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日本の教育論【前編】(part36スレ)
- 2010/10/06(Wed) -
828 :日出づる処の名無し:04/12/08 00:37:30 ID:Wd8oYlLG
日本の高校生学力、世界トップから脱落
(※リンク先消滅)
韓国の高校生、問題解決能力で世界1位
(※リンク先消滅)

830 :日出づる処の名無し:04/12/08 00:51:54 ID:dS+rRY0u
詰め込み教育ってどうなんだろうな

831 :日出づる処の名無し:04/12/08 01:04:14 ID:mienmnEs
>830
少なくとも柔軟で吸収力の高い脳味噌を全く使わないよりはマシ
バカを自認するオレでさえ昔習った事や書物の内容は憶えている

832 :日出づる処の名無し:04/12/08 01:17:29 ID:D7rvxiWt
>>828
韓国の高校生は問題解決能力で世界1位か。
韓国の大人はちっとも問題解決できてないけどな。
拉致は放置で解決ニダ。借金してる人間が多いのは徳政令で解決ニダと思ってるのかもしれんが。

833 :日出づる処の名無し:04/12/08 01:19:59 ID:5qA3wRKU
韓国の教育を受けるのはむしろ有害
あれだけ教育熱心なのに、世界的な学者が一人もいないということが証明している

834 :日出づる処の名無し:04/12/08 01:45:34 ID:+q7IbQ7i
普通フィンランドを参考にするだろう。

もっともこのシステムは、現場の教師にとって、かなり負担が大きいことも事実である。
これまでは教育委員会がだめだと言っている、
文部省がだめだと言っている、ということですませられたものが、
すべて自己で判断し、その結果については保護者や生徒に対して、
直接に責任をとらねばならなくなるからだ。
これまでのようなぬるま湯の方が楽な気もするが、もはやそのような時代ではない。
日本の教育の将来を考えれば、
フィンランドのような「自由と責任」を尊ぶ教育改革こそが学校を変え、
教師を変えるのに必要なことだろう。

なお、「自由と責任」を尊ぶ姿勢は、生徒や保護者にも求められる。
保護者会で一人の母親が、
「宿題の答えが間違ったままになっている。
先生はちゃんとノートをチェックしているのですか」という批判の声を上げていたが、
これに対し教師は、「解答は授業中に全体に示しています。
それをしっかりチェックできないのは、お子さんの自己責任です」とはっきり答えていた。
http://home.owari.ne.jp/~fukuzawa/finland.htm

835 :日出づる処の名無し:04/12/08 01:49:37 ID:9B4yOW+r
自殺も多けりゃDQNも人種差別者も多い
北欧三国はあんまり参考にしたくない。

836 :日出づる処の名無し:04/12/08 02:03:14 ID:12fc5Ekp
人口が1000万人ぐらいしかいない国と比べること自体が間違い。
今回の学力調査もルクセンブルクとか香港とか入れるなよ・・・

838 :日出づる処の名無し:04/12/08 08:07:49 ID:gqn7oZ46
>>834
>それをしっかりチェックできないのは、お子さんの自己責任です
これ公立か私立か、によるよなぁ
公立なら教育は平等に与えられるとの考え方から言えない

858 :日出づる処の名無し:04/12/08 18:11:57 ID:cVssBZ59
>>838
そうか?
「平等に与えているけど、受け取らないのは子供の責任」
てことでしょう。
さすがにこれに反論する基地外な親は、
・・・・いっぱいいるんだろうな。

861 :日出づる処の名無し:04/12/08 18:47:49 ID:+ajP76HB
>>858
「全体に教えている。」で許されるんなら
一方通行のテレビ教育と変わらん結果になるのでは?

「自由を求めるなら、その結果に責任を持て」という所が肝心なんであって
日教組系のトロける脳みそをお持ちの先生方が
子供の責任だから、を言い訳にするようになったら本末転倒であります。

862 :日出づる処の名無し:04/12/08 18:51:10 ID:w3UqmnMi
>>858
「公立」で「受け取らないのは子供の責任」って言ったって、
実際それで問題や保護者から不満が出たら責任とるのは子供じゃなくて、教育に携わってる人達。

フィンランドの事例は言ってみれば放任主義。
大人の義務と責務の放棄。
私立ならそれはそれで独自の教育方針としていいんだろうけどさ。

860 :日出づる処の名無し:04/12/08 18:46:15 ID:2GKNcjyN
ていうか、「教師の言う事をしっかり聞く」っていう当たり前の躾を
するのは保護者の役目。

863 :日出づる処の名無し:04/12/08 18:53:48 ID:omD7FuK1
>>860
ここ20年ぐらいは「躾も学校がやるべきもの」と思ってるDQN親が増殖中なので・・・
・・・って、家庭はただのネグラか?
そら家庭崩壊もする罠。

873 :学力一位のフィンランドには高校受験が無く夏休みは日本の2倍:04/12/08 21:44:03 ID:+q7IbQ7i
>>861
もちろん、フィンランドの教育改革は、単に高額の国家予算を投資したという量的な面だけではない。
これをベースに、大胆な改革を実行した。
NHKスペシャルではその中味を現場に取材しながら丁寧に紹介していたが、
まとめると次の三本柱だという。

①決定権を現場に ②客観的データーによる検証 ③情報公開と結果責任

つまり、カリキュラム編成や授業内容の決定権を現場に与え、
その結果、どのような教育上の成果が生まれているかについては、
全国一斉の統一テストなどでしっかり検証する。
そしてその結果も保護者に発表し、教師達に最終責任を負わせるというやりかたである。
つまり現場の教師に大幅な自由を与え、
その結果についてはきっちり責任をとらせるというシステムである。

とくに重要なのは「決定権を現場に」という政府の方針だろう。
フィンランドにも日本の指導要領のようなものがあるが、改革を境にこれが大胆に簡素化された。
たとえば1985年の指導要領では算数・数学について10ページの記載があったが、
1990年度版ではこれがわずか1ページになった。
教授内容をことこまかに指示するのではなく、
何をいつどのように教えるかについて、あくまで現場の教師の裁量にまかせるということである。

この結果、学校側の対応が早くなった。
番組でも、保護者会の席上、「スエーデン語と英語の授業が同じ日に重なっているので、
子供の負担が大きい。変えて欲しい」という母親の要望について、
「11月まで様子を見て、結果が悪ければカリキュラムの変更をします」と、
そこに居合わせた教師が即座に答えていた。
これが日本なら、校長が教育委員会にお伺いを立て、
教育委員会は科学文部省にお伺いを立てるということになり、
結局、年度途中の変更は好ましくないとかなんとか、
無難な回答が年度が終わったころに返ってくることになるのだろう。
http://home.owari.ne.jp/~fukuzawa/finland.htm

874 :学力一位のフィンランドには高校受験が無く夏休みは日本の2倍:04/12/08 21:57:15 ID:+q7IbQ7i
「一人ひとりがよい点数をとって、よい学校に行くことが学力なのか」
「互いに学び合いながら、社会的な態度を身につけていくこことが学力なのか」
学力を巡る議論では、その視点が抜け落ちている。
2001年から少人数授業を始めた犬山市では、
クラスを分割して授業を行っているが、習熟度別グループは作らず、
様々な子どもでグループを編成し、学び合い高めあう授業を実践している。

「競争は人を高める」「出来る子ばかりを集めると、もっと出来るようになる」
といった根拠のな風潮が広まっている。
欧米の科学的な比較研究では。一人ひとりが競争する学習より、
お互いに教えあう協同学習の方が、
全体の成績がよいことが実証されている。
能力の似た者同士集めても効果のないことが定説である。
特に、習熟度別学習では、「出来ない組」という思いが生じかねない。
「出来ないグループ」といわれる子どもは学習意欲が低下し、学びの放棄につながる。

逆に理解度の異なった子ども混ぜたグループを編成すると、上達の早い子どもは、
人に教えることで、さらに学びが定着し、教わる子どもも学習態度を学ぶことが出来る。

協同学習は人間関係を築くことの難しさはあるが、競争関係では「負け組」がでて、
差別意識が生まれる可能性があることを忘れてはならない。
(※リンク先消滅)

883 :日出づる処の名無し:04/12/09 00:02:01 ID:ba4QjUjy
>>874
これって本当?
習熟度別って、最近日本で言われだしてるけど、あんまり良くないんだな。
なんかゆとり教育の反動で変なふうに学力至上主義が出てきそうで不安だ。
勝ち組、負け組みたいに差別化し過ぎるのも
平均を押し下げる悪循環を生み出しちゃうかもね。

884 :日出づる処の名無し:04/12/09 00:23:01 ID:EnGNnm7B
>>874
>能力の似た者同士集めても効果のないことが定説である。

そんなわけないだろう。だったら、あらゆる入試から「試験」を外して、抽選にしろ。

886 :日出づる処の名無し:04/12/09 00:52:55 ID:Gbcf81tB
>884
徒競走なんかもタイムの近いもの同志で走った方が
良い成績がでるよな。

887 :日出づる処の名無し:04/12/09 00:59:27 ID:53FOkj32
>>886
えーっと「灘」や「ラサール」の生徒よりも
公立中学の方が成績がよいということですか?

888 :日出づる処の名無し:04/12/09 01:04:27 ID:EnGNnm7B
>>887のようなバカがいるのも、日教組のせいだろう。

889 :日出づる処の名無し:04/12/09 01:05:22 ID:tP1za9Md
「能力の似た者同士集めても効果のない」のは、主に出来ない子たちのことだよね。

890 :日出づる処の名無し:04/12/09 01:05:26 ID:Gbcf81tB
>887
逆だ。能力の近いものを集めた方が、集団内での競争心が刺激される。
灘やラサールは入試で生徒のレベルを絞り込んでいるでしょ。

891 :日出づる処の名無し:04/12/09 01:06:57 ID:5LgglWC9
>>888
いや本を読まないからだろう。
「灘」や「ラサール」も学力の近いもの同志の集まりだということが想像できない。
想像力が欠如している。

892 :名無しさん:04/12/09 01:44:12 ID:yWUcN+j5
一昔前の日本は学力ダントツトップだった。
だったら一昔前の教育要項そのまま続けていれば問題なかったわけだ。
ゆとり教育で円周率は3ですよとやっているんだから、さもありなんさ。
元々ゆとり教育の目的は、バカとエリートの二極分化だから目論見通りなんだけどね。

893 :日出づる処の名無し:04/12/09 02:10:23 ID:zH29J560
資源がない、国土は平地が少ない。近隣にはろくでもない国しかない。
こんな日本が平成大不況といわれながらも、世界第二位の経済大国なのは
この国の資源は人しかいない、と切磋琢磨して勉強した人たちのおかげなんだよな。
そのおこぼれでどうにかもってる訳だ。
その唯一の資源を捨てようとしてるんだから、バカだよな。
競争すれば敗者がでる。問題は敗者復活戦を用意しておく事であって、
敗者が出るから競走はやめよう、ってのは本末転倒だろうが。
ある意味、学校の勉強ほど公正な競争はないぞ。コネや人脈や賄賂も通じない。
勉強した奴の成績が上がり、しないやつは落ちこぼれる。
学校で競争を否定したって社会に出れば、嫌でも競争を強いられるし、
国際間でも競争が有る。
競争否定者は世界同時革命でも目指してなさいってことだ。

894 :日出づる処の名無し:04/12/09 02:51:50 ID:fIbYVOux
>>893
禿同。今の経済が何とか持っているのは30代以上が優秀だからだろう。
上3行は小学校の時、聞かされたな。
日本が外国と肩を並べようと思ったら優秀な人材しかない。
だから勉強するしかないんだと。
ゆとり教育採用したやつは本当にバカだ。

895 :日出づる処の名無し:04/12/09 03:01:52 ID:eICMxm1P
確かにゆとりを持たせる以前に基礎的な学力が無いことには話にならんと思う。
例えば数学っつーのは足し引きかけ算が出来るようになるのはもちろんなんだけど、
数学的な論理的に物を考えるっつー部分も養われるわけだから、
単に生活に必要なさそうな数学が必要ないからと言って
やらんというのはマチガイ…と大学の先生がゆっていました。
ホント日本は「人」が資源というかキモなんだよね…。

896 :日出づる処の名無し:04/12/09 03:08:24 ID:ZbKE8pkN
円周率の約3問題はデマ

897 :日出づる処の名無し:04/12/09 03:15:02 ID:Wck0FhA0
ゆとり教育の弊害っていろんなところで聞くけど、具体的になに?バカになったこと?w
若年層の堕落がそのまま学力の堕落に繋がってる。
じゃあ若年層の堕落はなぜ?勉強をあまりしっかりと教えなくなったから?
そんなの理由にする気か?
理由はもっと根本的な部分にあるだろ。つまり、文明が堕落したからだ。
文明は学校が作るものではない。家庭単位で築かれるものだ。
ゆとり教育を中止せよなんて叫ぶ大人は、
自分の子供達の不出来の責任を学校に押し付けようとしているだけじゃないか。
逆に聞くが、非ゆとり教育が何を生んだんだ?つまり、自分達の2世代以上うえの人間がよ。

898 :日出づる処の名無し:04/12/09 03:31:36 ID:bhwR8CN0
少なくとも学校なんかより家族の問題の方がよっぽどでかそうだな

899 :日出づる処の名無し:04/12/09 04:04:56 ID:MVu4gCBk
イヤ、勉強が出来れば、親も子も明るい未来を信じて
ニコニコ出来たというのが、ちょっと昔の家庭である。
要するに共通の価値観があって、そこんとこで協力することで家庭も円満だったり、
ギスギスしたりもしたが、まぁ一体感があったのだ。

そこへ「学歴のみが人間の価値じゃないですよ」なんて、
突然難しいことを言われても、リンダ困っちゃうのである。
かくて、共通の価値観崩壊。親も子も何を目指してよいか判らず、
タッグは崩れ、疎外感の闇に・・・ってのはハズレ?

900 :日出づる処の名無し:04/12/09 04:16:59 ID:BpZzxbPC
けどもうチョイ勉強してらよかっなアと今思う。
親が言ってた「将来後悔するよ、もっと勉強してたらよかっのにって」
親の言うとおりだよ、今。

ついでに言うけど俺の親も勉強マジメにしなかったんだろうな。
次は同じことを自分の子供に言う事になりそうだわ。
(まだ結婚もしてないけど)

903 :日出づる処の名無し:04/12/09 05:05:18 ID:z5WbqkeZ
>>900
うちの母親は
「後悔なんか後ですればいい、好きなことをやりなさい。でも責任は自分で取れ。」
っていってた。
結局兄弟三人とも堅実に暮らしてるんだけど、「お前達はツマランな。」だって。
本気だったのね、ママン・・・

905 :日出づる処の名無し:04/12/09 06:09:44 ID:AKmSuUZg
>>898
でかいよ
学校でどんなにいいカリキュラムくんだって、家庭で勉強に対する躾が出来てないと結局崩壊するし。

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コメント
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戦前 世界トップの人間教育を実現していた日本

植民地を全て開放して戦後戦勝国が反日に育て始めた
特亜3国でさえ当初は日本人には感謝していた

当時アジアに植民地で無い国はタイと日本の二つだけ

そして日本で行われていた教科で現在無いのが

修身という教科
簡単に言えば 身の程を知れ

今のゆとりとは対極にある

日本復活の鍵は それだと思うよ
2010/10/24 11:18  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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10歳↑くらいまでの詰め込み教育はかなり有効で
理に適っているらしい。小さいうちに吸収させるのがベスト
2010/10/11 16:43  | URL |   #-[ 編集] |  ▲ top

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ゆとり教育は日本より先にアメリカで行われたが
すぐに軌道修正が行われた
アメリカのゆとり世代から出た成功者は上の世代よりも少なく、
学術機関の主要ポストに大量の特亜移民が入り込んだという落ち
2010/10/07 18:13  | URL |   #ZK2KxqfE[ 編集] |  ▲ top

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底辺掲示板で語る教育論の説得力の無さといったら・・・
2010/10/07 12:11  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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家庭が問題か、核家族を推進した弊害は大きいな
じーさんとかばーさんが家に居ないので
家に余裕の有る人が居なくなり
総じて子供のしつけがおろそかになると
親も子供のしつけがおろそかでも文句も
言われないから、子供の親もしつけをきっちりしないと...

子供を育てるコストが家庭に存在しない
その親を指導する人も居ないって状況で
家庭のしつけが充実する訳もないよなぁ~
2010/10/07 11:11  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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小学生の頃から競争社会を叩き込むべきなんだけどね
ゆとりで育った連中が突然仕事で競争なんぞ出来ない
日本はもっと格差階級社会にならないと駄目
2010/10/07 10:00  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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学力が下がったのは少子化のせいでしょ。
勉強できなくても大学に入れるようになったんだから。

少子化
→大学が定員割れ
→学生の奪い合いに勝つためにハードル下げる(AO入試とか)
→学力が低くてもどこかの大学には入れる
→勉強しない

ゆとり教育という言葉はもっと前からあったが、団塊ジュニア世代(90年頃の高校生)は競争が激しかったから勉強せざるを得なかった。
2010/10/07 09:22  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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 ま、親の世代とその親の世代がアレなんでまだまだ、落ちぶれていくでしょうね

 それもまた、一興
どんな世の中になろうが、後悔なく馴染んでいくから気にしたって仕方ない問題だよ

 
2010/10/06 23:20  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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高校生にもなって自分の住所も生年月日も書けないアホが
増えているので、学校教育以前の問題だと思う。
親が教育を放棄しているのが一番の問題。
2010/10/06 22:28  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top


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