2017 08 ≪  09月 123456789101112131415161718192021222324252627282930  ≫ 2017 10
Powered By 画RSS
スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
甘露必要論不要論(part6スレ)
- 2009/02/22(Sun) -
397 :日出づる処の名無し[sage]03/01/06 00:55 ID:Sth9/aTY
192 名前:風と木の名無しさん[sage] 投稿日:02/10/25 20:34 ID:yvKdBhew
日本がサル学で世界のトップを突っ走ることが出来たのは、
日本人独特のメンタリティが関係していたらしい。
それまで西洋人の学者達は、ます猿の群れをまるっと捕獲して、
識別できるようナンバーをマーキングしていたんだと。
それで、論文に発表する時も、「この個体Aは~個体Bと」というように、
識別番号で個々のサルを説明していたそうな。
そこに現れて大躍進を遂げたのが日本人学者達で、
西洋人たちはどういう研究手法で行っているのかとすごく不思議がったと。
で、世界的に有名なサル学の学者が、日本人達と共同で研究を行うことになって、
スタートしたんだけど、その学者腰が抜けるほど驚いたんだって。
日本人学者達はマーキングなんかしなかった。
群れをジーッと観察して、それぞれのサルの個性や癖を見つけ出して、
ニックネームをつけていったというんだね。
それで、「お、今日はカンシャク機嫌がいいなあ」
「なんだかハナコ落ち着きがないねえ」などという会話が出る。
しまいに論文にも彼らの付けたニックネームのままサルたちが登場して、
愛情込めて描写されている。
これが本当の研究だ、と西洋人のその学者は絶賛したそうです。
そして日本人達の手法はサル学のスタンダートになっていったそうでつ。

400 :日出づる処の名無し[sage]03/01/06 01:47 ID:ah+rH8LJ
>>397
日本人は「人間とそれ以外の動物」を区別しても差別はしないから…。
思い入れのあるものは有機物だろうと無機物だろうと同じように愛す。
神道等に由来する文化&思想のお陰と思われ。

406 :日出づる処の名無し[]03/01/06 02:38 ID:ec1lfBaG
>>397
その話は聞いたことがあります。片目の猿にはサゼン(丹下左膳)、
鼻の大きい猿にはシラノ(ド・ベルジュラック)とあだ名をつけたそうな。
やはりこれは、>>400氏のおっしゃるように、日本独特のアニミズムのせいでしょうね。

ちなみに、C・W・ニコルの短編にこういう話があります。
少年がとても可愛がっていた飼い犬が死んだ。
教会に行って神父さんに「僕の犬は今天国にいるの」と聞いたら、
「馬鹿なこといっちゃいけない。犬は天国には行けないよ。
天国に行けるのは人間だけだ」と言われて、とても悲しみ憤慨するという話です。

キリスト教は人間と他の動物を徹底的に区別し、
動物は人間に奉仕するために存在すると教えます。
ニコルはウェールズ人でケルト民族の血をひいていますから、
日本人と同じようなアニミズムの考えをもっていて、
キリスト教の人間至上主義に反発したんだと思います。

**********

351 :日出づる処の名無し[]03/01/04 12:44 ID:4eOweefH
砂糖は人間をキチガイにする麻薬らしい。
日本人は近代化されるまで砂糖を口にしてなくて
そのことが日本人の気質をつちかう上でとってもよいことだったと。
~みたいなことが書いてあった。
シュガーブルースという本だったかな。

352 :棄て[age]03/01/04 13:19 ID:Mg7xmmEs
>>351
それはデンパ本だな。
日本料理は、デザート以外にも砂糖を使う料理。
それをして、日本では砂糖を口にしていないとは、片腹痛い。

それに、砂糖を食べると既知外になるんだよって、大声で言えますか?
コモンセンスがかけていますよ、その筆者。

353 :日出づる処の名無し[]03/01/04 13:35 ID:ap2NFqrI
>>352
砂糖を料理に使うようになったのは、江戸時代後半から。
讃岐の特産で、国内生産するようになったのは、比較的最近のこと。
江戸末期、砂糖の魅力にはまり、なんでもかんでも砂糖を用いる日本を危険視し、
砂糖亡国論を唱えたのは儒学者の中井履軒。

ちなみに、糖分過剰と発狂の関連については、研究がなされており
ほぼ定説となりつつある。
少年院に入っている少年の、ほとんどが1日に500cc以上の
果糖飲料を飲む習慣を持つらしい。

354 :日出づる処の名無し[]03/01/04 13:44 ID:hWCKAanX
>>353
>ほぼ定説となりつつある。

そうでも無いよ。
関連はここ数十年にわたってアメリカで調査されて来たが結論は否定的。

砂糖の過剰摂取→問題のある少年
ではなく
問題のある家庭→配慮されない食生活(砂糖の過剰摂取・多量のジャンクフード)
という方が支配的な説。

もっとも、血糖とインスリン分泌の不安定さが、
長期的な予後になんらかの形で影響すると言う仮説自体は
魅力的なので、細かい検証は行われても良いとは思いますけどね。
メジャーな要因では無いでしょう。

355 :日出づる処の名無し[]03/01/04 13:44 ID:xSlYNyUV
>>353
今時1日500cc程度だったら誰でも飲んでると思うが・・・
オレは1000cc越えとるし・・・マズイ?

356 :日出づる処の名無し[]03/01/04 13:49 ID:ap2NFqrI
>>355
かなりマズイ。
発狂せずとも、将来糖尿病になるぞ。

357 :日出づる処の名無し[sage]03/01/04 13:54 ID:knIqRfCN
加糖飲料って具体的にどういうヤツ?
一日350mlのコーラ、1~2本でもヤヴァいとなると生活できんぞ。
アクエリアスならOKか?あれも加糖か?

359 :日出づる処の名無し[sage]03/01/04 14:00 ID:EhFfKkCa
コーラ二本が絶対必要な食生活ってどんなんだろ……

401 :日出づる処の名無し[]03/01/06 01:52 ID:+h2S77pg
おれ果糖飲料なんて1滴も飲まない日がほとんどだよ
多くの人は毎日飲むのが普通なの?

404 :日出づる処の名無し[sage]03/01/06 02:14 ID:lvMm+1u2
夏場の営業なら多いと思うよ。
自分は飲まないけど。

405 :日出づる処の名無し[]03/01/06 02:32 ID:Dk5OsrSU
まともな夏場の営業はクライアントの前で汗をかくのを嫌って
水分の補給はそもそも控えめ。

415 :日出づる処の名無し[]03/01/06 06:47 ID:iMsAqeGK
日本には清涼飲料水の自販機が世界一多い、と無理矢理ジャポニスムに絡めてみるテスト。

416 :日出づる処の名無し[age]03/01/06 07:23 ID:sjIKUnXU
自販機って治安がよくないと置けないよね。
公衆電話もそう。欧米じゃあんなの置いてると自販機壊されて
中の金取られるだけ。
自販機はある意味治安とモラルのバロメーター。

417 :日出づる処の名無し[sage]03/01/06 07:27 ID:9ohew3/a
欧米で公衆電話がないってどこの国だ?

422 :日出づる処の名無し[sage]03/01/06 11:01 ID:aKBQaUUi
何を飲もうがその人のかってということで。
頭使う仕事をしている人なんかは、手っ取り早く脳に糖分送るのに
甘い清涼飲料水を飲むのも良いのではないかなと思ったが。

で、俺はお茶かコーヒー(ブラック)がほとんどな訳だが、
気になったのでコーヒーについて調べてみたら、
日本に伝わったのは310年前の出島らしい。日本人には最初敬遠されていて、
普及したのは文明開化頃とか。
それと缶コーヒーは日本発だったんだなぁ。

423 : []03/01/06 11:20 ID:PcRyV2s9
>>422
昔「アイスコーヒーというのは欧米にはない」ということを複数の本で読んで
俺も信じていたんだが、スターバックス等を見ているとヨタ話だったのかな?
と最近疑問に思っている。

でもアメリカに行ったときにいろいろ探してみたが確かに缶コーヒーはなかったし、
レストランやコーヒー屋(こう表現するしかないようなお店)にも
アイスコーヒーはなかったんだよねぇ。

426 : []03/01/06 11:48 ID:G4MbIXsD
アイスコーヒーって日本で最初に作られたものらしいよ。
それが外国に広まっていったんじゃない。

458 :日出づる処の名無し[sage]03/01/06 23:09 ID:X15DjZlW
なんで西洋人は緑茶に砂糖を入れて
「グリーンティー」などと奇怪な飲み方をするんですか?

ところで、緑茶は日本だけ?
中国茶は発酵過程が入っているイメージがあるが。
それとも中国では緑茶が廃れたのかねえ。

459 :九弐八 ◆AXS9VRCTCU []03/01/06 23:13 ID:jPbf21tQ
西洋人の場合はコーヒー・紅茶は食中の飲み物ではないのよ
デザートの一種なの
だから甘くします
日本とか中国ではお茶は食中の飲み物だから甘くしない

あと緑茶は中国にもあるよ
あまり飲まれないけどね

547 :日出づる処の名無し[sage]03/01/09 01:02 ID:4zRI+Zko
>>459
それはフランス料理のフルコースのことじゃないの?
朝食は軽くカフェオレにフランスパンでしょう。

462 :九弐八 ◆AXS9VRCTCU []03/01/06 23:35 ID:jPbf21tQ
お茶もいいがオチャケもいいなあ(笑)

日本のお茶があまり評価されていないのに比べてオチャケのほうはマニアもいるからね
初めに低レベルの酒を持っていっちゃったもんだから
あまり評価されてなかったんだけど
最近になって吟醸とか純米が輸出されるようになったらさあ大変
アメリカでも欧州でもハイレベルの日本酒がステイタスになってます

463 :日出づる処の名無し[]03/01/06 23:38 ID:X15DjZlW
>>462
日本の酒はつまみを選ぶ気が。
海鮮物の豊富な地域なら良いかもね。
でも醤油とワサビの無い罠。
あれ、でも最近はワサビもオーストラリアで栽培してるんだっけ?

464 :女体力学 ◆Apxp.ntGNc [age]03/01/06 23:38 ID:+EZgli2Z
>>462
日本酒はライスワインと呼ばれとります。

465 :日出づる処の名無し[]03/01/06 23:40 ID:tfbqJNSL
>>459
冷たいお茶は日本起源だってね。
中国でも日本メーカーの売るペット入り冷ウーロン茶が売れてきてるらしい。

467 :九弐八 ◆AXS9VRCTCU []03/01/06 23:42 ID:jPbf21tQ
最近はライスワインっていう呼び方よりsakeってほうが通じると思うよ
10年チョット前のLAではすでにsakeになってたかな
>>463
フランス人もアメリカ人もオイスターが大好き
っでオイスターにもっともあうのがsakeだという評価なのよ
NYのオイスターバーでは随分前からシャンパンと並んで酒が人気あったのよ

471 :日出づる処の名無し[sage]03/01/06 23:45 ID:Cf9DWrHm
台湾行った時に日本の緑茶のコマーシャルをよく見たよ
日本でのウーロン茶のコマーシャルと同じような感じ

501 :日出づる処の名無し[sage]03/01/07 05:02 ID:Sc4e2SSf
>>458
日本のように苦いお茶をそのまま飲む方が珍しいのではないでしょうか。
西洋人が砂糖を入れるのは紅茶からきてるのでしょうが、
実は中国人もお茶に砂糖を入れて飲みます。
来日した中国人は無糖のお茶に驚くようです。
モンゴル人もミルクと砂糖を入れて飲んでたと思います。
勝手な想像ですが、日本の飲み方はおそらく禅宗の抹茶の影響では。

538 :日出づる処の名無し[]03/01/08 21:59 ID:YcVA+VGx
>>501
中国に何度か行ったが、砂糖を入れる場合もあったが
大部分は砂糖は入れずに飲んでいた。
食後のお茶は基本的に砂糖は入れない。
ただ、北京の四川料理の店に行った時は棗と氷砂糖が入っていたが、
氷砂糖だから一気に溶けてだだ甘という事にはならずにずに、
ほんのりした甘みが楽しめた。

砂糖を入れたお茶を飲んでいたのは内陸部の乾燥地帯が
多かったと思う。

516 :日出づる処の名無し[]03/01/07 22:35 ID:LfM9q8Z3
日本酒の話が出ていたのでレス。
最近俺がよくやるのは、飲む前に瓶をよーく振ること。
しっかりと辛抱強く振りませう。
安い酒でも確実に味が変わります。
やった事が無い人は是非試して下さい。

昔、船で運ばれた酒は美味いと言われたのは良く振られていたからだそうです。

518 :日出づる処の名無し[]03/01/07 22:49 ID:VGDHXMOt
>>516
聞いた事ある。
富士見酒だっけ?

519 :516[sage]03/01/07 23:04 ID:LfM9q8Z3
>>518
詳しい事はよく解らないけど、とにかくよく振ってね。
空気を沢山含ませるように振る事。

521 :日出づる処の名無し[]03/01/07 23:14 ID:BmtInA29
ドクターペッパーもよく振ってから飲むとと味が良くなるYO
騙されたと思ってやってみて (・∀・)

522 :日出づる処の名無し[sage]03/01/07 23:23 ID:hjkSBzpL
>>521
この悪党め(w

525 :日出づる処の名無し[]03/01/08 00:02 ID:sKuyAhSN
>>516
灘や伊丹、西宮の酒を樽廻船で江戸に運んでいた頃の話ですね。
一番多いときで、年間百万樽もの酒を回漕していました。
上方からやってくる「下りもの」の酒は江戸の人々に大変珍重され、
当時、番船競争というものさえありました。
新酒をどの船が一番早く江戸へ運べるかを競ったレースです。
イギリスにも中国の新茶をロンドンへ運ぶティー・クリッパー・レースというものがありましたが、
番船競争はそれよりも一世紀以上早くから行われていました。
江戸時代は大衆化社会の先駆けであったとよくいわれますが、
香り高い新酒を少しでも早く飲みたいという江戸人の飲み助ぶりに頭がさがります。

527 :日出づる処の名無し[sage]03/01/08 17:12 ID:yrZ/FjVJ
海外の人って(特に中南米の辺り)メシに甘いものって平気だよな。
多分、水が悪いとかってあるんだろうけど。
何も混ぜなくてもお茶がうまいって実は幸せなことなのかもな。
俺はメシに甘い飲み物ってダメだわ。
炭酸なんて言語道断。コーラしかないんだったら水の方がいい。
それで生水飲んでへっちゃらな日本万歳。

そういえば、開国当時、日本の神戸港にやってきた外国船員達は、
争うように水を貪り飲んだそうな。
「赤道直下でも腐らない奇跡のコーベウォーター」とか言われてたらしい。
そんな自然に恵まれていた日本だったのに、
今、ミネラルウォーター輸入してるのは悲しいよな…

558 :日出づる処の名無し[]03/01/09 14:08 ID:5Xo5dPTv

http://www.kobemap.com/hon/hon_ichiban/dete039.html
にしっかり書いてあるね。

港まち神戸が世界にその名が知れ渡った時、
港とともに美味しモノふたつが注目されました。
ひとつは神戸ビーフと呼ばれる霜降りの柔らかい神戸牛肉、
そしてもうひとつが長い航海の間中くさらず、
いつまでも美味しい「神戸ウォーター」と呼ばれていた水です。
船乗りの仲間達の間で有名になったその肉と水は、
またたくまに世界の人が知るところとなったのです。
その「神戸ウォーター」と人間にとって無くてはならない水について
知ることができるのがここ。もとは奥平野浄水場と言って水をつくる施設でした。
水のちからで木などモノを切ってしまうめずらしい高水圧カッターなどを見て
体験することも出来ます。もちろん美味しい「神戸ウォーター」を飲むこともできますよ。

536 :日出づる処の名無し[sage]03/01/08 19:42 ID:3m7KzX1D
>>527
溶けてるミネラル成分が違うから無問題なり。
大抵は、国産=軟水、輸入=硬水
エビアンは中間くらいだったかな?

537 :日出づる処の名無し[sage]03/01/08 21:06 ID:yrZ/FjVJ
軟水と硬水ってそんなに違うん?
ヨーロッパ系の外人がウォシュレットに大感激して、
なんとかして自国に持ち帰りたいって頑張ったんだけど、
やっぱ欧州は硬水でパイプの中が詰まっちゃうんで
ダメですた。って話を聞いたでよ。
成分がそんなに違くて腹おかしくなんねえのかなー?

539 :九弐八 ◆AXS9VRCTCU []03/01/08 22:05 ID:rK3dyv4g
>>537
硬水の地域の人が軟水を飲んでも平気
軟水の地域の人が硬水を飲むと腹を壊す

硬水地域だと石鹸が溶けないんだよ
また出汁も取りにくくなる
お茶も硬水だと美味しくない

551 :日出づる処の名無し[sage]03/01/09 02:16 ID:ZMSApD5F
統計的には学校給食で牛乳と一緒にメシ食う習慣が出来て以来、
ジュース+メシに抵抗は無くなったそうだ。
この記事のURL | ジャポニスム | CM(76) | TB(0) | ▲ top
<<日本で革命は起きたのか?(part6スレ) | メイン | 江戸時代を語る(part6スレ)>>
コメント
-  -
コメント番号1689
サンクス!!
2009/04/24 22:44  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
凍頂烏龍茶は、香りが日本茶ににているけど後味が凄く甘い。
四季春は、香りが甘いけど味は日本茶に近い。

でも、お茶の入れ方は、日本茶が少し温めのお湯で時間をかけてお茶を出すのに比べて、
中国茶は、高温のお湯に短時間(一回目は30秒、二回目は一分とか)でお茶を出す。

因みに日本茶と烏龍茶を飲んでいますが、紅茶は苦手です。もちろん黒茶と呼ばれるプーアル茶も苦手。
あと凍頂烏龍茶のように後味が甘いのも苦手。

米1665さん、もしかして日本茶と同じように時間をかけてお茶を出してたりしませんか?
もしペットボトルの烏龍茶もダメだとしたら、それはもう嗜好の問題としか……

米1534
烏龍茶って、ジャスミン茶と似ても似つかぬ香りですよ?
2009/03/10 23:26  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
ジャポニズムと何も関係ないが、
ウーロン茶や紅茶の何がおいしいのかわからない……oTL
独特の匂い、味が苦手。
当然のようにみんな飲めるのはなんでだ。
2009/03/09 21:07  | URL |   #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
私が働いている会社は、普段使いのお茶が台湾烏龍茶。
日本の緑茶と同じようにいれてたけれど、台湾からお客様が来られた時に本場のお茶のいれかたをしてくれたんですよ。
いや~あの香りに陶然となりました。
昼下がりに、香りを楽しみながら、竜眼をつまみ、麻雀をする・・・そんな光景が想像できました。
本当にあの香りは、いいですよ~おすすめ!
2009/03/08 05:02  | URL | #gFfoDz9s[ 編集] |  ▲ top

-  -
>中国の烏龍茶はジャスミンティーに「似ている」
花茶のこと?それとも水色のことかな。烏龍茶は青茶だから、本来色は薄い緑なんだよね。日本でメジャーなのは水仙(中国の烏龍茶)に味が似てる。
台湾烏龍茶は美味(^~^)

因みにどんな種類のお茶でも硬水で淹れると大変なことになるよ(例外はあるけど)。何か入れて誤魔化さなきゃ飲めたもんじゃなくなる、変に赤い色になるし。軟水で淹れればストレートでも美味しいよ。お茶本来の甘みと香りを感じられる。
2009/03/01 18:59  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
>>コメント番号1457

そういうことじゃないんだが…w
要は、中国の烏龍茶はジャスミンティーに「似ている」と言ってるだけで、烏龍茶=ジャスミンティーとは言ってないw
つまり日本の烏龍茶と中国の烏龍茶は味が全然違うってことを言いたかったんだよ。
2009/03/01 14:41  | URL | #v6O6VgHs[ 編集] |  ▲ top

-  -
>>1457
情報ありがとう!久々に横浜行ってくるかなぁ…。奮発して高いの買ってみるw

酒で思い出したけど、パリで飲んだビールの殆どがまろやかだった…たまたまだったのかな?
自分は辛口派なんで、物足りなかった…。
2009/02/27 19:02  | URL | ^^ #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
中国の茶は砂糖入りだらけだと思うんだが
2009/02/27 00:48  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
>中国茶と台湾茶
凍頂と鉄観音ってどっちも烏龍茶なのに味まったく違うもんな。
2009/02/26 12:07  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
阿里山美味しいよね。
というか烏龍茶は値段と香り(味)の関係が顕著だから、一定以上のレベルのお店ではお代わり自由の御代を取らないお茶には(安物出せないから)多少ごまかしの聞くジャスミン茶を使うらしいと聞いたことがあるが本当だろうか。
2009/02/26 09:28  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
>>米1448
いや、中国茶にもまんま末莉花(ジャスミン)茶ってのがあるんだが。

>>米1453
> 台湾産のお茶
中国産と飲み比べてないので、どっちが美味しいってのはわかんないけど、おいしいよ~♪
但し、味も香りも値段に比例しますぞ!

一応中華街に本店が台湾にある茶葉の店があるから近いなら行ってみるといいかも。
市販で買うなら……
凍頂・高山(単純に高い山の意)・阿里山・梨山の名がついている烏龍茶、四季春と金萓茶
あたりが台湾産だよ。
2009/02/25 17:49  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
台湾の烏龍茶が美味いって聞いた事あるんだが、実際はどーなんざんしょ?
市場に出回ってる烏龍茶の茶葉って支那産だよな?だからここ数年飲んでないんだが……
2009/02/25 14:03  | URL | (´ω`) #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
※1450
今は出来たてのw
水道水は充分旨いらしいね

後は水道管や貯水槽で劣化しないで
各家庭に届きさえすればなあ
2009/02/25 13:39  | URL |        #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
ケルト人はアングロサクソンがブリテン島に来る前から既にキリスト教化してたんだけどな…。
まぁ多少ドルイド教が混じったキリスト教なのかもしれないけど。
2009/02/25 12:49  | URL | #v6O6VgHs[ 編集] |  ▲ top

-  -
最近は浄水場の技術が進歩したから水道水は美味しくなったよ!

集合住宅の貯水槽がアレだけど…
2009/02/24 18:04  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
幼少の頃5年間中国に住んでたけど、そういやけど家以外で緑茶を飲んだ記憶無いなぁ
烏龍茶は、日本に来て冷たいのがあるのに驚いたっけ
でも、高級料理店以外では烏龍茶じゃなくてジャスミン茶っぽいのばっか飲んでたねたしかに
数年前から、500mlのペットボトルで2社から売られてて懐かしくて、よく飲むよ
どっちも日本人の嗅覚に合わせてて控えめで物足りないけど、味わいは〇って感じ
2009/02/24 16:16  | URL |   #mQop/nM.[ 編集] |  ▲ top

-  -
日本でも東京や大阪の生水は飲めたモンじゃない。
あと日本で発売されてるウーロン茶と中国のウーロン茶は全然違う。
中国のはジャスミンティーに近い。
2009/02/24 12:50  | URL | #v6O6VgHs[ 編集] |  ▲ top

-  -
>>539
>硬水地域だと石鹸が溶けない

ウチは築40年のボロアパートなので
一日水道使わないだけで赤水が出る。
錆びた水道管の成分が溶け出した水は硬水同然で
石鹸が半分も使わないうちに泡立たなくなる・・・
2009/02/24 12:16  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
緑茶に甘みを求めるというか、緑茶の甘さを楽しむようになったのは結構最近の事らしいよ。江戸後期に、山本山の人が偶然玉露を発見してからだとか。初めて口にした人は「お茶がこんなに甘いだなんて!」って驚いたそうな。
ソースがテレビなので真偽の程はわからんですけど…。
2009/02/24 02:32  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
中国緑茶と日本緑茶は味も香りもまったく違う。
中国緑茶は香りを楽しむもので、
日本緑茶は甘みを楽しむものだと思う。
2009/02/23 23:28  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
硬水はミネラルが多いから紅茶の渋み成分が抽出されにくく、まろやかな味になるってどっかで聞いた。イギリスのお水は硬水だから紅茶に合ってるっていう話。
2009/02/23 23:01  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
>バター茶

 モンゴルとかチベットとかネパールとかでは、水分とカロリー、塩分、ビタミンCを補給するためのものらしいですね。
 生活の知恵と言うか。
2009/02/23 20:41  | URL |   #lzjxK..I[ 編集] |  ▲ top

-  -
日本酒を振るとまろやかになるが、酸化が早まってただでさえ劣化しやすいのがさらに加速するから振った後はすぐに消費すべし。
2009/02/23 20:22  | URL | VIPPERな名無しさん #SFo5/nok[ 編集] |  ▲ top

-  -
日本でもお茶を飲み始めた頃は、塩を入れて飲んでいたそうです。
2009/02/23 20:10  | URL | #UwJ9cKX2[ 編集] |  ▲ top

-  -
>1391
白砂糖は身体冷やすって言うしね
2009/02/23 20:02  | URL | ヨノ #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
モンゴルに行った教授が土産に持ってきたインスタントだったけど、モンゴルのしょっぱいミルクティー飲んだ事ある。

何と言うか、ミルクティーだと思わなければ飲めた。
バターとミルクと紅茶を使ったスープなんだと自分に言い聞かせて飲めば中々いけた。
ミルクティー=甘い、または砂糖なし、のイメージを捨て切れない人は飲んで悶絶してたけど。

懐かしいなあ。
2009/02/23 19:08  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
そう考えると部屋に住み着いていたネズミをキャラ化したディズニーって人は、やっぱり西洋人としては稀有な感性の持ち主だったんだな。
2009/02/23 18:14  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
>>米1418
仏教のどの宗派の教義か解らないんだが、六道輪廻という考えがあって、畜生道は、その中の1つ。

生きると言うことは、全てにおいて修行で、それらは人から仏へ解脱する過程……だったかと。
善行を為していれば、後世も人として生きることができる。
悪行を為していれば、後世は、修羅道や餓鬼道や畜生道に落ちる。

そこから考えるに、『人として修行をおえた者と、まだ畜生道で修行をしていた者とを一緒にするな』と言うことではないかと。
まあ、区別してるっちゃしてるけどな。
2009/02/23 18:11  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
てか飲食コメ多いwさすがw

サル学の話も面白いな。確かに無機物だろうが動物だろうが植物だろうが、つい、

「何?ご機嫌斜めちゃんか?」とか
「今日はお日様かんかんだしちょっと場所うつろっか~」とか
「おぅパトロール帰り?怪我して喧嘩か~?弱いくせに伊勢だきゃいいなおまいはw」とか

ものっそフッツーーーに話すわ。年取ったせいもあるんだろうけど(藁
2009/02/23 18:06  | URL |     #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
大阪にある民族学博物館の付属レストランに一時期「モンゴル風バター茶」なるメニューがあったが、単なる「濃く淹れて塩味つけたミルクティー」だった wwww
このレストランはまだ巷にエスニック料理店なんかめったになかった時代から、その時々の企画展にちなんだ珍しい料理をアレコレ食べさせてくれた、非常に実験的というか勇気のある店だ。まあそれほど利益上げなくてもいい立場だからできたんだろうけど。
2009/02/23 18:03  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
あんまりジュースって飲まないなー
飲むタイミングや飲みたくなるときがないなー
2009/02/23 17:48  | URL | VIPPERな名無しさん #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
※1427
>で、その飲み方なのだが、紅茶+牛乳+塩!

草原での塩分・他の補給ってのが元々なのかな

※1429
渋みも日本独自の感覚とどこかで言われてたしね。

「へうげもの」読んでると
利休が広めたのかなと思ってしまう
どこまで史実とリンクしてるかしらんけど
2009/02/23 17:14  | URL |        #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
>>コメント番号1408
それは抹茶の楽しみ方の一つだよ。
恐らく最近にできたやつ。紅茶の影響をもろに受けてる。
緑茶は何も入れなくても楽しめる。
でも他のお茶は何らかの事情で、何か他のものを入れないと楽しめない。

日本のお茶の原型は室町あたりにできてきたはずだから、砂糖はまだなかったはず。
そしてそのまま砂糖を入れないのが定着したのでは。
渋みも日本独自の感覚とどこかで言われてたしね。
2009/02/23 16:37  | URL |   #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
アニマズムの話がいつのまにか飲み物の話になってるw
そう言えばもやしもんに海の中に密封して数年置いた酒が50年醸した酒と同じ味になってると言う話が、何でも海の振動がいいとか、嘘くさいけど
2009/02/23 14:50  | URL |    #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
知り合いのモンゴル人達にお茶について尋ねてみた。
日本ではモンゴルの茶葉が手に入らないので紅茶で代用しているという。
で、その飲み方なのだが、紅茶+牛乳+塩!

「とっても美味しいよ~♪」と言われたが、いまだに試す気にならぬ。

>>1384

激しく酒振りをすると、水分子がアルコール分子を包み込む形になり口当たりがまろやかになる…そんな話をどこかで見たキガス。
2009/02/23 13:39  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
硬水と軟水の違いは飲めば一発
全然味が違う

あんなミネラルの風味が出てたら
そりゃ緑茶や紅茶みたいなのは全部ダメだろうな
2009/02/23 13:30  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
飲み物や食べ物の風習は
必ずその土地の理由があるからね
日本から見たらゲッと思う飲み方や調味も
その土地の風土や気候・食物の素材等に
適応した進化の産物なんだし

まあでも、その点でも日本は
もの凄く恵まれていると思うけど
2009/02/23 11:34  | URL |        #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
>1419

>ああ、附子(ぶす)ね。
「扇げ 扇げ!」「扇ぐぞ 扇ぐぞ!」ってじりじり壺に近づいて蓋を外すとすぐさま「「ひゃ~~~~!!」」って二人で逃げ出す場面が大好き(*^∀^*)おまいらwwwって感じがたまらん
2009/02/23 10:51  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
>「全部食べたのにまだ死ねません」
一休さんに似た話あったな
小僧どもが水飴(和尚に毒と言われてた)舐めつくしちゃって困ってたら、一級が和尚の大事にしてた壺を叩き割ってw
「間違って壺を割ってしまったので、死んでお詫びをしようと思ったのに瓶いっぱい毒を舐めても死ねません」って言い訳したの
和尚カワイソスw
2009/02/23 10:06  | URL | VIPPERな名無しさん #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
おまんじゅうやリンゴなど、日本の食料品をえげつない量買占めていくアラブ様の話は全国各地でよく聞きますがね( ^ ^ ;)
2009/02/23 08:45  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
ああ、附子(ぶす)ね。
主人が黒砂糖をトリカブトの毒だから食べるなと言ったのを使用人が食べてしまうやつ。
「全部食べたのにまだ死ねません」
が落ちだったかな?
いや懐かしいw
2009/02/23 08:34  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
仏教にも畜生道という考えがあってだな
人間界ときっちり区別してる
犬の遺骨を自分の家の墓に入れようとしたら
怒られたっつう話があるな
2009/02/23 07:47  | URL |   #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
>1415
自分は逆に北京で飲んだ甘い緑茶にハマって、
緑茶に砂糖を入れるようになってしまったクチ
紅茶に入れるのと同じようなもんだと思えばおいしいよー
2009/02/23 04:39  | URL | #wr80fq92[ 編集] |  ▲ top

-  -
狂言の附子って話に、黒砂糖が出てきてたな。
あれ、猛毒なんだってさw
2009/02/23 04:07  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
中国のコンビニで売ってたお茶は
ほとんど砂糖入りで飲めなかった・・・。
日本からの輸入ものの生茶とかだけが無糖だった。
2009/02/23 03:09  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
甘いお茶と苦いお茶は、飲む目的が違う。

苦いお茶は口の中をサッパリさせて、口の中をリセットするような働きが期待できる。
だから食中にも飲むし、甘さ控えめのお菓子と一緒に飲む。

一方、甘いお茶はお茶そのものを楽しむか、甘い食べ物とフュージョンして美味しさをさらに引き立てるような役割を期待されているらしい。
だから割と甘みの強いお菓子と共に食べるか、逆にお菓子の方を甘くないモノにしたりする。

お酒の場合はワインにせよ日本酒にせよ、つまみとフュージョンして旨さ倍増。
2009/02/23 02:34  | URL | ___ #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
カテキンは鉄分の吸収を阻害するので、
食中食後は水にしましょう。

イギリスの水は紅茶には合う。
2009/02/23 02:02  | URL | #Ock1GnUU[ 編集] |  ▲ top

-  -
アクエリアスははちみつが入ってる
だからついつい買っちゃうんだ
2009/02/23 00:52  | URL | VIPPERな名無しさん #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
「トランスレーションの日々」の居酒屋を手伝う猿のムービーの飴コメントで動物虐待だ!とか言ってる人おったな。
動物を同等に扱うからこそだと思うがなぁ。
まぁ労働の対価がどうなのかってのはあるが。

つかそいつ、サーカスの動物についてどう思ってるんだろ?
2009/02/23 00:22  | URL |    #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
>>459

誤解があるといけないので、いっておくと中国でも緑茶が主流です。
2009/02/23 00:10  | URL | VIPPERな名無しさん #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
>>米1404
ネタニマジレスカッコワルイ

ソシテキットワカッテイッテル米1404ニツッコム自分ハモットカッコワルイ

>>米1396
あちらさんは、『動物は人間の道具』に近い感覚だから……
2009/02/22 23:18  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
流石に緑茶じゃやらんが、抹茶なら砂糖入れたり牛乳で溶いたりして飲むグリーンティーがあるのに、海外の人のグリーンティーの飲み方を奇怪とか言うのはどうかと思う。

渋味を愛するのはジャポニスムかもしれんが、ブラックもストレートも存在する訳だし、茶に何も入れないことは特別ではないだろう。
2009/02/22 23:17  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
最初、給食がお米のときに飲み物牛乳はすっごい嫌だったのに、卒業する頃には嫌だったことすら忘れてたもんなぁ…
2009/02/22 22:42  | URL |     #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
>「工場ごと(!)下サーイ」

ほんとアラブの富豪は桁が違うなw
どっかのアラブの富豪が日本のホテルか旅館に泊まったとき
そこを気に入って「(このホテル)いくら?」と
聞いてきたという話は聞いたことがあるよw
2009/02/22 22:29  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
スジャータの抹茶ミルク、ウマイっすよ!あんまり売ってる所見かけないけど。
2009/02/22 22:24  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
>>1397
釣りか?
とりあえず炭酸飲料振ったらえらいことになるっていうのは知っとけ
2009/02/22 22:05  | URL | #cRy4jAvc[ 編集] |  ▲ top

-  -
ご飯の時にはお茶、食後もお茶、お菓子もお茶、という最近のおかげで、お茶っ葉の消費が半端無い(●ω●;) あとは珈琲か紅茶だな。それか水。緑茶万歳。
2009/02/22 22:03  | URL |     #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
>1397
コカコーラもいいらしいぞ。
グラップラー刃牙で、そんなエピソードがあった。
2009/02/22 21:57  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
給食で牛乳と白米に慣れ親しんだはずなんだが…

どうも抵抗があんだよな
2009/02/22 21:54  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
抹茶入り玄米茶ウマー(゜Д゜)だよ。
最近、甘い物は熱いお茶がないと食べられなくなってきた…。
和菓子に日本茶最高。
ケーキには紅茶か牛乳だけど。
2009/02/22 21:50  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
どんな日本酒でも振ると美味しくなるとは言えないと思うけど、お酒によってはアリかもね。
どっかの地酒で、酒屋の店主に「栓をあけてから一週間後が一番美味い」って言われた事がある。
空気に触れて熟成が進むんだろうか。

ワインでも空気に触れさせて味を変える技術があるよね。
デキャンタージュ。
「神の雫」ってマンガで読んだ。
2009/02/22 21:40  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
神戸ウォーター>>
 やや地域が外れるが、六甲の山奥・有馬温泉に「有馬サイダー」という名物がある。湧出している炭酸水に甘味を溶かした「天然モノ」サイダーなのだが、これについて昨年面白い話を聞いた。
 有馬温泉の高級旅館に年に何度もお忍びでやってくるアラブ某国の王子様がいるらしいのだが(温泉+アラブってあたりですでに笑える気配満々)、彼がこのサイダーを気に入り、「工場ごと(!)下サーイ」と言いやがったらしい。
 結局工場の買収は諸般の事情でされなかったらしいのだが、今でも神戸空港からアラブへ直行する「有馬サイダーを買うためだけの」チャーター便が飛んでいるのだそうだ。
2009/02/22 21:12  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
ドクターペッパーdiet買ってやってみた。
部屋が凄いことになった・・・、
明日普通のドクターペッパーで試してみるよ。
美味しくなるといいな・・
2009/02/22 20:56  | URL |   #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
天国は人間しか行けない、それって天国なんだろうか?
信者は皆そう思ってんだろうか?
プロテスタントは又違うのかな?
2009/02/22 20:35  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
高級な(一本1万円超えてた)お酒を飲んだ感想。

口に含んで? 味がない。ていうか口の中に異物感がない。
飲み下すと、まず喉がボッ!そして胃袋がボワッ!と熱くなる。
そのあとでふんわりとしたフルーティな香りが口の鼻に残るのでした。
アルコール臭さの微塵もなかった。

流石にあのレベルの酒なら、どんな料理にでも合うだろう。
2009/02/22 20:30  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
>1391
同意

黒糖はそのままでもお茶請けになるもんな
2009/02/22 19:40  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
酒に超音波当てるとうまくなるかはともかく味は変わるんだよなー
2009/02/22 19:32  | URL |   #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
体に悪いのは、精練された白砂糖。
糖尿病の原因は主に白砂糖だとか。
黒糖とか、未精練の砂糖はミネラル分が破壊されていないので悪影響は無いらしい。
2009/02/22 19:32  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
牛乳は学校で喜んで飲んでたが
ジュースで飯とか言語道断だし
家じゃ専らお茶だったなあ
いつ牛乳飲んでたんだろ
あ、フルーチェ大好き
2009/02/22 19:30  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
未だに家飯の時は殆ど牛乳飲んでるわ。
2009/02/22 18:54  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
砂糖が毒とか疑似科学系健康派に多い
主張だな
2009/02/22 18:50  | URL | 名無し超速報! #JalddpaA[ 編集] |  ▲ top

-  -
ワインのテイステイングとやらの原理じゃないのかね>酒振り
2009/02/22 18:46  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
因みに後味が素のままで甘い中国茶もあります。
自分は苦手ですが。

ヨーロッパの方の水は石灰石が溶けているから浄水器無しでは飲めないみたいなことがなごみのスレ纏めになかったっけ?
2009/02/22 18:12  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
何もいれなくても甘い緑茶最高!
2009/02/22 18:01  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
振ると美味くなるという理由が気になる>酒
2009/02/22 17:53  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

-  -
コーヒーも嫌いじゃないけど、緑茶が好きデス。
2009/02/22 17:46  | URL | #uCjMB7EQ[ 編集] |  ▲ top


コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


▲ top
トラックバック
トラックバックURL
→http://japonism2ch.blog57.fc2.com/tb.php/28-c45e2bc2
| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。