生命は繁栄しなかったよ。

人間が残酷だと感じるのはパターン認識によるものが多い。
犬には表情があるから痛そうに見えて、
魚はビチビチはねているだけだから痛そうに見えないだけ。

人間の認識の偏りと限界がそこにあるだけで、
魚に痛覚がないわけではない。

54 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 00:27:00 ID:klT8e9ap
中国韓国。この国さえなければ日本はどれだけ平和だったのだろうか…。

55 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 02:58:47 ID:DwSQmhke
これは日本人に飛車・角落ちで世界に挑めと神が与えたハンディだ。
それに試練は時にプラスに作用することもある。

戦後のドイツと日本を比較すると、どちらもサヨクによる骨抜き工作が行なわれたが、
ドイツの社会主義は日本よりはるかに健全だったのに対し、
日本は左翼とは名ばかりの、中共や朝鮮人にたかられるだけの最悪なものになった。
だが最悪なだけに、自虐史観から脱却するのもドイツより早くできた。
今や小泉政権はドイツを含む各国の保守派からは羨ましがられる存在だ。

56 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 03:02:36 ID:QwQpKm9+
いやいや、脱却するのはこれから。

57 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 03:19:09 ID:JfRVOLc/
>>54
でも変わりにスペインとかがあったら、今頃日本はなかった気がする。

58 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 03:38:46 ID:MwIksZX3
>>57
中国相手にさえ独立を保っていた日本、
スペインが隣国でも現在の日本に近いカタチで発展してると思う。
イギリスがスペインに蹂躙されなかったように
日本もスペインには蹂躙されないと思う。
もちろん、イギリスにとってそうだったように
日本にとっても厄介な隣国にはなるだろうけど
>スペイン

59 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 03:54:26 ID:JfRVOLc/
>>58
中国とスペインじゃ、外洋に対する興味自体が違うし、
海軍力も全然違うよ。
はっきり言って、中国の海軍力なら日本なら独立保てるのは当たり前。
でもスペインにはわからない。

60 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 03:58:36 ID:0roP01fA
歴史にifは…。
周辺国が違えば日本も違うわけで。もしifを語るのならばありとあらゆる事を
考慮しないといかんよ。しかも絶対にFAは出ない。

61 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 09:54:11 ID:scrsxh/v
すべての「もしも」は、ありえない。

62 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 10:06:44 ID:yRWo4Aht
つ 鄭和

63 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 13:59:41 ID:9jRJZibv
>>62
でもこっち来なかったし。
それが正解だったのかなぁ

64 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 15:29:10 ID:t0MVZx1s
359 名前:日出づる処の名無し メール:sage 投稿日:2005/09/13(火) 01:52:58 ID:DZPmhaWK
日本も他人事ではなかった。現にフィリピンはスペインに征服された。
1521年、マゼランが世界一周探検の途上、マクタン島に上陸して
ここがスペインの領土であることを宣言する。
さっそく住民数百人にキリスト教の洗礼を受けさせている。
その後、数度に渡ってスペイン軍が来襲し、原住民も抵抗したが
フィリピンは占領される。フィリピンという名は、スペインのフェリペ皇太子にちなみ名付けられた。

アジアの次の狙いは、日本と中国である。
特に、イエズス会=スペインの最大の狙いは中国だった。

イエズス会東インド巡察師で、日本に3年滞在したアレッサンドロ・ヴァリニャーノは
フィリピン総督に書簡を送っている。

「私は閣下に対し、日本布教は最も重要な事業のひとつと断言できる。
何故なら、国民は非常に高貴かつ有能にして、理性によく従うからである。
日本は征服の対象としては不向きである。
何故なら、国土が不毛で、貧しい故に、求めるべきものは何もなく、
また国民は非常に勇敢で、しかも絶えず軍事訓練を積んでいるので、
征服が可能な国土ではないからである
だが、中国を征服するとき、日本の軍事力は、非常に役に立つだろう」

65 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 15:31:32 ID:VxWG/OZF
10年以上日本に滞在したイエズス会日本布教長フランシスコ・カブラルは、
スペイン国王にあてた手紙に、中国征服の利点をこう書いている。

「第1に、シナ人全体をキリスト教徒に改宗させる事は主への大きな奉仕。
第2にそれによって全世界的に陛下の名誉が高揚される。
第3に、シナとの自由な貿易により王国に多額の利益がもたらされる。
第4にその関税により王室への莫大な収入をあげることができる。
第5に、シナの厖大な財宝を手に入れる事ができる。
第6にそれを用いて、すべての敵をうち破り短期間で世界の帝王となることができよう」

カブラルは中国人が逸楽にふけり、臆病であるので征服は容易であると述べ、
その例証に13人の日本人がマカオに渡来した時に、
2~3千人の中国人に包囲されたが、
その囲みを破り、中国人の船を奪って脱出した事件があり、
その際に多数の中国人が殺されたが、日本人は一人も殺されなかった事件をあげている。

「私の考えでは、この征服事業を行うのに、最初は7~8千、
多くても1万人の軍勢と、適当な規模の艦隊で十分であろう。
日本に駐在しているイエズス会の神父達が容易に2~3千人の
日本人キリスト教徒を送ることができるだろう。
彼らは大変勇敢な兵隊であり、わずかな給料で陛下にご奉公するだろう」

66 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 15:34:49 ID:o/51k7/8
しかし、宣教師の裏の目的に気付いた豊臣秀吉は、1587年バテレン追放令を出す。
これは宣教師を追放し布教を禁じたもので、商人の来日は許された。
また日本人がキリスト教を信仰することも自由とされた。
さらにこの追放令の中に「日本人を南蛮に売り渡すことを禁ず」というのもある。
すでに九州などから日本人が奴隷として外国に売られていた実態があった。

バテレン追放令当時のイエズス会日本準管区長はカブラルの後を継いだガスパル・コエリョだった。
コエリョは、キリシタン大名だった有馬晴信のもとに走り、
他のキリシタン大名達を結集して、秀吉に敵対するよう働きかけた。
そして自分は金と武器弾薬を提供すると約束し、軍需品を準備した。
しかし、この企ては有馬晴信が応じずに実現されなかった

最近、秀吉の朝鮮出兵はスペインに対抗するためだったのでは
という説が出されている。
スペインが明を征服したら、元寇を上回る大軍で日本に押しよせてくるであろう。
コエリョは、フィリピン総督にスペイン軍を送るよう要請したがこれも実現しなかった。
秀吉は朝鮮出兵中に、フィリピン総督に手紙を送って
「日本軍が中国に至れば、フィリピンはすぐ近く予の指下にある」
と警告している。

67 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 16:53:39 ID:aZRWYI5T
織田信長も世界を狙っていた、らしい。

68 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 19:17:21 ID:RbBnHpOV
と、いうと?

69 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 19:58:53 ID:nKLwSnja
>>57-58
前にも全く同じ事を言った奴が居た。

70 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 22:11:47 ID:MgfYBePu
>>67
その頃の日本人の世界観ってどんなんだろう
地球は丸いって知ってたのかな

71 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 22:44:52 ID:yRWo4Aht
少なくとも三国一の中には朝鮮は入っていない
本朝(日本)・唐(シナ)・天竺(インド)

72 :日出づる処の名無し:2005/10/28(金) 23:57:13 ID:aZRWYI5T
伝説では信長は宣教師からの献上品の地球儀を見て、
すぐに地球は丸いことを納得したといわれてる。
まあ信長とガリレオは同時代だから、さすがに信憑性はないけど。

74 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 00:23:03 ID:iiuqW5OF
まあヨーロッパでも地球が丸くないなんて与太、余程の田舎者でもなければ信じてなかった。
コロンブスの西回り航路が無謀と言われたのは、アメリカ大陸が発見されておらず
インドまで行くのに広大な海を渡る必要があるので事実上不可能と思われていたから。
知識人ならローマ時代に地球の大きさが測られたことも知っていた。

75 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 00:33:07 ID:K2P37Gvb
ザビエルがイエズス会に送った報告

日本人は、論理的思考を好みます。
故に私が地球が丸いことや、雨の原因について説明すると、
彼らは夢中になるのでした。
しかし、私が「全能である神が、悪魔を含む全宇宙を創造した」
と話しても彼らは納得しないのです。
なぜ、善である神が、悪魔を創造したのか?
全能である神が、人間をこれほど弱く、罪を犯しやすいように造ったのか?
このように質問してくるのです。
(1552年1月29日付)

76 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 01:02:55 ID:bFf/NzvX
当時の教会は、丸い地球が宇宙の中心だと思ってたってことか。

77 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 01:13:22 ID:exRQh6Ht
いや、知ってはいたけど、タテマエとして天動説を唱えなきゃならなかった、
ということだとおもふ。

78 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 01:15:44 ID:bFf/NzvX
ん?地動説と地球球体説は別じゃないの?

80 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 05:32:14 ID:ZEFtdKkJ
>>78
だよな。
>>72からしていきなり地動説と地球球体説を混同してる。
コロンブスが新大陸に辿り着いたのも、マゼランが世界一周したのも
信長が生まれるより数十年前の話だ。
信長の絶頂期には、当然地球球体説は広く認識されてただろう。
ちなみにwikiからだが、地動説と日本との関りについて。

>地動説と日本
>徳川吉宗の時代にキリスト教以外の漢訳洋書の輸入を許可したときに、
>通詞の本木良永が『和蘭地球図説』と『天地二球用法』の中で日本で
>最初にコペルニクスの地動説を紹介した。本木良永の弟子の志筑忠雄が
>『暦象新書』の中でケプラーの法則やニュートン力学を紹介した。画家の
>司馬江漢が『和蘭天説』で地動説などの西洋天文学を紹介し、『和蘭天球図』
>という星図を作った。医者の麻田剛立が1763年に、世界で初めてケプラーの
>楕円軌道の地動説を用いての日食の日時の予測をした。幕府は西洋
>天文学に基づいた暦法に改暦するように高橋至時や間重富らに命じ、1797年に
>月や太陽の運行に楕円軌道を採用した寛政暦を完成させた。渋川景佑らが、
>西洋天文学の成果を取り入れて、天保暦を完成させ、1844年に寛政暦から
>改暦され、明治時代に太陽暦が導入されるまで使われた。

鎖国してたわりに、非常に興味深い事をいろいろやってるな。

81 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 06:45:35 ID:0MIm2BVz
コペルニクスはポーランド人

82 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 07:39:38 ID:Bv80vzG5
別に無意味に鎖国したわけじゃ無いしナ、
サヨク教師は鎖国した事を非難するけど。

83 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 09:45:56 ID:m43pNMDZ
当時の鎖国は自衛の手段としてだから、常に外国の情報は国内に入ってきていた。
どこで戦争がおきてどこがどの国の植民地になったとかね。

85 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 10:26:49 ID:quvyk4Kc
>>80
基本的に、洋学は蛮学として下に見てたけど、
どうしても西洋の最新科学を取り入れなきゃいけない分野があった。
それが、暦と医学。
米や農作物の生産には正しい暦が必須だし、命はみんな惜しいからね。

88 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 10:34:36 ID:R1iq5cbm
地動説は別に証明された訳じゃないしな。というか、
地球を原点とするか否かという観点の問題だし。

89 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 10:46:31 ID:cmDzFyme
>地球を原点とするか否かという観点の問題だし。

それは違うんじゃないの?
地球は太陽をはじめとする他の天体の重力下にあるわけだし

90 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 11:02:18 ID:vJz4zL6q
いや、重力の力関係とは別次元。
どこを主体とするか、つまり観測の原点を地球とした場合の座標系か、そうでないかの違い。
例えば月を原点とした座標系を用いたって、現在知られている全ての天体の運行を数値化できる。
ただし、超複雑になるが。

91 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 11:32:09 ID:cmDzFyme
>>90
江戸期のニュートン力学的に考えればそれでいいかもしれないけど
一般相対性理論的に考えればそれじゃ問題が出るんだと思う

ま俺は文系だしスレ違いだからこれ以上つっこんだ話は出来ないけど

93 :日出づる処の名無し:2005/10/29(土) 12:08:03 ID:2fOfLW/1
>>91
相対性理論は、天動説とか地動説を越えた所にあるという認識。
天動説は何処にも「原点」の持って行き様が無いので、
取り分けて「地」が動いている訳ではない。

〃∩ ∧_∧
 ⊂⌒(  ・ω・) 
   `ヽっ/⌒/⌒/c     
       ⌒ ⌒
はいはい スレ違い スレ違い

〃∩ ∧_∧
 ⊂⌒(  ・ω・) 
   `ヽっ/⌒/⌒/c     
       ⌒ ⌒
はいはい 轢屍姦 轢屍姦

***********

26 :日出づる処の名無し:2005/10/26(水) 09:33:23 ID:pW9b02xc
まあ、既出なんだろうが俺は初めて知ったので貼る。
(※リンク先消滅)
半世紀にわたって、コミックを、リアルタイムで、ずっと読み続けてこられて、
最近、特に感じられることって、ありますか?

麻生 最近のコミックですか?主人公のキャラクターが、なんとなく輝いていないような感じがしますね。
    チーム組んで、キャラクター作りやってるって話じゃないですか。
    そのせいじゃないかな、と、僕は分析してるんですけどね(笑)。

耳、痛いな。みんなでなでまわしているうちに、作者の思いというか、
個性のトゲが落ちてしまうってことは、ありますね。
ところで、一般的な認識だとコミックは、60年代までは子供のもので、
70年代になって、やっとサブカルチャー扱いになって……

麻生 今、やっぱり、日本のカルチャーをもっとも支えてるのは、一番で言ったらアニメーション。
    二番がコミックで、僕は間違いないと思うけどなあ。(以下略)

麻生にはやっぱ次期首相になってもらいたいw

27 :日出づる処の名無し:2005/10/26(水) 10:32:11 ID:skhHOIAO
麻生は濃いよな
空港でローゼンメイデン読んでたって目撃談もあるしw

28 :日出づる処の名無し:2005/10/26(水) 12:45:09 ID:sRa8f5Uh
>空港でローゼンメイデン読んでたって目撃談もあるしw
是非とも、日本の首相に!
ロボット大国日本の明日は明るいな。

ロボットの前に、かっこ()をつけて、びしょうぢょと記されてることは
外国に知られないようにな!

188 :日出づる処の名無し:2005/10/31(月) 18:00:19 ID:LlVab7De
>26
>麻生 ええ、当時は、中曽根首相に、後藤田官房長官だったかな。
>    「今日の日本のこれだけのロボット状況を生んだ最大に功労者は、手塚さんです」って、
>     頑張ったんですが。
>     『鉄腕アトム』こそ国民栄誉賞だと思ってたんだけど、
>     「漫画家で勲章を取ったやつはいまだかつて一人もおらん」と。
>     とりあえず、勲章の方をって話だったから、まあ、承知した経緯がありましたね。
(田中芳樹)アルスラーン戦記5巻末
  それにしても、この戦後最大の創造家のトータルの業績に何ひとつ公的に報いることのなかった
  日本という国は、ほんとうにマンガ国家といえるのでしょうか。
  もっとも、いまの政府から勲章なんか
  もらっても、手塚先生が喜ぶとは思えませんけど・・・・。

なんだ、あげようとしたんじゃん。そういう経緯、なんで公表しないんだろ。ていうか明らかにしてくれ
叩きネタをみすみす提供したようなもんじゃ?

189 :日出づる処の名無し:2005/10/31(月) 18:08:31 ID:MGt4uxUB
中曽根氏ね

196 :日出づる処の名無し:2005/10/31(月) 22:31:43 ID:ZofJP5+0
>>188
手塚治虫には国民栄誉賞を…って話もあった。
でも個人的には漫画家を国家が表賞なんてしてほしくないな。
漫画はあくまで国家権力と対峙すべき立場の文化として発展してきたこともあるんだし。
表彰されてしまうと漫画の存在意義が危うくなって
中国や韓国みたいなプロパガンダ文化になってしまったらもう終りだと思う。

199 :日出づる処の名無し:2005/10/31(月) 22:45:19 ID:EnaGDYjc
手塚治虫は国民栄誉賞あげたから云々というような枠に収まる存在じゃないからなあ。
日本人のほとんどが触れていて、世界中に愛好者を持つ独自の文化と
兆の単位の売り上げを生み出すビジネスの巨大な水源。
一人の人間に可能な最大級の影響力を持ったクリエイター。

彼が日本人であったことは日本人にとって恩寵ですよ。大げさに聞こえるかもしれないが。

200 :日出づる処の名無し:2005/10/31(月) 22:59:52 ID:/UMMFKIH
>>188
田中芳樹は、調べればわかることも、恣意的に調べずに書き殴るから。

ま、そうでなければ、あんな小説は書けないだろうから。
それがタレント、ってことかもしれないけどね。

201 :30年前の手塚ファン:2005/10/31(月) 23:01:03 ID:IPCnEQ3l
>196
塚虫が戦後日本人大衆の意識を形成するのに貢献したのは不幸な事実である。
だが、彼は創作の自由を捨て、朝匪やシナチョン史観に甘ったれて埋没し、
戦時の日本メディア同様に大衆プロパガンダ的な作品を書き殴ったのも事実である。 
野坂なんぞと同じように、無差別爆撃の虐殺の責任もアメリカで無く
日本軍部にあるとするのは、愚かな事なかれ主義であり、
日本のマンガ屋は小林よしのりをのぞけばすべてそのテアイである。
「アドルフ」にしろ「今昔物語り」にしろ、石原慎太郎氏とは違い、
現地を(アウシュビッツもベトナム)訪れ取材することもなく
すべて朝匪伝聞を鵜呑みにして情緒的思い入れで書いた作品なのである。
これはクールではない。
彼は「国家権力と対峙」するどころか邪悪な大勢力である共産市民主義史観を垂れ流し続けた。
彼は先祖帰りし、日本の宿悪であるその時々の勢力におもねるというトーランドの言う
「事なかれ主義」に回帰した。彼に国民栄誉章を与えるなら、
田中真紀子や朝日伝聞、NHKの会長その他にやってもおかしくは無い。 
彼らはいつも「国家権力」やら常識良識に対峙しているよ。

202 :日出づる処の名無し:2005/10/31(月) 23:03:27 ID:VuzwplJe
手塚治虫って、比較できる人間がいないってのが凄いよな。

203 :日出づる処の名無し:2005/10/31(月) 23:12:19 ID:EnaGDYjc
>>201
手塚治虫を、ていうか漫画を、そんな風にしか読めないのは不幸なことだね。

204 :日出づる処の名無し:2005/10/31(月) 23:16:43 ID:6XcAu6jv
手塚治虫はお行儀のよくない漫画もたくさんあるから、国家の表彰にはなじまないと思われ。

>>196
長谷川町子が死後に国民栄誉賞もらってるみたい。
長谷川町子にあげるくらいなら手塚にあげろよって感じだが。

205 :日出づる処の名無し:2005/10/31(月) 23:26:55 ID:sMCrFlWL
そら手塚は戦争やってるせいで漫画描きたくても描けんかったから軍部とか嫌いにもなるだろう。
あの時代の人にとっちゃ大なり小なりトラウマレベルだしな。

216 :日出づる処の名無し:2005/11/01(火) 19:32:16 ID:p0hm4uE4
>>196
江戸歌舞伎だって反権威的な部分がある。
庶民の娯楽なんて昔からエロイ人を皮肉ることだよ。

手塚受賞は漫画がサブカルから本道に這い出てきたってことだろうよ。
他の文化でも珍しいことじゃないよ。ロックとかさ。
韓流だってそう。昔から韓国芸能に興味がある人は結構いた。
それが(ry

漫画の話に戻るが、萌え漫画がオモテにでるのはなぁ。
萌えの次は見当たらないし、漫画界の打ち止めっぽいし。

217 :日出づる処の名無し:2005/11/01(火) 19:46:34 ID:bm2bQgoV
リボンの騎士のサファイアの頃から、「萌え」は存在していたし、
下手すりゃ源氏物語の頃から、キャラ萌えしまくりな腐女子とかも居たと思う。
陳腐、ベタベタ、古典的と言われようと、これからも漫画の種は尽きないと思う。

「…最凶最悪の敵、『萌え』は、ついに滅びた。
しかし、いつの日か、第2、第3の『萌え』が現れるだろう…。

負けるな、>>216! ガンバレ、>>216! 
僕らの明るい未来のために!!(そして、フェイドアウト)」

223 :日出づる処の名無し:2005/11/01(火) 23:34:13 ID:nWOdXg1Y
>>217
>下手すりゃ源氏物語の頃から、キャラ萌えしまくりな腐女子とかも居たと思う。

つ【更級日記】

マジレスすると、読者が惚れ込むようなキャラクターを出してこその創作だから、
いつの時代もフィクションにうつつを抜かす輩が生まれるのは必然かと。

224 :日出づる処の名無し:2005/11/01(火) 23:50:01 ID:3ElNkDKf
手塚治虫はボクっ子、ネコミミ、ロリにショタなど様々な萌え属性の先駆者。

226 :日出づる処の名無し:2005/11/01(火) 23:57:41 ID:2WfHa9kv
更級日記はなぁ。

源氏物語にあこがれて宮中に出仕するも、
当たり前だが物語のようなラブロマンスに巡り会うはずもなく(当たり前だが)、
毎日仕事に追われる(それも、結構大変な)日々。それに嫌気がさしてすぐ退職。
ニート生活一直線……

と、読んでて痛すぎる。

235 :216:2005/11/02(水) 13:44:05 ID:BFWgzgcM
>>217
「萌え」の概念を平安時代にも当てはめることが出来るのは知ってるよ(w

どうにも最近の萌え文化についていけないのね。
ピンポイントに媚びた内容に悦ぶオッサン達って感じで。
四様に発狂するオバサンに見て感じる拒絶感がある。
今の萌えに未来を感じないのよ。この先どこ行くのさ?という不安感。
そんな萌えに文化の王道を占拠して欲しくないわけさ。
アングラはアングラでいてくれよ。

ま、俺は歳なんだろうなorz

252 :日出づる処の名無し:2005/11/02(水) 23:28:30 ID:Vr8aVsqX
>217
【とりかえばや物語】なんてのはまんま今の少女漫画な内容だし
「萌え」は何百年経ってもくりかえされるね

257 :日出づる処の名無し:2005/11/03(木) 01:59:52 ID:BZiPnCwm
しかしながら更級日記に話をもどすと、日本は千年もの昔から小説(源氏物語)に夢中になり、
宮中への出仕に憧れる腐女子がいたという事実は、誇るに足るのと違うかな?

当時中世の欧米や特定アジアで女(の子)が書物を読んだり、物語に憧れたり、
それをエッセー(日記)として回想録を書いてそれが残っている例は一体いくらあるのだろうか?

先ず大陸や半島では儒教文化真っ盛りであり、腐女子が書物なんて・・・
となってたであろうしその腐女子が書いたという作品も聞いたことがない。

中世のヨーロッパも・・・ かつてのローマ帝国の繁栄はどこへやら、
文化的には野蛮で悲惨な状態だったし・・・
その点の文化的な奥行きの深さは、結構誇るに足るように思う。

258 :日出づる処の名無し:2005/11/03(木) 02:20:21 ID:cBqMGIA5
×腐女子
○文学少女

259 :日出づる処の名無し:2005/11/03(木) 02:34:41 ID:1bOh9QtC
>>258
ナンシー関の事もそう呼べるのかっ!

260 :日出づる処の名無し:2005/11/03(木) 03:38:48 ID:aE/XUBoR
>>259
ナンシー関はフォモ萌えだったのか?!

261 :日出づる処の名無し:2005/11/03(木) 04:20:02 ID:snKJZITT
文学美少女なら萌え~となるところだが、
でもかといってナンシー関みたいのが冷たくされることもない、
むしろ愛される、というのが日本ならではないかな。
ナンシー関はなぜか男性ファンが多い。芸能界でも人気だったそうだし。

262 :日出づる処の名無し:2005/11/03(木) 05:20:59 ID:Vj5bRy3L
>>260
マジレスすると、ナンシー関さんは、「人間観察」が好きだったのだと思うw
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コメント
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麻生さんの頃はマスコミがやかましくて自分もそれに洗脳されかけてたけど、今思えば本当に幸せだった時代なんだな。

サブプライムローンで苦しんだりもしたけど、そのまま首相でいたら今みたいに外国人にバラマキや責任転嫁はなかったはずだ。(自民保守派の傾向としては)
2011/07/30 16:04  | URL | #SjI0BQSs[ 編集] |  ▲ top

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活け作りっていうのは、食べた人が後で腹壊したりしても
うちの出した刺身が原因じゃ無いよっていうアピールでしょ。
偉い人が食べて体調崩したとか因縁付けられんように。

今なら食べ物が原因か検査で分かるけど昔は調べようが
ないから。
2011/07/24 06:03  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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麻生は総理の就任時、「それが運命ならば・・」と
苦虫かみつぶしたような顔してたのを思い出す

おそらく判ってたんだろね
自分が貧乏クジ引かされた立場なのを
2011/07/23 00:47  | URL |   #-[ 編集] |  ▲ top

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>あれは牛は喜んでるのかね

少なくともいい気分にはなってるだろw
2011/07/23 00:41  | URL |   #-[ 編集] |  ▲ top

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麻生さんには今総理大臣になってほしかった
リーマン凌いでくれたからあれはあれでよかったのかもしれないけど、タイミングが悪すぎた
2011/07/22 17:06  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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>フォアグラはそのうち普通に飼っても餌を食いまくって
>ブクブク太る品種とか作りだすんじゃなかろうか。

フランス人は『無理矢理食わせて強制的に太らせる』という過程をすごく重視してるので、たぶんしない。
開発するとしたらアメリカ?
2011/07/22 12:52  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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牛にビール飲ませたりすんのもヒドいなあと思ったもんだけど
あれは牛は喜んでるのかね
2011/07/22 08:29  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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ナンシー関・・・
亡くなったと聞いてかなりショックを受けた人の一人だ。
エッセイ好きだったのに死ぬの早すぎたよ・・・
2011/07/22 05:56  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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更級日記の作家は腐女子じゃなくただのオタ女。
現代に生まれてたらぜったいに乙女ゲーにはまっているタイプだねw
2011/07/21 22:58  | URL | 名無しさん #-[ 編集] |  ▲ top

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活けづくりは、まあ確かに残酷と言われればそうだし
別にそうまでして生きたままだすこともない
(技術のアピールという面はあるが)
とは思うね。

フォアグラはそのうち普通に飼っても餌を食いまくって
ブクブク太る品種とか作りだすんじゃなかろうか。
フランスならやりそうだ
2011/07/21 21:24  | URL | #CtWoh.26[ 編集] |  ▲ top


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