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日本の印刷技術(part34スレ)
- 2010/08/19(Thu) -
510 :日出づる処の名無し:04/10/18 20:01:47 ID:qPzA7UhC
「シルクロード」の喜多郎氏、グラミー賞を受賞していたけど、
聞いた話じゃCD売り場などではアメリカでも喜多郎のコーナーがあるとか。
アジア的というか中国的というか大陸的というか、そういうイメージもあるが、
タイトルが「古事記」だったりするんでやっぱりアメリカから見ると「日本」なんだろうか?

522 :日出づる処の名無し:04/10/18 22:02:33 ID:N52zfMfm
>>510
坂本龍一が大っ嫌いなアーティストでしょ>喜多郎
日本人も欧米人と同じ土俵で勝負すべきって考えの坂本にとって
日本的なメロディーで欧米受けを狙う喜多郎が許せないみたい。

しかもその日本的メロディも日本に実在しない欧米人好みの「日本風」
メロディだったりするからね。例えるなら村上隆のアニメキャラみたいなもの。
欧米人の許容範囲内で「理解」されて喜ぶなんて、売春婦と変わりないと、俺は思う。

523 :日出づる処の名無し:04/10/18 22:11:22 ID:afgc4RkB
坂本龍一に嫌われてるなら本物。

524 :日出づる処の名無し:04/10/18 22:12:28 ID:uciqpsdV
>>522
あほらし。了見が狭すぎ。

525 :日出づる処の名無し:04/10/18 22:21:39 ID:bM4BRxNH
坂本龍一は喜多郎が大嫌い
喜多郎は坂本龍一など眼中にない
この差

526 :名無しさん:04/10/18 22:39:45 ID:fKN9zs3f
喜多郎のCDは何度か聞いたことあるが、底が浅いというかすぐ飽きる。
NHKのあの映像あってこそであって、ピンで勝負できる音楽ではない。
喜多郎って知名度はあるものの、熱烈なファンはほとんどいない希ガス。

527 :日出づる処の名無し:04/10/18 22:46:37 ID:3LaPCCL6
どうしても、きたろうの顔が思い浮かんでくる…
布袋がドイツで受けたのはなんでだろう?デカイから?顔?

528 :日出づる処の名無し:04/10/18 22:53:24 ID:f9vcLVS+
>>527
ジャーマンメタル好きのドイツ人はギタリスト好き
ところでHR/HMアーティストは根強いファンが多い日本市場を無視できないらしい

529 :日出づる処の名無し:04/10/18 22:57:38 ID:jLo1iy9g
中国旅行中、現地のテレビ、
現地製作シルクロードドラマのロケ、BGMがワザワザ喜多郎。
よーく考えたらスゲー馬鹿。
喜多郎は一時、山口組三代目の義理の息子だったんだね。

530 :日出づる処の名無し:04/10/18 23:01:26 ID:3LaPCCL6
>>528
ギタリストだからかだったのか!
日本の音楽市場は世界的に見ても無視できないよね。
人口が多い上に、落ちていると言われているCD売り上げでも桁違い。
ジャンルに限らず、根強いファンが多くいるってのも。

535 :日出づる処の名無し:04/10/18 23:41:22 ID:NmeT2dKr
>>522
より多くからウケた者、により多くを語る資格がある。
と、俺は思う。
自分が不本意とするスタイルが許せないのなら、それを駆逐する程の物を作り示してやればいい。
出来ないなら、それが世の中がそいつに与えた答え。

537 :日出づる処の名無し:04/10/19 00:35:25 ID:LnunzqOE
>>530
アメリカでジャズが見向きもされなくなった時代に
日本の市場とファンがアメリカのジャズミュージシャンを支えたということがあったらしい
そんなこともあってあちらさんのジャズプレイヤーにとって
日本でプレイするというのは特別なことであるとかないとか

541 :higec:04/10/19 09:24:45 ID:5szRDIzZ
>>522
>しかもその日本的メロディも日本に実在しない欧米人好みの「日本風」
>メロディだったりするからね。
これはある意味「YMO」にも言えるのでは?
当時、欧米ではYMOのような日本や支那のテイストを複合したのが受けるのか、
と不思議に思ってた俺はYMOなんか見向きもせず、「ゲイリー・ニューマン」一辺倒だった。
もっとずーっとポップな「カーズ」も大好きだったけど。
坂本は、自分だって「オリエンタル・テクノポップ」で商売やってたことをどう思っているんだ?

544 :日出づる処の名無し:04/10/19 14:24:08 ID:jpxCNEVg
>>541
>坂本は、自分だって「オリエンタル・テクノポップ」で商売やってたことをどう思っているんだ?
自分のことは棚に上げるどころか
神棚に祭っているんだよ。
サヨク連中と同じ思考方法だ。
どおりで筑紫あたりと波長があうはずだ(w

549 :日出づる処の名無し:04/10/19 16:22:52 ID:aTdjXstq
教授のNEWS23のOP曲が昔の映画か何かのパクリだと知って以来、ちょっとorz
こないだは、ディスカバリーchでアフリカ行って象に戦メリ聞かせて
”聞いてる!聞いてるよ!”なんて姿を見て、なお一層orz

542 :日出づる処の名無し:04/10/19 10:56:12 ID:EmL9Ejco
日本に来日するハリウッド俳優たちは、一様に「パンフレットがかっこいい」と
言いますね。日本の印刷技術とデザイン力はけっこう凄いみたい。
でも、「マリクレール・メゾン」とか外国の雑誌みると、
デザインセンスなんかはフランスとかの方が優れてる気がする。詳しい人いない?

543 :日出づる処の名無し:04/10/19 14:03:51 ID:6NONQTHZ
客観的に見てどちらがセンス良いと言うのは置いとくとして
普段見慣れてないものに魅力を感じるというのは普通のことだろ?

545 :日出づる処の名無し:04/10/19 14:26:05 ID:sFqiEXoT
>543
でも映画のパンフレットなんだから、写真とかの素材は米国のものとまったく一緒なんだよ?

546 :日出づる処の名無し:04/10/19 14:28:36 ID:6NONQTHZ
>>545
じゃぁどこの国行っても言ってんだ
パンフレットがかっこいいって
リップサービスだな

550 :日出づる処の名無し:04/10/19 16:29:19 ID:I47fQOcf
>546
そうかなぁ、米の友人に頼まれて針ポッター関係のチラシだのパンフだの送ったら
クール!と大喜びだったけど。
それ以来、パンフとか雑誌とか遣り取りしてるんだけどけど、
向こうのはなんつうか・・・クドイんだよね。
たとえて言うと、向こうのお菓子並みのくどさ。

551 :日出づる処の名無し:04/10/19 17:07:33 ID:tY+6z44L
>545
素材は一緒でもポスターやパンフなんかは違うぞ
配給会社はその土地の人に受けるシーン、インパクトのあるシーンを持ってくるから
所変れば品変る
ちなみに大阪と東京でもポスターがまったく違う映画もある

555 :日出づる処の名無し:04/10/19 18:19:08 ID:j+QUP5ct
>>550
外国で「この本、写真がいいなあ」って思うと『printed in Japan』って書いてあることは結構多いよ。

556 :日出づる処の名無し:04/10/19 19:03:42 ID:BKmPR3md
>551
だから、そのポスターやパンフを作るための写真素材は一緒だってば。
オーソライズされた写真群の中からしか使えない。
たまーに無許可の写真を使って作ってしまうときはあるけどさ。

557 :日出づる処の名無し:04/10/19 19:20:24 ID:AF5hpCWb
だからその編集したものがカッコいいと言ってんじゃネェの?

558 :日出づる処の名無し:04/10/19 19:34:05 ID:tY+6z44L
>556
素材写真は同じでもどこをどう使うかデザインの違いはあるだろう
それらを含めてセンスの違いってのがあるんだぞ
例えばラブサスペンスの映画でも、サスペンスを感じるシーンをメインにでデザインしたものと
ラブシーンをメインにしたものでデザインも作品の印象もまるっきり変るぞ
そういうセンスの違いを外国人が認めてるって事なんだが

559 :556:04/10/19 19:38:44 ID:rR5r8pk+
おや、勘違いさせてしまった。おれは >542なのだ。すまん
同じ素材なのに、来日した俳優が褒めるんだよ、と言いたかったのでし。
リップサービスという見方はたぶん外れ。
褒めるべきものは他にいくらでもある。何もパンフを無理に褒める必要はないのだ

560 :日出づる処の名無し:04/10/19 20:27:33 ID:2uLMF99n
印刷技術は日本高いよ

561 :日出づる処の名無し:04/10/19 20:28:06 ID:88rsD6sW
日本の印刷技術って凄そうじゃない。どこかの国の紙幣も日本プリントらしいし。

562 :日出づる処の名無し:04/10/19 20:29:04 ID:V4fiZLzQ
>>559
一連の印刷物についてのカキコを読みながら考えていたんだけど
デザインの問題ではなくて、紙が上等だと言うことはないのだろうか?
元々海外で発行されていた雑誌などが日本で版権を取って、日本版として発売されると
例外なくオリジナルよりは上等な紙で発行されていると思うのだが。
当然写真や活字は高品質になって、お褒めに預かれる。
パンフもそれに習ってない?

563 :559:04/10/19 20:36:28 ID:rR5r8pk+
>562
もちろん紙質の問題もあるだろうけど、デザイン自体も褒めてたよ。
ただ、たとえば雑誌一般を見ると、なんか洋書屋をのぞいた方が
かっこいいデザインが多いような気がするんだよね。
ポップな、あるいはエッジの部分ってーの?そのあたりだけが突出してるのかな、日本は。
詳しい人、いない?

569 :日出づる処の名無し:04/10/19 23:31:45 ID:PBD43e8t
日本の印刷技術もそうだけど、紙の質も素晴らしいよ。
昔、海外のアイドル雑誌(というか冊子)をおみやげで貰ったんだけど
紙がすげーペラペラで、雑誌の付録でももっとマシだろ!みたいな作りだった。
洋書コーナーの本を手にとっても、あまり手触りがよくないね。
日本の漫画の単行本の方がよほどいいと感じた。

570 :日出づる処の名無し:04/10/19 23:54:45 ID:2HY4TkTL
>>569
10年くらい前にアメリカのパンフレット貰ったこと有るけど、ワックス?でベタベタしてた。
臭いし手触りも印刷も良くないしで、日本の印刷ってもしかして凄いのか?
と初めて日本の技術を意識した事件でした。

571 :日出づる処の名無し:04/10/19 23:59:23 ID:5PidD1e/
ああいう手触りが好みなのかと思ってたが。

572 :日出づる処の名無し:04/10/20 00:11:08 ID:SbKp2y5e
>>570
日本の印刷技術は同人誌界の発展により町の小さな印刷屋でさえ
世界最高クラスの技術を持っています。

573 :日出づる処の名無し:04/10/20 00:18:46 ID:U0S2J5FD
良い紙なんて使わなくていい
資源が勿体無い

574 :日出づる処の名無し:04/10/20 00:50:25 ID:cMRZql6a
>>573
良い紙使ってると保存にも向くから、そんなに悪いことでもないと思う。

576 :日出づる処の名無し:04/10/20 01:35:05 ID:zZc0q8hl
>>569
紙の質はやっぱりいいね。
日本人が凝り症っつか質感とかにこだわる方だからなのかもしれないけど。
台湾や香港の印刷物って結構デザインいいんだけど、やっぱ紙と印刷の質が悪い。
手触りはざらついてるの多いし、版ズレとか当たり前のようにあるし。
こだわりポイントの違いなんだろうなぁ、とオモタよ。
>>572
そう、同人誌印刷はクライアントが採算度外視で作るから、カナリ凄いことになってるw
下手すると商業より凄いレベルのモノが見れちゃったりする。

先日、会社で凸版印刷の見学に行ったんだけど、面白かったよ。
案内の人が「ナショナル・ジオグラフィック日本版」は、
本国の人たちに褒められたと自慢してた。(てか、本国版より印刷の出来いいらしい)

577 :日出づる処の名無し:04/10/20 01:40:34 ID:zZc0q8hl
>>573
デザイナーは資源を無駄にしている仕事だ。
だからこそ、よりいいモノを創らなければならない。
と学校で教わりますた。
てか、現代人の生き方そのものが大いなる資源の無駄遣いなんだけどね。

578 :日出づる処の名無し:04/10/20 02:28:22 ID:4uqHqq08
つーか、資源の無駄とか言ってたら何も出来ん罠。
でもその考えはすばらしいと思う。仕事に望むときの心構え一つで結果は大きく変わるからな。

579 :日出づる処の名無し:04/10/20 02:39:58 ID:6E+/TheW
辛抱さんの番組で、ハリーポッター最新刊を世界各国での値段を比べてたな。
確か、日本だけ2刊に分けていて値段もダントツで高かったよ。
一番安かったのは中国。もち円換算だけど。
ぼられてる感があったなあ、買う気も読む気も無いけど。

581 :日出づる処の名無し:04/10/20 02:47:08 ID:cpgOu8ld
同人誌じゃないが、ある意味同人誌みたいなもので
わりと大手の印刷会社らしいんだけど、そこの社長だか創始者だかが何かの記念に
自分で本を出したものを見た、その仕様がやたら豪華だった。
ハードカバー+ケース付きで、表紙は布を張ったようなものだった。
おまけに中には写真が載っていて、PP加工?されていた。
つーか読んでない。やりすぎ。たぶん本配られた社員も読んでない。

持ってるいくつかの画集や写真集の印刷した国を見たら
日本、ドイツ、スペイン、シンガポールがあった。
値段的に同程度の写真集で比べると
日本≧シンガポール>ドイツ>>>スペイン…

583 :日出づる処の名無し:04/10/20 02:58:41 ID:SISM4Gyl
>579
日本の針本、以前、各国の装丁の投票みたいなので評判よかったんだよね。
英国版も持ってるんだけど、紙質はあまり良くないと思う。
あんな分厚いのに軽い軽い。

584 :日出づる処の名無し:04/10/20 03:19:30 ID:xpYDpSrl
その国の印刷技術の高さは、紙幣と切手ですぐわかるよ。
日本の他は、ドイツやルクセンブルクの印刷レベルが高い。 
日本のレベルが高いのは、版画からの伝統。 
日本酒のラベルなどはもの凄い技術を使っているのもある。

アメリカの印刷は、安い紙に濃厚な印刷(正確にはスミ版の量が多い)をする。 
決まると絵画的なコクを持つが大抵はベタベタ。
ちなみに写真もフジよりコダックの方が濃厚な色をしている。

585 :日出づる処の名無し:04/10/20 03:28:43 ID:yINmA1bX
外国人レスラーや格闘家にも評判いいよ。
日本のマガジンをよく持って帰ってる。
まあ、自分が写ってて嬉しいのもあるんだろうけどさ。

586 :日出づる処の名無し:04/10/20 03:30:20 ID:dPW9+TZW
日本の紙幣は洗濯しても破れない滲まないって
そりゃ印刷物じゃないだろうって思うんだがいかに
まドル紙幣もそうなんだろうけどさ

590 :日出づる処の名無し:04/10/20 04:07:55 ID:HWYcflvd
>>581
海外からも
高級な写真集や画集は
結構日本の印刷屋に注文したりするっていうのを
読んだ事あるよ
>>584
紙幣印刷はだんトツだよね(そんなに知っているわけじゃないが)
前なんかで読んだんだけど、
外国の紙幣ってどこの国の人でも、
慣れないと最初は感覚的に
「"お金"に見えない」感じがするらしいけど、
日本の札はいかにもただの紙ではない感じで
「お金に見える」らしいw

後、綿や絹など繊維もね
まあ一時はそれが最大の輸入品だったくらいで

591 :日出づる処の名無し:04/10/20 04:17:10 ID:mPAzch/+
なんかで読んだけど、映画雑誌とか音楽雑誌の記者が
外国の俳優やアーチストにインタビューする時に、
自己紹介代わりに自社の本渡すと
ビックリ&感激される場合があるらしいね。
なんか豪華装丁に見えるらしい。
最初はええとどこの誰だっけ、、、みたいな感じだった人でも
現物(バックナンバー)見せると
「え、こんな立派な本に載せてくれるの?」と喜んで応じてくれたとか。

592 :日出づる処の名無し:04/10/20 04:20:59 ID:YxdtivZQ
同人なんぞ印刷業界の技術発展に何の関係もありませんよ。
馬鹿はこのスレに住まわなくてよろしい。

593 :日出づる処の名無し:04/10/20 04:25:13 ID:fIVn1WTD
前にも書いた気がするが、「ロードショー」かなんかのインタビューで
アメリカの女優が雑誌を見て
「すごくきれい。アメリカの雑誌は安っぽくて中身もゴシップばかり」と
言っていた。
「カー・グラフィック」がイタリアでフェラーリかどこかを取材に行ったが拒否された。
でも雑誌を見せたら、OKになった。

595 :日出づる処の名無し:04/10/20 07:00:46 ID:glBY5rgj
>>592
印刷業界の技術発展が同人のおかげなんてどこにも書いてない。
あと、馬鹿は言いすぎ。
発展はしてないだろうが裾野を広げている要因ではあるだろ。

596 :日出づる処の名無し:04/10/20 07:27:30 ID:aodZxhPf
アメリカはコミックスの印刷レベルなんて世界でも低い方だよ
フランスのバンドデシネは日本の漫画よりも大きくてカラーで豪華
日本もバンドデシネに負けじとオールカラーの漫画雑誌を作ろうと
サンリオあたりががんばってたけど結局すぐにつぶれたっけ
なんて名前の雑誌だったかな?石ノ森のジュンとか載ってたやつ

597 :日出づる処の名無し:04/10/20 08:28:12 ID:FozSGsw8
>>596
"こむ"かな?ひょっとしたらアルファベットで"COM"かも。

598 :日出づる処の名無し:04/10/20 09:26:22 ID:K6Kq+NFb
>>596
リリカ。1976年11月創刊号~1979年3月号休刊。

624 :日出づる処の名無し:04/10/20 23:02:12 ID:AAULlySk
>>598
リリカ持ってる。手塚治虫の「ユニコ」のってたな。

600 :日出づる処の名無し:04/10/20 10:18:15 ID:wudzd3Y0
そういやアメリカのジャンプは大丈夫なんだろうか?

601 :日出づる処の名無し:04/10/20 10:29:34 ID:SdcMQWRx
印刷工程で得ることのできる付加価値って、
取材・編集のソフト部分に比べ、著しく低いんだけどなあ。受注に鎬をけずってるし。
利益なき繁忙、って状態がず~っと、継続している。
しかも中国が高級印刷機を日本から積極低に購入してるんだから、
あとは押して知るべし(w この印刷業界に未来は、ないな。

605 :日出づる処の名無し:04/10/20 12:49:33 ID:DyfG/WwU
「押して知るべし」にワラタ

610 :日出づる処の名無し:04/10/20 16:28:12 ID:MWfHPf3q
とりあえず辞書を「引いて」知ることから始めようか

602 :日出づる処の名無し:04/10/20 11:33:54 ID:hbYxD37C
日本の印刷技術は既に紙への印刷を通り越して
最先端電子テクノロジーの領域だよ。
例えば凸版印刷は有機発光ダイオードの世界トップを走っている。
電子ペーパーとかいって紙の薄さのディスプレイを開発してる。

603 :日出づる処の名無し:04/10/20 11:44:11 ID:8k2C779g
>>601
印刷業界はワープロが発売された時代から未来はないと言われ続けてきてるが?
しかしその句読点の打ち方はなんとかならんのか。

604 :日出づる処の名無し:04/10/20 11:50:33 ID:YxdtivZQ
>>595
そうかスマンかった。言いすぎた。
印刷業40年以上で印刷一辺倒の俺の親父が同人などは眼中無いんで俺もきつくなった。
金銭的寄与は一部あるんだろうがら、多分同業は喜んでるのかしらん。
全体的に裾野が広がってるのかはイマイチ分からん。

606 :日出づる処の名無し:04/10/20 13:35:54 ID:aWX/FsuP
まあ、個人レベルで比較的気軽に
市販品と同等の印刷物を作れるというのは
世界的には珍しいことだろうな。
凝ろうと思えば、いくらでも対応してくれるし。

612 :日出づる処の名無し:04/10/20 19:02:35 ID:oFlQXdGv
日本の印刷技術は世界一ィィィィーーーーーーーーー
チラシレベルでもすんごく綺麗だよね。だから本のカバーに使用してますw

616 :日出づる処の名無し:04/10/20 21:29:51 ID:HZ4Lc6xJ
>>601
よく知らんが機械を買えばいいというだけじゃないような気もするが。
その程度で追いつけるなら世界中で日本の印刷機を購入するだろう。

何かで読んだが、小学館の「小学○年生」という雑誌の表紙の技術はスゴいらしいぞ。
たかが表紙にこんなに手間をかけるのかという位に手間がかかるらしい。

617 :日出づる処の名無し:04/10/20 21:49:27 ID:tklm/eZs
そういえば世界のタロットカードの紹介で有名なアレキサンドリア木星王は
世界のタロットカードマニア・トランプマニアから
「製紙・印刷技術のすばらしい日本でなぜオリジナルのカードが少ないのか」
という不満をよく言われてとか。
スペイン製のカードなんかは見た目の美しさもすごいけど
手の上に重ねただけで滑るように流れ広がる感触もすばらしい。
日本ならもっとすごいのが作れるはずだが、
「いろはかるた」「花札」「百人一首」などのカード文化が、最新の電子ゲーム文化におされて
いまいちなのはものすごく残念だ。世界中のマニアが残念がっている。

621 :日出づる処の名無し:04/10/20 22:10:51 ID:UmN8fwBq
確かに欧米の本って専門書でもちゃちいのが多い。
ちゃちいのに高くて腹が立つ事が多い。
ペーパーバックで50㌦とか。
紙の質などは日本の本の方が遙かに良いけど、
版組?構成?とかは欧米の本の方が良い。
文字の大きさとか余白の取り方とかは日本の本はダメだと思う。
まあ、専門書の話だけど。

622 :日出づる処の名無し:04/10/20 22:17:54 ID:k/vnlQxL
印刷の質は確かにあるにはあるけど
大きいのは紙質の差だと思うな
あと日本の本はとカバーがあるからそれで印象が全然違うよね

623 :日出づる処の名無し:04/10/20 22:55:26 ID:yBXsdLqQ
英語版のハリーポッターは読んでて割れそうだった…
その点日本の本は京極夏彦(特に文庫版)でも安心して読めるのが嬉しい。

625 :日出づる処の名無し:04/10/20 23:25:59 ID:r+nPwN5L
正直京極本に関しては読者のことを思うなら
分轄しろよと思わざるを得ないけどな

627 :日出づる処の名無し:04/10/21 00:27:45 ID:sZ2WnRIK
>>625
文庫はな。背表紙から縦に割れそうな気がして怖い。

628 :日出づる処の名無し:04/10/21 01:37:35 ID:MfBMQrwd
>>617
タロットは印刷技術があっても、宗教的深層心理を異にする日本人が
デザインするのは難しいと思われ。

629 :日出づる処の名無し:04/10/21 01:50:27 ID:nnIhpwhk
でも今の世の中タロットをマジで使ってるのは日本の女くらいじゃないの?

630 :日出づる処の名無し:04/10/21 02:02:22 ID:5wpD4Rzb
>>628
深層心理をまったく異にする仏教・儒教をアレンジした日本人が
タロットをものにするのはそう難しいことではない。
ただブームが終わってしまって、そういう活動を後押しするような動きはなくなってしまっただけ。
もともと昔のタロットブームってのは西洋コンプレックスみたいのに乗っかってた要素があった。
でも欧米のオカルトマニアが中国やインドの占いの方を上にみるようになってしまって
川上(欧米)が枯れたので川下(日本)も・・・・ってのがある。
>>629
いやー、マニアの世界は、欧米も日本も、今も昔も、狭いっスよw

632 :日出づる処の名無し:04/10/21 03:35:07 ID:uBM6Qk5N
どっかの国の紙幣はスナック菓子の袋みたいなビニールだったような

633 :日出づる処の名無し:04/10/21 05:24:14 ID:RaSv+4+x
>>632
確かオーストラリアかな…一部シースルーになってる札で、
試しにクチャクチャにしたり破こうとしてみたんだが全くダメで結構強い素材だった記憶がある。

639 :日出づる処の名無し:04/10/21 06:34:54 ID:/gHdW2F1
仏蘭西人作家のM・ディラスは
日本人は世界で一番美しい本を作る、みたいなこと言ってた。
「愛人」の装丁はすばらしいとおれも思う。

641 :日出づる処の名無し:04/10/21 07:18:34 ID:vs3tvglM
小学生の頃、ガラスケースに陳列されたタロットの不思議な雰囲気にひかれて買ったなぁ。
黒い箱にはいったスイス製だった。
それでタロットにはまる事は別になかったわけだが。

644 :日出づる処の名無し:04/10/21 10:12:40 ID:YdBLMasM
>>621
専門書に関して欧米と日本で一番差があるのはIndexの部分だと思う。
なぜあのシステムを導入せんのだと
日本の専門書のおざなりなIndexを見るたびに怒りがわく(w

645 :日出づる処の名無し:04/10/21 10:52:33 ID:MWR9huOz
>644
でも洋書で、ページ数じゃなくてセクション番号で記される本があるが
(例えば、「各部の機構……4.3.1」とか書いてる物)
目的のページを探しにくくてイライラする。
絶対座標であるページ数表記なら、
書籍全体のページ数から位置の見当をつけて引けるから探しやすいんだが。

646 :日出づる処の名無し:04/10/21 10:52:52 ID:P9fvNsh5
>>644
あー、それ俺も思ってたことだわ。

655 :日出づる処の名無し:04/10/21 20:08:54 ID:giq0yHn2
>>644
いま持ってる洋書と和書を比較してみたら確かに洋書のindexは軒並み充実してる。
和書はおざなりというかindexと呼べない物もあるな。
それより2002年発刊の洋書パラパラめくってたら中身の縁全体が1cmほど黄ばんでた…orz

656 :日出づる処の名無し:04/10/21 20:25:29 ID:w72kyspM
>>655
UVカット汁!

657 :日出づる処の名無し:04/10/21 20:35:26 ID:giq0yHn2
>>656
いや、本の中が黄ばんでるから紫外線とかは関係ないと思う。
たぶん空気による酸化。
ビタミンEとかコエンザイムQ10とかで予防しないとね。

660 :日出づる処の名無し:04/10/22 01:27:05 ID:PyP37FWV
専門書のインデックス、日本のはどこがわるいのかわからん。
索引さえ充実していてくれたら、そんな困らなくない?

679 :Niur ◆jjkdNiurZE :04/10/22 09:11:05 ID:ZNpKXnwG
印刷技術の話は過去スレのどっかで出てたなあ。
正確に、どんな話の流れか思い出せないですが
同人誌という言葉もどこかで混ざってた希ガス

浮世絵もマニュアル印刷としちゃ高度の
多色刷り印刷が手工業として成り立っていたからという荒筋だったような。

681 :日出づる処の名無し:04/10/22 11:19:10 ID:PitBgumv
あと外国のお店とか行っても
お菓子のパッケージって日本の方が
色も可愛くて、お洒落だなと思う。
何か外国のお菓子って不味そうに見えるんだよな・・・
この記事のURL | ジャポニスム | CM(25) | TB(0) | ▲ top
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コメント
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>>2010/09/03 00:49
一応撤退はしてないとおもわれ
2011/05/17 22:15  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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>なぜ日本でカードを作らないのか
偉い昔に京都にある花札やら作ってた会社がカード製作業に見切りをつけてビデオゲームに走ってですね…
2010/09/03 00:49  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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ショッキングピンクときいて
4色+蛍ピで5色、を思い出した。

それにしても
トンボずれてる素人原稿の多色の版を
髪の毛一筋レベルで、絵柄だけであわせてくれる
同人印刷屋(=町の印刷屋)の
職人の技術とサービスはホンモノすぎる。

末端の職人の仕事に対する責任感と技術の高さ、
そこが肝でしょ。
2010/08/28 02:40  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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小学校のPTA新聞でさえ最近はクオリティ高い
記事の中身は年々酷くなっているけど
2010/08/23 16:42  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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印刷絡みで中韓と仕事をして紙質に付いて痛感した事は、中国は論外だが韓国も日本の紙質には一度も達した事が無い!
同じ上質紙なんだが、韓国の上質紙は指で撫でるとザラつくし、例えて言えばわら半紙を漂白したような紙質。
1万WON札も角が丸くなって毛羽立ってる状態で、汚くて素手では摘み辛い。
実際は高額紙幣は殆ど使わず10万WONや100万WON小切手が多いが、おつりは汚い1万WON札なんで、これが嫌だね。
2010/08/22 21:50  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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>>2010/08/21 16:40さん
たしかに
ノーベル賞を受賞された島津製作所の田中さんは昇進を断って現場に残り研究を続けた結果受賞されましたね。

企業および経営者は昇進=昇給という考え方自体を見直したほうが良いのかも
2010/08/22 21:37  | URL | 人間失格 #-[ 編集] |  ▲ top

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2010/08/21 16:40さん
>人間の熟練度は時間が解決するし
 これって実際には非常に難しいんですわ…
アジア系なんかは儲けに対する割り切りが凄いから技術を蓄積する前に居なくなる確率は特に高い。

 日本国内を見ても、技術を持った人がそのまま最前線に居座るのってかなり少ないと思うよ。(居なくなったりはしないけど管理職になったりして前線から消える)

(デフレというか値下げ強要で)中小の印刷屋が食えなくなってくると衰退するだろうと思うのは同意

最先端の技術だけじゃなくて最先端の技術へ行き着くまでの経験やノウハウを持ってるのは中小企業のベテランに多いと思うからねぇ
2010/08/22 10:44  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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>>印刷で肌色を……
うめぼしの謎だったかで、印刷の話がちらっとでて、『ショッキングピンクが印刷できるようになりました。これで肌色が綺麗に出ますよ』と、担当さんが言っていた台詞を思い出した。
ちなみにオチは、『俺の漫画に肌色のキャラっていましたっけ』みたいな、作者の一言。
2010/08/22 10:23  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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ゴルゴ13でも
日本の紙幣を偽造しようとする回があって
日本の紙幣技術について色々と書いているのがあったな

あと、仕事で中国に居たけど紙が荒かった事を覚えてる

製紙技術は和紙と洋紙では培ってきた技術が違うのかな?
2010/08/22 10:12  | URL | 人間失格 #-[ 編集] |  ▲ top

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オペレータの技術はあるにしても、
最近中国が日本から最新機材をどんどん買ってるらしいんで
今後はどうなるやら、だよ

人間の熟練度は時間が解決するし


町工場レベルの印刷所が生きていけなくなったら
末端から衰退していく気が


あとは製紙技術はどうなんだろうね
2010/08/21 16:40  | URL | 創造力有る名無しさん #-[ 編集] |  ▲ top

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アサヒカメラとかの写真雑誌見てみればわかるよ。あれは印刷技術のトップだと思う。
2010/08/21 16:13  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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日本の化粧品関係の印刷は、肌の色を綺麗に見せるのが難しいから、かなり凄い技術を使うらしいとか聞いた。
2010/08/21 08:30  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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洋書は紙質と値段が比例する。高級なハードカバーは日本で見られないような、かなり豪華な装丁と紙を使っているがペーパーバックなんかの読み捨ての本は、本文用紙藁半紙レベル。
日本は底辺のラインのレベルが他国に比べて異常に高い、上質紙を大量に使うために、大量生産の恩恵を被って日本では一番安い紙になってる。そのため逆に少年ジャンプとかの質の悪いコミック紙とかが、高価なはずの上質紙よりも値段が高くなってしまい、安っぽい本を作ろうとする際に余計なコストがかかって大変なことになってしまってる。
2010/08/21 02:41  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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>品質管理と技術が物を言う。
四色分解は調整する人の腕で、仕上がりが全く違うと、大昔聞いたことがあるよ。
2010/08/20 20:27  | URL |   #sSHoJftA[ 編集] |  ▲ top

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オージー(出版関係)絶賛のエロ本は漢字がよかったと?
2010/08/20 15:46  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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印刷技術は高いかもしれんが、単に漢字やひらがなが珍しいだけだと思うぞ。
2010/08/20 13:21  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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印刷の話なのに「はてしない物語」がないとかありえんだろう
2010/08/20 12:56  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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印刷会社社員なので、気になってレスしました。

印刷技術ってのは、良い印刷機を導入すればいいって話じゃない。
ある程度の品質向上には繋がるだろうが、結局は品質管理と技術が物を言う。
製版や印刷の現場では温度や湿度を一定に保つことで品質を安定させている。
新しい機械を導入しても、こういった点は変わらないから、継続させることが重要。
技術面では、トラッピングが良い例。
印刷はフルカラーの場合、版が4枚必要なんだが、絵柄によっては版ズレをおこしてしまうため、トラッピングの処理が必要。
最近はRIPの段階で自動処理できるが、機械でやってるので細かいところで融通が利かなかったりする。そういった場合、結局人の手が必要になる。

逆に、技術力や管理さえしっかりしていれば古い機械でも十分対抗できるってこと。

機械がどれだけ良くなっても、全てを自動化させることはできない。
どれだけ良いものを仕上げるかは、職人の技術に掛かってるんだよ。
2010/08/20 10:03  | URL | #ex3yOCrA[ 編集] |  ▲ top

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印刷技術で最高水準と言われてるのは、日本とイスラエルだっけか。グラビア印刷の再現精度が他の国々の物とは次元が違ってるらしい。そんな中でも日本は印刷紙、インク、印刷技術で他を圧倒している……。日本は凝り性だからね。
2010/08/20 09:50  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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>昔は模写技術がそれほど高くなかったから、細やかな絵と透かしで偽札防げたんだよね。

いや、あの細密画を完全復元など犯罪者ごときには無理!
でも、完全じゃないちゃちな複製(カラーコピーみたいなな)にも騙されちゃう人がいるから、どんどん手が込んだ作りになっていくんだよな。

あと、コミケの参加者証の印刷も複製防止の為にすごいことになってるらしい―――偽物作って入場しようとする馬鹿が少なくないから。
2010/08/20 09:37  | URL |   #sSHoJftA[ 編集] |  ▲ top

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>>お菓子のパッケージ
輸入菓子って、よく観察しないと中身がかわからないものがある。外装デザインに商品の写真貼るなり、透明フィルムにしてくれないとお客さんが通りすぎちゃうよ。
2010/08/20 09:35  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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本から得た知識だが、浮世絵なんかの版木の板数は、15枚とか20枚だとかがザラだったとか。それが贅沢禁止令で8枚までとされたらしい。
それでも、個人で楽しむヤツでは、ウン十枚刷りとかをやっていたとか。

ハリポタの装丁に関しては、原作者も喜んでたらしいよ。

日本のお札、あれも和紙で出来ているからなぁ……その甲斐あってめっちゃ丈夫
昔は模写技術がそれほど高くなかったから、細やかな絵と透かしで偽札防げたんだよね。
今は、それだけでは防げないから、キラキラシールみたいなのが付いてるんだよね。

> そういえば世界のタロットカードの紹介で有名なアレキサンドリア木星王は
> 世界のタロットカードマニア・トランプマニアから
> 「製紙・印刷技術のすばらしい日本でなぜオリジナルのカードが少ないのか」
……タロットをネタにした話は、幾つもあるのにね。
試しに作ったら、よろこばれるかねw
2010/08/20 08:16  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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雑誌記者が仕事の打ち合わせで日本の雑誌をオーストラリアに持っていったら、物凄く誉められたっていうことがある本に書いてあった。
(出版関係の)オージー曰わく日本の印刷はすごい!ってなったらしい。
しかも素人がヌードを載せている!って驚いた。持っていった雑誌が素人を扱う?エロ本だったみたい・・・。
2010/08/20 07:47  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top

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いんさつぎじゅちゅのきげんはうりにだ
2010/08/19 20:12  | URL | 愛車は774RR #-[ 編集] |  ▲ top

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印刷技術の起源を主張するレスがなくてがっかりした
2010/08/19 18:45  | URL | #-[ 編集] |  ▲ top


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